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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:対戦





    1 ◆Sen4E3P802 愛の戦士 ★ :2023/04/21(金) 10:06:25.84ID:1EAHgIjd9
    ふたまん 4/21(金) 7:02

    『ファミコン』で友達と対戦するとき、いつの間にか根付いた“ルール”があった。大人になってから他県の人と会話するようになり、「あった、あった」と懐かしむこともある。小学生当時はネットもない環境だったが、なぜか全国的に広がったルールの数々。そこで、『ファミコン』の対決で「禁止事項」を作った懐かしいソフトを紹介したい。

    ■もはや王道か?『キン肉マンマッスルタッグマッチ』の「ブロッケンJr.」使用禁止
     1985年に発売された『キン肉マン マッスルタッグマッチ』(バンダイ:現バンダイナムコエンターテインメント)は、人気漫画のゲーム化ということで期待が高かった。

     このゲームはタッグマッチで、登場する超人は時計回りにキン肉マン・テリーマン・ラーメンマン・ロビンマスク・バッファローマン・ウォーズマン・ブロッケンJr.・アシュラマンの8名から選ぶ。

     このキャラのなかで、原作では最弱ながらもゲームでは最強だったのがブロッケンJr.だ。最強といっても、それは必殺技のこと。ミート君が投げ入れる“命の玉”を取ることで、キャラ独自の必殺技が使えるのだ。

     このゲームではキン肉マンの「キン肉ドライバー」や、ロビンマスクの「タワーブリッジ」など、超人たちの往年の技を拝むことができるのだが、ブロッケンJr.はなんと毒ガス攻撃を放つ。

     というかこれって残虐超人だった父親・ブロッケンマンの技であり、原作でのブロッケンJr.の技は「ベルリンの赤い雨」だったはず。しかも、接近戦で使う必殺技であればまだよかったのだが、この毒ガス攻撃は飛び道具であり、一度食らうと動けなくなってしまう。威力自体は弱いのだが、連発できるのでハメ技として重宝された。まさに「モースト・デンジャラス」だったな。

     しかし、これを友達との対決で使うのは卑怯と言われたものだ。強すぎてどうしようもない。筆者たちの間でも禁止だったが、全国的にも使用禁止にされていたようだ。

    ■「定規」は禁止だろ! 純粋なボタン連打で記録を競った『ハイパーオリンピック』
     1985年にコナミから発売されたのが、『ハイパーオリンピック』だ。専用のコントローラ「ハイパーショット」がセットになっていたが、ボタン連打は指が疲れるので、学校で使っている定規を使用して好記録を連発したものだった。

     ただ、友達同士での対決の場合、定規は禁止としていた。お互いに使うなら別にいいんじゃない?と思うものだが、これをするとコントローラーが壊れやすいという印象があったのだ。しかも、意外と音がうるさい。

     当時は、友達だろうと相手の親からも容赦なく叱られたものだ。まあ、確かに人様の家で必*形相でボタンを擦り付けていたら、親目線で「壊されるんじゃないか」と心配してしまうのも無理はない。安い買い物ではないから怒るのも当然だな。

     そのため、仕方なく三本の指で爪を立てて擦りながら連打するのだが、深爪だと地獄の痛みだし、なにより肩が痛くなった。ただ、純粋にボタンの連打にだけとなると、やはりセンスの勝負となったな。

    ■最強「冷峰」と「こばやし」は邪道?『ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会』
     1990年にテクノスジャパンから発売された『ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会』にも独自ルールがあったものだ。障害物競走なのに相手の邪魔をするのが楽しいゲームで、バトルに熱くなったものだった。

     総合力や個人のレベルでひと際強かったのが、冷峰学園(ゲームでは“れいほう”)だった。主人公の“ねっけつチーム”のキャプテン・くにおと同等くらいの力を持つキャラが多く、ゲームの上手な友達が冷峰を選択するとなると、反則レベルの強さだった。

    ※続きはリンク先で
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/76e613f4792f55b98e8f4ccd4f856f28a72ac86a&preview=auto

    【【ゲーム】ネットのない時代に全国的に広がった『ファミコン』の対戦での「禁止事項」!を作った懐かしいソフトを紹介。】の続きを読む


    ゲーム対戦型アクション、対戦ゲームと言う場合がある。派生ジャンルの対戦型格闘ゲームが存在する。 特に対戦型格闘ゲームに似ているが、格闘技的要素があまりない作品のことを特権的に指すことがある。スポーツゲーム・レースゲームも広義には対戦アクションゲームに当てはまるが、これらはそれぞれ違うジャンルとして扱われる。…
    16キロバイト (2,467 語) - 2022年9月25日 (日) 07:34




    1 既にその名前は使われています :2022/11/12(土) 13:34:05.62ID:+ARgHSHl
    なるほどな

    【【ゲーム】「対戦ゲームで負けた時の言い訳」といえば?】の続きを読む


    『プロ野球ファミリースタジアム』(プロやきゅうファミリースタジアム、Pro Yakyu Family Stadium)は、1986年12月10日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ(ファミコン)用野球ゲームソフトである。 当時ナムコが家庭用ゲーム
    24キロバイト (2,606 語) - 2020年5月30日 (土) 03:15



    (出典 futabanet.jp)



    1 少考さん ★ :2020/07/02(Thu) 19:26:34 ID:T2b8ObS59.net

    『ファミスタ』がまさかの3位「一番好きな対戦ファミコンゲーム」ランキング!(ふたまん+) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/37d10ba3cfc240a0f6ff8b004c93920d0a8482d5


    (出典 futabanet.jp)



    7/2(木) 17:21配信


    今や「対戦ゲーム」といえば“オンラインプレイ”が主流になりましたが、ファミコンの全盛期は誰かの家に集合してワイワイとにぎやかに遊んだモノです。そんなとき一番盛り上がったのは、もちろん友達と対戦プレイができるゲームでした

    そこで今回は、そんな時代を過ごしてきた世代を対象に、当時「もっとも好きだったファミコンの対戦ゲーム」を緊急リサーチ。30代から40代の男性200名にアンケート調査を実施したので、その結果をランキング形式で紹介したいと思います。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

    (略)

    1位 マリオブラザーズ
    2位 桃太郎電鉄
    3位 プロ野球ファミリースタジアム
    4位 ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会
    5位 ボンバーマン2
    6位 ドクターマリオ
    7位 キン肉マンマッスルタッグマッチ
    8位 熱血高校ドッジボール部
    9位 信長の野望・全国版
    10位 つっぱり大相撲
    10位 燃えろ!!プロ野球
    10位 バル―ファイト
    10位 アイスクライマー

    ※各コメント等は省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


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