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    タグ:eスポーツ


    エレクトロニック・スポーツ(英: electronic sports)通称 eスポーツは、コンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ・競技として捉える際の名称である。eSports、e-Sports、eスポーツ、イースポーツ、電子競技(でんしきょうぎ)、電競(でんきょう)等と省略した形で主に使われ
    66キロバイト (9,028 語) - 2020年1月30日 (木) 05:50



    (出典 homepagenopro.com)



    1 ばーど ★ :2020/02/13(木) 15:56:48.87 ID:ee4gPrzK9.net

     株式会社KADOKAWA Game Linkageは13日、日本国内におけるeスポーツ市場動向において、2019年の市場規模および内訳、2023年までの成長予測の推移を発表した。

     同社によると、2019年の日本eスポーツ市場規模は、前年比127%の61・2億円。“eスポーツ元年”と呼ばれた2018年から2019年にかけて、大手企業の参入が相次ぎ、市場の伸長が続いているとした。

     同社の調査では、2020年から2023年までの年間平均成長率は約26%と予測。高速・大容量化、低遅延、多数端末接続が特徴の次世代モバイル通信「5G」が開始されることで、モバイルのeスポーツが活発化。また家庭用ゲーム機・PC向けeスポーツタイトルが今後モバイル端末でも展開されることが見込まれ、さらにeスポーツ市場が拡大すると予測している。(出典・KADOKAWA Game Linkage)

    2020年2月13日 15時28分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20200213-OHT1T50134.html

    (出典 hochi.news)


    【日本eスポーツ市場規模「前年比127% 61.2億円」 大手企業の参入相次ぐ!今後さらに市場が拡大する見込み】の続きを読む


    エレクトロニック・スポーツ(英: electronic sports)通称 eスポーツは、コンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ・競技として捉える際の名称である。eSports、e-Sports、eスポーツ、イースポーツ、電子競技(でんしきょうぎ)、電競(でんきょう)等と省略した形で主に使われる。 eスポーツ
    65キロバイト (8,963 語) - 2020年1月26日 (日) 16:49



    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 田杉山脈 ★ :2020/01/26(日) 23:25:14 ID:CAP_USER.net

    1位ユーチューバー、2位プロゲーマー、3位ゲーム実況者――。

    小学館の小学生向け漫画誌『月刊コロコロコミック』が2019年11月に発表した「読者の興味がある職業」に関するアンケート調査では、2年連続でeスポーツ大会に選手として出場する「プロゲ―マー」が2位に輝いた。ただ、子どもも憧れるこのプロゲーマーをめぐって、国内では混乱が生じている。

    世界でテニスよりも多い約1.3億人の競技人口を誇るeスポーツ。子どもたちがプロゲーマーに関心を持つ1つの理由は、eスポーツの大会で選手に与えられる高額な賞金だろう。eスポーツを牽引するアメリカでは、大会の賞金総額が数十億円に上るものもある。

    2019年7月には、ニューヨークで開催された「フォートナイト・ワールドカップ」で16歳の選手が優勝し、賞金300万ドル(約3億2900万円)を獲得したことが日本メディアでも大きく報じられた。

    プロライセンスを巡る議論
    海外では、職業としてeスポーツを行い、大会で優秀な成績を残した選手は「プロゲーマー」を名乗るのが一般的だ。一方、日本ではやや異なる意味合いを有する。2018年2月に設立された業界団体、日本eスポーツ連合(JeSU)が一定の条件を満たした場合に有料で発行する「公認プロライセンス」を獲得した選手を、プロゲーマーと呼んでいる。

    業界団体がライセンスによってプロ認定を行うのは、現在知られている限り、日本だけだ。1月24日現在では、209人がプロライセンス、1人が13~15歳向けのジュニアライセンス、そして9つのeスポーツ団体がチームライセンスを所持している。

    このプロライセンスを巡っては、制度が設立されて以来、業界の内外で侃々諤々の議論が繰り広げられてきた。というのも、日本人の選手にとって、プロライセンスを所持していることが、公認大会で高額な賞金を受け取る条件となるケースがあるからだ。JeSUは、eスポーツを盛り上げる上でキーとなる高額賞金の獲得者をあえて制限する制度を、なぜ設ける必要があったのか。

    JeSUがプロライセンス制度を設立した背景にあるのが、「不当景品類及び不当表示防止法」(以下、景表法)の存在だ。

    eスポーツは、ゴルフやテニスなどのスポーツ競技と異なり、あくまでゲームメーカーが制作・販売(課金ゲームも含む)する商品をプレイすることで成り立つ。ゆえに景表法のもと、eスポーツ大会の賞金がゲームソフトの販売を促進するための「おまけ(景品)」と見なされる懸念がゲーム業界内にあり、そのリスクを回避するために、有料ソフトの金額の20倍、あるいは最大10万円までしか授与することができなかった。

    仮に、主催者が大会に参加する選手の宿泊費や交通費を補助したり、賞金のほかに賞品が授与されたりした場合は、その相当額が全体から引かれることになる。

    プロライセンス制度ができる以前は、景表法の存在によって、国内で高額賞金が出る大会が実施できない、日本の法律の管轄外であるはずの海外大会でも、「日本のチームが優勝した場合は賞金が受け取れない」という規約が設けられるケースが出るなど、日本人の選手が活躍するうえで大きなハードルになっていた。

    2年に1度、5000円の発行手数料を支払う
    こうした状況を打開するためにJeSUが考案したのが、このプロライセンス制度だ。ライセンス制度取得資格を満たした選手は、2年に1度、5000円の発行手数料を支払うことで「プロ」として区別され、仕事の対価として高額な賞金を受け取ることができるようになる。大会によっては、賞金がもらえる順位に入ることが確定した段階で、大会の主催者が選手へのプロライセンス授与を推薦する場合も多い。

    JeSUが同制度の必要性を主張するうえで「錦の御旗」として掲げてきたのが、景表法を管轄する消費者庁からの推奨だ。JeSU会長でセガホールディングス社長の岡村秀樹社長は、「安心安全、公明正大な賞金付き大会を開く仕組みはないものか、と消費者庁ときちんと会話をする中で、(JeSUのような)中立的な団体が(選手をプロとして)認める制度があれば安心でわかりやすいですね、という話があった」と語る。

    ここまでならば、JeSUは日本で合法的にeスポーツを普及させるうえで、画期的な制度を作り出したように見える。
    以下ソース
    https://toyokeizai.net/articles/-/325721


    【【ゲーム】日本の「eスポーツ」が世界に遅れる根本理由】の続きを読む


    Beatmania IIDX (カテゴリ BEMANIシリーズ)
    BEMANIシリーズ > Beatmania IIDX 『beatmania IIDX』(ビートマニア ツーディーエックス)は1999年からコナミ(2006年3月から2016年10月までコナミデジタルエンタテインメントが継承、2016年11月からコナミアミューズメントが再継承)が稼働しているDJシミ
    175キロバイト (28,518 語) - 2019年12月9日 (月) 13:51



    (出典 image.gamer.ne.jp)



    1 風吹けば名無し :2019/12/13(金) 17:23:37.12 ID:h8Cnj83w0.net

    『BEMANI』eスポーツ化、コナミが日本初“音楽ゲーム”のプロリーグ発足 6企業参加のチーム戦
    2019年12月13日
    https://news.livedoor.com/article/detail/17521071/

    コナミアミューズメントが13日、アーケードゲーム業界を活性化するために
    日本初となる音楽ゲームのeスポーツプロリーグ『BEMANI PRO LEAGUE』(ビーマニ プロ リーグ)を発足させた。

    1997年に誕生しアミューズメント施設で親しまれた音楽ゲームシリーズ『BEMANI』の『beatmania IIDX(ビートマニア ツーディーエックス)』を使い
    アミューズメント施設を運営する6社の企業(共和コーポレーション、マタハリーエンターテイメント
    山崎屋、ラウンドワン、レジャラン、ワイ・ケーコーポレーション)
    がプロチームのオーナーとなってリーグ戦を競い合い、チームでの優勝を目指していく。賞金総額2000万円。


    【「コナミ」がアーケードゲーム業界を活性化するため、日本初となる音楽ゲームのeスポーツプロリーグ『BEMANI PRO LEAGUE』(ビーマニ プロ リーグ)を発足!】の続きを読む


    サードウェーブ (ドスパラからのリダイレクト)
    株式会社サードウェーブ(英称: THIRD WAVE CORPORATION)は、「ドスパラ(DOSPARA)」の商号で日本全国にパソコンショップチェーンを展開する企業。 2012年8月、旧・株式会社サードウェーブから、パソコンの製造事業を行う株式会社サードウェーブデジノス(英称:Thirdwave
    13キロバイト (1,654 語) - 2019年1月3日 (木) 05:08



    (出典 www.phileweb.com)



    1 名無しさん必死だな :2019/08/19(月) 12:13:58.68 ID:FNXA+JO4M.net

    パソコン専門店「ドスパラ札幌店」(札幌市北区北7西5、TEL 011-738-7526)1階に7月26日、eスポーツ施設が誕生した。

    施設面積は38平方メートル。最新のハイスペックゲーミングPC席10席を常設。
    ゲーミングPC「GALLERIA XF」、ゲーミングモニター「BenQ XL2546」の標準仕様と無線仕様を導入。
    対戦型ファーストパーソン・シューティングゲーム(FPS)やアクションゲーム向けなどで扱いやすい構成にしているという。

    プレーエリアには、デバイスレンタルコーナーやリラクセーショングッズレンタルコーナーを設置。
    キーボードやマウス、マウスパッド、ヘッドセットなど約250種類のゲーミングデバイスを自由に差し替えて試すことができる。
    利用客自身がデバイスを持ち込むことも可能。
    ゲーム使用時は自身のゲームアカウントを使える。

    受付で会員登録後に施設利用登録(無料)を行い、ログイン後PCを利用。初回登録時は2時間無料。
    以降の利用料金は、60分=350円、180分=1,000円。
    施設利用時間分のみカウントされ、残った時間は次回来店時に使える。

    https://sapporo.keizai.biz/headline/3150/


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