ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。






    1 とんちゃん :2022/12/06(火) 06:59:04.035ID:4o8nSYim0
    ラグランジュポイント最高か?

    【【ゲーム】90年代のファミコン遊んでた?(90年スーパーファミコン発売)】の続きを読む


    マリオシリーズ > マリオカートシリーズ > マリオカート8マリオカート8』(マリオカートエイト、MARIO KART 8)は、任天堂より2014年5月29日に発売されたWii U用ゲームソフト。また、2017年4月28日にNintendo Switchで新要素を追加したソフトとして『マリオカート8…
    117キロバイト (16,121 語) - 2022年12月7日 (水) 03:17




    1 名無しさん必死だな :2022/12/04(日) 17:51:14.56ID:0FZG+t9G0
    マリカ8DXが売れすぎてマリカ9は次のハード出るまで温存になってるんだろうな

    【【ゲーム】マリオカート8DXが売れすぎてマリオカート9が出ない問題】の続きを読む


    マジンガーZ』(マジンガーゼット)は、永井豪の漫画、原作者を共にする東映動画制作のテレビアニメ、桜多吾作によるコミカライズ作品の題名、またこれら3作品で描かれる主役の巨大ロボットの名称。本項では原作者の漫画とテレビアニメーション、および後世影響等について述べる。桜多吾作によるコミカライズ版については作者の項を参照。…
    256キロバイト (38,459 語) - 2022年12月3日 (土) 15:22
    2022年12月3日、東映アニメーションミュージアムチャンネルにて、テレビアニメの放送50周年を記念した特番“中野×杉並×豊島アニメ・マンガフェス2022『マジンガーZ50周年記念特番Z』”にて、ハムスターからNintendo Switch、プレイステーション4向けソフト『マジンガーZ』を2023年に配信されることが判明した。

    『マジンガーZ』はマンガ家・永井豪原作によるロボットアニメで、1972年12月~1974年9月まで放送された。“アニソン界の帝王”、“アニキ”といった愛称で親しまれている歌手・水木一郎氏が熱唱する主題歌も有名だ。ゲームでは『スーパーロボット大戦』シリーズにも幾度となく登場しているため、観たことがなくともその名を知っている方は多いだろう。

     『アーケードアーカイブス マジンガーZ』は、1994年にバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)からアーケード版が発売されたシューティングゲーム。バンプレスト作品が『アケアカ』に登場するのは本作が初めてとなる。

     バンプレストは前身のコアランドテクノロジー時代も含めると『ガルディア』(1986年)、『超時空要塞マクロス』(1992年)、『ウルトラ警備隊 空想特撮ゲーム』(1996年)など多数のアーケードタイトルを手掛けている。『マジンガーZ』以外の作品の復刻にも期待できるかもしれない。

    記事本文はこちら
    https://www.famitsu.com/news/202212/03284962.html

    1 名無しさん必死だな :2022/12/03(土) 23:47:42.43ID:r5e5D9Ri0
    『アーケードアーカイ*』にバンプレスト作品が参入! 『マジンガーZ』が2023年にSwitch/PS4で配信予定。価格は未定
    https://www.famitsu.com/news/202212/03284962.html

    【【ゲーム】アーケードアーカイブスにバンプレストが参入!シューティングゲーム『マジンガーZ』が2023年に配信!】の続きを読む


    裕司(なか ゆうじ、1965年9月17日 - )は、大阪府枚方市出身のゲームクリエイター。株式会社プロペ代表取締役社長。『ソニックシリーズ』と『ファンタシースターオンライン』の製作者。大阪府立西野田工業高等学校電気科卒業。 1984年、セガ入社。当初はゲームプログラマとして活躍し、その後ゲームプ…
    19キロバイト (2,254 語) - 2022年11月25日 (金) 14:31



    東京地検特捜部は、スクウェア・エニックスとエイチームが共同で進めたゲーム開発を巡ってインサイダー取引をしたとして、スクウェア・エニックス元社員の会社役員中裕司容疑者(57)と事務作業員佐崎泰介容疑者(39)を金融商品取引法違反の疑いで再逮捕したことを発表しました。

    共同通信社の発表によると、中容疑者の再逮捕容疑は両社による携帯電話向け新作ゲーム開発について、エイチームの業務などに関する重要事実を知り、2021年1月下旬から2月下旬ごろに同社の株計約12万株を計約1億4470万円で買い付けた疑いです。

    中容疑者は先日、スクウェア・エニックスとAimingが開発を進めていた『ドラゴンクエストタクト』に関する重要情報を知り、発売前にAimingの株式およそ1万株を280万円を買い付けたとして、金融商品取引法違反の疑いで逮捕されたことが明らかになっていました。

    記事本文はこちら
    https://www.gamespark.jp/article/2022/12/07/125118.html

    1 シリウス(ジパング) [ヌコ] :2022/12/07(水) 17:54:08.09ID:+6o97eHQ0

    「ドラクエ」めぐるインサイダーの罪で起訴の「ソニック生みの親」別のインサイダー容疑で再逮捕 スクエニ社との提携情報公開前に

    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/224240

    人気ゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズの開発情報をめぐり、先月、インサイダー取引の疑いで逮捕された大手ゲーム会社スクウェア・エニックスの元従業員の男2人が、
    別の株式でもインサイダー取引を行ったとして再逮捕されました。

    金融商品取引法違反のインサイダー取引の疑いで再逮捕されたのは、ゲームクリエイターで人気ゲーム
    「ソニック」シリーズの“生みの親”として知られる中裕司容疑者(57)ら2人です。
    (略)



    スクエニに入って元SEGA社員同士でもめた挙げ句にバランワンダーワールドを作りクソゲーオブザイヤーを授賞、その上億単位のインサイダーとか…

    【【ゲーム】ソニックシリーズの産みの親、中裕司氏を再逮捕。新作ゲームの重要情報を元に約1億4470万円の株式買付の報道】の続きを読む


    タッチ (Touch) タッチ (漫画) - あだち充の漫画。 タッチ (イラストムック本) - 晋遊舎から発刊されているイラストムック本。 TOUCH (週刊誌) - かつて小学館が発行していた週刊誌。 タッチ (岩崎良美の曲) - テレビアニメ「タッチ」で使用された、岩崎良美のシングル曲。 タッチ-A…
    3キロバイト (380 語) - 2022年11月4日 (金) 03:44




    1 鳥獣戯画 ★ :2022/11/29(火) 18:01:34.24ID:ILSUuOgF
    マグミクス11.29 
    https://magmix.jp/post/123057

    1987年『CITY ADVENTURE タッチ MYSTERY OF TRINGLE』というファミコンソフトが発売されました。当時「週刊少年サンデー」で連載中、アニメも大人気だった『タッチ』が原作のゲームとして話題になりました。しかし、原作の世界観を全く無視した内容と、つまらない展開に批判が相次ぎ、瞬く間に「クソゲー」のレッテルが貼られました。

     ゲームの内容です。南の愛犬パンチの子ども10匹が、エサの皿の底が開いてできた異空間の中へ消えてしまい、その子犬たちを達也・和也が南を守りながら探し出す……これがミッションです。プレーヤーは1~2人で達也と和也(1Pの場合、2人を切り替えて動かせる)。南は選べません。

    ●クソゲーポイント1:説明がない!
     いきなりです。ゲームがスタートすると、喫茶店「南風」の前の広い道路に3人がぽつんと立たされます。しかしここで何をすれば良いのかわかりません。どこへ行く? 何をする? という説明がなくて困ります。クソゲーと言われる最大のポイントは「説明がないので何をすれば良いのか分からない」ところでした。

     進行を簡単にまとめます。道路の左右から雑魚敵が近づいてくるので達也と和也が野球のボールを投げて倒します。ただし雑魚が多過ぎて強いです。南はうろうろするだけで、しかも攻撃に加われないので敵に接触するとダメージを受け続けます。また、そのダメージは達也・和也に反映されるのでポイントが激減。南を守りながら敵を倒すコンセプトでしょうが、南は役に立たず足手まといでしかありません。動きが単調なのもクソゲーなポイントでした。

    ●クソゲーポイント2:情報が雑!
     敵を倒しお金を貯めて、店でアイテムを買います。アイテムの名前や効果といった情報がないので買物に困ります。店主から「何を買うと良い」、「○○へ行け」といったヒントをもらえますが、店を出ても似た風景のマップが広がるだけで、肝心な目的地が全く分からず路頭に迷います。

    ●クソゲーポイント3:『タッチ』じゃなくてもいい
     いろんな建物に突入し鍵などのアイテムをゲットしつつ、なんとか謎を解いてボスのアジトにたどり着きます。でも広いアジトのどこにボスがいるのかヒントがないので見つかりません。ようやく発見したボスは怖そうなモンスターとかじゃありません。大きな人形とか猫とか戦車とか、特別なボス感がありません。ボスを倒して子犬を救出。次へ向かいます。

     ……早い段階でみんな同じことを思います。「このゲーム、『タッチ』じゃなくてもよくね?」。原作は野球・ラブコメといったジャンルですが、武器として野球のボールを投げる以外に野球要素はありません。例えば、「敵と対戦して三振を取れ!」、「ケンカの助っ人に原田君登場!」みたいなお遊びでもあればアクセントになりますが、何もなしです。このゲームは『タッチ』というビッグネームを借りただけと言われてもしょうがない内容でした。

     さらにファンから反感を買った要素がありました。ゲーム冒頭に入力すると最強データからスタートできる裏パスワードが3つありました。それがちょっとひどくて……

    たつや:みなみにHしてしまいました
    かずや:みなみにHしてしまいました
    みなみ:TATUYAとHしてしまいました

     このパスワードが原作者・あだち充先生の怒りを買ったとも言われ、以降あだち先生原作のマンガからゲームになった作品はひとつもありません。このデリカシーのないパスワードこそ「クソ」に値するというファンもいます。

    ●広告から漂っていたクソゲー臭
     実は、発売前の広告をよく見ると違和感はありました。ゲーム中の画面の写真が10枚以上貼られていて内容の説明もありました。しかし、そこには野球をする画などひとつもありません。これを見ていれば原作の世界観と異質であることに気づけたかもしれませんが、それにしても首をかしげたくなるゲームでした。当時、筆者の友達が『タッチ』を読破して感動し、ゲームの予備情報を一切遮断して期待度MAXで挑みましたが、数日後「ソフト代の5000円返してほしい」と泣いていました。現在では、あまりにもクソゲー過ぎて名品という皮肉な声もあるほどです。

    (石原久稔)

    【【ゲーム】ファミコン屈指のクソゲー『タッチ』 「つまらない」だけならマシ、原作ファン激怒の理由とは】の続きを読む

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