マリナ@ゲーマーズROOM@ROOM15923529
ザナックザナック
2023/04/22 19:14:30
グラディウスⅤ
この2つは何度遊んでも楽しいです🌟
タグ:シューティング
【ゲーム】1990年にタイトーから発売されたシューティング『ガンフロンティア』がアケアカに登場!8月12日配信開始
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| ガンフロンティア(Gun Frontier) ガンフロンティア (漫画) - 松本零士の漫画、またそれを原作としたテレビアニメ。 ガンフロンティア (ゲーム) - タイトーのスクロールシューティングゲーム。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案 379バイト (101 語) - 2021年10月17日 (日) 09:10 |
マリナ@ゲーマーズROOM@ROOM15923529
3月に発売されたイーグレットツーミニにも収録されてるので、現行ハードでの単体販売を期待されてた方には嬉しい情報かもですね🐹
2022/08/10 21:37:52
プレイヤー自機の名前が「デスペラード」ってなかなかインパクトありますよね😊
調べてみると難易度はかなり高いそうです💦
「ガンフロンティア」は1990年にタイトーから発売されたシューティングゲーム。戦闘機「デスぺラード」を操作して、宇宙海賊ワイルドリザードを倒していく。道中で出現する金塊を一定数集めると、超強力なナパームBOMBを撃つことができる。ナパームBOMBは入力方向によって軌道が変わるので上手く活用しよう。

(出典 asset.watch.impress.co.jp)

(出典 asset.watch.impress.co.jp)

(出典 asset.watch.impress.co.jp)

(出典 asset.watch.impress.co.jp)

(出典 asset.watch.impress.co.jp)

(出典 asset.watch.impress.co.jp)
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1431594.html
【ゲーム】『サマーカーニバル'92烈火』1992年ナグザットから発売。ファミコンスペックの限界に挑んだ高難易度の縦スクロールシューティングゲーム!入手困難プレミアソフトの一つ
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| 『サマーカーニバル'92 烈火』(サマーカーニバル'92 れっか)は、1992年7月17日にナグザットから発売された、ファミリーコンピュータ用ソフト。開発はKIDが担当。 ニンテンドー3DSのバーチャルコンソールで2012年12月12日より配信された。 自機「RECCA」を操作しステージを進んでいく縦スクロールシューティングゲーム。 15キロバイト (1,903 語) - 2021年3月12日 (金) 09:19 |
注意:ブログ読者様より使用している画像が偽物であるとご指摘いただきました。
ニンテンドー3DSのバーチャルコンソールで2012年12月12日より配信された。
自機「RECCA」を操作しステージを進んでいく縦スクロールシューティングゲーム。
特徴としては、ファミコン用ソフトのゲーム内容としては圧倒的な敵や弾の数、巧妙な敵の配置などによる非常に高い難易度が挙げられる。エンディングでは、「スーパーハードシューティングゲーム」を自称している。
デルタPCMやノイズを多用した独特のアシッド調のBGM、多関節アーム、曲線ホーミングレーザー、蛇状の長い敵などの実現や、BGの併用による大きなエフェクト、縦横のラスタースクロールの多用による空間の湾曲表現、事前に多数のパターンを用意する手法による一部オブジェクトの回転処理などが技術的な特徴として挙げられる。ただし、大量のスプライトの表示は、同時代の似たようなハードウェアで常用された手法と同様に、フレーム毎(正確にはフィールド毎)に、限界越えのために非表示になるスプライトを入れ替えるという、激しく画面がちらつく手法で実現されている。さらには、少々の表示欠けが見えるようでも多数のオブジェクトを出すことを優先している。その結果、ハードウェアの限界を見せるものとなっていると同時に、それが一風独特の演出ともとれる「味」となっている。
より高性能なゲームハードへの移行期だったことや、上記のとおりゲーマー向けの高難易度により、発売当時のゲーム雑誌の評価はあまり芳しくなかった。しかし、そのハードの性能の限界を極めたグラフィックや独特の雰囲気はじわじわと再評価され、今や中古市場ではファミコンでも有数のプレミアソフトの1つとなっている。過去にはカセットのみの品が5万円で取引された実績がある[2]。近年ではネットオークション等に「海外版」と称するカセットが安価に出回るようになっているが、実際には本作のカセットは日本国内でしか販売されていない。
本作のタイトルになっている「サマーカーニバル」とは、ナグザットが夏休みのイベントとして日本全国のいくつかの会場で開催していたゲーム大会のことである。1991年から1993年までに3回行われた。同種のイベントとしてはハドソンが1985年から夏休みシーズンに開催している「キャラバン」がある。
本作はそのタイトルの通り、1992年、第2回のサマーカーニバル用ソフトである。なお、この回はPCエンジン部門とファミコン部門の併催となっており、PCエンジンでは同じくナグザット開発の『サマーカーニバル'92 アルザディック』が使われた。
バーチャルコンソール版の修正点
オリジナル版の特徴のひとつである激しいフラッシュ演出は、ソフトなものに修正されている。例えば、ボスを攻撃した際はフラッシュに使われた色がゆっくりと表示されるのみ、撃破やプラズマボムの際のフラッシュは無くなっている。裏ワザ等はほとんどそのまま移植されている。
開発
本作の画像データ内部には、任天堂とセガのロゴを一部伏せた形をしたマークのデータが存在している。制作者が「セガに似たロゴマークを爆破して、任天堂に似たロゴを上から表示する、というアイキャッチを付けよう」と話したところスタッフが乗り気になり、画像と効果音のデータとプログラムを作成。スタッフの矢川忍は1時間でプログラムを作成したが、結局ナグザットに止められて没になったという。ちなみに、他社のゲームソフト『バトルマニア』(1991年)でも似たような演出が先んじて実行されている。
しかし、前述のデータだけでなくプログラムも、起動処理が消されているだけで、ROM内には存在していることが発見されており、該当部分を書き換えることで、電源投入時に特定のタイミングのキー操作によって表示することができる。効果音は裏技で出現するサウンドテストで再生可能であることから、ロゴ表示ネタの存在をうかがわせていた。
Wikipediaより
サマーカーニバル'92烈火について語ろうず
サマーカーニバル'92烈火
Summer Carnival '92 RECCA
全4面
2週目以降全7面
プログラマおよびゲームデザイナーは『バトルガレッガ』で有名なS.YAGAWA(矢川忍)氏。
メーカー品番:NAX-RE/発売年:1992/7/17
ジャンル シューティング
発売元 ナグザット(加賀電子)
【ゲーム】PS1、PS2、PS3、PS4で買っておくべきシューティングは?
【ゲーム】「オリジナルSTGを作りたい!」クラファンで1000万円以上集めるも、制作会社が1円も支払われていないとして開発離脱
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| PC向け縦スクロールシューティング「スチームパイロッツ」のクラウドファンディングが本日スタート。元コナミの古川元亮氏が発起人 - 4Gamer.net PC向け縦スクロールシューティング「スチームパイロッツ」のクラウドファンディングが本日スタート。元コナミの古川元亮氏が発起人 4Gamer.net (出典:4Gamer.net) |
| 『スチームパイロッツ』 (STEAM PILOTS)は発売未定のWindowsPC用縦スクロールシューティングゲーム。略称は『スチパロ』。 発起人は元コナミ矩形波倶楽部のギタリストの古川元亮で作曲を担当、キャラクターデザイン担当は『ツインビー』『パロディウス』シリーズのShuzilow.HA、ゲーム 3キロバイト (253 語) - 2021年12月3日 (金) 12:00 |
ご報告とお詫び
いつも応援いただきありがとうございます。
このたび弊社および代表取締役である私佐々木英州は、古川もとあき氏発起人、雨宮天気氏企画によるゲーム「スチームパイロッツ」(スチパロ)について、ゲームデザイン・ディレクション・仕様策定・クリエイター仲介・プログラム・ドット絵・ラフイラスト制作・キャラクター原案・メカデザイン・アニメーション制作・ SE・セリフの実装・UIデザイン・ロゴデザイン・PV制作その他、担当していた全ての業務から降板させていただくことをご報告いたします。
「スチームパイロッツ」Makuakeクラウドファンディング
1回目
オリジナルシューティングゲーム『スチームパイロッツ』を、夢のメンバーで作りたい!
https://www.makuake.com/project/msart_games/
2回目
シューティングゲーム『スチームパイロッツ』を完成させて、皆様にお届けしたい!
https://www.makuake.com/project/steam_pilots/
関係者および支援者から事実誤認の声をいただきましたので、最初にお伝えいたします。
上記2回のクラウドファンディングで合計1,000万円以上の支援金を集めたにも関わらず、先方から依頼があった2019年6月14日から本日に至るまで、弊社には1円も支払われておりません。
楽しんでいただけるように、またご一緒したクリエイターの皆様の素晴らしいお仕事に応えられるようにとやれる範囲で尽力しましたが、自社ゲームの発売延期など経営への負担も大きくなってきたため、開発の継続が難しく断念せざるを得ませんでした。
クラウドファンディング支援者の皆様、お待ちいただいている皆様、そしてスタッフの皆様にはご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。
これまで応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
道半ばで降板することを、どうかご容赦ください。
2022年1月4日
株式会社ピクセル代表取締役 佐々木英州
https://pixel-co.com/topics/sp/






