ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    2020年04月


    いっき』は、1985年7月に日本のサンソフト(サン電子)より稼働されたアーケード用アクションシューティングゲームである。 農民の「ごんべ(権べ)」を操作し、悪代官の屋敷まで殴りこみにいくという内容。2人協力プレイも可能で、プレイヤー2は「たご(田吾)」を操作する。生活苦にあえぐ農民たちが蜂起する
    37キロバイト (3,671 語) - 2020年2月22日 (土) 14:55



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    『いっき』は、1985年7月に日本のサンソフト(サン電子)より稼働されたアーケード用アクションシューティングゲームである。

    農民の「ごんべ(権べ)」を操作し、悪代官の屋敷まで殴りこみにいくという内容。2人協力プレイも可能で、プレイヤー2は「たご(田吾)」を操作する。生活苦にあえぐ農民たちが蜂起するという設定は百姓一揆を元にしている。しかし味方サイドのキャラクターはプレイヤーキャラクターの1-2人のみで他の仲間は一人もおらず、「一人でも一揆ができる」「一揆なのに、なぜか敵が忍者である」など荒唐無稽でコメディチックな内容となっている。ジャンルは多方向スクロールのアクションゲームとされることが多いが、内容的にはシューティングゲームの要素を多く含むゲームである。開発はサンソフトが行い、音楽は小井洋明が担当している。

    同年にファミリーコンピュータに移植された他、携帯電話アプリゲームとして2003年にiアプリにて配信された。ファミリーコンピュータ版は2001年にはWindows用ソフト『Ultra2000 サンソフトクラシックゲームズ2』、PlayStation『メモリアル☆シリーズ サンソフト Vol.1』に収録された他、バーチャルコンソール対応ソフトとして2007年にWii、2013年にニンテンドー3DS、Wii Uにてそれぞれ配信、2010年にはWindows用ソフトとしてプロジェクトEGGにて配信された。アーケード版は2012年にWii用ソフトとしてバーチャルコンソールアーケードにて配信された他、2015年にはPlayStation 4用ソフトとしてアーケードアーカイブスにて、2017年にはWindows用ソフトとしてプロジェクトEGGにて、2018年にはNintendo Switch用ソフトとしてアーケードアーカイブスにてそれぞれ配信された。

    イラストレーターのみうらじゅんが初めてクソゲーという言葉を使用したソフトとして知られる。

    ファミリーコンピュータ版
    エンディングが存在せず8ステージ終了後もループが続き、少しずつ難易度が上がっていく。ステージ99をクリアするとステージ00(背景はステージ4と同一)が始まり、それをクリアするとステージ01に戻る。
    主人公がやられたときの効果音が4秒近くある一方で、ゲームオーバーの音楽は1/3秒のA2音が鳴るだけである。PS3版でも再現されている。
    本作の主人公・ごんべは、本作と同じサンソフト(サン電子)が発売した『アトランチスの謎』(1986年)に主人公の師匠役として登場する。
    1面から8面(2周目の4面)まではクリアすると各面にシークレットレターが出てくる。このシークレットレターは、ソフト発売時のプレゼントキャンペーン応募時に必要だった。なお全てを繋ぐと「ERAWTFOS」で、反対から読むと「SOFTWARE」(ソフトウェア)となる。

    Wikipediaより

    1 名無し募集中。。。 :2017/10/05(木) 23:13:10.30 0.net

    あれエンディングあるの?


    【【ゲーム】『いっき(FC版)』1985年AC版から移植されサンソフトから発売されたアクションシューティングゲーム!みうらじゅん氏により「クソゲー」定義が生まれた作品!】の続きを読む


    Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)は、任天堂が開発・販売を担当し、2017年3月3日に発売された据置型ゲーム機。 任天堂は「既存の“据置型テレビゲーム機”の範疇には入らないゲーム機」としつつも、「携帯型ゲーム機としての利用も出来る据置機」とする。「NX」というコードネームで開発が
    108キロバイト (10,160 語) - 2020年4月2日 (木) 11:22



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    1 Ψ :2020/04/07(火) 12:14:29 ID:IfPU6cSC.net

    2020年4月6日、韓国・イーデイリーは、新型コロナウイルスの感染が広がり、
    日本製品不買運動も続いている韓国で「Nintendo Swich(ニンテンドースイッチ)」が
    大人気で品薄となっており「マスクよりも入手困難」だと伝えた。

    業界によると6日現在、韓国内約700の店舗で
    「Nintendo Switch あつまれ どうぶつの森エディション」の一般販売が全て中止となった。
    一部店舗ではネット抽選の当選者のみに販売を行っていたが、問い合わせが殺到し、
    ウェブサイトや電話がつながりにくくなる混乱状態になったという。

    また、あるソウル市内の店舗では、3点入荷したという情報が広まり600人余りが行列を作った。
    記事によると、この店舗は新型コロナウイルスの集団感染が起きた
    コールセンターの半径1キロメートル以内に位置するという。

    さらに、ネット上のコミュニティや一部通販サイトでは、
    通常の何倍もの価格で取引が行われる事態となった。
    韓国内定価36万ウォン(約3万2000円)のところ、
    あるサイトでは80万~100万ウォンの値が付いていたという。

    韓国では現在、品薄状態が続くマスクの購入可能な曜日を指定する
    「マスク5部制」が実施されているが、これと同じように「任天堂が『スイッチ5部制』を導入すべきだ」との声までネット上で上がり、
    多くの賛同を得ているという。

    記事は、この品薄状態について「中国にあるスイッチ製造工場が新型コロナウイルスの影響で

    通常どおり稼働していないことが最大の原因だが、
    コロナ疲れで苦しむ人たちが、癒やしゲームと呼ばれる
    『どうぶつの森』に熱狂していることも要因となっている」と伝えている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「このご時世に日本製品か」
    「プライドというものがないのか。あきれるよ」
    「任天堂は日本の企業だということを忘れたのか?」
    「子どもたちにねだられたけど、
    『パパが生きている限り、日本のゲーム機は絶対に買わない』と言ったよ」
    「マスクは行列で買うことに文句を言うのに、ゲーム機を買うためなら喜んで並ぶんだな」

    「ノージャパンはまだ終わっていないぞ。
    コロナも終わっていない。行列なんてやめよう」など、
    批判と日本不買運動の呼び掛けの声が殺到している。(翻訳・編集/麻江)

    https://www.recordchina.co.jp/b796019-s0-c30-d0144.html


    【韓国でもSwitchが大人気!日本製品不買運動が続く中、マスクより入手困難な事態に!購入規制求める声も】の続きを読む


    トちゃんケンちゃん > カトちゃんケンちゃんカトちゃんケンちゃん』(KATO chan & KEN chan)は、1987年11月30日 に日本のハドソンから発売されたPCエンジン用横スクロールアクションゲーム。北米版でのタイトルは『J.J. & Jeff』(ジェイ・ジェイ アンド
    29キロバイト (3,656 語) - 2020年4月4日 (土) 13:00



    (出典 img.atwikiimg.com)


    『カトちゃんケンちゃん』(KATO chan & KEN chan)は、1987年11月30日 に日本のハドソンから発売されたPCエンジン用横スクロールアクションゲーム。北米版でのタイトルは『J.J. & Jeff』(ジェイ・ジェイ アンド ジェフ)となっており、主人公や一部の表現が変更されている。

    探偵である主人公の「カトちゃん」および「ケンちゃん」を操作し、攫われた資産家を救出する為に調査に乗り出すという内容になっている。ゲームシステムはセガから稼働されたアーケードゲーム『ワンダーボーイ』(1986年)およびその移植版であるファミリーコンピュータ用ソフト『高橋名人の冒険島』(1986年)に近いものとなっており、ステージ間のワープやスロットマシーンによるボーナスゲームなどを特徴としている。

    開発はハドソンが行い、ゲーム・デザインはファミリーコンピュータ用ソフト『ドラえもん』(1986年)を手掛けた野沢勝広、後にPCエンジン用ソフト『ニュートピア』(1989年)を手掛けた安田圭吾、ファミリーコンピュータ用ソフト『ヘクター'87』(1987年)を手掛けた高津敏之が担当、音楽はファミリーコンピュータ用ソフト『チャレンジャー』(1985年)や『スターソルジャー』(1986年)を手掛けた国本剛章が担当している。

    システム
    敵キャラや障害物に触れるもしくは一定時間が経過する度にバイタリティゲージが減っていき、ゲージが0になるとミスとなってプレイヤーが減る。また、穴に落ちてもミス。プレイヤーの残り人数が無くなるとゲームオーバーとなる。

    バイタリティゲージは途中に出てくるアイテムの食べ物を取ったり、スロットマシーン(後述)で特定の図柄を揃えるといくらか回復できる。また隠し部屋に入って相方からのヒントを聞けば全回復する。

    使用できる攻撃は「キック」と「踏みつけ」と「オナラ」である。キックはステージにあるヒントやスロットマシーンの部屋の扉を開いたり、先に進むための仕掛けを作動させたりすることができる最も重要な動作である。一定時間しゃがむことによってオナラ攻撃ができ、アイテムのフライドポテトを取ることによってその飛距離が伸びる。オナラでないと倒せない敵もいる。またステージ中に相方が「だいじょぶだぁ太鼓」を叩く部屋があり、ここに行くと一定時間無敵となる。(『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』では太鼓を叩くのは志村のみだったが、本作ではプレイヤーが志村の場合は加藤がだいじょうぶだぁ太鼓を叩く)

    途中様々な所でコインを得ることができ、このコインはスロットマシーンに使うことができる。スロットマシーンで当たればバイタリティゲージを回復させたり、バイタリティゲージの最大値(初期値が10目盛、最高20目盛まで)を増やしたり、残りのキャラ数を増やしたりもできる。

    本作にはコンティニュー機能が搭載されており、「GAME OVER」の表示が出ている間にIボタン・IIボタン・RUNボタンを同時に押すことでエリアの最初から再開できる。回数は無限。このコンティニューの操作は説明書にも掲載されている。

    Wikipediaより

    1 名無しさん必死だな :2020/03/30(月) 12:25:49.35 ID:kc+/k+bLa.net

    全然だいじょうぶじゃなかった
    クソ難しいゲームだったな


    【【ゲーム】『カトちゃんケンちゃん』1987年バラエティ番組を題材にハドソンから発売されたPCエンジン用横スクロールアクションゲーム!当時高橋名人も難易度の高さを指摘していた作品】の続きを読む


    さんまの名探偵』(さんまのめいたんてい)は、1987年4月2日にナムコ(後バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第24弾。 タイトル明石家さんまの他、吉本興業実在
    22キロバイト (2,795 語) - 2020年3月27日 (金) 11:28



    (出典 img.atwikiimg.com)


    『さんまの名探偵』(さんまのめいたんてい)は、1987年4月2日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第24弾。

    タイトルの明石家さんまの他、吉本興業の実在の芸人をゲーム中に数多く登場させたコマンド選択式アドベンチャーゲーム。プレイヤーはさんまの助手となって、吉本興業社長の別荘でのパーティー中に桂文珍を殺害した犯人を捜査する事、金庫室から盗まれた「アフリカの星」というダイヤモンドを探す事を目的としている。

    メインキャラクター(さんま)が探偵でプレイヤーが助手というのは『ポートピア連続殺人事件』(1983年)、『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ』(1984年)などの一般的なミステリゲームとは逆の構図である。通常のエンディングの他、計3つのバッドエンド(真犯人誤認・遭難・真犯人逃亡)が用意されている。

    ボートレースや追跡ゲームなどのミニゲームも盛り込まれており、バッドエンドなどストーリー進行に関わる内容もある。特にミニゲーム「ギャラクシガニ」は同社のゲーム『ギャラクシアン』(1979年)のセルフパロディである。
    他にもBGMの一部や効果音などに、『ディグダグ』(1982年)、『ゼビウス』(1983年)、『ワルキューレの冒険 時の鍵伝説』(1986年)などの作品で用いられたフレーズが現れるといった、ナムコ作品のセルフパロディ的な要素が随所に見られる[2]。捜査の過程で、女の子の部屋を調べて下着を見つけたり、露天風呂で女の子を覗いたりするなどのお色気要素もある。

    本作はゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」にてゴールド殿堂入りを獲得した。

    後にナインティナインが主人公のPlayStation用ソフト『ナイナイの迷探偵』(1999年)で本作を紹介している。「さんまの迷探偵」と誤って表記されることがままある。

    開発
    さんまをはじめ出演者の中には本作に自身が出演していることを知らなかった者もいたようで、桂文珍は後で自身の出演の旨を知り、「出演料は欲しいがまともに掛け合ってもいなされる」と思いつつも、所属する吉本興業に「わて、死んでるみたいやけどお香典もらえませんやろか」と機転を利かせた催促を行い出演料を得ている。
    CMは西川のりお、島田紳助、村上ショージ、太平サブロー・シローが出演したが、さんま本人は出演していない。
    なお、同じ出演者、スタジオセットも共通で『デジタル・デビル物語 女神転生』(1987年)、『ドラゴンスレイヤーIV ドラスレファミリー』(1987年)のCMも制作、放送されている。
    さんまは本作の存在自体は覚えており、発売から20数年を経た現在も、時々自身が出演するTV番組(『さんまのSUPERからくりTV』『踊る!さんま御殿!!』など)で話題に触れることもあった。
    2012年9月29日放送のBSスカパー!特番にて、『ゲームセンターCX』の出演者である有野晋哉が、本作品の番組使用許可を求めた際、さんま自身から「これは出ることを知らなかった」「吉本の裏切り」と複雑な事情を暴露していた。また、『TOKIOカケル』(2012年 - )に出演したときも、「あれは複雑な話や。お客さんが喜んでくれてるから良いねんけど・・・」と前置きした上で、吉本とナムコが本人や登場していたタレントに許可を取らないまま発売し(いわゆる肖像権の侵害)事務所と揉めたと説明している。
    また、(2017年現在では)こうした経緯や、引退した島田紳助、すでに鬼籍に入っている横山やすし、太平シロー、今いくよといったタレントもいるためかバーチャルコンソールなどのダウンロード販売および復刻版が発売されていない。


    Wikipediaより

    1 風吹けば名無し :2019/11/28(Thu) 04:30:32 ID:jS/1fjhdp.net

    たまにやりたくなるよな?


    【【ゲーム】『さんまの名探偵』1987年ナムコから発売され、実在の芸人が多数登場するファミコン用コマンド選択式アドベンチャーゲーム!】の続きを読む


    任天堂株式会社(にんてんどう、英: Nintendo Co., Ltd.)は、主に玩具やコンピュータゲームの開発・製造・販売を行う日本の企業。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 任天堂は1889年(明治22年)に創業した老舗企業で、娯楽に関する様々な事業を展開している。創業以来多くの種類の玩
    109キロバイト (12,031 語) - 2020年3月14日 (土) 04:51



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    【任天堂さん、Switch再出荷でとんでもない任天堂行列を作らせてしまう】の続きを読む

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