機動戦士ガンダム 戦場の絆』(きどうせんしガンダム せんじょうきずな)は、アニメ『機動戦士ガンダム』を題材としたアーケードゲームである。大型筐体に乗り込み、本当に大型戦闘ロボットを操縦しているような体験が出来る。 アーケード業界において大型筐体を用いた体感ゲームノウハウを持つナムコと、ガンダム
71キロバイト (6,052 語) - 2020年2月10日 (月) 08:37



(出典 www.gundam.info)



1 ひよこ ★ [ニダ] :2020/02/12(水) 10:19:27 ID:CAP_USER9.net


(出典 ascii.jp)


 2月7日~2月8日に千葉・幕張メッセで開催した「ジャパン アミューズメント エキスポ2020」。バンダイナムコアミューズメントブースでは、「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2」「ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー」などをはじめ、現在稼働中の人気アーケードゲームなどを展示していた。

 また、「機動戦士ガンダム 戦場の絆」も出展されており、2月8日のスペシャルステージでは、次回作となる「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」も発表された。

板倉小隊も登場した「機動戦士ガンダム 戦場の絆」ステージ
全国大会開催と続編の制作も発表

(出典 ascii.jp)


 2006年から稼働している「機動戦士ガンダム 戦場の絆」。レバーやペダル、ドームスクリーンなどが配備されたコックピット型の筐体で、まるで本当にモビルスーツに搭乗しているかのような臨場感が味わえるアーケードゲームだ。

 これだけ大掛かりな装置でガンダムの操縦体験ができるゲームというのは他になく、リリースから14年間たった現在まで長く愛されているタイトルである。

 そんな「機動戦士ガンダム 戦場の絆」も今回ブースにて設置されており、また2月8日にはステージイベントも行なわれた。


(出典 ascii.jp)

板倉小隊。左からL P Nさん、板倉さん、森本さん、カバパンさん

 ステージイベントでは、戦場の絆を取り上げたゲームバラエティー番組「絆体感TV 機動戦士ガンダム 第07板倉小隊」の出演者である、「第07板倉小隊」のメンバーが登場。板倉俊之(インパルス)さん、森本英樹(ニブンノゴ!)さん、L P Nさん、カバパンさんがステージに登壇し、映像のみ豊崎愛生さんも出演した。

 2011年からスタートした板倉小隊もすでに8年以上の月日が流れており、メンバーでは久々の再会と月日の流れについての話題も盛り上がっていた。

 イベントでは、板倉小隊のトークのほか、彼らと観客での対戦も実施。対戦相手に選ばれた人の中にはまだゲーム歴がそれほど長くないという人もおり、歴史の長い戦場の絆も古参プレイヤーばかりというわけではなく、近年になって興味を持ったというプレイヤーもいるようだ。


(出典 ascii.jp)

対戦時の様子

 また、ステージイベントの終盤では、2020年に現在稼働中の「機動戦士ガンダム 戦場の絆」の全国大会が開催される事、そして、「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」の制作が決定したことも発表された。

https://www.youtube.com/embed/HYyPiGRiJVY

 2020年に突入し、新たな展開を迎える「機動戦士ガンダム 戦場の絆」。詳細はまだ発表されていないが、本作の今後にも大いに注目だ。


続きはソースで
https://ascii.jp/elem/000/004/002/4002365/
2020年02月12日 10時00分更新

文● 高橋佑司/ASCII


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