ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:続編



    1 名無しさん必死だな :2022/02/01(火) 11:48:05.66


    (出典 Youtube)


    北瀬「そしてねぇ、お待たせしている、え~、FF7リメイクの、ま、続報も、ま、今年……多分、出せるんじゃないかと……」

    北瀬「今年、あの~、まあ25周年、ね、今始まって、この1年間皆さんと一緒に25周年FF7を盛り上げていきたいと思いますので、え~今年続報をお伝えしたいと思いますので、ぜひ皆さん期待して待ってて下さい」


    【【ゲーム】『FF7リメイク』の続編「今年続報をお伝えしたい」エグゼクティブプロデューサー・北瀬佳範氏がコメント!】の続きを読む


    MOTHERシリーズ(マザーシリーズ)は、任天堂から発売された日本のコンピュータRPGシリーズ。コピーライターの糸井重里がゲームデザインを手掛けている。 MOTHERシリーズは、『MOTHER』、『MOTHER2 ギーグの逆襲』、『MOTHER3』(以下『1』『2』『3』と表記)の3作と、『1』『2
    34キロバイト (4,287 語) - 2021年9月13日 (月) 06:05


    人気RPGシリーズ『MOTHER』のファンメイド続編『MOTHER 4』が発表された。本作はファンの手による“非公式続編”であり、二次創作作品だ。対応プラットフォームはPCで、リリース時期は未定。本作の発表に対し、『MOTHER』シリーズファンから期待と懸念の声があがっている。

    『MOTHER』は任天堂が手がけた人気RPGシリーズだ。コピーライターの糸井重里氏がプロデュースやシナリオ、ゲームデザインなどを務めた。初作は1989年にリリースされ、以降2006年の『MOTHER3』までシリーズを重ねている。印象深いシナリオや独特の雰囲気は、後世の作品にも影響を与えた。例として『UNDERTALE』開発者のToby Fox氏も、影響を受けた作品として『MOTHER』シリーズを挙げている。また、現在でも二次創作が根強く、続編を望む声も散見される。同作は、長きに渡りファンに愛されている作品。一方で、糸井重里氏は4作目の開発の可能性について「絶対にあり得ない」として、幾度となく否定している(ファミ通.com)。3作目自体が紆余曲折を経て生まれたゲーム。シリーズの4作目はもはや見果てぬ夢なのだ。

    そんななか11月29日、ファンの手による非公式続編『MOTHER 4』が発表された。本作は『MOTHER』のアートスタイルやゲームプレイを色濃く引き継いでいる。舞台はアメリカで、4人の少年少女たちが「Rift Shells」と呼ばれる協力なアーティファクトを取り巻く冒険を繰り広げるのだ。『MOTHER』シリーズでお馴染みのHPのドラムカウンター表示システムや、『MOTHER3』で導入されたサウンドバトルシステムなども盛り込まれるとのこと。トレイラーではオリジナルシリーズの雰囲気を、こだわって再現している様子がうかがえる。

    実をいえば、『MOTHER 4』の名を冠したファンメイドゲームが登場するのは今回が初めてではない。現在開発中のRPG『Oddity』は、もともと本作と同じく非公式続編『MOTHER 4』として開発されていたのだ。しかし、任天堂による複数ファンゲームの公開停止措置を鑑みて、措置を受ける前にタイトルを変更。オリジナル作品『Oddity』へと転向した経緯がある。

    トレイラーのYouTubeコメント欄には、そうした経緯を踏まえて今回の『MOTHER 4』の今後を懸念する声も見られる。上述の『Oddity』について触れるコメントも散見され、任天堂の対応により公開中止に至らないかと心配するユーザーもいる。一方で『MOTHER 4』開発チームは権利関係について楽観的に見ているようだ。本作公式サイトのFAQページでは、任天堂による公開中止措置の懸念について「まったく心配していない」と豪語。任天堂はリメイク作品か物議を醸すようなゲームだけを対象にしており、『MOTHER 4』はそれらにあたらないと主張している。トレイラーの冒頭でも「『MOTHER 4』は非公式プロジェクトであり、任天堂などとは無関係。任天堂やほぼ日をサポートしてほしい」と呼びかけている。こうした対策も、開発チームの楽観視につながっているのかもしれない。

    しかし、開発チームの主張がどうあれ懸念は払拭されない。『MOTHER』シリーズの知財権を保有するのは任天堂であり、その名の使用を許すかどうかは同社の采配次第だからだ。続編としてストレートに『MOTHER 4』の名を冠する本作は、危ない橋を渡っている。本作は、無事にリリースを迎えられるのだろうか。

    非公式続編『MOTHER 4』はPC向けにリリース予定。配信時期は未定だ。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20211129-183962/

    1 名無しさん必死だな :2021/11/17(水) 19:44:45.42

    最近シリーズハマったんだが4楽しみだわ


    【【ゲーム】ファンの手による“非公式続編”『MOTHER 4』を発表!PC向けにリリース予定。配信時期は未定】の続きを読む


    FIELD』はダンジョンRPGだった。 ^ 新紀元社「幻想目安箱 幻想キャラクターランキング結果発表」『幻想水滸伝 幻想真書 Vol.9 2002夏号』120頁 ^ メディアワークス『電撃PlayStation』Vol.101 ^ 新紀元社『幻想水滸伝 幻想真書』Vol.1 ^ a b c d e 双葉社『幻想水滸伝「大辞典」』336頁
    48キロバイト (7,835 語) - 2021年4月27日 (火) 23:40



    1 muffin ★ :2021/11/27(土) 17:25:20.47

    https://www.inside-games.jp/article/2021/11/27/135495.html

    とても好きなゲームだったけど、なかなか続編が発表されない。そもそも開発会社が消えてしまった。クリエイターが去ってしまった。といったタイトル、ゲーマーであれば誰しもあるのではないでしょうか?そこで今回は「続編を出してほしいゲームは?」と題してアンケートを実施しました。まずはTOP5をお届け。

    5位:『MOTHER』シリーズ
    ファミリーコンピュータで産まれた名作RPGシリーズ。糸井重里氏がゲームデザインを手掛け、独特の雰囲気や耳に残る音楽が特徴的です。『MOTHER4』は出ないと明言されつつも、未だに根強い人気を誇ります。

    4位:『メタルギア』シリーズ
    歴戦の兵士スネークとなって、核兵器メタルギアを破壊するシンプルなアクションながら、「隠れて進む」という新しいジャンルを打ち立てた名作タイトルです。産みの親である小島秀夫監督がKONAMIを去ってしまいましたが、「小島監督の手掛けたメタルギアが見たい」という声が多く見られました。

    3位:『カービィのエアライド』
    スティックとボタン1つで簡単に爽快なアクションレースを楽しめる『カービィのエアライド』がランクイン。熱中したという声が多く見られ、以前実施した「令和にリメイクしてほしい名作ゲームは?」で1位にも輝きました。

    2位:『アーマード・コア』シリーズ
    国家による支配体制が崩壊した世界を舞台に、傭兵となってメカを操る3Dロボットアクションゲーム。自分だけの機体をカスタムできる自由度の高さと、硬派な世界観が魅力的です。度々SNSなどで「身体が闘争を求める」という、どんな出来事も本シリーズの新作を求める意思に変えられる集団幻影が見られます。2013年に発売された『ARMORED CORE VERDICT DAY』を最後に音沙汰のない本シリーズですが、再始動を熱望する声は止むことを知りません。

    1位:『幻想水滸伝』シリーズ
    コナミより販売されていたRPGシリーズ。初代PSからPS2にかけてナンバリングタイトルが発売され人気を博しました。多数の仲間を集めるやりこみ要素や、胸を打つ物語に、続編を熱望する声が多く見られました。本シリーズのスタッフによる精神的続編『百英雄伝』は、2022年発売予定です。

    以上の結果となりました。

    そのほかのゲーム
    ワイルドアームズ
    ヴァルキリープロファイル
    クロノ・トリガー
    がんばれゴエモン
    ゼノギアス
    ぼくのなつやすみ
    ファンタジーライフ
    世界樹の迷宮
    鬼武者
    LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア-
    黄金の太陽
    ブレス オブ ファイア

    全文はソースをご覧ください


    (出典 www.inside-games.jp)


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    ゼルダの伝説シリーズ > ゼルダの伝説 ブレス オブ ワイルドゼルダの伝説 ブレス オブ ワイルド』(ゼルダのでんせつ ブレス オブ ワイルド、英題:The Legend of Zelda: Breath of the Wild)は、任天堂より2017年3月3日に発売されたNintendo
    102キロバイト (16,092 語) - 2021年6月16日 (水) 22:46



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



    1 名無しさん必死だな :2021/06/16(水) 14:08:38.52

    「ゼルダの伝説」シリーズの次の新作のタイトルは『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド2』ではないが、任天堂は「ゼルダの伝説」に続く正式なサ*イトルを秘密にしている。そのただひとつの理由は、サ*イトルがゲームのメインストーリーのネタバレになるおそれがあるということだ。IGNのインタビューに応じたNintendo Treehouseのビル・トリネン氏とネイト・ビルドーフ氏は、「ゼルダの伝説」新作を含む、任天堂がE3 2021で発表したいくつかのビッグニュースについて語ってくれた。

    いまのところ、任天堂は公式には「ゼルダの伝説」シリーズの最新作をあくまで『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編と呼んでいる。本作には正式なサ*イトルがあるのに、任天堂はまだそれを公表するつもりはないのだ。

    「なぜ私たちがタイトルを明らかにしていないかについては、ほかの『ゼルダの伝説』のゲームと同じように、本作のタイトルがとても重要だからです。これからも最新情報に引き続き注目してください」とトリネン氏はインタビューで話す。「サ*イトルはゲームのストーリー展開についてヒントを与えるものとなります」

    過去の「ゼルダの伝説」作品のサ*イトルは、「風のタクト」や「時のオカリナ」のようにカギとなるアイテムを指すものか、「ブレス オブ ザ ワイルド」のようにゲームの主なテーマとコンセプトを表現するものが多い。『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編の正式タイトルもゲームの内容を示唆するものになりそうだ。

    いまのところ、任天堂は「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド2」という呼び方を容認している。ファンが仮のタイトルを使用するのはごく自然なことなので、任天堂はそれについて不愉快に感じていないという。結局のところ、何らかの名称は必要なのだ。

    「『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド2』は簡潔な表現です。ゲームを表すためにファンが簡潔な呼び方にするのは至って自然なことだと思います。公式発表があるまで、私たちは『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編という名称を使い続けます」とトリネン氏は説明する。

    https://jp.ign.com/the-legend-of-zelda-breath-of-the-wild-2/52694/news/


    【【ゲーム】『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編の正式タイトルを公表しない理由を任天堂が説明】の続きを読む



    (出典 img.redbull.com)



    1 既にその名前は使われています :2021/02/04(木) 17:45:16.71 ID:Pa4yymZR.net

    レガイア伝説
    采配のゆくえ


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