ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:Xbox



    1 名無しさん必死だな :2022/11/28(月) 18:40:55.03ID:JisxqSTR0
    「PS6」と次世代Xbox、どちらも2028年以降に―ソニーとMSが英規制当局への文書で明らかに
    ソニーもMSも次世代ゲーム機の発売時期を「2028年以降」と大まかに予定していることが、規制当局に提出された文書から明らかとなりました。

    「PS5は年末商戦の敗者」「Xboxはゲーム機の最底辺」ソニーとMSが自虐の応酬。アクティビジョン・ブリザード買収めぐり政府に訴え

    さてソニーが10月28日(現地時間)に提出した書類によると、MS側はアクティビジョンの買収に成功した暁には、同社のゲームを2027年まではPlayStationに提供し続けることを保証すると提案したとのこと。

    が、ソニーとしては「ひどく不十分」との判断。それでは次世代ゲーム機(PS6)がアクティビジョンの「Call of Duty」(以下、「CoD」)シリーズを初めとするタイトルなしに発売されることになり、ユーザーのXboxへの乗り換えや競争力の低下に対して極めて脆弱に
    https://www.gamespark.jp/article/2022/11/28/124820.html

    【【ゲーム】「PS6」と「次世代Xbox」発売時期はどちらも2028年以降!ソニーとMSが英規制当局への文書で明らかに】の続きを読む



    1 名無しさん必死だな :2022/10/14(金) 11:49:37.12ID:VOeXE9tSd
    時代の流れか?
    任天堂以外のブランドが弱くなった

    【【ゲーム】消費者「ゲーミングPC高い!PS5やXBOX買おう!」←何故こうならないのか?】の続きを読む






    アトラスは、リマスター版『ペルソナ3 ポータブル』および『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』を2023年1月19日に発売すると発表しました。

    すでに発売日が決定している『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』に続き、本日のイベントにて2作もついに発売日が決定。公式発表によれば、Xbox Series X|S/Xbox One及びWindows向け(Xbox Game Pass対応)で2023年1月19日に発売とのこと。既にアナウンスされているSteam/PS4/ニンテンドースイッチ向けにも同日に発売されるかは、記事公開時点では触れられていません。
    ※Steam版『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』のみ既に発売。

    また、シリーズ3作品のリマスターを記念した「新ビジュアル」が初公開されました。歴代主人公、そしてそのペルソナが集合した大迫力のビジュアルとなっていますので、あわせてご確認ください。


    各作品の発売日は、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』が2022年10月21日、『ペルソナ3 ポータブル』『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』が2023年1月19日です(※『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』はPS4版ではなく、PS5版が発売)詳細は公式サイトをご確認ください。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e79872062a81d4f0d65aec1e31db229b3057e53b

    1 名無しさん必死だな :2022/10/08(土) 21:46:45.87ID:7BvzHszX0
    【P25th】『ペルソナ3 ポータブル』、『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』がXbox Game Pass とXboxシリーズ&Windowsで、2023年1月19日に発売決定!
    https://p-ch.jp/news/8813/

    twitter.com/p_kouhou/status/1578695915174768642

    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【ゲーム】リマスター版『P3P』『P4G』がXboxゲームパス/Xboxシリーズ/Winで2023年1月19日発売決!】の続きを読む


    Microsoftが開発するゲーム機「Xbox Series X|S」の販売台数が、競合するソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の「PlayStation 5」を日本で上回る現象が起こっている。

    これまで世界的にPS5が凌駕し、ソニーのお膝元である日本ではさらに盤石だと思われていた。

     しかし、2022年5月9日~15日の1週間で「Xbox Series X」105台と「Xbox Series S」6120台で、合計6225台を販売。同じ週に、PS5は通常モデルとデジタルエディションの合計が2693台だった。

     さらに6月13日~19日の週には「Xbox Series X」が3272台、「Xbox Series S」が3423台。PS5通常モデルは2371台、デジタルエディションは664で合計3035台だった。

     一体全体、何がどうなってしまったのだろうか。世界的な半導体不足により、両コンソールともに需要に供給が追いついていない現状がありつつ、とりわけ人気のPS5は品薄なのだ。

     事実、この前週には「Xbox Series X|S」が6242台に対して、PS5は12440台を販売している。

     「ファミ通」の報道などを目にした「GameSpot」は、消費者の興味が急に変化したというより、供給の影響による異常な状態だと見ているようだ。

     これは、歴史的に日本で苦戦してきたMicrosoftにとっては大きなマイルストーンだが、おそらく一時的なものにすぎないと「IGN」は伝えている。

     ソニーは、部品調達の状況などを鑑み、2023年4月1日から3月31日の1年間でPS5を1800万台販売する計画だという。

     最近の販売台数が、長期的な傾向を示唆しているわけではないとはいえ、ゲーム機は頻繁に買い替えるものではない。この機に乗じて「Xbox Series」が日本での存在感を少なからず高めることになるかもしれない。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1eb58932e03cf0bf558685fc1deec26aa87cbc2

    【【ゲーム】「Xbox」が「PS5」の販売台数を上回る 日本国内で起きる異常な状態とは?】の続きを読む


    Xbox(「S」バージョン) Xbox 360 Xbox 360 エリート Xbox 360 S Xbox 360 E Xbox One Xbox One S Xbox One X Xbox Series X Xbox Series S Xboxネットワーク(旧 Xbox
    9キロバイト (844 語) - 2022年6月9日 (木) 16:37
    Microsoftのゲーム戦略がすごすぎる。2022年6月13日の「Xbox & Bethesda Games Showcase 2022」にて公開された洪水の如き情報の数々には、ゲームファンから業界人まで動揺を隠せない程だった。もはや「Xboxは地味」と考えるゲーマーはいない。それどころか、最初Xboxが発表されたときの「黒船」という形容が、今になって再現したとすら言えるだろう。

    既に筆者Jiniは『FINDERS』の本連載にて何度もMicrosoftの意欲的な取り組みについて取り上げてきた。例えば、2022年1月には加入者が2500万人を超えたと報道されたゲーム版サブスクリプション「Xbox Game Pass」の紹介や、Activision Blizzardの約8兆円という前代未聞のM&Aについて、弁護士の意見を仰ぐインタビューなどだ。

    断っておくと、自分個人としてMicorosftを含む特定の企業へ傾倒しているわけでない。実際、この連載では任天堂やソニーの取り組みも紹介しており、意図的に公平を期している。その上で筆者が重視している観点は、一部のメディアやゲームコミュニティで慣習的に解釈されてきた各ゲーム企業による「Console Wars」(いわゆる「ゲハ」的な)の視野狭窄に囚われず、各社が競争を踏まえながらもどのように市場を変革し、ユーザーを喜ばせようとするかという「イノベーション」にある。

    この点において、今回Microsoftが打ち出した「20年計画」は、まさに古いゲーム市場の慣習を捨て、全く新しい目線で作り上げていく独自の構想を垣間見るものだった。それはゲーマーのみならず、IT業界の多くの人間からも「もっとゲーム業界に注目するべきだった」と、後になって後悔されかねないほどの大計画なのだ。

    「Xbox & Bethesda Games Showcase 2022」(以下、Showcase)は、Xboxでプレイできるビデオゲームと、それを遊べるハードやサービスの宣伝を目的としたプロモーション番組だ。次から次へと新作のゲームの映像が流れ、紹介されていく。

    こうした生放送はMicrosoftのみならず、任天堂の「Nintendo Direct」やソニーの「PlayStation Showcase」など、主にゲーム業界のプラットフォーマーにとってはありふれた手法だ。この生放送で重要なのは、当然ながら各プラットフォーマーが展開するメインタイトルである。任天堂であれば『マリオ』『ゼルダ』のような象徴的なタイトルはもちろん注目される。

    この点において、実はXboxは少し不利だ。というのも昨年2021年にMicrosoftを象徴するタイトル、例えば『Forza Horizon 5』、『Psychonauts 2』、そして『Halo: Infinite』などをリリースしたからだ。現代では大作タイトルの開発に長ければ4年以上かかると考えられる。つまり一度展開してしまうと、その後数年は「弾切れ」になる恐れがある。

    ところが今年のShowcaseで驚いたのは、昨年の大攻勢がありながらも今年、来年に向けてしっかり再展開している点だ。まずXboxを代表するレースゲーム、『Forza』シリーズ最新作として『Forza Motorsport』が紹介された。Xboxならではの美麗なCGと、細部までこだわった車のシミュレーションが魅力の本作は、ゲーマーのみならず(スポーツ車の)エンスーにも人気が高い。

    次に『Minecraft』を原案にしたストラテジーゲーム『Minecraft Legends』も発表。今や世界中の子どもたちにとって最も人気のある作品であり、現在もアップデートも続けられる『Minecraft』の外伝とあって、低い年齢層も狙えるタイトルだ。一方で特に海外では老舗RPGメーカーとして評価の高いObsidianからは『Pentiment』と『Grounded』という2タイトルが公開され、こちらは中年以上のゲーマーにも注目されるだろう。

    またMicrosoftといえば長い間力を入れてきたインディーゲームも重要だ。『悪魔城ドラキュラ』のように上下左右に広く冒険ができる人気作『Hollow Knight』の続編『Hollow Knight Silksong』、10年近い開発をかけたホラーFPS『SCORN』、マルチプレイ可能なインタラクティブドラマ『AS DUSK FALLS』など、インディーならではの独創的な作品が次々に発表された。

    日本のスタジオも発表に連なった。アトラスの人気RPG『ペルソナ3 ポータブル』、『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』のXboxサービスへの対応、そして小島秀夫率いるコジマプロダクションの提携も発表されたのだ。

    繰り返すように、コンソールゲームのプラットフォーマーにとっての悩みは、ハードを普及するために大量の新規タイトルを同時に出してしまうと、その後の数年のラインナップが瘦せてしまい、市場での存在感を失ってしまうことだ。ところがMicrosoftは2021年に多くの大作を送り出しながら、今年、来年の展望も繋いでいる。見事なマネジメントであると同時に、Microsoftの底知れない開発力にも驚く。

    またMicrosoftといえば長い間力を入れてきたインディーゲームも重要だ。『悪魔城ドラキュラ』のように上下左右に広く冒険ができる人気作『Hollow Knight』の続編『Hollow Knight Silksong』、10年近い開発をかけたホラーFPS『SCORN』、マルチプレイ可能なインタラクティブドラマ『AS DUSK FALLS』など、インディーならではの独創的な作品が次々に発表された。

    日本のスタジオも発表に連なった。アトラスの人気RPG『ペルソナ3 ポータブル』、『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』のXboxサービスへの対応、そして小島秀夫率いるコジマプロダクションの提携も発表されたのだ。

    繰り返すように、コンソールゲームのプラットフォーマーにとっての悩みは、ハードを普及するために大量の新規タイトルを同時に出してしまうと、その後の数年のラインナップが瘦せてしまい、市場での存在感を失ってしまうことだ。ところがMicrosoftは2021年に多くの大作を送り出しながら、今年、来年の展望も繋いでいる。見事なマネジメントであると同時に、Microsoftの底知れない開発力にも驚く。

    続きはこちら
    https://finders.me/articles.php?id=3337

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/17(金) 23:09:22.92
    CULTURE 2022.06.17



    Jini
    ゲームジャーナリスト
    note「ゲームゼミ」を中心に、カルチャー視点からビデオゲームを読み解く批評を展開。TBSラジオ「アフター6ジャンクション」準レギュラー、2020年5月に著書『好きなものを「推す」だけ。』(KADOKAWA)を上梓。






    Microsoftのゲーム戦略がすごすぎる。2022年6月13日の「Xbox & Bethesda Games Showcase 2022」にて公開された洪水の如き情報の数々には、ゲームファンから業界人まで動揺を隠せない程だった。
    もはや「Xboxは地味」と考えるゲーマーはいない。それどころか、最初Xboxが発表されたときの「黒船」という形容が、今になって再現したとすら言えるだろう。

    既に筆者Jiniは『FINDERS』の本連載にて何度もMicrosoftの意欲的な取り組みについて取り上げてきた。例えば、2022年1月には加入者が2500万人を超えたと報道されたゲーム版サ*クリプション
    「Xbox Game Pass」の紹介や、Activision Blizzardの約8兆円という前代未聞のM&Aについて、弁護士の意見を仰ぐインタビューなどだ。

    断っておくと、自分個人としてMicorosftを含む特定の企業へ傾倒しているわけでない。実際、この連載では任天堂やソニーの取り組みも紹介しており、意図的に公平を期している。その上で筆者が重視している観点は、
    一部のメディアやゲームコミュニティで慣習的に解釈されてきた各ゲーム企業による「Console Wars」(いわゆる「ゲハ」的な)の視野狭窄に囚われず、各社が競争を踏まえながらもどのように市場を変革し、ユーザーを喜ばせようとするかという「イノベーション」にある。

    この点において、今回Microsoftが打ち出した「20年計画」は、まさに古いゲーム市場の慣習を捨て、全く新しい目線で作り上げていく独自の構想を垣間見るものだった。
    それはゲーマーのみならず、IT業界の多くの人間からも「もっとゲーム業界に注目するべきだった」と、後になって後悔されかねないほどの大計画なのだ。

    https://finders.me/articles.php?id=3337

    【【ゲーム】 世界中のIT企業はなぜゲームに注目するのか。国内で見逃されているマイクロソフト「Xbox20年計画」の衝撃】の続きを読む

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