ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:高橋名人


    PCエンジンで出た「スーパースターソルジャー」「ファイナルソルジャー」「ソルジャーブレイド」「スターパロジャー」を収録。高橋名人監修の解説ムービーが追加されている。 バーチャルコンソールでは、「スターソルジャー」「Blazing Lazers(ガンヘッドの欧米版)」「スーパースターソルジャー」「ファイナルソルジャー
    72キロバイト (10,418 語) - 2021年5月22日 (土) 13:02



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    1 名無しさん必死だな :2021/06/13(日) 15:21:13.61

     いまから35年前の1986年(昭和61年)6月13日は、ファミコン用ソフト『スターソルジャー』が発売された日。本日で35周年を迎えました。

     『スターソルジャー』は当時存在したゲームメーカー・ハドソンから発売されたシューティングゲーム。前年に発売されたアーケードからの移植作『スターフォース』の流れを汲む作品で、地上や空中の敵をショットのみで撃ち落とす縦スクロール型シューティングゲームでした。

     いまのシューティングゲームは、いかに避けるかが大事なものが多いですが、『スターソルジャー』はいかに得点を稼ぐかというのが重要なゲームになっています。隠しボーナスなどもたくさん存在しており、スコアアタックがアツい作品でした。

     とくに画面四隅から飛んでくる4つのパーツが合体する“ラザロ”という敵は合体前に倒すと8万点ものボーナスが得られることで有名。正確には、右上・左上のふたつと右下・左下のふたつがそれぞれ横方向に合体し、つぎにそのふたつが縦方向に合体するので、1回目の合体後に16発を撃ち込めばいいというもの。読者のなかには、撃破に挑戦した人も多いのではないでしょうか?

     なお、『スターフォース』にも“ラザロ”の元ネタとなった“ラリオス”という敵が存在しており、こちらは『ゲームセンターCX』で有野課長が挑んでいます。そのため、もしかしたらいまではこちらのほうが有名になったかも?

     ちなみに高橋名人はブログで“ラザロ”は、もともと1秒間で16発が必要だったものの、8連射でクリアーできるようにしたことを明かしています。確かに1秒間に16発だと全盛期の高橋名人レベルじゃないとクリアーできないですもんね。

     そして! 『スターソルジャー』といえば、やはりハドソンが主催していたゲーム大会の全国キャラバンですね。第2回のタイトルが『スターソルジャー』でしたが、なんと最大規模である40都道府県・65会場で行われました。さらに、このキャラバンは雑誌などでも特集されていたので、現地に行ったことはなくても存在は知っているというちびっ子も多かったはずです。

     そのなかで子どもたちのヒーローだったのが高橋名人。『スターフォース』で16連射を披露し、ファミコン名人として有名になった高橋名人は、当時の子どもに大人気でした。同じく人気だった毛利名人との対決を描いた『GAME KING 高橋名人VS毛利名人 激突!大決戦』という映画まで公開されていたのだから、その人気は計り知れません。なお、映画は、本編以上にオープニングで高橋名人が16連射でスイカを破裂させるところが見どころです(笑)。

     ちなみに、もともと高橋名人はハドソンの社員で宣伝部の人。そのため、筆者が大人になって取材でハドソンを訪れたときに、普通に高橋名人が社内にいて、「あれ? 今日は何をしに来たの?」とフランクに声をかけてきたことも。「あの高橋名人が目の前にいる~!」と心のなかで叫んだのはヒミツ(笑)。

     その後、高橋名人は「ゲームが超下手なくせに名人を名乗っちゃった先生」として、『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に出演。じつはゲームが下手だということを明かしました。そこで子どもたちの夢を壊さないために一生懸命にゲームを練習していたことを告白しています。いい話や……。


    (出典 www.famitsu.com)


    https://www.famitsu.com/news/202106/13223089.html


    【【ゲーム】『スターソルジャー』35周年。16連射の高橋名人に憧れる子どもたちが熱狂した時代。】の続きを読む


    高橋名人(たかはしめいじん、本名:高橋 利幸(たかはし としゆき)、1959年5月23日 - )は日本のゲーマー、ゲーム業界関係者。血液型はO型。ファミコン全盛期にハドソン所属のファミコン名人として一世を風靡し、歌手としても活動した。 日本におけるプロゲーマーの先駆的存在であり、一般社団法人e-sports促進機構代表理事も歴任した。
    72キロバイト (9,747 語) - 2021年5月26日 (水) 14:14



    (出典 kimamana-topic.com)



    1 muffin ★ :2021/05/30(日) 16:39:21.15

    https://tfm-plus.gsj.mobi/news/Rv5LgrHvRp.html?showContents=detail

    お笑いコンビ・麒麟の川島明がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「SUBARU Wonderful Journey 土曜日のエウレカ」。4月17日(土)放送のお客様は、高橋名人さん。スマートフォン向けゲーム「高橋名人35周年記念アプリ~ゲームは1日1時間~」を2月18日(木)より配信スタートした高橋名人が、有名な「高橋名人の逮捕説」について振り返りました。ウワサの原因は……!?

    本日のお客様は、高橋名人こと高橋利幸さま。1959年、北海道生まれ。1982年に株式会社ハドソン入社後、「第1回 全国ファミコンキャラバン」で高橋名人の称号を獲得。ファミコンブームとともに、当時の子どもたちから絶大な人気を集めます。シューティングゲーム「スターフォース」で披露した、1秒間に16回ボタンを押す「16連射」は、名人の代名詞に。プロゲーマーの先駆的存在として、現在でも幅広い世代の方に知られています。

    ◆高橋名人逮捕!? デマが拡散されたきっかけは?

    川島:僕、ホンマに忘れてへんわ。小学校4年生のときだったかな? クラスで1番しゃべる子が「高橋名人が捕まったらしいよ!」って言ってきたときは、頭が真っ白になりましたからね。

    高橋:こっちもですよ(笑)。会社に問い合わせの電話が山ほどかかってきて、仕事にならないんですよ。仕事にならないので、副社長から怒られるという(笑)。「変なウワサを流しやがって」って言ってくるんだけど、俺が流したわけじゃないので(笑)。

    川島:僕が住んでいる片田舎で聞いたウワサでは、「16連射は指にバネを仕込んでいた」「バネを仕込んでいたのがバレて、詐欺罪で警察に逮捕された」とか。今考えたらありえない話なんですけどね。でも子どもだから、「名人の神技的な16連射って、どうやっているんだろう?」「やっぱりバネなのかな……」「それで捕まったんだね」ってなっちゃったわけですよ。

    高橋:みんな想像でいろんなことを考えるんですよ。「ひじに電極を仕込んで、震える反動を利用して16連射をしていたことがバレて詐欺罪で捕まった」とか、「イベントで子どもの手を握りつぶして傷害罪で逮捕された」とか。あとは脱税かな(笑)。

    川島:そんなリアルなやつも(笑)。

    高橋:さまざまな罪がつきましたよ。

    川島:でも、なんでこんなウワサが流れてしまったんですかね?

    高橋:1日警察署長が決まりそうだっていうときに、イベントで「今度、1日警察署長をしに警察に行ってくるよ!」っていう話をしたんです。でも、子どもだから“高橋名人が警察に行くんだ”っていうことしか、印象に残っていなかったんじゃないかなと。多分そこからだと思います。

    川島:当時、ネットもないのにデマが一気に広がって怖かったでしょう……。

    高橋:ちなみに都市伝説の「口裂け女」の話。当時、日本中に広まるのに3週間かかったんですって。ちなみに僕のウワサは、2週間後にはドイツの方から問い合わせがありました。当時、日本で「高橋名人、逮捕!?」という新聞記事が出たのですが、それが*スで海外までまわっていたようです。

    川島:それくらいの社会現象だったんですね。


    【【ゲーム】高橋名人「逮捕説」「詐欺罪で捕まった」本人がウワサの真相を語る…16連射は「指にバネ、ひじに電極」デマ拡散のきっかけは】の続きを読む


    Bugってハニー』(バグってハニー)は、1986年10月3日から1987年9月25日まで日本テレビ系列他にて放送されたテレビアニメ。全51話。 ハドソンが発売したファミリーコンピュータ用ソフト『高橋名人の冒険島』の世界観を下敷きに、アニメオリジナルの登場人物や独自の展開を加え、子供向けアニメとし
    23キロバイト (2,182 語) - 2020年11月8日 (日) 11:55



    (出典 i.ytimg.com)


    『高橋名人のBUGってハニー』(たかはしめいじんのバグってハニー)は、ハドソンから1987年6月5日に発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲーム。『高橋名人の冒険島』(1986年)シリーズの1作に数えられる。

    ゲーム『高橋名人の冒険島』を原作にしたテレビアニメ『Bugってハニー』(1986年 - 1987年)の登場キャラクターを使用した[3]ゲーム作品で、一部ステージのBGMは同アニメのオープニングテーマと同じ曲が使われている。

    横スクロールのアクションゲームであるが、『高橋名人の冒険島』とは違い左に戻ることも可能。

    ハニーが高橋原人を助け出す設定のため、1面の操作キャラはハニーで、2面以降の操作キャラは高橋原人となっている。ハニーは空を飛んで移動することが可能。各ステージのボスを倒すには後述するブロック崩しで手に入るパスワードを揃える必要がある。1面にはボスはおらず、高橋原人を助けてクリアとなる。4ステージクリアでエンディングとなり、2周目が始まる。

    当初はみどり、ダル、ワンナップの3人組を主役とする横スクロールアクションゲームとして企画されていたが、開発途中で内容を大幅に変更、完成版の形に落ち着いた(三人組の開発映像記事はコロコロコミック1987年4月号にて掲載されていた)。ブロック崩しは当初「ピタゴラスの謎」という別のソフトで出される予定だった物。

    ブロック崩し
    ステージには何回か攻撃を当てると卵が登場するポイントがあり、その卵に触れるとブロック崩しゲームが始まる。また、光っている卵に触れると今までに集めたパスワードの内容が表示される。

    ブロック崩しゲームはアクションモード時の残り体力によってブロック崩し用の残機が設定されており、残機0でミスするとアクションモードの残機が1減る。縦2画面で構成されており、下の段のパッドでボールを受け損なうとミスになる。下の段から来たボールを上の段のパッドの下部に当てるとボールが赤い貫通弾になる(数回パッドで受けると元に戻る)。

    ブロックには敵が登場するブロックや誘爆出来る爆弾ブロック、何発も当てないと破壊できない硬いブロックや破壊できないブロックなどがある。ブロックを破壊するとアイテムやアルファベットが落下することがある。

    アイテムにはボールの動きを補助するレーザーやブロックを破壊できる雷を発射するアイテム、パッドを長くするアイテムがある。
    アルファベットはそのブロック崩しのステージの中で正しいもの以外を取ると画面が赤くフラッシュしてミスとなる。正しいものを取った場合は画面が白くフラッシュする。この状態でクリアするとそのブロック崩しステージのパスワードを取ったことになる。パスワードはステージごとに決まっており、1周目と2周目以降は違うパスワードが設定されている。
    卵にはハズレも存在し、その卵に触れた場合は、破壊不能ブロックが英語で地獄を意味する「HELL」の形に配された脱出困難なステージへ送られる。

    8か所のステージで正しいパスワードを取るとアクションステージの右端にある城の扉が開く。

    Wikipediaよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%90%8D%E4%BA%BA%E3%81%AEBUG%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%83%8F%E3%83%8B%E3%83%BC
    1 名無しか・・・何もかも皆懐かしい :2006/01/23(月) 00:51:47 ID:aLM/E9kL.net

    3・2・1・0 Bugってハニー
    3・2・1・0 Bugってハニー


    【【ゲーム】『高橋名人のBUGってハニー』1987年に同名アニメをゲーム化したファミコン用アクションゲーム!最大の敵はブロック崩し!?BGMには主題歌と同じ曲を使用】の続きを読む


    高橋名人(たかはしめいじん、本名:高橋 利幸(たかはし としゆき)、1959年5月23日 - )は日本のゲーマー、ゲーム業界関係者。血液型はO型。ファミコン全盛期にハドソン所属のファミコン名人として一世を風靡し、歌手としても活動した。 日本におけるプロゲーマーの先駆的存在であり、一般社団法人e-sp
    74キロバイト (10,069 語) - 2020年7月3日 (金) 22:37



    (出典 game.watch.impress.co.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/06/28(日) 17:20:49 ID:jPvb5RGL9.net

    2020年06月26日 16時35分 公開
    「いつ再発するか分からない」 16連射の高橋名人、“黄金の右手”の手術が急遽決定
    大丈夫かな……。
    [深戸進路,ねとらぼ]

     “16連射”で知られる高橋名人が6月26日、右手を手術することをブログで発表しました。黄金の右手になにが……。

     コントローラーのボタンを1秒間に16回押す“16連射”を代名詞に、ゲーム界の生ける伝説として君臨する名人。6月中旬のブログでは、利き手である右手の薬指がばね指になり、人さし指が腱鞘炎と診断されたことを明かしており、「このままでは屈伸などが出来なくなる可能性もあるので」とリハビリ治療を行っていくことを報告していました。

     しかし、経過観察を続ける中で治療方針が変わったそうで、「このままリハビリと治療を重ねていっても、時間が掛かりそう」「原因になった箇所を残しても、いつ再発するか分からない」との理由から来週の水曜日に急きょ手術が決まったとのこと。「傷口の具合にもよりますが、再来週の木曜日には抜糸予定です」と順調に行けば早期回復が望めるとしています。

     ファンからは、「くれぐれもご自愛を!」「無事成功する事を願ってます!」などエールが届いた他、「名人の16連射が手の具合が悪くなって上手く出来なくなる可能性がある事も凄く心配です」など名人の“連射”への影響を懸念する声もあがっていました。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2006/26/news110.html


    【いつ再発するか分からない」16連射の高橋名人、“黄金の右手”を手術】の続きを読む


    コナミホールディングス > コナミデジタルエンタテインメント > ハドソン 株式会社ハドソン(英: Hudson Soft Company, Limited)はかつて存在した北海道を発祥とするゲームソフト開発・販売会社。 2012年3月1日をもって当時親会社であったコナミデジタルエンタテインメント
    74キロバイト (9,560 語) - 2020年5月31日 (日) 15:19



    (出典 www.cstr.jp)


    株式会社ハドソン(英: Hudson Soft Company, Limited)はかつて存在した北海道を発祥とするゲームソフト開発・販売会社。

    2012年3月1日をもって当時親会社であったコナミデジタルエンタテインメント (KDE) に吸収され、2013年12月31日まで同社のブランドとなっていた。

    概要
    1973年5月18日、工藤裕司(現在のペンネームは三遊亭あほまろ)とその弟工藤浩により札幌市豊平区に通信機器と美術写真の販売を目的とした「有限会社ハドソン」として創業。同年9月にはアマチュア無線ショップCQハドソンを開店。
    1970年代後半にパソコンのソフトウェアの制作で頭角を現し、1978年には日本で初めてパソコン用のゲームソフトウェアを販売した。1980年代初頭には高い技術力でパソコンソフトメーカーの大手となる。
    シャープのパソコン用のHu-BASICと呼ばれるBASICインタープリタや、X68000のOSであるHuman68kやそのグラフィカルのシェルであるビジュアルシェル等を開発していた。

    任天堂がファミリーコンピュータを発表した際、まだブームになっていない時点から接近を図り、任天堂初のサードパーティとなった、以降家庭用ゲーム機向けソフト開発がメインとなる。
    自由な社風の元、独自の企画を行っていた。
    特に「ハドソン全国キャラバン」や「高橋名人」は人気児童誌で積極的にタイアップされたことから、当時の子供世代にとっては抜群の知名度を誇る。

    一方で自社でのハード開発にも乗り出しており、日本電気ホームエレクトロニクス株式会社と組み、1987年にはハドソンが独自に設計開発したCPU、サウンドチップ、画像処理チップなどC62システムと呼ばれるHuC62シリーズを搭載した家庭用ゲーム機『PCエンジン』を発表、ソフトメーカーながら高い技術力の片鱗を見せた。1994年12月に発売した後継機種である次世代ゲーム機『PC-FX』の音源や動画処理などのチップセットもPCエンジンと同様にHuC62シリーズが採用された。

    1998年11月にメインバンクである北海道拓殖銀行が破綻して以降は資金繰りが難航して経営が悪化した。2001年にコナミ(後のコナミホールディングス)が筆頭株主になり、2005年には子会社化。その後2011年にコナミの完全子会社になり、翌2012年にはKDEに吸収合併され、法人としてのハドソンは解散した。その後はブランド名としてハドソンの名が残されていたが、2013年年末に同ブランドが名実共に消滅する事となり、2014年1月よりコナミブランドに統一されている。


    コナミの子会社化、そしてハドソンブランドの終焉
    1990年代末、メインバンクだった北海道拓殖銀行の破綻により資金繰りが悪化。携帯電話向けの事業に乗り出すが、経営状態は好転せず、2000年代に入ってコナミの資本が入るようになり、2004年には創業者が経営から完全に手を引き、2005年にはコナミの子会社となる。同時に特徴的であった「自由な社風」も社内から無くなった。

    2007年に本社を東京ミッドタウンに移すが、ヒット作がほとんどなく、2008年には社長を退任した遠藤やマリオパーティシリーズのスタッフがエヌディーキューブに移籍。
    コナミの完全子会社になった2011年は高橋名人が退社、『桃太郎シリーズ』のさくまあきらも、長年付き合いのあったハドソン社員が退社した事がきっかけで起こった確執を経て決別。
    事実上、桃太郎シリーズ打ち切りと同シリーズの著作権をコナミと他社に譲渡せず一旦「永久に封印する」という事態が起きた。そして翌2012年3月1日にKDEに吸収合併する形で法人としてのハドソンが消滅した。
    なお、消滅後も当初は体裁上ハドソンブランドのサービスは継続されていたが、バーチャルコンソールでのラインナップの追加以外には目立った動きはなく、2013年末をもってハドソンブランドが消滅、これらのアーカイブも全てコナミブランドに統一され、翌年の2014年元日付けでハドソンブランドの公式ホームページも閉鎖され名実共に40年7か月の歴史に幕を下ろした。


    主な家庭用ゲーム作品(移植作品を含む)

    ボンバーマンシリーズ
    桃太郎シリーズ(桃太郎伝説シリーズ・桃太郎電鉄シリーズ・桃太郎活劇・桃太郎電劇、桃太郎電劇2・桃太郎道中記)
    天外魔境シリーズ
    DECA SPORTAシリーズ
    ブラッディロアシリーズ
    原人シリーズ
    高橋名人の冒険島シリーズ
    銀河お嬢様伝説ユナシリーズ
    ダンジョンエクスプローラーシリーズ
    ネクタリスシリーズ
    パズルシリーズ
    コロリンパシリーズ
    ミロンのシリーズ(迷宮組曲 ミロンの大冒険・ドレミファンタジー ミロンのドキドキ大冒険等)
    ソルジャーシリーズ
    パワーシリーズ
    ニュートピアシリーズ
    エルファリアシリーズ
    邪聖剣ネクロマンサーシリーズ
    北へ。シリーズ
    ピノビィーのシリーズ(ピノビィーの大冒険・ピノビィー&フィービィー)
    アースライトシリーズ
    大貝獣物語シリーズ
    ロボットポンコッツシリーズ
    ポケットファミリーGBシリーズ
    めざせ!!釣りマスターシリーズ
    Jリーグスーパーサッカーシリーズ
    ブルーオアシスシリーズ
    ロードランナーシリーズ
    イースシリーズ(PCエンジン)
    鮫亀 (スーパーファミコン)を始めとした、さめがめのアレンジ移植
    ドラえもん(ファミリーコンピュータ)を始めとした、ドラえもんを題材とした作品群
    コブラ 黒竜王の伝説を始めとした、コブラを題材とした作品群
    百物語〜ほんとにあった怖い話〜を始めとした、百物語を題材とした作品群
    鬼神童子ZENKI 烈闘雷伝を始めとした、鬼神童子ZENKIを題材とした作品群
    爆球連発!!スーパービーダマン (ゲーム)を始めとした、爆球連発!!スーパービーダマンを題材とした作品群
    ベイブレード 次世代ベーゴマバトルを始めとした、ベイブレードを題材とした作品群
    ボボボーボ・ボーボボ 爆闘ハジケ大戦を始めとした、ボボボーボ・ボーボボを題材とした作品群
    ナッツ&ミルク
    バンゲリングベイ
    スターフォース
    プーヤン(ファミリーコンピュータ)
    チャレンジャー
    バイナリィランド
    忍者ハットリくん
    ミッキーマウス 不思議の国の大冒険
    高橋名人のBUGってハニー
    ヘクター'87
    ビックリマンワールド
    ファザナドゥ
    THE 功夫
    ビクトリーラン
    R-TYPEI・II(PCエンジン)
    サラダの国のトマト姫
    亀の恩返し〜ウラシマ伝説〜
    ガンヘッド
    バトルエース
    星霊狩り
    ビーボール
    クラックス(ファミリーコンピュータ・ゲームボーイ)
    ジャッキー・チェン
    オルディネス
    時空戦記ムー
    雷電 / SUPER雷電
    ゲート オブ サンダー
    コットン(PCエンジン)
    ウィンズ オブ サンダー
    鋼 HAGANE
    TEAM INNOCENT -The Point of No Return-
    バトルヒート
    空想科学世界ガリバーボーイ
    銀河婦警伝説サファイア
    聖夜物語 AnEarth Fantasy Stories
    Jリーグ'96ドリームスタジアム
    ウィリーウォンバット
    バルクスラッシュ
    ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー 電流イライラ棒
    b.l.u.e. Legend of water
    ゲッターラブ!! ちょー恋愛パーティーゲーム
    ウェルトオブ・イストリア
    ルーンジェイド
    ハテナサテナ
    ドリームミックスTV ワールドファイターズ
    脳内覚醒ハニカムビート
    ウィングアイランド
    絶対音感オトダマスター
    エイリアンクラッシュ・リターンズ[注 11]
    テトリスパーティ / テトリスパーティプレミアム
    はたらくヒト
    ヒミツの大奥
    CALLING 〜黒き着信〜
    影の塔
    ハドソンベストコレクション
    PC Engine Best Collection
    マリオパーティシリーズ(『-DS』までの開発を担当。発売は任天堂)
    ソニックシャッフル(開発の担当。発売はセガで、現在のセガゲームスにあたる)

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%89%E3%82%BD%E3%83%B3

    1 でぜに :2012/01/19(木) 21:14:35.93

    ハドソンが解散へ コナミデジタルエンタテインメントが吸収合併コナミデジタルエンタテインメントが3月1日付けでハドソンを吸収合併し、ハドソンは解散する

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1201/17/news114.html


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