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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:Steam


    CITY CONNECTIONは、8ビット忍者アクションRPG『じゃじゃ丸の妖怪大決戦+地獄』をPC(Steam)向けにリリースしました。

    本作は、ジャレコより1985年にファミコン用横スクロールアクションとして発売された『忍者じゃじゃ丸くん』シリーズの最新作。主人公「じゃじゃまる」を操作して、襲い来る妖怪集団に仲間たちとともに立ち向かいます。お馴染みの妖怪や新アクションを引っさげたじゃじゃ丸ファミリーなど、さまざまな能力を持つ20種類以上の操作キャラクターが登場します。また、敵がさらに手強くなる「地獄モード」が新たに搭載されています。

    新たなアクションや地獄モードの搭載で生まれ変わったシリーズ最新作『じゃじゃ丸の妖怪大決戦+地獄』はPC(Steam)を対象に5月19日まで23%オフの1,155円で発売中。なお、PS4/ニンテンドースイッチ向けに発売中の『忍者じゃじゃ丸 コレクション』内に収録された『じゃじゃ丸の妖怪大決戦』にも『+地獄』要素が追加となる無料の大型アップデートが配信されています。

    記事本文はこちら
    https://www.gamespark.jp/article/2022/05/12/118456.html

    1 名無しさん必死だな :2022/04/26(火) 18:58:32.10

    『じゃじゃ丸の妖怪大決戦+地獄』Steamにて5月12日に配信決定。「地獄モード」を新規収録、PS4/Nintendo Switch版にもアプデで追加へ
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220426-200520/


    【【ゲーム】"妖怪いっぱい"8ビット忍者アクションRPG『じゃじゃ丸の妖怪大決戦+地獄』PC版本日配信!新たなステージや「地獄モード」を搭載】の続きを読む



    1 Anonymous ★ :2022/02/24(木) 18:12:47.40 ID:CAP_USER9.net

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220224-193223/



    (出典 automaton-media.com)


    (出典 automaton-media.com)


    (出典 automaton-media.com)


    デベロッパーのU.Ground Game Studioが手がける人生シム『大多数(Nobody – The Turnaround)』が、現在Steamにて多くのユーザーの注目を集めているようだ。ゲーム体験版の祭典Steam Nextフェスにあわせ公開された本作デモ版は、ピーク時で数万人がプレイする人気ぶりを見せている。


    『大多数』は、現実世界のパラレルワールドを舞台とした人生シミュレーションゲームだ。本作においてプレイヤーは、社会の目立たぬ「多数派」のひとりとなり、苦境に立ち向かうことになる。主人公は出身も、学歴も、運も、なにひとつ恵まれたものをもたない、誰でもない人間。しかし、そんな主人公にも災いはやってくる。突然押し付けられた借金を一刻も早く完済するため、努力と信念だけを胸に、主人公は都会へと出稼ぎに出るのだ。

    『大多数』が特色としているのが、社会の「リアルさ」だ。本作は、肉体労働や生産業などに従事する、いわゆるブルーカラー労働者の仕事や生活を、できるだけ忠実に再現しようと試みているとのこと。主人公には健康や感情などのステータスが設定されており、労働中のケガのほか「他人の給料を見て落ち込む」「野宿して風邪を引く」などのイベントで上下するのだ。ランダムに起きる予期せぬイベントを乗り越え、最善を尽くして厳しい社会を生き延びよう。

    本作は日本時間2月22日のSteamにおけるデモ版配信から間もなく、多くのプレイヤーに遊ばれているようだ。SteamDBによれば、同デモ版は配信直後に8000人を超えるSteamピーク同時接続者数を獲得。その後更にプレイヤー数を伸ばし、記事執筆現在の最大ピーク同時接続者数は3万7248人を記録している。この人気の背景には、本作のややユニークなゲーム性があるのかもしれない。

    筆者もデモ版に触れてみたところ、本作ならでは魅力が感じられた。同デモ版では、最初のシナリオとして「Debt Trap(借金地獄)」が開放されている。こちらのシナリオでは、父親がギャンブルで借金を作り蒸発。母は病に倒れ、可愛い妹は看病に集中せざるを得ない状態に。主人公である長男は、「1か月以内に全額返済し、毎日の金利も払わねば妹に危害を加える」と脅迫する借金取りから家族を守るため、ひとり都会へと出稼ぎに出るのだ。設定の時点から、かなりの重量がプレイヤーの双肩にのしかかる。
    ゲームプレイは見下ろし視点となっており、キーボードではWASDで上下左右に移動、気になるポイントや会話の選択肢はクリックで選ぶ形式だ。筆者がまず主人公を移動させてみると、いきなり車に轢かれて死亡。否応なしに本作のリアルさの洗礼を受けてしまった。また、警告に気づかずうっかり女子トイレに入ると即逮捕され勾留。5日後に釈放された時には、妹が消息を経っておりまたリスタートとなった。やっと職にありついたものの、給料支払の際には、さらなる社会の理不尽が暴力となって主人公を襲う。ここまで畳み掛けられると、逆に元気が出てくるから不思議だ。

    本作では、ほかにも「いっそ笑うしかない」ような真に迫った苦難が主人公に降りかかる。一方で、シミュレーションとしても丁寧に作られている印象だ。そうしたユニークさやゲームバランスが、多くのユーザーの興味を引いているのかもしれない。また、イベントの面白さは実況プレイなどにも向いていそうで、YouTubeやTwitchなどでは、デモ版の配信が視聴者を集めている様子も散見される。そちらもプレイヤー数の増加に寄与した可能性はあるだろう。

    『大多数』は今年2022年内に、PC(Steam)向けにリリース予定。なお、現在公開中のデモ版は日本語表示およびゲームパッドでのプレイには対応していない。しかしSteamストアページによれば、製品版では日本語表示とゲームパッド操作いずれにも対応予定だ。


    【【ゲーム】極貧生活苦シム『大多数』デモ版がSteamで大人気 なにひとつ恵まれたものをもたない借金持ち底辺労働者になって厳しい社会を生き延びる】の続きを読む


    Valveは、ポータブルゲーミングPC「Steam Deck」を現地時間2月25日にリリースすることを発表しました。

    Steam Deckの初期販売地域はアメリカ、カナダ、欧州、イギリスのみ。日本を含めた予約できる地域の拡大については「間もなくお知らせします」とのこと。

    発表によると、予約しているユーザーはリリース日に注文受付メールを受け取れる予定です。また、メール受信から72時間以内に購入手続きを踏まなかった場合は、次の予約者に順番が回るとのこと。プレス関係者向けのレビュー用ユニットは近日中に出荷し、リリース日にレビュー規制が解除。一方で、ユーザー向けのユニット出荷は28日から始まります。

    Valveはデバイスのリリースに先駆け、各タイトルの動作状況審査に加え、「アンチチートサービス」への対応や「Steamクラウド」の機能改善に取り掛かってきました。昨秋には原材料不足から出荷延期が発表されていた「Steam Deck」ですが、来月から無事にユーザーの手元に届くことになりそうです。



    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/156628575ee8b4db6d92c99d0faad41cd926859e

    1 風吹けば名無し :2022/01/27(木) 17:54:22.35

    「Steam De*」のリリース日が海外時間2022年2月25日に決定


    予約順に応じて購入が可能となり、28日から第1弾の出荷をスタート。期限内に支払いを行わなかった場合は次の予約者へと注文の権利が移動する。PC向けゲームが遊べるハイスペック携帯機で、日本国内の販売は未定


    【【ゲーム】『Steam Deck』待望のリリース日決定!2月25日アメリカ、カナダ、欧州、イギリスで発売開始】の続きを読む


    グランブルーファンタジー』(GRANBLUE FANTASY)は、Cygamesが開発し、Mobageが提供するスマートフォン向けソーシャルゲームである。公式の略称は「グラブル」、キャッチフレーズは「君と紡ぐ、空の物語」。 ファンタジーの世界観を持つブラウザRPGで、プレイヤーは空に浮かぶ島々を旅
    251キロバイト (28,937 語) - 2021年12月11日 (土) 09:16


    Cygamesは12月12日、同社のオンラインイベント「グラブルフェス2021」内で『GRANBLUE FANTASY Relink(グランブルーファンタジー リリンク)』の最新情報を公開した。新たにPC(Steam)での発売が発表。リリース時期は既報通り2022年予定となっている。またキービジュアルやティザーPVも用意されている。

    『グランブルーファンタジー リリンク 』は、『グランブルーファンタジー』を原作に、同作のキャラクターたちが登場する3DアクションRPGである。本作は、2016年に放送された「CygamesNEXT」で発表され、毎年12月の「グラブルフェス」で最新情報が明かされてきた。2018年には正式タイトルが発表され、2019年にはランスロット/ヴェイン/パーシヴァル/ジークフリートの4騎士によるマルチプレイが公開。2020年には、本作のこれまでの歩みや開発状況が詳細に語られ、開発がAlpha Versionの段階へ進んでいる旨が明らかとなった。また、本作は当初プラチナゲームズとの共同開発タイトルであったが、2019年2月に開発体制の変更が発表されており、以降はCygames単体での開発がおこなわれている。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20211212-185586/

    1 名無しさん必死だな :2021/12/12(日) 18:24:46.69

    https
    ://youtu.be/3R1N3q4DZYQ
    ビジュアルも改善
    キャラの表情も豊か
    元からセンスのある背景美術が完全再現
    戦闘システムもテイルズよりも奥深そう

    完全にJRPG史上最高の可能性が出てきたんだが
    真面目な一作目でコレって話すごくね?


    【【ゲーム】『グラブルリリンク』、完全にJRPGトップクラスの出来となっている件!PS4/PS5に加えてSteam版発売へ】の続きを読む


    残りタイムまで停止する。 キャラクター詳細は小説『式神の城III ワールドタイム・トラベラーズ』に詳しい。 伊勢薙乃(いせ なぎ) 声:釘宮理恵 言霊使いである9歳少女。式神はザ・ストライダー兎。バブルン(ゲーム『バブルボブル』・『パズルボブル』キャラクター)
    48キロバイト (7,245 語) - 2021年9月26日 (日) 04:39



    1 名無しさん必死だな :2021/11/30(火) 22:27:59.50

     株式会社KOMODOは、同社のゲームブランド「DEGICA GAMES」にて、弾幕シューティングゲーム『式神の城II』のSteam版を12月7日に発売すると発表した。またNintendo Switch版は2022年の発売となる。

     価格は1980円。発売時にはローンチ割引として税込1782円(10%OFF )のセールを実施する。

     『式神の城II』は、2003年にアーケードで稼働し、のちにゲームキューブ、PS2、ドリームキャスト、Xboxに移植された弾幕シューティングゲーム。

     舞台は2006年、東京上空に突如現れた「ねじれた城」。この巨大な城に納められた神狩りの武具をめぐって、さまざまなストーリーが展開する。

     プレイヤーはそれぞれ特性の異なった7人のキャラクターから1人を選び、ショット、特殊能力の式神とボムを駆使して敵を撃破していく。ステージは全5種類となり、ステージ間にはキャラクターごとに違ったデモが挿入される。また2人プレイ時には、使用キャラの組み合わせによってまったく別のストーリーが展開する。

     今回のアーケード版の公開から18年の時を経た本作は、「アーケードモード」はもちろんのこと新規モードとして「ニューエントリーモード」と「ドラマティックチェンジモード」を搭載。

     「ニューエントリーモード」は全ステージの敵配置を刷新し、新しくゲームが蘇ったものに。熟練者でも簡単にクリアできない仕掛けがたくさんあるという。

     また「ドラマティックチェンジモード」は、2人プレイ用のストーリーがひとりで楽しむことができるようになったモード。1Pでキャラクターを切り替えながら操作し、ストーリーを展開していく。

     新たに生まれ変わった『式神の城II』は、Nintendo Switch版も予定されているが、まずはSteam版の発売となる。発売は目前なので、ウィッシュリストに登録してみてはいかがだろうか。


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    https://news.denfaminicogamer.jp/news/211130n


    【【ゲーム】弾幕STG『式神の城II』Steam版が本日12月7日発売開始。新要素も搭載】の続きを読む

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