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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:FF


    スクウェア・エニックス・ホールディングス > スクウェア・エニックス > スクウェア (ゲーム会社) 株式会社スクウェア(英: SQUARE CO., LTD.)は、かつて存在した日本のコンピュータゲームソフト会社。2003年(平成15年)4月1日に同業のエニックスと合併し、スクウェア
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    (出典 i0.wp.com)


    株式会社スクウェア(英: SQUARE CO., LTD.)は、かつて存在した日本のコンピュータゲームソフト会社。

    古くは『ディスク・オリジナル・グループ DOG』などでファミリーコンピュータ ディスクシステム向けソフトを開発していた。同社発売の『ファイナルファンタジーシリーズ』はエニックス(現スクウェア・エニックス)発売の『ドラゴンクエストシリーズ』と並ぶ、日本でのコンピュータRPGの両巨頭である。


    1983年(昭和58年)10月に創業者・宮本雅史の父が経営する徳島県の電気工事会社電友社のソフト開発部門として設立されたが、1986年(昭和61年)9月に独立。設立当初の資本金は1000万円。2002年(平成14年)3月31日当時の資本金は119億4500万円。また、元社長・武市智行の出身である四国銀行との関連も深い。

    創業時に事業所を置いたのは、光栄と同じ神奈川県横浜市港北区日吉だった。
    ここでは人材確保を目的に、40台もの最新パソコンを自由に使える会員制サロンを開設していた。かくしてすぐ目の前にある慶應義塾大学日吉キャンパスや、横浜国立大学、神奈川大学など横浜周辺にキャンパスを置く大学の学生たちが出入りするようになる。その中からは同社でアルバイトを始め、そのまま正式入社した者もおり、同社の初期作品を手がけたスタッフには神奈川県にある大学の出身者が多い。

    創業から半年後の1984年春、サロンの会員から選ばれたメンバーと公募で集められた者、計10名のスタッフによるゲームソフト開発が開始される。当初はNECPC-8801シリーズを中心としたパソコン用のアドベンチャーゲームやロールプレイングゲームを主力商品とした。
    シナリオ面でも評価はされたほか、ビジュアル性にこだわりを見せた内容がクローズアップされる事が多かった。
    部分的ではあるがアニメーションを取り入れた『WILL デス・トラップII』、パッケージイラストにいのまたむつみを起用した上にゲーム本編のアニメ風ビジュアルで人気となった『アルファ』、日本サンライズと組んで内容面でもビジュアル面でもロボットアニメの雰囲気を強く打ち出した『クルーズチェイサー ブラスティー』などはゲーム情報誌でも大きく取り上げられた。
    またラインナップ充実のため、他社作品の移植にも力を入れていた。

    1985年(昭和60年)から任天堂とライセンス契約を結びファミコン用ソフトを提供し始める。
    ファミコン市場への参入は開発スタッフからの要望に応えてのものだったという。当時のパソコンは機種ごとに独自仕様であり、後継機種であっても従来機のソフトが動かない事も多く、移植にも新規開発と同等に労力を要したのに対し、ファミコンには内部仕様の変更はあれどハードの変更がなく、また移植の必要もないのでより腰を据えて開発に臨めるという理由からである。1986年には、ファミコン初のアクションRPGとして『キングスナイト』を発表した。しかし実質、RPG要素の薄い従来型のシューティングゲームであり、販売本数も伸びなかった。
    その後もパソコンゲームメーカーと組んでファミリーコンピュータ ディスクシステムで多くのゲームを送り出す DOG(Disk Original Group) ブランドを展開するなど意欲を見せるも、なかなかヒット作を出せずにいた。

    市場からの撤退も考えていた中、坂口博信(後に副社長)らが開発し、1987年に発売された『ファイナルファンタジー』のヒットで飛躍の足がかりを掴み、その後は『サガ』シリーズ、『聖剣伝説』シリーズ等のRPGを主に制作、一気に大手メーカーとなった。

    『ファイナルファンタジー』のヒットは同社に多大な利益をもたらした。
    一時期の事業不振で銀座から御徒町の雑居ビルへの移転を余儀なくされていた同社が、再び赤坂に本社を構えられるようになったのも『ファイナルファンタジー』シリーズのヒットによるものといわれている。『ファイナルファンタジーII』の発売と前後する時期、代々木で『ファイナルファンタジー』のグッズショップを展開した。このショップではスクウェアからライセンスを得て各社が発行していた出版物等の他、イメージイラストを使用したマグカップ等オリジナルグッズも扱っていた。

    1992年(平成4年)に宮本に代わり水野哲夫がスクウェアの社長に就任。ゲームボーイ用ソフトの開発を引き上げ、タイトルをスーパーファミコンに専念。ミリオンセラーを続々と叩き出し、株式店頭公開も行う。
    1995年(平成7年)には本社を目黒区のアルコタワーに移転。同年は『ドラゴンクエスト』を手がけた鳥山明・堀井雄二と共に『クロノ・トリガー』を制作、更にはマリオシリーズのキャラクターを扱った『スーパーマリオRPG』も任天堂と共同制作し、同社は絶頂期を迎える。

    1996年(平成8年)、『トバルNo.1』でPlayStationに参入。
    そして翌1997年(平成9年)に発売したファイナルファンタジー7は国内で400万本、全世界で1,035万本という売上を記録。しかし、同時期に任天堂と絶縁状態になり山内溥社長(当時)にゲームボーイでのソフトリリースを「死んでもさせるつもりはない」とまで言われるほど険悪な関係に陥る。(詳しくはスクウェア・エニックス#任天堂との関係を参照)。
    一方、1999年(平成11年)にバンダイから発売された、任天堂ゲームボーイのライバルとなる携帯ゲーム機ワンダースワンに参入し、同機種の売り上げに貢献。しかし、ゲームボーイの牙城は崩すことはできなかった。なお、2002年(平成14年)には和解して任天堂のゲーム機で再びソフトをリリースしている。

    2000年(平成12年)5月、武市智行社長に変わって鈴木尚副社長が社長となる。

    また2000年(平成12年)頃からは制作するゲームソフトを『ファイナルファンタジー』絡みの作品に絞ろうとする方針を打ち出した。そのため、一部の開発者が退社してモノリスソフトやブラウニーブラウン、サクノス、アルファドリーム、ポンスビック[2]などの会社を設立していった。しかし、鈴木尚社長退任後は方向を転換し、ブラウニーブラウンやモノリスソフトには外注を依頼している。

    米国のゲーム会社、エレクトロニック・アーツ社の日本進出の際に合弁で「エレクトロニック・アーツ・スクウェア株式会社」を設立した。また、逆にスクウェアが海外進出する際も、米国子会社「SQUARE ELECTRONIC ARTS LLC.」を合弁で設立した。

    2001年(平成13年)に制作した映画版『ファイナルファンタジー』の興行成績が振るわず、特別損失を計上。鈴木尚社長は責任を取って辞任し、和田洋一に社長が交代。財務体質を改善するため、ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の資本参加を受けた。実はSCEに資本参加を求める前に当時絶縁状態にあった任天堂に救済を求めていたが、両者の考え方の違い、特にオンライン面にまだ懐疑的だった任天堂が救済の条件に、スクウェアが推し進めていたPlayOnline事業の凍結を求めたため、交渉は決裂に終わっている[要出典]。

    2002年(平成14年)11月26日に株式会社エニックスとの合併を発表。しかし、スクウェアのオーナーであり、筆頭株主の宮本が株式交換比率1対0.81ではスクウェアの価値を低く見ているとして合併に反対を表明し、後に比率が1対0.85に変更されるというアクシデントもあった。2003年(平成15年)4月1日に合併し、スクウェア・エニックスとなった。これをエニックスによる救済措置と見る向きが多い。なお、この時点で既にスクウェアの財務状態は改善されていた。

    代表作品

    ・ファミリーコンピュータ用ソフト
    テグザー(1985年12月19日、5,500円、シューティング)オリジナル版はゲームアーツ
    キングスナイト(1986年9月18日、4,900円、シューティング)パッケージでは「フォーメーションRPG」というジャンルを標榜していた。
    ハイウェイスター(1987年8月7日、4,500円、レース)
    JJ 〜 とびだせ大作戦パート2(1987年12月7日、4,500円、シューティング)
    ファイナルファンタジー(1987年12月18日、5,900円、RPG)
    ディープダンジョンIII 勇士への旅(1988年5月13日、5,900円、RPG)
    半熟英雄(1988年12月2日、5800円、シミュレーションRPG)
    ファイナルファンタジーII(1988年12月17日、6,500円、RPG)
    スクウェアのトム・ソーヤ(1989年11月30日、6,500円、RPG)
    ファイナルファンタジーIII(1990年4月27日、8,400円、RPG)
    ファイナルファンタジーI・II(1994年2月27日、6,800円、RPG)
    ファミコン ディスクシステム用ソフト
    全てDOGブランドより発売。

    水晶の龍(1986年12月15日、3,400円、アドベンチャー)
    ディープダンジョン 魔洞戦記(1986年12月19日、3,400円、RPG)
    とびだせ大作戦(1987年3月12日、3,400円、アクション)
    アップルタウン物語(1987年4月3日、3,400円、シミュレーション)
    ハオ君の不思議な旅(1987年5月1日、3,400円、アクション)
    勇士の紋章 ディープダンジョンII(1987年5月30日、3,400円、RPG)
    磁界少年メットマグ(1987年7月3日、3,400円、パズル)
    クレオパトラの魔宝(1987年7月24日、3,300円、RPG)
    カリーンの剣(1987年10月2日、3,300円、アクションRPG)
    亜空戦記ライジン(1988年7月12日、書き換え500円、シューティング)
    ムーンボールマジック(1988年7月12日、書き換え500円、ピンボール)

    ・ゲームボーイ用ソフト
    魔界塔士Sa・Ga(1989年12月15日、3,500円、RPG、110万本(日本国内))
    Sa・Ga2 秘宝伝説(1990年12月14日、4,800円、RPG、85万本(日本国内))
    聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜(1991年6月28日、4,800円、アクションRPG、45万本)
    時空の覇者 Sa・Ga3 [完結編](1991年12月13日、4,900円、RPG)

    ・スーパーファミコン用ソフト
    ファイナルファンタジーIV(1991年7月19日、8,800円、RPG)
    ファイナルファンタジーIV イージータイプ(1991年10月29日、9,000円、RPG)
    ロマンシング サ・ガ(1992年1月28日、9,500円、RPG)
    ファイナルファンタジーV(1992年12月6日、9,800円、RPG)
    半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!(1992年12月19日、9,500円、シミュレーションRPG)
    聖剣伝説2(1993年8月6日、9,800円、アクションRPG)
    ファイナルファンタジーUSA ミスティッククエスト(1993年9月10日、7,900円、RPG)
    ロマンシング サ・ガ2(1993年12月10日、9,900円、RPG)
    アルカエスト(1993年12月17日、8,800円、アクション)
    ファイナルファンタジーVI(1994年4月2日、11,400円、RPG)
    ライブ・ア・ライブ(1994年9月2日、9,900円、RPG)
    フロントミッション(1995年2月24日、11,400円、シミュレーションRPG)
    クロノ・トリガー(1995年3月11日、11,400円、RPG)
    聖剣伝説3(1995年9月30日、11,400円、アクションRPG)
    ロマンシング サ・ガ3(1995年11月11日、11,400円、RPG)
    バハムートラグーン(1996年2月9日、11,400円、シミュレーションRPG)
    ガンハザード(1996年2月23日、11,400円、アクション)
    ルドラの秘宝(1996年4月5日、8,000円、RPG)
    トレジャーハンターG(1996年5月24日、7,900円、RPG)

    ・PlayStation用ソフト
    トバルNo.1(1996年8月2日、5,800円、アクション)
    ファイナルファンタジーVII(1997年1月31日、6,800円、RPG)※ディスク3枚組
    プロロジック麻雀 牌神(1997年1月31日、5,800円、その他)
    ブシドーブレード(1997年3月14日、5,800円、アクション)
    ファイナルファンタジーIV(1997年3月21日、4,800円、RPG)
    パワーステークス(1997年4月11日、5,800円、シミュレーション)
    トバル2(1997年4月25日、5,800円、アクション)
    ファイナルファンタジータクティクス(1997年6月20日、6,800円、シミュレーションRPG)
    デジカルリーグ(1997年6月20日、5,800円、スポーツ)
    サガ フロンティア(1997年7月11日、6,800円、RPG)
    フロントミッションセカンド(1997年9月25日、6,800円、シミュレーションRPG)
    ファイナルファンタジーVII インターナショナル(1997年10月2日、6,800円、RPG)※ディスク4枚組
    パワーステークス Grade1(1997年10月9日、4,800円、シミュレーション)
    アインハンダー(1997年11月20日、5,800円、シューティング)
    フロントミッションオルタナティヴ(1997年12月18日、5,800円、シミュレーションRPG)
    チョコボの不思議なダンジョン(1997年12月23日、6,800円、RPG)
    スーパーライブスタジアム(1998年1月1日、5,800円、スポーツ)
    ゼノギアス(1998年2月11日、6,800円、RPG)※ディスク2枚組
    ブシドーブレード2(1998年3月12日、5,800円、アクション)
    牌神2(1998年3月26日、5,800円、その他)
    パラサイト・イヴ(1998年3月29日、6,800円、RPG)※ディスク2枚組
    ファイナルファンタジーV(1998年3月19日、4,800円、RPG)
    パワーステークス2(1998年4月9日、5,800円、シミュレーション)
    双界儀(1998年5月28日、6,800円、アクション)※ディスク3枚組
    ブレイヴフェンサー 武蔵伝(1998年7月16日、6,800円、アクションRPG)
    アナザー・マインド(1998年11月12日、5,800円、アドベンチャー)
    エアガイツ(1998年12月17日、5,800円、アクション)
    チョコボの不思議なダンジョン2(1998年12月23日、6,800円、RPG)
    IS internal section(1999年1月28日、5,800円、シューティング)
    ファイナルファンタジーVIII(1999年2月11日、7,800円、RPG)※ディスク4枚組
    ファイナルファンタジーVI(1999年3月11日、4,800円、RPG)※コンビニ専売
    ファイナルファンタジーコレクション(1999年3月11日、6,800円、RPG)※ディスク3枚組
    チョコボレーシング 〜幻界へのロード〜(1999年3月18日、5,800円、レース)
    サガ フロンティア2(1999年4月1日、6,800円、RPG)
    サイバーオーグ(1999年4月22日、5,800円、アクション)
    レーシングラグーン(1999年6月10日、5,800円、レース・RPG)
    聖剣伝説 レジェンド オブ マナ(1999年7月15日、6,800円、アクションRPG)
    フロントミッションサード(1999年9月2日、6,800円、シミュレーションRPG)
    デュープリズム(1999年10月14日、5,800円、アクションRPG)
    クロノ・トリガー(1999年11月2日、4,800円、RPG)
    クロノ・クロス(1999年11月18日、6,800円、RPG)※ディスク2枚組
    パラサイト・イヴ2(1999年12月16日、6,800円、アクションRPG)※ディスク2枚組
    チョコボスタリオン(1999年12月22日、4,800円、シミュレーション)
    チョコボコレクション(1999年12月22日、7,800円、その他)※ディスク3枚組
    ベイグラントストーリー(2000年2月10日、6,800円、RPG)
    ファイナルファンタジーIX(2000年7月7日、7,800円、RPG)※ディスク4枚組
    ファイナルファンタジー(2002年10月31日、3,800円、RPG)
    ファイナルファンタジーII(2002年10月31日、3,800円、RPG)
    ファイナルファンタジーI・II プレミアムパッケージ(2002年10月31日、8,800円、RPG)※ディスク2枚組
    ワンダースワン用ソフト
    はたらくチョコボ(2000年9月21日、4,200円、シミュレーション)
    ファイナルファンタジー(2000年12月9日、4,800円、RPG)
    ワイルドカード(2001年3月29日、4,300円、カードゲーム・RPG)
    ファイナルファンタジーII(2001年5月3日、5,200円、RPG)
    ブルーウィングブリッツ(2001年7月5日、4,700円、シミュレーションRPG)
    ロマンシング サ・ガ(2001年12月20日、5,200円、RPG)
    半熟英雄 ああ世界よ半熟なれ…!!(2002年2月14日、5,200円、シミュレーションRPG)
    魔界塔士Sa・Ga(2002年3月20日、5,200円、RPG)
    ファイナルファンタジーIV(2002年3月28日、5,200円、RPG)
    フロントミッション(2002年7月12日、5,200円、シミュレーションRPG)

    ・PlayStation 2用ソフト
    DRIVING EMOTION TYPE-S(2000年3月30日、6,800円、レース)
    オールスター・プロレスリング(2000年6月8日、6,800円、アクション)
    劇空間プロ野球 AT THE END OF THE CENTURY 1999(2000年9月7日、6,800円、スポーツ)
    バウンサー(2000年12月23日、6,800円、アクションRPG)
    ファイナルファンタジーX(2001年7月19日、8,800円、RPG)
    オールスター・プロレスリングII(2001年11月22日、6,800円、アクション)
    ファイナルファンタジーX インターナショナル(2002年1月31日、7800円、RPG)
    キングダム ハーツ(2002年3月28日、6,800円、アクションRPG)
    日米間プロ野球 FINAL LEAGUE(2002年4月25日、6,800円、スポーツ)
    ファイナルファンタジーXI(2002年5月16日、7,800円、オンラインRPG)
    ワールドファンタジスタ(2002年6月6日、6,800円、スポーツ)
    アンリミテッド:サガ(2002年12月19日、6,800円、RPG)
    キングダムハーツ -FINAL MIX-(2002年12月26日、6,800円、アクションRPG)
    ファイナルファンタジーX-2(2003年3月13日、7,800円、RPG)

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E4%BC%9A%E7%A4%BE)

    1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2016/01/31(日) 02:33:43.709 ID:DKmO+j4p0.net

    FF8 370万本
    FF7 328万本
    FF9 289万本
    FF10 258万本
    FF6 255万本
    FF5 245万本
    クロノトリガー 230万本
    FF10-2 200万本
    聖剣伝説2 150万本
    FF4 144万本
    FF3 140万本
    FFT 130万本
    ロマサガ3 130万本
    ロマサガ2 118万本
    魔界塔士サ・ガ 110万本
    サガフロ1 110万本
    チョコボの不思議なダンジョン 110万本
    パラサイトイヴ 100万本

    FF抜いても8本


    【合併して消滅したゲーム会社「スクウェア」】の続きを読む


    ドラゴンクエストシリーズ > ドラゴンクエストV 天空の花嫁ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(ドラゴンクエストファイブ てんくうはなよめ)は、1992年9月27日に日本エニックスから発売されたスーパーファミコン用ロールプレイングゲーム。 主人公を操作し、伝説勇者を捜し出し「光
    184キロバイト (28,357 語) - 2020年5月11日 (月) 21:34



    (出典 blog-imgs-60.fc2.com)


    30年以上の長い歴史を誇る人気RPGシリーズ『ドラゴンクエスト』と『ファイナルファンタジー』。歴代の作品では、主人公がそれぞれの運命を背負い、過酷な戦いに身を投じていましたね。
    そこで今回は、シリーズの中でも「主人公(プレイヤー)の背負った運命がハードすぎる!」と感じた作品について調べてみました。

    1位 ドラゴンクエストV 天空の花嫁
    2位 ファイナルファンタジーX
    3位 ファイナルファンタジーVII


    1位に輝いたのは、1992年にスーパーファミコンで発売された『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』でした。
    本作で主人公を務めるのは名も無き少年。父親と旅を続ける幼少期から物語は始まりますが、その後は青年へと成長し、最後には自分の子どもたちと親子三代をかけて魔王を倒すことになります。
    忘れてはならない重要イベントとして、子どもたちの母親となる女性キャラクターとの結婚が待ち受けていますが、いずれ劣らぬ魅力を持った結婚相手候補から誰を選ぶのかも、主人公にとっては“過酷”な選択ですよね。


    2位には、2001年にPlayStation 2(プレイステーション 2)で発売された『ファイナルファンタジーX』が続きました。
    ナンバリング作品としてはシリーズで初となる続編『ファイナルファンタジーX-2』も発売された本作。主人公の青年ティーダは、災厄を振りまく魔物シンを倒すべく、召喚士の少女ユウナと共に過酷な戦いに身を投じることとなります。
    物語が進むにつれてシンの、そして自らの正体が明らかになり、ティーダはつらい選択を迫られることになりますが、そのせつなすぎる結末には驚いた人も多かったのではないでしょうか。


    3位に食い込んだのは、1997年にPlayStation(プレイステーション)で発売された『ファイナルファンタジーVII』でした。
    本作で主人公を務めるのは、人体実験によって偽りの人格が形成された青年クラウド。反体制組織アバランチに傭兵として雇われた彼が、かつて故郷を奪った憎き存在・セフィロスの生存を知ることで、過酷な運命の歯車が回り始めます。
    物語が進むにつれ、仲間の死や偽りの自分との決別など、クラウド自身にとって厳しい出来事が次々と起こりますが、一人で背負うにはあまりに重い運命に、思わず「クラウドがんばれ!」と声援を送りたくなってしまいますね。

    記事全文はこちら
    https://ranking.goo.ne.jp/column/6537/

    【【ゲーム】主人公の運命がハードすぎるドラクエ&FFシリーズランキング】の続きを読む


    (2018年9月14日). 2019年2月22日閲覧。 ^ 『週刊ファミ通』2月29日増刊号特別付録『ファイナルファンタジー』生誕20周年記念冊子 FINAL FANTASY Festa! Files クリエーターインタビューより。 ^ 藤井児「『ファイナルファンタジー』の誕生-株式会社スクウェアによる家庭用ゲーム
    86キロバイト (9,500 語) - 2020年2月28日 (金) 21:41



    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 名無しさんといっしょ :2020/02/13(木) 19:03:43.34 ID:aQr9QSWH.net

    『発表!全ファイナルファンタジー大投票』
    https://www.nhk.or.jp/anime/ff/

    2020年2月29日(土)放送
    BSプレミアム
    第1部 午後9時00分~午後11時30分
    第2部 午後11時45分~翌午前0時45分

    BSプレミアム恒例の投票企画、今回は初のゲームを取り上げます。
    「作品」「キャラクター」「ボス&召喚獣」「曲」の各カテゴリーでファンの支持を最も集めたのは?
    結果は3時間半の生放送で発表!


    【「全ファイナルファンタジー大投票」3時間半の生放送いよいよ本日2月29日放送!BSプレミアム】の続きを読む



    (出典 ranking.xgoo.jp)



    1 muffin ★ :2020/01/03(金) 01:15:18 ID:Bz4RX/+69.net

    https://ranking.goo.ne.jp/column/6285/
    2020年01月03日 

    数あるゲームジャンルの中でも、特に日本人が好むと言われているRPG(ロールプレイングゲーム)。そんなRPGを代表する人気シリーズといえば、やはり「FF(ファイナルファンタジー)」と「ドラクエ(ドラゴンクエスト)」ですよね。
    そこで今回は、これまでに発売されたFF&ドラクエシリーズの中で一番やりこんだ作品について探ってみました。

    1位 ドラゴンクエストV 天空の花嫁
    2位 ドラゴンクエストIII そして伝説へ…
    3位 ファイナルファンタジーVII
    4位 ファイナルファンタジーV
    5位 ファイナルファンタジーX
    6位 ドラゴンクエストIX 星空の守り人
    7位 ドラゴンクエストIV 導かれし者たち
    8位 ドラゴンクエスト
    9位 ファイナルファンタジーVI
    10位 ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君
    11位 ドラゴンクエストVI 幻の大地
    12位 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて
    13位 ファイナルファンタジーIV
    14位 ファイナルファンタジーXI
    15位 ファイナルファンタジー
    16位 ファイナルファンタジーVIII
    17位 ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち
    18位 ファイナルファンタジーIII
    19位 ファイナルファンタジーIX
    20位 ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン
    以下こちら
    https://ranking.goo.ne.jp/column/6285/ranking/52364/?page=3

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:2,379票
    調査期間:2019年11月04日~2019年11月18日


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    ゲームクリエイター・新納一哉氏、スクウェア・エニックスを退職─『ドラクエビルダーズ2』の開発終了を見届けて (2019年8月23日) - エキサイトニュース
    ご報告。ビルダーズ2の開発終了をもちまして、スクウェア・エニックス社を退職いたしました。吉田さん、ふじのりさん、白石さん、同僚のみんな、そして、自分の作ったゲームを ...
    (出典:エキサイトニュース)


    新納 一哉(にいのう かずや)は日本のゲームクリエイター。 アトラス(旧社)では『超執刀 カドゥケウス』、『世界樹の迷宮』を手掛ける。アトラス退社後はイメージエポックにて『セブンスドラゴン』等を制作。スクウェア・エニックスに入社後は『ファイナルファンタジーXIV』、『ドラゴンクエストビルダーズ』に関わる。
    4キロバイト (377 語) - 2018年7月20日 (金) 02:06



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    【【ゲーム】スクエニからまた有能人材流出、FF14やビルダーズシリーズに関わった新納一哉氏が退職】の続きを読む

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