ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:映画化




    1 muffin ★ :2023/04/04(火) 14:36:50.02ID:keuJdfSH9
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1490874.html
    2023年4月4日
     
    Legendary Entertainmentは4月3日、カプコンの対戦格闘ゲーム「ストリートファイター」シリーズの実写映画化を発表した。

    これは同社のホームページにて発表されたもの。オンラインマガジン「Deadline.com」の報道を引用する形で、対戦格闘ゲーム「ストリートファイター」の映画化を発表した。製作は映画「ダークナイト」や「DUNE/デューン 砂の惑星」などを手掛けてきたレジェンダリー・ピクチャーズが担当する。

    カプコンとLegendary Entertainmentは独占ライセンスを結び、現在開発中である長編映画などを共同で製作。「ストリートファイター」シリーズは過去にもアニメ映画や実写映画化されているが、今作がどのような作品になるのか期待される。


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)

    【【ゲーム】「ストリートファイター」実写映画化決定!製作は映画「ダークナイト」などを手掛けてきたレジェンダリー・ピクチャーズが担当】の続きを読む


    DEATH STRANDING (デスストからのリダイレクト)
    『DEATH STRANDING』(デスストランディング)は、コジマプロダクションにより制作されたインディーズビデオゲーム。ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)によりPlayStation 4用ソフトとして2019年11月8日に発売。略称は「デススト」「DS」。…
    115キロバイト (17,245 語) - 2022年12月13日 (火) 05:08



    海外オンラインマガジン「Deadline.com」は日本時間12月16日、コジマプロダクションが開発したアクションRPG「DEATH STRANDING」の映画化について報道した。

     「DEATH STRANDING」は、生者と死者の世界がつながったアメリカを舞台に、分断された人々を繋ぐ物語を描いたアクションRPG。ノーマン・リーダスさんやマッツ・ミケルセンさん、レア・セドゥさんなど著名は俳優も多数出演している。

     発表された映画は、コジマプロダクションとホラー映画「バーバリアン」にて製作総指揮を務めたアレックス・ルボヴィッシ氏のHammerstone Studiosが提携し制作するものとなる。

     7周年を迎えるコジマプロダクションとして初の映画化となる本作について、監督や脚本など詳細は未だ明かされていない。しかし、Deadline.comの報道によれば「Death Stranding」の世界観を舞台に新たな要素やキャラクターが登場する作品になる模様だ。なお、プロデューサーは小島秀夫氏とアレックス・ルボヴィッシ氏が務める。

     先日開催されたゲームの祭典「THE GAME AWARDS 2022」にて「DEATH STRANDING 2(仮題)」を発表し、自身も登壇したものの多くを語らなかった小島秀夫氏とコジマプロダクションの今後の動向に注目したい。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/719013ce10297a92ebd748c99e1d61b5bd34b47c

    1 カノープス(東京都) [US] :2022/12/16(金) 16:31:16.22ID:lbBcOqsp0

    『デススト』原作の映画発表!コジプロと米スタジオの共同制作作品で、新しいキャラクターや要素も

    https://www.gamespark.jp/article/2022/12/16/125440.html

    コジマプロダクションはアメリカの映像制作スタジオHammerstoneと提携し、『DEATH STRANDING』の映画化を発表しました。

    メディア向けに公開されたリリースによると、本作のプロットを始めとする全貌はまだ明かせないとのことですが、
    『DEATH STRANDING』世界に新しい要素やキャラクターを加えたものになるそうです。開発は急ピッチで進行中だと言います。
    (略)

    【【ゲーム】『デススト』コジマプロダクションとして初の映画化決定! 新たな要素やキャラクター登場か】の続きを読む


    コミックスゾーン』(Comix Zone)は、1995年9月1日にセガから発売されたメガドライブ用アクションゲームである。その後、様々なプラットフォームに移植された。 コマ割りされた漫画の世界と、アメリカン・コミックス調の雰囲気が特徴の一人用ベルトスクロールアクションゲーム。プレイヤーは漫画家で
    35キロバイト (3,308 語) - 2022年8月8日 (月) 01:32




    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/08/20(土) 13:14:29.34ID:CAP_USER9
    2022年08月20日

    映画
    ゲーム

    映画化される「スペースチャンネル5」(C)SEGA 1 / 2

    (出典 storage.mantan-web.jp)

     (C)SEGA

    (出典 storage.mantan-web.jp)


     セガと米メディア企業・ピクチャースタートが、セガのゲーム「スペースチャンネル5」(1999年)と「コミックスゾーン」(1995年)の映画を開発することが分かった。ピクチャースタートは、
    プロデューサーのエリック・フェイグさんが、2019年5月に設立した企業で「UNPREGNANT(原題)」(2020年)や「チャチャ・リアル・スムース」(2022年)などを手がけてきた。
     「スペースチャンネル5」は、1999年にドリームキャスト向けに発売されたゲーム。未来の宇宙放送局の新米リポーターが、謎の宇宙人によって踊ることを強いられた人々をダンスバトルで救出する。
    映画は「ギャングバスターズ」(2012年)などのバリー・バトルズさん、「EXTRACTED(原題)」(2012年)などのニル・パニリーさんが脚本を手がける。
     「コミックスゾーン」は、1995年にメガドライブ用として発売された。自分が描いたマンガの世界に迷い込んだ主人公が脱出をかけて戦う……というストーリー。映画は「ヤング・ジャスティス」(2010年)などのメイ・キャットさんが脚本を担当する。
     セガの内海州史副社長が両プロジェクトを統括し、映画「ソニック・ザ・ムービー」シリーズなどの中原徹さんがプロデューサーとして参加する。吉永匠ディレクターが「スペースチャンネル5」、下村一誠プロデューサーが「コミックスゾーン」に参加する。

    https://mantan-web.jp/article/20220820dog00m200005000c.html

    【【ゲーム】セガのゲーム、ドリキャス『スペースチャンネル5』とメガドラ『コミックスゾーン』が映画化 米ピクチャースタートと開発】の続きを読む



    役)、神田朱未(「ペルソナ4」堂島菜々子 役) 第4回 - 悠木碧(「ペルソナ5」佐倉双葉 役) 女神異聞録ペルソナ 公式ガイドブック ペルソナ2 罪 公式ガイドブック 完全版 ペルソナ2 罰 公式ガイドブック 完全版 ペルソナ3 公式パーフェクトガイド ペルソナ倶楽部P3 ペルソナ3 公式設定資料集 ペルソナ3フェス
    26キロバイト (3,495 語) - 2022年6月29日 (水) 12:11




    1 現場猫(茸) [GB] :2022/07/02(土) 22:37:41.86

    セガが「ペルソナ」を含むアトラス作品の実写映画・ドラマ化を検討中
    独占:セガはアトラスのゲームをスクリーンに映し出す方法を模索中
    Matt Kim
    Posted 2022年7月1日13:57

    セガは映画やドラマ分野への事業拡大を目論んでおり、それにあたってアトラスが手がけるゲームの実写化を模索しているようだ。

    セガはIGNへ向けた独占発表で、ストーリーテリングの形式を広げていくことが、セガの全体的な事業戦略において新たに重要な役割を果たすと述べている。セガがアトラスの高い評価を得たゲームシリーズを開拓しようとしているのはこれが理由だ。アトラスには「真・女神転生」、「ペルソナ」、「キャサリン」といったシリーズがあり、これらに実写映画・ドラマ化の可能性がある。

    映画「ソニック・ザ・ムービー」シリーズやアニメ『Sonic Prime』でリードプロデューサーを務める中原徹はこう語っている。「アトラスの世界は見せ場や、最先端のスタイル、心を掴んで離さないキャラクターにあふれています。『ペルソナ』シリーズに代表されるようなストーリーは間違いなくファンの心に響くもので、まだ誰も見たことのない、あるいはプレイしたことのない物語を展開する機会を見出しています」

    セガで映画・ドラマに携わるエンターテインメント製作のトップでもある中原は、さらにこう続けた。「セガとアトラスは協力して、新たなメディアで新たな観客のために、こうしたストーリーや世界に命を吹き込もうとしています」

    セガは、どの制作会社が関わるか発表せず、現在さまざまなスタジオやプロデューサーと実写映画・ドラマのプロジェクトを模索していること以外は明らかにしなかった。

    アトラスの人気シリーズ「ペルソナ」は25周年を迎えており、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』、『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』、『ペルソナ3ポータブル』といった最近のタイトルが、PCやXbox、Nintendo Switchなど新たな機種に対応することが発表されている。

    セガのこれまでの実写化企画は、『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』など、商業的な成功を記録している。最初に公開されたソニックのデザインは多くの批判を受けたにも関わらず、である。なお、ビデオゲームの映画・ドラマ化を目論んでいる会社はセガだけではない。ソニーは「The Last of Us」や「Horizon」、「ゴッド・オブ・ウォー」などのゲームシリーズを活用してテレビシリーズを製作しようとしている。

    セガが実写化ですでに成功していることを考えれば、「ペルソナ」などのゲームでもソニックの成功を再現しようと考えるのは当然の流れだろう。

    https://jp.ign.com/persona-5-the-royal/60801/news/


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

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    グランツーリスモ(イタリア語: Gran Turismo)は、自動車のカテゴリの一つである。フランス語ではボワチュールドグランツーリスム (Voiture de Grand Tourisme)、英語ではグランツーリングカー (Grand Touring Car)、ドイツ語ではグランツーリズムヴァーゲン
    21キロバイト (1,496 語) - 2022年3月9日 (水) 04:11

    1 少考さん ★ :2022/05/27(金) 10:41:43.19

    人気ゲーム「グランツーリスモ」映画化へ!監督候補に『第9地区』ニール・ブロムカンプ|シネマトゥデイ
    https://www.cinematoday.jp/news/N0130352

    2022年5月27日 10時29分


    (出典 img.cinematoday.jp)

    画像は2021年に開催された「FIA グランツーリスモ チャンピオンシップ」より - Photo by Clive Rose - Gran Turismo / Gran Turismo via Getty Images

    米ソニー・ピクチャーズとプレイステーション・プロダクションズが、大人気レースゲーム「グランツーリスモ」の映画化を企画していると、Deadlineが独占で報じた。

    1997年12月に1作目が発表された「グランツーリスモ」は、実在するスポーツカーや多様なサーキットを収録し、グラフィックやサウンドまでリアルなカーレーシング体験を追求した人気作。シリーズは今年25周年を迎え、3月には最新作「グランツーリスモ7」が発売された

    同サイトによると、監督候補として『第9地区』を手がけたニール・ブロムカンプの名前が挙がっているという。ブロムカンプは、アクションゲーム「Anthem」の前日譚を描く短編映画『コンヴィクション(原題) / Conviction』を監督したほか、2017年にインデペンデントスタジオ「Oats Studios」を立ち上げ、実験的な短編作品を世に放っている。代表作『第9地区』は続編企画も始動しており、昨年2月には脚本執筆中であると自らTwitterで明かしていた。

     なお企画は初期段階であり、一部で報じられたテレビシリーズ化は正確な情報ではないとDeadlineは指摘している。(略)

    (編集部・倉本拓弥)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


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