ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    2022年09月


    スプラトゥーン3』(英: Splatoon 3)は、任天堂より2022年9月9日に発売されたNintendo Switch用アクションシューティングゲーム。2017年7月21日に発売されたNintendo Switchソフト『スプラトゥーン2』に続くシリーズ3作目。 2021年2月18日に配信された「Nintendo…
    55キロバイト (8,224 語) - 2022年9月19日 (月) 10:13




    1 名無しさん必死だな :2022/09/18(日) 09:39:29.70ID:ryLhjF+O0
    9月9日に発売されたニンテンドースイッチの新作ゲーム『スプラトゥーン3』が、大きな話題を呼んでいる。過去作ではプレイヤーが夢中になるあまり、“デバイス破壊”に至るという話も多かったシリーズだが、最新作にてそんな仕様に改善が加えられたという。

    頭にインクがのぼるゲーム

    「スプラトゥーン」シリーズといえば、「イカ」をモチーフとしたポップでかわいらしい世界観が特徴。通常、シューティングゲームは銃器を用いたリアル志向のデザインになっていることが多いが、同作では「インク」の撃ち合いという設定にすることで、子どもが安心して楽しめる作りとなっている。

    しかしそうした表面的なイメージとは裏腹に、実際にはプレイヤーの精神に大きな負荷がかかるとも言われていた。いわゆるランクマッチにあたる「ガチマッチ」にて、頭に血が上ったプレイヤーが自身のゲームパッドを破壊する光景がよく見られたのだ。

    その大きな理由が、4vs4のオンラインマッチというゲームの仕様。いくら自分のプレイがうまくいっても、味方に足を引っ張られて負けた…と感じる場面があり、怒りが湧いてくるのだそう。

    最新作の「スプラトゥーン3」でも、基本的なゲームの仕組みは変わっていないため、同じ問題が起こると考えていた人は多かっただろう。しかし今のところSNSなどでは、《ガチマが楽しく遊べるように改善されてる。スプラ3ほんと凄い》《ガチマがかなり改善されてるからイライラせずにやれそう》《BGMが負け感なくなったの神だと思う。イライラすることが減った気がする》といった前向きな評価が相次いでいる。

    ストレスフリーな仕様を導入

    実際に「スプラトゥーン3」では、元凶である「ガチマッチ」が「バンカラマッチ」へと名称変更されており、さまざまな改善が行われている。

    まず、これまでは1人でしかプレイできなかった「ガチマッチ」に、2種類のモードが実装され、フレンドと一緒に遊べる「オープンモード」が用意されることに。ランクを上げるためには昇格戦に挑む必要があるが、それ以外は気楽に知り合いと楽しめる仕様だ。

    さらに、「ガチマッチ」の結果発表の画面には劇的な変化が。これまでは敗北した際、負けたプレイヤーを煽るような情けないBGMが流れ、うなだれるキャラクターの姿が登場していたが、そうした表現がゼロに。一見すると、勝ったのか負けたのか分からないリザルト画面になった。

    また、敗北が続いてウデマエゲージがひび割れる…といった危機感を煽るような表現も、今作では消滅。もちろん、“ガチ”でやり込みたい人の存在も忘れられておらず、今後のアップデートにて「Xマッチ」の実装も予定されているという。

    通信エラーやバグが多発するなど、いろいろな不具合は残っているものの、“負の遺産”を完全に清算してみせたのはお見事というほかない。これからは夜な夜な怒声が聞こえることも、破壊音が聞こえることもなくなるはずなので、家族が「スプラトゥーン3」にハマった人も安心だろう。

    https://myjitsu.jp/enta/archives/112101

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    9月13日よりNetflixにて配信が開始された「サイバーパンク2077 エッジランナーズ」。その影響か、『サイバーパンク2077』の同時接続プレイヤー数が急増しています。

    Steam Chartsではプレイヤー数の増減が確認できます。以前はピーク時1万人を超える程度でしたが、パッチ1.6の配信日である7日をすぎると徐々に増えていき、最大で28000人超えを記録。その後は落ち着くかと思いきや、アニメ配信後はまた接続数が増えていき、最大で85000人をオーバーするという大きな盛り上がりを見せています。

    同アニメは、今までゲーム上では深く感じることのなかったナイトシティの一般市民の生活や、本編でプレイヤーの前に立ちふさがる非常に強大な敵に対しての新たな視点を与えるような作りにもなっており、視聴したプレイヤーが影響されてゲームに復帰したのは間違いないと言えるでしょう。なお、パッチ1.6では「エッジランナーズ」にインスパイアされたコンテンツとして、新しい武器や衣装も追加されています。

    このような現象は他の作品でも見られ、『リーグ・オブ・レジェンド』は「アーケイン」を発表した昨年11月、50%近いプレイヤー数の増加が発生しています。良質なアニメ化が本編への再注目をもたらす現象は海外でも計り知れないようです。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a505d21cc69cf118458448e25d38a45fee031c9

    1 風吹けば名無し :2022/09/19(月) 11:16:28.35ID:+S7kfdR90
    なお本家のゲームはやったことない模様

    【【アニメ・ゲーム】『サイバーパンク2077』凄まじきアニメ効果、同接数なんと7倍に!】の続きを読む






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    1 名無しさん必死だな :2022/09/17(土) 18:57:36.61ID:2wa8lYv20
    最初にお伝えしておく。筆者はプレイステーション本体の大ファンである。初代PS1からずっと買い続けてきたし、新しいコンソールが出るたびに胸高鳴らせる体験をした。だが、世間的な反応や出荷台数、ソフトの販売本数を見る限り「PS5は失敗した」という声が世間的に優勢になっている状況に失望の念を禁じ得ない。

    勘違いしないでほしい。プレイステーションに限らず、ソニーとソニーの商品は大好きでよく買うし、ぜひうまくいってほしい。だが様々な状況を鑑みて、「PS5本体はここからの逆転が難しいかもしれない」と最近思うようになった。

    その理由を考察し、取り上げてみたい。

    誤った値付け

    PS5は発売当初、あまりにも安すぎると大きな話題になった。中には「性能を考慮するとこれは安すぎる。分解して部品を売った方がいいのでは?」という声も見られるほどだった。安い方のデジタルエディションはなんと税別3万円台!もはや「異常」といえるほど安い。

    だが安すぎた。そのため、欲しい人が殺到した。最近は国内転売ヤーだけでなく、国外転売ヤーまでプレーヤーとして参加するようになってしまい、転売ヤー間でぐるぐる回る状況も起きているようである。そして直近の値上げ発表がトドメとなった。いくらコロナ禍で寸断されたサプライチェーンに端を発するインフレの影響を受けたとはいえ、欲しければ転売ヤーから買うしかないこの状況での「値上げ」はユーザーにネガティブに映ってしまったようだ。

    これは個人的な感想で、稚拙な後出し意見でしかないが、最初から10万円近くで出しておけばよかったのではと思う。コアなファンはそれでも喜んで買うし、市場の適正価格で出しておけば転売もされにくかったはずだ。生産能力アップと、半導体不足解消とともに少しずつ値下げをしていく。この方がユーザーも納得感があったのではないだろうか。

    Steam(PC)の存在

    一部のソフトウェアメーカー側は、ソフトの共有先をプレイステーションからSteamに切り替えているように思える。その代表がカプコンである。バイオハザードシリーズ、モンハンシリーズ、ストリートファイターシリーズなど超人気タイトルは、PS5だけでなくSteamでも販売している。PCで遊ぶと言っても、ちゃんとプレイステーションのコントローラーも使える。そしてカプコンは「Steam向けに出したことで売上が激増した」と嬉しい声をあげている。

    筆者自身、最近のゲームはほとんどSteamで買うようになった。PS5版で買わない理由は、本体が発売終了やサポートが切れて遊べなくなることを懸念してのことだ。また、ファイナルファンタジータイトルを有するスクエニもSteamに積極的な姿勢を見せている。長らくプレイステーションへタイトル供給をしてきたソフトウェアメーカーも、徐々にSteamへその身を向けるようになっている。

    またPS5はゲームしかできないが、Steamを遊ぶことを前提としたゲーミングPCならパソコンとしても活用できる。高性能パソコンは動画編集などにも転用が可能だ。汎用性が高いので、万が一ゲームに飽きても他に活用ができる。この状況がSteamという選択肢をさらに魅力的にした。

    ソフトウェアの開発コスト

    ゲームソフトの開発コストは、ハードウェアの性能アップとともに肥大化している。PS5クラスでは3億ドル規模になると主張する専門家もいる。また、コスト高というだけでなく開発期間は5年もかかり、遊ぶ時間は80時間程度という状況になっている。

    ニンテンドースイッチでは、グラフィックはそこまででなくてもとりあえずゲームとしての面白さがあればユーザーは満足する。その一方でPS5というプラットフォームでは、その本体性能を考慮し、自分を含め多くのユーザーが超美麗で没入感の高いグラフィックを期待してしまう。この期待値を上回る開発コストや期間がメーカー側に重くのしかかってしまうのだ。

    これはPS5が悪いわけではないが、ユーザーの期待値が高いためにおいそれと数多くのタイトルを出せない事情もあるのではないかと思う。実際、PS5の発表から現在までに出たタイトルはそれほど多いとは言えない。PS5本体の普及率の事情もあるだろうが、同時に開発コストが厳しいという理由もあるのではないだろうか。



    発売からもうすぐ2年、未だに店頭では抽選販売がほとんどで入手は簡単ではない状況が続いている。Steamとニンテンドースイッチに挟まれたソニーが、ここから起死回生の一手を得るにはどうしたらよいだろうか?今のところ、筆者に妙案を出すことは難しい。PS4本体は大ヒットしただけに悔しい。熱いファンの一人として、なんとかここから売れてほしいと、個人的な願いを込めて筆を置きたい。

    https://agora-web.jp/archives/220916003240.html

    【【ゲーム】PS5が「失敗したゲーム機」になりそうな3つの理由】の続きを読む


    『OCTOPATH TRAVELER』(オクトパストラベラー)は、スクウェア・エニックスより発売されたゲームソフト。2018年7月13日にNintendo Switch版、2019年6月7日にMicrosoft Windows版、2020年4月28日にGoogle Stadia版、2021年3月25日にXbox…
    122キロバイト (21,092 語) - 2022年9月15日 (木) 16:50



    2022年9月13日に行われた、任天堂の情報公開イベント「Nintendo Direct 2022.9.13」。スクウェア・エニックスは、ニンテンドースイッチ/PS5/PS4/Steam向けソフト『OCTOPATH TRAVELER II(オクトパストラベラー2)』を発表しました。

    本作は、ドット絵の進化系「HD-2D」による幻想的な表現が特徴的なRPG『オクトパストラベラー』の完全新作。新天地「ソリスティア」で、新たに8人の主人公の物語が描かれます。

    主人公同士の交差する物語はもちろん、主人公たちには“昼と夜”で異なる2つの顔もあるとのこと。時代の進んだより広大な世界も特徴です。


    『オクトパストラベラー2』は2023年2月24日に発売予定です。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eec9380718bd18001f17cd8ec66d5f90aa8944ac

    1 風吹けば名無し :2022/09/14(水) 07:38:43.82ID:P5sZeTZ7d
    どうなん?

    【【ゲーム】『オクトパストラベラー2』2023年2月24日発売決定!昼夜で変わるフィールドコマンドと音楽など、300万本突破の前作から正統進化】の続きを読む

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