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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:究極タイガー






    1 ギズモ ★ :2022/08/19(金) 16:51:46.82ID:CAP_USER9

    (出典 www.gamespark.jp)

    © 株式会社イード

    『ゼロウイング』『アウトゾーン』など古典アーケードがPCに登場!Steamストアページが公開
    https://nordot.app/933244078677622784

    Bitwave Gamesは、TOAPLANが開発した古典的アーケードゲームのPC移植版をリリースすると発表しました。

    今回発表されたタイトルは、『ゼロウイング(Zero Wing)』『TATSUJIN(Truxton)』『究極タイガー(Twin Cobra)』『アウトゾーン(Out Zone)』の4作品。2022年後半に4作品は個別でリリースされるほか、4作品をまとめたバンドルも販売される予定です。グラフィックの強化や、アチーブメント、オンラインリーダーボード、ベリーイージーモードなどQOLを向上させる様々な機能が実装されるといいます。

    『ゼロウイング』と『アウトゾーン』はSteamのストアページが公開中。詳細は以下の通りです。

    ■『ゼロウイング』
     1989年に登場した東亜プランの傑作アーケードシューティングゲームが復活し,全く新しい初心者モード,アーケードゲームを忠実に再現するエミュレーション,クイックセーブ,オンラインスコアボードなど,豊富な機能が追加されました。当時,批評家たちはスキルを要するこのゼロウィングを賞賛しました。そして今では主にインターネットミーム「君達の基地は,全て我々がいただいた」を生み出したゲームとして讃えられています。

    向こう見ずな宇宙海賊団のサイボーグ司令官CATSが銀河を恐怖に陥れている。CATSとその仲間の海賊たちを止めるため,あなたは唯一残る攻撃機ZIGを操って戦わなければならない!

    ■『アウトゾーン』
     東亜プランの「アウトゾーン」が,オンラインリーダーボード,アーケードの正確なエミュレーション,クイックセーブ,まったく新しいビギナーモードなどの最新の機能を引っ提げて帰ってきました。アーケードゲームの歴史の中で最も有名なラン&ガンシューティングの1つである,このアウトゾーンの地獄のような挑戦は,それに見合うだけのスキルがあればあなたの血を騒がせること間違いなしです!

    地球への度重なるエイリアンの侵略により,人類は絶滅の危機に瀕していました。あなたはエイリアンの脅威を打ち砕くための最後の手段である最強のサイボーグ戦士となり,戦いに身を投じなければならないのです!

    【動画】We're bringing the iconic Toaplan shoot 'em ups to PC!


    (出典 Youtube)



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    Embracer Groupがさらに多数のスタジオを買収、株式会社TATSUJINが日本初の傘下スタジオに。東亜プラン作品のPC展開も予告【UPDATE】
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220818-214997/

    【【ゲーム】レトロアーケードがPCに登場!Steamストアページが公開。今回は『ゼロウイング』『TATSUJIN』『究極タイガー』『アウトゾーン』4作品】の続きを読む


    究極タイガー』(きゅうきょくタイガー)は、1987年に東亜プランが開発し、タイトーから稼働されたアーケード用縦スクロールシューティングゲーム。日本国外では『Twin Cobra』のタイトルで稼働された。 同社の『タイガーヘリ』(1985年)の続編であり、自機「バトルタイガー
    28キロバイト (2,907 語) - 2021年6月26日 (土) 15:49



    1 名無しさん必死だな :2021/07/15(木) 22:01:33.20

     エムツーによる生放送番組“M2STG生放送 #7”が、2021年7月15日配信。同番組にて、“エムツーショットトリガーズ”第8弾として、『究極タイガーヘリ』が10月28日に発売されることが明らかにされた。対応プラットフォームはプレイステーション4とNintendo Switchで、価格はパッケージ版が7480円[税込]、ダウンロード版が3960円[税込]、ダウンロードコンテンツが1980円[税込]となる。

     東亜プランの代表作である『究極タイガー』が“エムツーショットトリガーズ”に登場する本作では、東亜プラン初のシューティングゲームとなる『タイガーヘリ』も収録。さらに海外版『TWIN COBRA』や幻の『2P版 究極TIGER』なども収録されている。

     『究極タイガー』と『タイガーヘリ』では、“エムツーショットトリガーズ”おなじみの“M2ガジェット”と“アーケードチャレンジ”に完全対応。ランキング対応や豊富なオプションなどを搭載している。

     また、同時に配信されるダウンロードコンテンツでは、『究極タイガー』と『タイガーヘリ』の家庭用ゲーム機向けの移植作を多数収録。さらに、カルト的な人気を誇る幻のアクション『ゲットスター』を初移植。海外版の『GUARDIAN』も収録されるという。

     パッケージ版にはダウンロードコンテンツも収録されており、“エムツーショットトリガーズ”史上最多となる13作品が収録されている。


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    https://www.famitsu.com/news/202107/15227222.html


    【【ゲーム】『究極タイガーヘリ』10月28日に発売決定!東亜プランの代表作『究極タイガー』や『タイガーヘリ』などを収録。DLCで家庭用7作+初移植『ゲットスター』も遊べる!】の続きを読む


    イーグレットツー ミニ (EGRETII miniからのリダイレクト)
    公式サイトでは「初出年」と表現。なお、本表における稼働開始年の記載は基本的にイーグレットIIミニの各作品紹介ページで記載されたデータに準じている。 ^ タイトー、卓上ゲームセンター「EGRET II mini」を2022年3月2日に発売決定 Game Watch 2021年6月4日 タイトーメモリーズ
    17キロバイト (1,337 語) - 2021年6月25日 (金) 04:10



    (出典 thetechzone.online)



    タイトー公式サイト

    1 名無しさん必死だな :2021/06/25(金) 13:28:37.36

    以下10タイトル

    アドベンチャーカヌー
    究極タイガー
    ガンフロンティア
    ルナーク
    ハットトリックヒーロー
    レイフォース
    パズルボブル2X
    バブルメモリーズ
    バーディーキング
    プチカラット

    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1334047.html


    【【ゲーム】タイトー、「EGRET II mini」の収録タイトル第3弾を発表!「レイフォース」や「究極タイガー」も!】の続きを読む


    究極タイガー』(きゅうきょくタイガー)は、1987年に東亜プランが開発し、タイトーから稼働されたアーケード用縦スクロールシューティングゲーム。。日本国外では『Twin Cobra』のタイトルで稼働された。 同社の『タイガーヘリ』(1985年)の続編であり、自機「バトルタイガー
    28キロバイト (2,977 語) - 2020年1月12日 (日) 14:59



    (出典 pbs.twimg.com)


    『究極タイガー』(きゅうきょくタイガー)は、1987年に東亜プランが開発し、タイトーから稼働されたアーケード用縦スクロールシューティングゲーム。。日本国外では『Twin Cobra』のタイトルで稼働された。

    同社の『タイガーヘリ』(1985年)の続編であり、自機「バトルタイガー」を操作し、巨大要塞を破壊するのを目的としている。後に続編となる『究極タイガーII』(1995年)が製作されている。

    1989年にPCエンジン、ファミリーコンピュータに移植された他、1991年にはメガドライブ、1993年にはX68000、1994年にはFM TOWNSに移植された。また、PlayStation用ソフト『東亜プランシューティングバトル1』(1996年)にも収録されている。

    ゲーム誌『ゲーメスト』の企画「第2回ゲーメスト大賞」(1988年度)にて、ベストシューティング賞4位、ピュアシューティング賞(編集部特別賞)を獲得、またゲーメストムック『ザ・ベストゲーム』(1991年)では第42位を獲得した。さらに、PCエンジン版はゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」にてゴールド殿堂入りを獲得した。

    数種類のメインショットの使い分け、画面の半分を覆い尽くすほどの強力なボンバー、高速弾を主体とした激しい敵攻撃などのシステムをバランスよく盛り込み、縦スクロールシューティングゲームにおけるスタイルのスタンダードの1つを完成させた。

    後年の『雷電』(1990年)などの本作を踏襲した多くのフォロワーが登場している。
    前年の『飛翔鮫』(1987年)に続く本作の大ヒットで東亜プランはアーケードシューティングゲームメーカーとしての地位を確立し、多くのシューティングゲームを発売することとなった。

    Wikipediaより

    1 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2016/03/19(土) 22:53:28.41 ID:MAOeLvSL.net

    ゲーム中にトラ出て来ねーじゃん!www


    【【ゲーム】『究極タイガー』1987年「タイガーヘリ」の続編としてタイトーから発売されたアーケード用縦スクロールシューティングゲーム!開発した東亜プラン最大のヒット作!】の続きを読む

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