ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:格ゲー






    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/11/18(金) 21:51:30.712ID:3YyUELPv0
    もしかして操作したことないキャラとかいたりするんじゃない?

    【【ゲーム】お前らって格ゲーの持ちキャラ決めるとき、全キャラをある程度操作してから決めるの?】の続きを読む


    ランブルフィッシュ』(THE RUMBLE FISH)は、ディンプスが開発しサミーにより発売された対戦格闘ゲーム。 続編である『ランブルフィッシュ2』についても併記する。 サミーの新規IPによる2D対戦格闘ゲームで、同社製の業務用システム基板であるATOMISWAVE向けにリリースされた。
    39キロバイト (6,192 語) - 2022年7月14日 (木) 02:20




    1 名無しさん必死だな :2022/07/14(木) 13:19:56.86ID:aCEyECPK0
    格闘ゲーム『ザ・ランブルフィッシュ』シリーズの家庭用ゲーム機版が2022年冬に発売決定。『ザ・ランブルフィッシュ 2』の家庭用移植は今回が初
    https://www.famitsu.com/news/202207/14268406.html

     2022年7月14日(木)、3gooは、ディンプスが開発した格闘ゲーム『ザ・ランブルフィッシュ』シリーズの家庭用版を2022年冬に発売すると決定した。

     『ザ・ランブルフィッシュ』は2004年にアーケード版が開発された対戦格闘ゲーム。滑らかな2D表現と、魅力的なキャラクター、2種類のゲージを駆使した高度な駆け引きで人気を博した。なお、『ザ・ランブルフィッシュ 2』は今回が初の家庭用移植となる。


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)




    (出典 Youtube)


    【【ゲーム】2D対戦格闘ゲーム『ザ・ランブルフィッシュ』シリーズのCS版が2022年冬に発売決定!『ザ・ランブルフィッシュ2』は初の家庭用移植】の続きを読む


    大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ(だいらんとうスマッシュブラザーズシリーズ、英題:Super Smash Bros. series)は、ハル研究所が開発して任天堂が発売した対戦アクションゲームのシリーズ名である。略称は「スマブラ」、「SSB(英題の頭文字略)」。ディレクターは第1作より一貫して『星
    122キロバイト (12,779 語) - 2022年4月18日 (月) 12:34

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/02(月) 16:06:46.58

    2022年5月2日

    『スマブラ』は“格ゲー”なのか!? 制作者やプロゲーマーたちの見解は…

    誰もがよく知る任天堂の大ヒット作、“スマブラ”こと『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズ。競技性が高くオンライン大会なども盛んに行われているが、ゲームファンの間では「格ゲーかどうか」をめぐる議論が交わされているようだ。


    一見すると格ゲーっぽいゲーム性

    「スマブラ」は、任天堂やサードパーティーのソフトに登場するキャラクターたちによる対戦アクションゲーム。キャラクター固有の技を繰り出し、相手にダメージを与えるというゲーム性だけ見れば、格ゲーに分類してもいいように思える。

    一般的な格ゲーは、キャラクターが1対1で殴り合うイメージで、「スマブラ」も大会などの“ガチ”な試合では、余計な要素をなくしたタイマンバトルが行われることが多い。ガードや投げといった要素もあるので、なおさらゲーム性は近いだろう。

    実際に「スマブラ」を格ゲー扱いする人も多いのだが、その一方で《スマブラは格ゲーじゃない。これに関しては異論は認めない》《大昔から勘違いされてるけどそもそもスマブラは格ゲーじゃない》《スマブラが格ゲーっていってる奴って、他の格ゲーやったことあるのかな》と反発する声が多いのも事実だ。

    広告

    生みの親やプロゲーマーの認識は?

    では、「スマブラ」の制作者はこの論争についてどんな認識を持っているのだろうか。同シリーズのディレクターとしてお馴染みの桜井政博氏は、2018年12月に公開された『電ファミニコゲーマー』のインタビューで興味深い発言を行っていた。

    桜井氏によると、もともと「スマブラ」のプロタイプを制作していた時期には、対戦格闘ゲームへの「アンチテーゼ」という意識があったそう。コマンド入力が複雑化していき、反射神経を競い合うようになった格ゲーに対して、状況に適応する「アドリブ性」を軸としたゲームを目指したという。

    また、「スマブラ」はかつて格闘ゲームの世界大会「EVO」の種目となっていたが、2022年には任天堂の意向で不参加となっている。制作者側としては、格ゲーとは別ジャンルとして展開していきたいのかもしれない。

    こうした状況が、「スマブラ格ゲー論」を否定する1つのソースとなっていることは確か。ただ、制作者の発言などが必ずしも正答というわけでもない。むしろ実態としては、プレイヤーたちがどう考えているかの方が重要だろう。

    『ストリートファイター』シリーズなどで知られるプロ格ゲーマーのときど氏は、以前『Mildom』の配信でこの問題に言及。知人の「スマブラ」ゲーマーから「スマブラは格ゲーだと思うか」と尋ねられ、「俺はやんないけど、別にまあ格ゲーとしてみんな思ってると思うよ」と答えたことを明かしていた。

    いずれにせよ、競技人口はともかくカジュアルなユーザーの数でいえば「スマブラ」の方が圧倒的に多いはず。もはや格ゲー云々にこだわらず、「スマブラ」という1つのジャンルとして扱った方がいいのかもしれない。

    https://myjitsu.jp/enta/archives/103154


    【【ゲーム】『スマブラ』は“格ゲー”なのか!? 制作者やプロゲーマーたちの見解は…】の続きを読む



    【【ゲーム】三大格ゲーの名言「覇王翔吼拳を使わざるを得ない」「くにへかえるんだな」あとひとつは?】の続きを読む


    ゲームである。コンピュータゲームのジャンルの一つであり、対戦アクションゲームの派生物のジャンルである。 コンピュータゲームのジャンルにおいてはアクションゲームの一種として分類できる。単に格闘ゲーム、対戦ゲーム、格ゲーと略されることや、格闘アクションゲーム、格闘アクション、対戦格闘ゲー
    91キロバイト (14,326 語) - 2021年8月14日 (土) 20:47



    【【ゲーム】もう一度格ゲーブームを起こすにはカプコンvsアークシステムワークスを出すしかない?】の続きを読む

    このページのトップヘ