ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    2022年09月






    1 名無しさん必死だな :2022/09/23(金) 18:16:01.98ID:+0t5xwHc0
    ◇SwitchにPS5のキラータイトルが集結していく!

    『ファイアーエムブレム エンゲージ』の情報解禁を皮切りに『ピクミン4』の制作発表、ゼルダ最新作の正式タイトル『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』も明らかにされた「Nintendo Direct 2022.9.13」。

     ゲームファンを沸かせたニュースは、任天堂の看板を背負った作品ばかりではありません。ゲームファンによって異なる好みを幅広く網羅したラインナップのなか、PlayStation 5の購入を待たずしてプレイが可能になる「キラータイトル」への注目も集まっています。

     たとえば、「日本ゲーム大賞2022」年間作品部門で優秀賞を受賞した『バイオハザード ヴィレッジ』です。2021年にリリースされた本作はPS5/4、各種プラットフォームで展開されていましたが、10月28日(金)よりNintendo Switchでもクラウド版のプレイも可能になります。「ホラー要素」に見直しがかかった『バイオハザード7 レジデント イービル』と併せて、秋の夜長を楽しみに待つSwitchユーザーも多くいるでしょう。

     いっぽう、PS2用ソフト『ドラッグオンドラグーン』よりコアなファンを有する、横尾太郎(ヨコオタロウ)作品をNintendo Switchでプレイできることに感嘆するファンも少なくありません。2017年にPS4で発売された『ニーア オートマタ』も、10月6日(木)『ニーア オートマタ ジ エンド オブ ヨルハ エディション』と、装い新たに発売が予定されているのです。

     シリーズは、残酷ながらも緻密なストーリーが人気のアクションRPGですが、いずれの作品も任天堂の展開する筐体でプレイすることが叶いませんでした。続編、関連作品とマルチエンディングが用意されていることも特徴です。最新作をNintendo Switchで遊べる未来が訪れるのは、ファンが予想できなかった衝撃でした。

     もちろん、PS5のマシンスペックを存分に活かしてゲームを遊びたい声もあがっています。2022年9月現在の供給状況を悔しく思う方も少なくありません。しかしながら、手に入れやすいNintendo Switchへ「PS5が手に入ったらプレイしたい」タイトルが充実していくニュースは、多くのゲームファンにとっての朗報として受け止められたのではないでしょうか。


    (出典 magmix.jp)


    https://magmix.jp/post/113249

    【【ゲーム】PS5を買う必要性がさらに遠のいた? キラータイトルがSwitchに集結「ソレ出されたら…」】の続きを読む


    ヴァルキリープロファイルリーズ > ヴァルキリープロファイルヴァルキリープロファイル』(VALKYRIE PROFILE)は、エニックス(現スクウェア・エニックス)が1999年12月22日に発売したPlayStation用ゲームソフト。 ヴァルキリープロファイルリー
    113キロバイト (18,775 語) - 2022年8月7日 (日) 10:41






    1 名無しさん必死だな :2022/09/22(木) 21:09:50.91ID:+2SMFtQ3d
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/ps4-ps5%e3%80%8e%e3%83%b4%e3%82%a1%e3%83%ab%e3%82%ad%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%ab-%e2%88%92%e3%83%ac%e3%83%8a%e3%82%b9%e2%88%92%e3%80%8f%e7%99%ba%e5%a3%b21/

    スクウェア・エニックスは9月22日、『ヴァルキリープロファイル -レナス-』の発売を延期すると発表した。新たな発売日は12月22日。本作はPSPで発売された作品のPS4/PS5移植版。今月9月29日に発売される予定であったが、発売1週間前にしてまさかの延期となった。

    スクウェア・エニックスは今回の延期について、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)と共に開発をおこなっていたが、クオリティを向上させるために延期すると説明している。本作の共同開発をSIEと共に進めていると明かしつつ、延期すると告知するのはやや意味深。いずれにせよ、『ヴァルキリープロファイル -レナス-』をPS4/PS5でプレイするには、もう少し待つ必要がありそうだ。

    【【ゲーム】スクエニ、発売1週間前に『ヴァルキリープロファイル −レナス−』延期を発表!共同開発をSIEと共に進めていると明かしつつ、延期すると告知するのはやや意味深】の続きを読む






    1 名無しさん必死だな :2022/09/21(水) 08:33:09.92ID:SRMwG8700
    発売からもうじき2年が経とうとしているが、未だにゲームファンの手に行き届いていない『PlayStation 5』。そんな中で『コーエーテクモゲームス』がまさかの“PS5独占タイトル”を発表し、目を疑うゲーマーが続出したようだ。

    ●「PS5独占」がトレンド入り!

    話題になっているのは、先日発表された新作タイトル『RISE OF THE RONIN』。これまで『仁王』シリーズなどを世に送り出してきた「コーエーテクモゲームス」の社内チーム『Team NINJA』によるオープンワールド型ARPGで、2024年に発売が予定されているという。

    初報映像では美麗なグラフィックや迫力あるアクションが目を引くが、何よりも注目されたのはPS5独占タイトルであるという発表。これにSNSなどでは、《PS5独占って…まずPS5を売れ》《やってみたいけどPS5独占か…》《PS5独占タイトルとか現状デバフでしかない》《供給追いついてないハードで出しても売れなくない?》《誰も遊べないじゃん》といった声が続出した。

    挙句の果てには「PS5独占」というワードが、ツイッター上でまさかのトレンド入り。「PS5」でしかリリースしないという方針は、それほどまでにゲーマーにとって衝撃的だったようだ。

    ●“PS5独占”の難しさ

    すでに広く知られている通り、2020年11月に発売された「PlayStation 5」は、半導体不足などの影響で品薄状態に。さらに転売屋による買い占めなども横行し、欲しくても買えない“幻のハード”とまで言われるようになった。

    今も供給不足は完全には改善されておらず、各店舗では抽選販売が行われている現状。それどころか今年9月には本体価格の値上げが行われ、より入手のハードルが上がっている。そのため、わざわざ普及していないハードで“独占タイトル”をリリースすることに、ビジネスとして正気を疑う声が出てくるのも無理はないだろう。

    他方で任天堂は独占タイトルを出し続けているが、それが成立するのは、『ニンテンドースイッチ』がユーザーの手に行き届いているため。この場合は「任天堂のゲームはスイッチでしかできない」という部分が逆に強みになるが、ハードが十分に普及していることが前提条件だ。

    もしかしたら2024年には『PlayStation 5』が普及しているという想定なのかもしれないが、そう上手くことが運ぶだろうか。“PS5独占”という「コーエーテクモゲームス」の決断がどう転ぶのか、今後の展開にも注目したい。

    https://myjitsu.jp/enta/archives/112289

    【【ゲーム】コエテク新作『RISE OF THE RONIN』PS5独占にゲーマー仰天】の続きを読む


    イシターの復活』(イシターのふっかつ、英題:The Return of ISHTAR)は、1986年7月8日にナムコ(後バンダイナムコアミューズメント)から稼働されたアーケードゲーム。 『ドルアーガ塔』(1984年)続編および『バビロニアン・キャッスル・サーガ』シリーズ
    82キロバイト (10,952 語) - 2022年9月21日 (水) 09:12






    【アーケードアーカイブス イシターの復活】

    9月22日 配信予定

    価格:
    PS4版 837円(税込)
    Switch版 838円(税込)
    プレイ人数:1~2人


    ハムスターは、プレイステーション 4/Nintendo Switch用アクションRPG「アーケードアーカイブス イシターの復活」の配信を9月22日に開始する。価格はPS4版が837円(税込)、Nintendo Switch版が838円(税込)。

     「イシターの復活」は1986年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたアクションRPGゲーム。ドルアーガの打倒を果たした後の物語が展開される。ドルアーガの魔力を失った塔は元の廃墟と化し、モンスター達はより凶暴になっている。カイとギルを操作して、出口さえわからなくなってしまったドルアーガの塔からの脱出を目指そう。

    記事本文はこちら
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1441574.html

    1 名無しさん必死だな :2022/09/21(水) 17:12:42.99ID:59clB1Ma0
     ハムスターは、Nintendo Switch、プレイステーション4用ソフト『アーケードアーカイ* イシターの復活』を2022年9月22日(木)に配信すると決定した。

     『イシターの復活』は1986年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたアクションRPG。『ドルアーガの塔』の続編で、カイとギルを操作して、塔を徘徊する凶暴なモンスターに対処しながら脱出を目指す。


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    https://www.famitsu.com/news/202209/21276695.html

    【【ゲーム】1986年にナムコから発売されたドルアーガの打倒を果たした後の物語。『イシターの復活』9月22日アケアカで配信。】の続きを読む






    1 名無しさん必死だな :2022/09/17(土) 11:38:27.22ID:4HVEQOyx0
    ●スターオーシャン6は30時間



    (出典 Youtube)


    23:40あたりから

    ざっくり書き出し

    IGN「一通りのストーリーをクリアするのにどれくらいかかりますか」
    荒川D「30時間くらい」
    向峠P「30時間くらいですね。」
    IGN「かなりボリューミーな感じですね。更にもうう一人のキャラクターでもやりたいって出来る…」
    向峠P「うん。それとプライベートアクションを含めるとかなりの時間がかかると思います。」

    ●ヴァルキリーは全エンディング制覇で20時間

    http://www.gameshot.net/common/con_view.php?code=GA632195781282f
    体験版はチャプター1程度の分量に見えるが、本作の総ボリュームがどれくらいなのかおおよそのプレイタイムを教えてもらえたら?

    これまでバルキリーシリーズを楽しんだ方は分かるが、今回の作品はマルチエンディングを借りており、すべてのエンディングを楽しむなら20時間ほどかかると思われる。

    【【ゲーム】スクエニ新作のボリュームが続々判明!スターオーシャン6は30時間、ヴァルキリーは全ED制覇で20時間】の続きを読む

    このページのトップヘ