ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:PS5






    1 名無しさん必死だな :2022/12/03(土) 12:28:13.28ID:AAwmJPda0
    【PSパートナーアワード】『FF14』『バイオ ヴィレッジ』などパートナーアワード受賞者インタビュー。SIE取締役 浦田樹一郎氏の挨拶ではPS5の出荷に関するコメントも
    https://www.famitsu.com/news/202212/03285175.html
    受賞者へのインタビューに先駆けて、ソニー・インタラクティブエンタテインメント取締役 SVP 兼 ジャパン・アジアパートナーデベロップメント&リレーションズ部門 部門長の浦田樹一郎氏より挨拶が行われた。

     浦田氏は、プレイステーション パートナーアワードの授賞式を3年振りにリアルイベントとして開催できた喜びのほか、
    関係各所やユーザーへの感謝を語りながら、PS5について「SIEとしてはPS5発売から3年目に突入し、魅力的なタイトルがパートナーの各社様やSIEから続々登場しています。
    コロナ禍や困難な経済環境が続く中で、PS5はグローバルで高い需要をいただいております。
    すでにソニーグループの決算でも発表した通り、現状、生産は計画を上回るペースで進捗しております。
    日本においても年末年始にかけて、PS5の供給数を従来に比べ大幅に増やしていける体制をすでに整備しています」とコメント。

    【【ゲーム】SIE取締役「日本で年末年始PS5の供給を大幅に増やす体制をすでに整備しています、3年目は魅力的な作品が続々出る」】の続きを読む



    1 香味焙煎 ★ :2022/11/21(月) 19:06:08.84ID:HgxYsl1n9
     ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は11月21日、PlayStation 5(PS5)対応のVRヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR2」(以下、PSVR2)の予約受け付けを始めた。PSVR2専用ゲームを同梱した「PlayStation VR2 “Horizon Call of the Mountain” 同梱版」(7万9980円)。発売予定日は2023年2月22日。

     予約応募に参加するには日本のソニーアカウントが必要。さらに対象のアカウントで「PS5またはPS4で2021年11月1日から2022年10月31日までの期間に20時間以上のゲームプレイがあること」を条件としている。当選結果は2023年1月末までメールで送り、応募者多数の場合は抽選となる。支払い方法はクレジットカードのみ。受け付け期間は11月27日まで。

     1つのアカウントで予約できるのは1台のみ。転売目的での予約は控えるよう呼び掛けている。転売目的での予約が明らかになった場合は当選を無効にするとしている。

    (続きはソースでお読みください)
    ITmedia
    2022年11月21日 13時23分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2211/21/news099.html

    【【ソニー】PSVR2、予約開始 条件は「PS5・PS4で20時間以上ゲームをプレイ」 転売目的の応募は禁止】の続きを読む






    1 名無しさん必死だな :2022/11/11(金) 17:46:03.49ID:VpInupao01111
    映画「死霊のはらわた」の非対称対戦マルチホラー『Evil Dead: The Game』PC版が11月18日から期間限定無料配布へ。Epic Gamesストアにて
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20221111-226307/


    PS5/PS4「Evil Dead: The Game(死霊のはらわた: ザ・ゲーム)」につきまして、さらなる品質向上を図るため発売を2023年上半期へと延期させていただくこととなりました。お待ちいただいていた皆様には大変申し訳ございません。詳細は下記公式サイトをご覧ください。
    http://www.h2int.jp/news/news_view.html?idx=198

    【【ゲーム】PS版が2023年上半期に発売延期した映画「死霊のはらわた」のゲーム、PC版が11月18日から期間限定無料配布へ】の続きを読む






    1 名無しさん必死だな :2022/11/03(木) 18:39:35.32ID:p4iubSys0
    2022年11月1日に発表されたソニーグループの2022年度第2四半期(7月~9月)連結決算において、当該四半期に330万台のPlayStation 5(PS5)が売り上げられたことが明らかになりました。これにより合計販売台数は2500万台に達しましたが、一方でゲームソフトウェアの売上は減少しました。

    2022年度 第2四半期 連結業績概要
    (PDFファイル)https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/pdf/22q2_sonypre.pdf

    2022年度第2四半期連結業績補足資料
    (PDFファイル)https://www.sony.com/en/SonyInfo/IR/library/presen/er/pdf/22q2_supplement.pdf

    PlayStation Plus has lost nearly 2 million subscribers since its revamp | VGC
    https://www.videogameschronicle.com/news/playstation-plus-has-lots-nearly-2-million-subscribers-since-its-revamp/

    Sony has sold over 25 million PS5s | Engadget
    https://www.engadget.com/sony-has-now-sold-25-million-play-station-5-consoles-090420808.html

    発表によると、2022年度第2四半期におけるソニーグループの売上高は前年同期比3825億円増の2兆7519億円で、営業利益は前年同期比256億円増の3440億円でした。

    ゲーム&ネットワークサービス分野の売上高は前年同期比753億円増の7202億円となったものの、ゲームソフトウェア開発費の増加や、ゲーム企業・Bungieの買収に伴う費用計上、自社制作以外のゲームソフトウェア販売減少などの影響を受け、営業利益は前年同期比405億円減の421億円となりました。

    補足資料によると、2022年度第2四半期におけるPS5の販売台数は330万台であり、前期(4月~6月)比90万台増と順調に数字を伸ばしています。

    一方でゲームソフトウェアは伸び悩み、販売本数はPlayStation 4(PS4)とPS5を合わせて前年同期の7640万台から6250万本に減少しました。なお、ソフトの内ダウンロード版が63%を、残りをディスク版が占めていました。

    2022年6月に大幅に刷新されたゲーム用サ*クリプションサービス「PlayStation Plus」の会員は減少傾向にあり、前年同期に4720万人だった加入者は、今期に4540万人まで落ち込みました。なお、当該四半期の最終月にサービスを利用したユニークユーザー数の概算値は前期比100万人減と微減でしたが、これはソニーグループがユーザー数を報告し始めた2020年以降最少となっています。

    今後の見通しについて尋ねられた十時裕樹CFOは、ファーストパーティを含めたゲームソフトウェアの成長見通しが明るいこと、2023年にPS5の累計販売台数がPS4を超えるという当初の目標を崩さない姿勢であることなどを語りました。


    (出典 i.gzn.jp)


    (出典 i.gzn.jp)


    (出典 i.gzn.jp)


    https://gigazine.net/news/20221102-sony-2022-q2/

    【【ゲーム】PS5の販売台数が2500万台に到達するもソフト販売本数は前年同期比約1200万本減、PS Plus加入者は180万人減少】の続きを読む






    初代(CFI-1000番台)と2代目(CFI-1100番台)の違い

    最初の改訂版、つまり2代目(日本版はCFI-1100)が登場したのは、2021年8月でした。主な変更点は2つで、1つはベースのネジがドライバー不要で手回しできること。もう1つは約300g軽くなっていることです。

    なぜ、軽くなったのか? それは熱冷却のヒートシンクが小型化されているからです。YouTuberのAustin Evans氏が検証したところ、外部から計測した新旧モデルの温度差は、新型が3度ほど上回っていました。

    PS5で使われるNVMe SSDストレージは「転送速度が5500MB/以上」という推奨要件を満たすために発熱が大きくなりやすく、そのためユーザーが自前で取り付ける時にも放熱用のヒートシンクが必須とされているほど。

    それでも、おそらくヒートシンク小型化により量産性とコストダウンが重視されつつ、3度ほどなら問題ないと判断されたのかもしれません。

    2代目と最新版(CFI-1200番台)

    2つ目の改訂版「CFI-1200」シリーズは、今年9月からPS5が値上げされるにあたって投入されたモデルです。こちらは先に出荷されたオーストラリア版を、やはりAustin Evans氏が入手して検証しています。

    その結果、最新モデルは前モデルより約300g、初代より約600g軽いということに。ほか、ざっと次のような変化(全般的な改善と言っていいでしょう)が確認されています。

    消費電力:CFI-1000が218W、CFI-1100が229W、最新モデルはわずか201W
    最高温度:CFI-1000は53以下、モデル1100は63以上に対して、CFI-1200は約53
    騒音レベル:48dB(初代)、43dB(1100)、45dB(1200)

    これらは厳密に条件を整えたわけではなく、場合によって違う結果が出ることもあるはずですが、おおむねの目安と思ってください。

    また、最新モデルは内部設計も大幅に見直されています。たとえば冷却ファンの形が旧モデルと異なっていたり、以前はなかったヒートパイプが追加されたり、メイン基板が短く軽くなっているなど。

    さらに半導体業界専門メディアAngstronomicsが調べたところ、PS5の心臓部分であるSoC(1つのチップに様々な機能を統合したもの)も新型になっていることが分かりました。

    手短にまとめると、以前のSoCは半導体大手TSMCが7nmプロセス技術で作っていましたが、新型は同社の「N6」、つまり6nm技術で作られているとのこと。ここでいう「6nm」「7nm」とは半導体の回路線幅のことで、一般的には小さくなるほど消費電力も(発熱とともに)小さくなり、処理能力もアップする傾向があります。

    おかげで最新型は消費電力も減り、したがって温度も下がり、それに伴い冷却ファンも小型化できてブン回さなくても良くなり、軽量化や静音化にも貢献しているようです。

    しかも新SoCのダイサイズは小さくなり、よって1枚のウェハー(シリコン製の薄い板)から生産できるチップの取れ高も増えるはず。

    Angstronomicsは、新型SoCは旧型よりも約2割増しのチップが作れると計算していました。このことは、ひいては「PS5の増産」にも繋がる可能性があると思われます。

    結論を言うと、最新型のCFI-1200番台は旧モデルより重さが軽く、消費電力も少なく、熱くなりにくく、静かになっているというわけです。

    今この時点で、古いCFI-1000やCFI-1100モデルを買う理由はどこにもありません。型番はハコの右下に印字されていますので、より良きPS5ゲームライフと転売屋の撲滅を同時進行させたいところです。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/byline/tanekiyoshi/20221023-00320685

    【【ゲーム】最新版PS5「CFI-1200」は消費電力・発熱・静音性すべて改善。転売屋から旧モデルを買っちゃダメ】の続きを読む

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