ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:リメイク


    FRONT MISSION (フロントミッションからのリダイレクト)
    フロントミッションザ・ファースト』のタイトルでPlayStation版が発売、さらに『1ST』の移植版として2007年にニンテンドーDS版が発売された。 2022年、初のHDフルリメイクとなるNintendo Switch用ソフト『フロントミッション・ザ・ファースト:リメイク』が発表され、Forever…
    28キロバイト (2,820 語) - 2022年9月26日 (月) 02:52



    パブリッシャーのForever Entertainmentは11月2日、シミュレーションRPG『フロントミッション ザ・ファースト:リメイク』を11月30日に配信すると日本向けに発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch。

    『フロントミッション ザ・ファースト:リメイク』は、1995年にスーパーファミコンで発売されたシミュレーションRPG『フロントミッション』に新規要素を追加した『フロントミッション ザ・ファースト』のリメイク版だ。太平洋上のハフマン島を巡ってオシアナ共同連合(O.C.U.)とニューコンチネント合衆国(U.S.N.)が対立するなか、プレイヤーは傭兵として第2次ハフマン紛争に参戦する。

    本作は、ヴァンツァーと呼ばれる巨大歩行兵器を使ったターン制の戦略バトルが特徴。3種類の攻撃と習得したスキルを駆使して、敵ヴァンツァーの撃破を目指すのだ。ヴァンツァーには4つの部位があり、部位破壊によって、攻撃力の低下などの効果が発生する。また兵装セットアップ機能では、武器や盾などさまざまなパーツを組み合わせたり、色やデザインを選んだりして、自分だけのヴァンツァーを作ることが可能だ。

    今回のリメイク版では、オリジナル版と同じゲーム体験となるモードに加え、より便利なUIで遊べるゲームモードが追加。マップ上のカメラ移動や回転、バトルアニメーションのスキップ、ミッション中の戦略マップの確認などが可能となる。また、オリジナル版のサウンドトラックと、新たなアレンジのBGMが収録され切り替え可能。もちろんグラフィックもアップグレードされる。

    『フロントミッション ザ・ファースト:リメイク』は、Nintendo Switch向けに11月30日配信予定だ。ニンテンドーeショップにて11月16日より予約受付が開始され、10%の予約割引が適用されるとのことである。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20221102-225223/

    1 名無しさん必死だな :2022/11/04(金) 08:48:55.49ID:tXJ6v/Z8M
    素直に楽しみだな

    【【ゲーム】『フロントミッション ザ・ファースト:リメイク』11月30日リリース決定!】の続きを読む


    『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』(The House of the Dead)は、1997年にセガより発売された、セガAM1研製作のアーケード用ガンシューティングゲーム。ザ・ハウス・オブ・ザ・デッドシリーズの1作目である。年代記では二番目の作品に当たる。 オーバーキルから8年後の1998年12月1
    34キロバイト (5,827 語) - 2021年10月10日 (日) 04:17


    『THE HOUSE OF THE DEAD: Remake』は、1997年にアーケードで稼働し、のちにセガサターン版やPC版も発売されたセガのガンシューティングゲーム『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』のリメイク版だ。セガからライセンスを受けて開発中。主人公の特殊工作員トーマス・ローガンとその相棒Gが、行方不明となった研究員の救出を目指すという物語にて、不気味な洋館などを訪れる。いわゆるレールシューターであり、決められたルートを進みながら、迫り来るゾンビたちを銃で倒していくのだ。

    このリメイク版では、オリジナルのゲームプレイを忠実に再現しつつ、最新のビジュアルと現代的な操作性を導入しているとのこと。オリジナル版では、ゲームプレイの内容によって展開が変化するストーリー分岐システムが存在したが、そうした要素も継承しているようだ。また、本作は2人協力プレイにも対応し、ジャイロ操作でのエイムもサポートするとのこと。なお、楽曲はオリジナル版から差し替えられるそうだ。
     
    本作の開発は、Forever Entertainmentの子会社MegaPixel Studioが担当。両社はこれまでに『パンツァードラグーン:リメイク』を手がけた実績があり、それに続いてふたたびセガのクラシック作品をリメイクすることとなった。また先日には、スクウェア・エニックスと提携して『フロントミッション ザ・ファースト:リメイク』も発表。日本の作品のリメイクに積極的なメーカーである。

    『THE HOUSE OF THE DEAD: Remake』は、Nintendo Switch向けに4月7日配信予定。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220304-194300/

    【【ゲーム】セガ名作アーケードゲーム『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』リメイク版がSwitch向けに4月7日配信へ】の続きを読む


    ライブ・ア・ライブ (LIVE A LIVEからのリダイレクト)
    『ライブ・ア・ライブ』(LIVE A LIVE)は、1994年9月2日に日本のスクウェアから発売されたスーパーファミコン用ロールプレイングゲーム。 7人の主人公が7つの設定された舞台の中で目的を達成する事を目指す作品であり、シナリオはオムニバス形式で展開される。最終編にて全ての主人公が一同に会し、行動を共にする事を特徴としている。
    117キロバイト (17,535 語) - 2022年2月10日 (木) 07:12


    2022年2月10日午前7時から配信された、任天堂の新作情報番組“Nintendo Direct 2022.2.10”(ニンテンドーダイレクト)。本イベントにて、1994年にスクウェア(当時)から発売されたRPG『ライブアライブ』がリメイクされ、Nintendo Switch向けに発売となることが発表された。

    『オクトパストラベラー』などで採用された、ドットとCGを融合した映像表現“HD-2D”を使用し、美麗な背景と独特の空気感が表現されている。

    記事本文はこちら
    https://www.famitsu.com/news/202202/10250822.html

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/02/10(木) 08:28:36.779 ID:IY5XjUdT0.net

    『LIVE A LIVE』(ライブ・ア・ライブ)が『オクトパストラベラー』のHD-2Dでリメイク決定!

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    【【ゲーム】1994年に発売された『ライブアライブ』リメイク版がSwitchで7月22日発売決定! 伝説的RPGがHD-2Dで待望の復活】の続きを読む


    ファイナルファンタジーシリーズ > ファイナルファンタジーVIIファイナルファンタジーVII』(ファイナルファンタジーセブン、FINAL FANTASY VII、略称:FFVII、FF7)は、日本で1997年1月31日にスクウェア(現:スクウェア・エニックス)より発売されたPlayStation
    113キロバイト (15,690 語) - 2021年11月25日 (木) 00:55


    スクウェア・エニックスは12月10日、『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』のPC版を発表した。発売日は12月16日。Epic Gamesストア専売になるようだ。長らくPSプラットフォーム独占だった『ファイナルファンタジーVII リメイク』が、ついにPCでリリースされる。

    『ファイナルファンタジーVII リメイク』は、PS向けに発売された『ファイナルファンタジーVII』をベースにしながら、ゲームそのものを再創造した作品。グラフィックは最新技術を用いたフル3Dになり、ターンベースだった戦闘はアクションベースになっている。クラウドたちのミッドガル脱出までの物語を描いた作品であるが、オリジナルを丁寧になぞりつつ、独自の要素も盛り込み高い評価を獲得した。

    PC向けに発売される『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』は、もともとPS5向けに発売された、追加要素を収録し次世代機向けの最適化がはかられた完全版。コンテンツとしては、ゲーム本編のほか、ミッドガル脱出のエピソードをベースに、ウータイの娘ユフィを主人公とした物語が収録されている。

    『ファイナルファンタジーVII リメイク』はPS4向けに2020年4月10日に発売され1年間の時限独占が公言されていた。『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』は2021年6月、PS5向けに発売され半年間の時限独占が告知されていたが、ついにそうした時限独占期間を経てPCでリリースされることになる。一方でPC版についても『キングダム ハーツ』などと同様にしばらくEpic Gamesストア独占になりそうである。

    『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』PC版は、Epic Gamesストア向けに12月16日発売予定だ。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20211210-185266/

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/12/10(金) 10:45:03.724

    2はよしろよ


    【【ゲーム】『FF7リメイク』PC版キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!Epic Gamesストアにて12月16日発売へ】の続きを読む


    バイオハザード4』(バイオハザードフォー、biohazard 4、欧題:Resident Evil 4)は2005年にカプコンよりニンテンドーゲームキューブ用ソフトとして発売されたホラーアクションアドベンチャーゲーム。『バイオハザードシリーズ』の第6作であり、後にPlayStation 2、Microsoft
    101キロバイト (16,423 語) - 2021年10月20日 (水) 03:33



    1 名無しさん必死だな :2021/09/27(月) 22:35:44.73 ID:hfrQMDrYd.net

    VR版「バイオハザード4」発売日決定!Oculus Quest 2独占タイトルとして登場

    Oculus Quest 2独占タイトル「バイオハザード4」の発売日が10月21日に決定しました。Oculus Japan公式Twitterによれば、当日の午後11時(日本時間)よりOculus Storeにて販売開始となるとのことです。

    VR版「バイオハザード4」はカプコン、Oculus Studio、Armature Studioの3スタジオのコラボレーションによって開発された作品。2005年にニンテンドーゲームキューブで発売された後、様々なゲーム機へと移植され、今回は初のVRリメイク版として配信されます。

    VR版は原作の3人称視点から1人称視点へと一新。主人公レオンの視点でプレイ。操作も武器やアイテムなどを直接手に取って掴んだり、狙いを定めて銃を撃つという、Wii版のリモコン&ヌンチャク操作が脳裏を過ぎる直感的なスタイルに改められています。武器の切り替えはメニュー画面を表示するのではなく、プレイヤーの身体から直接掴み取って行う方式になったほか、右手にナイフ、左手にピストルという具合に両手に異なる武器を装備できるようになっています。

    なお執筆時点でストアページは未開設で、価格も不明。今後の発表が待たれます。

    https://www.moguravr.com/biohazard-4-vr-3/


    (出典 www.moguravr.com)


    (出典 www.moguravr.com)


    https://www.oculus.com/resident-evil-4/


    【【ゲーム】バイオハザード4 VRリメイク明日10月21日発売!恐怖度、臨場感爆上がり】の続きを読む

    このページのトップヘ