ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    2023年07月



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/07/11(火) 16:07:37.743ID:lAOv3cf10
    俺「魔界村」

    【【ゲーム】ファミコンで一番難易度高いと思ったゲームは?】の続きを読む



    1 名無しさん必死だな :2023/07/07(金) 20:32:03.45ID:Z7F/k1Bk00707
     タイトーは、Nintendo Switch用ソフト「タイトー LDゲームコレクション」を12月14日に発売する。限定版の予約受付期間は7月11日0時から7月12日23時59分まで。価格は通常版が9,680円、特装版が19,580円。

     本作は、1980年代に発表されたタイトーのLD(レーザーディスク)ゲーム「タイムギャル」、「忍者ハヤテ」、「宇宙戦艦ヤマト」をそれぞれHDリマスター化し、1つのパッケージにまとめたタイトル。「宇宙戦艦ヤマト」についてはこれが初のコンシューマーゲーム移植となる。ゲームに加え、資料集や映像ディスクなどが付属する特装版も同時に発売される。

     発売に先駆け、Amazonにて7月11日0時から7月12日23時59分まで開催されるセール「プライムデー」限定で、ゲーム「宇宙戦艦ヤマト アーケードゲームエディション」が付属する限定商品の予約受付が実施される。


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1514866.html

    【【ゲーム】Switch「タイトー LDゲームコレクション」12月14日発売決定!1980年代にリリースされたレーザーディスクゲーム『忍者ハヤテ』『宇宙戦艦ヤマト』『タイムギャル』をリマスター】の続きを読む


    先日より実施されていたスクウェア・エニックスでのインサイダー取引を巡る裁判において、被告のひとりであった中裕司氏に東京地裁が判決を下し、懲役2年6か月と執行猶予4年、罰金200万円、そして追徴金1億7000万円余りが言い渡された。TBS Dig Newsが報じている。

     検察側は懲役2年6ヶ月と罰金250万円、追徴金1億7000万円あまりを求刑。中氏側は起訴内容を認めていたが、「積極的にインサイダー情報を閲覧したわけではない」として執行猶予および罰金・追徴金の減額を求めていた。

     中氏は1984年からセガに在籍する『ソニック』シリーズ誕生の中心人物のひとりで、今回の裁判は「『ソニック』の産みの親」が起こした事件として世間からも注目が集まっていた。中氏は2018年にスクウェア・エニックスに移籍し『バランワンダーワールド』の開発ディレクションを担当し、その後退社。その際に『ドラゴンクエストタクト』、『ファイナルファンタジーVII ザ ファーストソルジャー』の未公開情報をもとに各社の株を買い付けていたとされていた。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac3889c0401f7e9476cd9a1d4b7660508e236fe0

    1 名無しオンライン :2023/07/07(金) 10:43:33.78ID:ggQ5+sge
    ゲームソフト大手「スクウェア・エニックス」などによる新作ゲームの共同開発を巡り、インサイダー取引をしたとして金融商品取引法違反の罪に問われたスクエニ社元社員の会社役員、中裕司被告(57)に東京地裁(蛭田円香裁判官)は7日、懲役2年6月、執行猶予4年、罰金200万円、追徴金約1億7100万円(求刑懲役2年6月、罰金250万円、追徴金約1億7100万円)の判決を言い渡した。

    中被告は「ソニック」シリーズなどのゲーム制作に関わったクリエーター。起訴状などによると、「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」の新作ゲームの開発が進んだとの重要事実を把握し、公表前の2020~21年、スクエニの共同開発先だった2社の株を計約1億4760万円で買い付けたとしている。

    事件を巡っては同罪に問われた別のスクエニ社元社員について、懲役3年、執行猶予5年、罰金400万円、追徴金約1億7600万円の判決が確定している。〔共同〕

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF071PK0X00C23A7000000/

    【【ゲーム】スクエニのインサイダー事件、中裕司氏に追徴金1億7000万円と罰金200万円の東京地裁の判決。懲役2年6か月と執行猶予4年に】の続きを読む


    『対戦アイドル麻雀ファイナルロマンス2』は1995年4月にビデオシステムより発売された脱衣麻雀ゲーム。本作は、専用筐体を使用せずに対戦格闘ゲームと同様の通信対戦が可能となった最初の脱衣麻雀である。 『アイドル麻雀ファイナルロマンス』シリーズ第2作。第一作は実在の人気アイドル
    13キロバイト (1,809 語) - 2023年3月14日 (火) 03:55

    1 名無しさん必死だな :2023/07/07(金) 16:01:06.69ID:qOvxMG7100707
     2023年7月7日(金)、シティコネクションよりNintendo Switchダウンロード専用ソフト『アイドル麻雀 ファイナルロマンス 4 Remaster』が2023年内に発売予定であることが発表された。

     本作は、1998年にビデオシステムより発売、同年に家庭用ハードにも移植されたアーケード用麻雀ゲーム『アイドル麻雀 ファイナルロマンス 4』のリマスター版。

     キャラクターデザインを担当したあかつきごもく氏による多数のビジュアルが加筆修正、PC版向けに描き下ろした追加ビジュアルも収録されているほか、アニメーションシーンもHD画質化されている。


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    https://www.famitsu.com/news/202307/07308860.html

    【【ゲーム】1998年に発売された『アイドル麻雀ファイナルロマンス4』のリマスター版がSwitch用DLソフトとして2023年内発売】の続きを読む



    1 名無しさん必死だな :2023/07/05(水) 12:27:34.24ID:3OsNlOwEd
    マイクロソフトが、「ソニーは年内にPS5 Slimを発売する予定」だと考えていることが裁判に関する文書から判明した。

    この文書は、マイクロソフトによるActivision Blizzard買収案に仮差し止め命令を出すかどうかを決める、連邦取引委員会(FTC)とマイクロソフト間の裁判で公開されたものだ。

    価格に言及した段落で、マイクロソフトはジャクリーン・スコット・コーリー判事に対し、Nintendo SwitchはXbox Series XやPS5と同じ市場で考えられるべきだと説得を試みており、これによってXboxがコンソール市場で3番手になったというイメージが強まると考えている。

    そしてこの段落の最後では、以前から噂されていたPS5 Slimの存在だけでなく、その価格にまで触れていることから、ソニーの社長を務めるジム・ライアンを苛立たせるのは確実だ。IGN USはソニーにコメントを求めている。

    文書には、「PlayStationも同様に、より安価なデジタル・エディションを399.99ドルで販売しており、年内に同価格帯でPS5 Slimを発売する予定」と記されている。

    さらにマイクロソフトは、「ソニーは年内に携帯型のPS5を300ドル(約4万3000円)以下で発売する見込み」だとしている。これは、ソニーが発表したPS5とワイヤレス接続する携帯型ストリーミングゲーム機「Project Q」に関連するものだ。ソニーは、同機の発売日や価格についてはまだ発表していない。

    ソニーが過去のコンソールでもスリム版を発売していたことを考えると、PS5 Slimの存在はそれほど驚くことではないだろう。PS4の標準モデルの廉価版として2016年にPS4 Slimが発売され、その後ハイエンドモデルのPS4 Proが発売された。そして、2020年11月に発売されたPS5は、ディスクドライブを備えた通常モデル(6万478円)と、ディスクドライブ非搭載のデジタル・エディション(4万9478円)という2つのモデルが存在する。

    しかし、マイクロソフトは異なるアプローチを取るかもしれない。6月には、Xboxのフィル・スペンサーが、Xbox Series X|Sの発売から3年が経過した今、サイクルの半ばでアップグレード版を発売する必要性は感じていないと語っていた。

    マイクロソフトはXbox Oneの発売から3年後にXbox One Sを発売。よりパワフルなXbox One Xは初代Xbox Oneの発売から4年後に発売された。

    https://jp.ign.com/ps5/68974/news/ps5-slim

    【【ゲーム】MS「ソニーは年内に携帯型のPS5を約4万3000円以下で発売する見込み」と主張。ソニー未発表情報、裁判の文書から】の続きを読む

    このページのトップヘ