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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:バンダイナムコ


    テイルズ オブ シリーズ > テイルズ オブ シンフォニアテイルズ オブ シンフォニア』(TALES OF SYMPHONIA、略称:TOS / シンフォニア)は、2003年8月29日にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)から発売されたニンテンドーゲームキューブ(以下GC)用RPG。『テイルズ
    144キロバイト (23,385 語) - 2022年9月13日 (火) 15:45





    Nintendo Direct 2022.9.13にて、『テイルズ オブ シンフォニア リマスター』がNintendo Switch向けに発表された。のちに公式TwitterアカウントからPS4/Xbox One向けにも発表されている。発売は今冬を予定している。

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    1 アタザナビル(茸) [TW] :2022/09/14(水) 10:33:16.31ID:AhEGIB4t0●

    『テイルズ オブ シンフォニア リマスター』が今冬発売【Nintendo Direct】
    2022.09.13 23:54 更新

     2022年9月13日23時から配信される、任天堂の新作情報番組“Nintendo Direct 2022.9.13”(ニンテンドーダイレクト)。本イベントにて、『テイルズ オブ シンフォニア リマスター』が発表された。

     シリーズのマザーシップタイトル第5作目となる本作は、2003年(平成15年)8月29日にニンテンドーゲームキューブ用ソフトとして発売された。"響きあうRPG"というジャンル名がつけられた本作のストーリーは、クールな二枚目を装うも、やや空回りな熱血漢の主人公・ロイドが幼なじみのコレットとともに、滅びゆくシルヴァラントを救う旅に出るというもの。重い世界観に衝撃をうけ、本作を忘れられないプレイヤーも多いのではないだろうか。

    https://www.famitsu.com/news/202209/13275745.html


    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 Youtube)


    【【ゲーム】2003年発売のゲームキューブ用ソフト『テイルズオブシンフォニア』がリマスターされSwitch/PS4/Xbox Oneで今冬に発売決定】の続きを読む






    1 香味焙煎 ★ :2022/07/13(水) 20:25:47.39ID:uEQjC81B9
    ゲームやおもちゃなどの大手メーカー「バンダイナムコホールディングス」の、アジアにあるグループ会社が、身代金要求型のコンピューターウイルス「ランサムウエア」によるサイバー攻撃を受けたことがわかりました。会社は「現時点で事業に大きな影響はないが、顧客の情報などが漏えいした可能性があり調査中だ」としています。

    ゲームやおもちゃなどの大手メーカー「バンダイナムコホールディングス」によりますと、7月3日、アジアにある複数のグループ会社の社内システムに不正なアクセスが行われ、身代金要求型のコンピューターウイルス「ランサムウエア」によるサイバー攻撃の被害が発生したということです。

    会社は現時点で事業に大きな影響はないとしていますが、おもちゃ販売などの事業に関連する、日本を除くアジアの顧客情報などが漏えいした可能性があり、詳しく調べているということです。

    情報セキュリティー会社によりますと、ランサムウエアを使って企業などを攻撃している「ALPHV」と名乗るハッカー集団がインターネット上の闇サイトで、盗み取ったと見られるグループ会社のデータを、公開すると主張していることが確認されています。

    「バンダイナムコホールディングス」は「関係する皆様には、多大な心配と迷惑をおかけすることを深くおわびします」などとしています。

    NHK NEWS WEB
    2022年7月13日 20時21分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220713/k10013716411000.html

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    風のクロノア(かぜのクロノア)は、バンダイナムコエンターテインメントから発売されている、日本アクションゲームシリーズ。1997年12月11日にプレイステーション用ゲームソフトとして第1作『風のクロノア door to phantomile』が発売。以降、対応プラットフォームを拡大し、多数ジャンルでシリーズ化されて発売された。
    15キロバイト (1,817 語) - 2022年7月9日 (土) 11:08



    『風のクロノア 1&2アンコール』が、Steamにて高い評価を得ているようだ。本作は各コンソールおよびSteam向けに先日リリースされたばかり。発売直後にして、Steam全体でもトップクラスの高評価となっているのだ。

    本作PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S/Nintendo Switch版は7月7日に発売。昨日7月8日には、Steam版がリリースされたばかり。本作のSteamストアページには、早速多くのユーザーレビューが寄せられている。その件数は記事執筆時点で300件で、そのうち実に99%が好評。現在は「非常に好評」ステータスであるものの、この評価のままレビュー件数が伸びればじきに「圧倒的に好評」となるだろう。

    ユーザーレビュー好評率が100%に迫るタイトル例としては、『Portal 2』『Terraria』『Stardew Valley』『Hades』などの、押しも押されぬ高評価作がある。ただし、これらの作品はレビュー件数も膨大だ。より『風のクロノア 1&2アンコール』に条件が近い高評価作品としては、『Ib』リメイク版が挙げられるだろう。こちらは弊社アクティブゲーミングメディアのパブリッシャーPLAYISMが発売するホラーアドベンチャーゲーム。同作のSteamにおけるユーザーレビューは、記事執筆現在1077件中で99%が好評の「圧倒的に好評」ステータスだ。

    『風のクロノア 1&2アンコール』含め、リメイク・リマスター作品が高評価を受ける背景には、リリース前からファンがいるという点もあるだろう。オリジナル版からの根強いファンたちが中心に購入し、好評を投じるため、評価が高くなりやすいという見方だ。一方で、そうした高評価リメイク・リマスター作品が既存ファンの評価を受けられるのも、現代向けの入念な作り込みがあってこそだろう。

    たとえば、『風のクロノア 1&2アンコール』のレビュー内容を紐解いてみると、オリジナル版の操作感や魅力を忠実に移植している点が好評。グラフィックの向上や難易度設定の追加などのリマスター版独自要素も喜ばれている様子だ。また、「『風のクロノア』シリーズを今回初めて遊んだ」とする好評レビューも存在する。既存ファンを納得させることはもとより、過去の傑作の魅力を新規プレイヤーにもしっかりと届ける作り込みこそが、高評価の理由だと考えられる。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220709-209805/

    【【ゲーム】『風のクロノア 1&2アンコール』がリリース直後からSteam全体でもトップクラスの高評価。丁寧なリマスターが功を奏する】の続きを読む


    バンダイのゲーム部門を統合しバンダイナムコゲーム(NAMCO BANDAI Games Inc.→2014年4月1日よりBANDAI NAMCO Games Inc.)に変更、そして2015年4月1日に現社名に変更した。 略称の「バンナム」は、バンダイナムコエ
    42キロバイト (5,445 語) - 2022年7月1日 (金) 11:29



    よりハイエンドなゲームの需要の高まりを受けて、バンダイナムコエンターテインメントとイルカが新会社「バンダイナムコエイセス」を設立した。フォトリアルな表現を追求したゲーム開発の強化をにらみながら、新会社は家庭用ゲーム、ネットワークコンテンツ、PCコンテンツなどの企画・開発・運営を行う。出資比率は、バンダイナムコエンターテインメントが51%で、イルカが49%。

    イルカは映像コンテンツ制作を得意とする会社で、ナムコで「エースコンバット」シリーズのディレクターを、のちにキャビアで『ドラッグオンドラグーン』などのプロデュースを行った岩崎拓矢が代表を務める。2020年には『Pokémon HOME』の開発協力を行ったほか、2021年にはリメイク作『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』を制作している。

    バンダイナムコエンターテインメントとイルカは、これまでも『アイドルマスター スターリットシーズン』や『CODE VEIN』、『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』といったタイトルの制作/映像制作などで協力してきた。どちらかとえいば、両社はアニメタッチのコンテンツ制作を得意としている。
    プレスリリースでは、これまでのノウハウを活かしながら、「エースコンバット」シリーズをはじめとするコンテンツ提供に強い意欲を示している。「エースコンバット」シリーズを筆頭に、世界市場を見据えたどのようなハイエンドゲームを世に送り出してくるのか気になるところだ。特にエースコンバットシリーズは27周年を迎えており、タイミング的にはシリーズ30周年となる3年後に向けて、新作を含めたコンテンツ展開に注目したい。

    バンダイナムコエンターテインメントのフォトリアルなコンテンツと言えば、ほかには「リッジレーサー」シリーズと、ギリギリ「鉄拳」シリーズだろうか。「鉄拳」はリアルだが親しみやすいアニメテイストも残している作品で、今回の新会社の研究により、こうしたコンテンツも含めた作品全体のクオリティアップにも期待したいところだ。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/472298b973b17a087b59375dedff09cb15111f8b

    1 名無しさん必死だな :2022/07/01(金) 11:43:17.87
    株式会社バンダイナムコエンターテインメント(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮河恭夫)と株式会社イルカ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:岩﨑拓矢)は、家庭用ゲーム、ネットワークコンテンツ、PC コンテンツなどの企画・開発・運営を行う新会社「株式会社バンダイナムコエイセス」を設立いたしました。


    (出典 imgur.com)

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    ELDEN RING (エルデン リングからのリダイレクト)
    マリカ エルデンリングの宿主であり、「永遠の女王」と呼ばれる存在。最初の夫は初代エルデの王であるゴッドフレイ。ゴッドフレイが褪せ人となり狭間の地を去った後は、ラダゴンを夫に迎える。 黄金のゴッドウィンが殺害された事を切っ掛けに狂ったとされる。 ゴッドフレイ(ホーラ・ルー) 初代エルデ
    13キロバイト (1,875 語) - 2022年4月30日 (土) 15:02
    バンダイナムコホールディングスは5月11日、2022年3月期決算説明会を実施。その中で『エルデンリング』の売上想定と、実際の結果に大きな差があったことを明らかにしている。また業績予想と実績値に差異をもたらしたことも報告している。

    『エルデンリング』は、バンダイナムコエンターテインメントが海外パブリッシングを含めたプロデュースを担当。フロム・ソフトウェアが開発を手がけている。オープンフィールドゲームとして制作され、大規模な世界が構築されている。開発期間も長いとされており、世界観構築に作家のジョージ・R・R・マーティン氏を起用するなど、開発費も相当なものと予想されるだろう。

    それらを踏まえて、バンダイナムコホールディングスは2022年3月期の第4四半期の『エルデンリング』の出荷本数を400万本と見込んでいたようだ。2月25日の発売から、3月末にかけて、400万本程度売れる(出荷できる)と考えていたわけだ。しかし実際は、その想定を大幅に上回る動きを見せた。発売から約3週間後1200万本出荷を達成。3月末にかけて、1340万本を出荷した。見込みの3倍以上の数字をもたらしたわけである。

    その結果、バンダイナムコホールディングスは、『エルデンリング』の影響で、2022年3月期の業績予想と実績値に差異が出たことをリリースとして報告するに至っている。デジタルセグメントだけでなく、グループの業績に影響を及ぼしたわけだ。経常利益としては、990億円を見込んでいたが、35%増え1336億800万円に膨れ上がった。

    『エルデンリング』は、前評判に違わぬ人気を見せており、Steamの全世界売上上位でも首位をひた走り続けていた。5月に入りトップこそ他タイトルに譲ることは多くなったものの、屈指の人気。Steam同時接続ユーザー数も毎日10万超えを記録している。ロケットスタートを見せたことに加えて、その人気が持続していることは、本作が熱心な支持を獲得しているからにほかならないだろう。

    2016年に発売された『ダークソウルIII』の累計販売本数は、2年をかけて1000万本に到達。それ自体もすごいが、『エルデンリング』は特大ヒットをとばし、その上を進む。同作の勢いはどこまで続くのだろうか。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220511-202062/

    【【ゲーム】『エルデンリング』発売1か月の出荷本数見込みは「400万本」。しかし結果は「1340万本」で見込みの3倍以上!!】の続きを読む

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