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    タグ:信長の野望


    カードゲーム 信長の野望・武将風雲録 カードゲーム(1991年発売) 信長の野望・覇王伝 カードゲーム(1992年発売) ニンテンドーDS ポケモン+ノブナガの野望 (2012年3月17日発売。『ポケットモンスター』シリーズ番外編。「ランセ地方」「ブショー」として、信長
    31キロバイト (4,377 語) - 2020年8月5日 (水) 09:35



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/10/30(金) 20:09:33.53 ID:CAP_USER9.net

    文春オンラインで中間発表された「プレステアンケート」 の上位に「信長の野望」が入りました。「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」などの人気シリーズのように華々しい売れ方をしているわけではありませんが、37年売れ続け、多くのファンの支持を得ています。任天堂の家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ」より前に生まれた本作。ロングヒットの魅力は何なのでしょうか。

    “初代”は近畿と中部だけ 夢のまた夢だった「全国制覇」
    「信長の野望」シリーズは、日本の戦国時代を舞台に、織田信長らになって天下統一を目指すシミュレーションゲームです。1983年にPC向けに発売されて以降、数年に一度のペースで発売され、本編シリーズだけで15作もあります。

     ポイントは、同じ戦国時代をテーマにしながら、毎回出すたびに新しいアイデアを盛り込んでいること。シリーズ初代はまだ当時のPC性能やメモリ容量が追いつかず、プレイ可能地方は近畿・中部地方のみでしたが、第2作「全国版」(1986年)は文字通り全国(50カ国)になりました。第3作「戦国群雄伝」(1988年)では、家来となる武将も約400人登場して、人気を不動のものにしました。

     全国をフォローできなかったシリーズ初代の発売後に、ユーザーから「地元の英雄(戦国大名)になって天下統一をしたい」という要望が寄せられたというのですから、当時からの人気のほどがうかがえます。

     その後も、国から城単位の攻防を描いて論功行賞(人事)を取り入れた「覇王伝」(1992年)、合戦がターン制からリアルタイム制になった「嵐世記」(2001年)などバリエーション豊かに展開。

     シリーズ最新作の「大志」(2017年)では、AIを活用して「義のために戦う上杉謙信」や「関東制覇を目指す北条氏康」など各大名が取った“史実の戦略”そのものを再現して、さらに経済圏の概念も取り入れました。また、コンピューターの大名が自分の置かれた立場を学習するのも特徴で、「あのプレイヤーに裏切られた」というようなことも忘れません。当時の価値観も反映して、室町幕府と戦争をすると心証が悪くなり、外交交渉で聞く耳をもってもらえなくなる。天下統一を目指して領土を拡大すれば、必然的に敵が多くなるのです。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/15f13f8e9c32633ced78d71b0c3d05e5d22318d7

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    カードゲーム 信長の野望・武将風雲録 カードゲーム(1991年発売) 信長の野望・覇王伝 カードゲーム(1992年発売) ニンテンドーDS ポケモン+ノブナガの野望 (2012年3月17日発売。『ポケットモンスター』シリーズ番外編。「ランセ地方」「ブショー」として、信長
    30キロバイト (4,353 語) - 2020年5月10日 (日) 05:55



    (出典 www.newscafe.ne.jp)



    1 餡子藩 ★ :2020/05/09(土) 17:19:19.92

     大分市が作成した広報誌に掲載された戦国武将のイラストが、人気ゲームソフト「信長の野望」に登場するキャラクターのデザインと酷似していた。市によると、広報誌のイラスト担当者はゲームのキャラクターデザインを無断で参考にしたと認めた。著作権侵害の疑いがあり、市は「委託先の会社にチェックを徹底するよう指導した。再発防止に努めたい」としている。

     「信長の野望」は、1983年にゲーム会社「光栄マイコンシステム」(現コーエーテクモゲームス)が発売した歴史シミュレーションゲーム。ゲームのプレーヤーは特定の戦国大名を選び、仲間を増やしながら他の大名と戦い天下統一を目指す。シリーズ化されて現在も人気があり、世界で累計1000万本のソフトが出荷されている。

     問題の広報誌は、大分にゆかりのある戦国武将を紹介した昨年6月の「市報おおいた6月1日号」で、デザインが酷似していた武将は、豊後国(大分県)を拠点とする大友氏の家臣の「立花道雪」「高橋紹運(じょううん)」「立花宗茂」「立花誾千代(ぎんちよ)」の4人。「信長の野望」に登場するキャラクターが劇画調なのに対し、広報誌のイラストは漫画調という違いはあるものの、表情や衣装、刀を持ったポーズが全く同じだったり、似たりしていた。広報誌は約21万部発行。4人のイラストは市発行の観光ガイドブック8000部でも使用されていた。


     コーエーテクモゲームスは「単なる偶然とは捉えがたく、弊社のゲーム『信長の野望』シリーズに登場する武将キャラクター画像を参考にしていることは明らかだ」としている。

     一方、市が広報誌の制作を委託した印刷会社に聞き取り調査したところ、担当デザイナーが「トレース(引き写し)はしていないが、ゲーム画像を参考にした」「ゲーム会社に了解を取っていない」と認めたという。ただコーエーテクモゲームスは、非営利で配布されていることも踏まえ、謝罪や回収の要求はしない方針。

     安藤和宏・東洋大教授(著作権法)は「著作権を侵害する疑いがあり、訴訟をしたらアウトになる可能性が高い。市の広報誌でもあり、今回はゲーム会社側が“大人の対応”をしたのだろう。大分市はイラストが模倣ではないか確認を徹底すべきだった」と指摘している。【辻本知大】

    https://mainichi.jp/articles/20200509/k00/00m/040/136000c


    大分市報に掲載された立花道雪

    (出典 cdn.mainichi.jp)
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    ゲーム「信長の野望」に登場する立花道雪=Ⓒコーエーテクモゲームス

    (出典 cdn.mainichi.jp)
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    【大分市広報誌の戦国武将イラストが「信長の野望」と酷似!担当者が無断で参考に。。非営利で配布されていることも踏まえ、謝罪や回収の要求はしない方針】の続きを読む


    信長の野望全国版』(のぶながやぼう・ぜんこくばん)は、1986年に光栄(現・コーエーテクモゲームス)から発売された歴史シミュレーションゲーム。「信長の野望シリーズ」第2作。タイトルロゴ全国版部分が「全・国・」と表記されているものもある。 前作『信長の野望
    21キロバイト (2,822 語) - 2019年12月27日 (金) 00:42



    (出典 www.suruga-ya.jp)


    『信長の野望・全国版』(のぶながのやぼう・ぜんこくばん)は、1986年に光栄(現・コーエーテクモゲームス)から発売された歴史シミュレーションゲーム。「信長の野望シリーズ」の第2作。タイトルロゴの「全国版」の部分が「全・国・版」と表記されているものもある。

    前作『信長の野望』はBASIC言語で作られていたが、本作はC言語で開発された。PC-88(SR以降)版の発売後、他のパソコン機種に移植され大ヒットした。1988年には、同社の家庭用ゲーム機市場への初参入ソフトとして、ファミリーコンピュータに移植され、その後さまざまな家庭用ゲーム機に移植された。Windows版では「コーエー25周年記念パック」シリーズのVol.1にPC-98版の物が収録され、後に「コーエー定番シリーズ」での単品発売もされている。

    概要
    戦国時代を舞台とした国取り合戦で、戦国大名が他の戦国大名と戦い国を奪っていき全国統一をしていくのが目的である。のちにシステムソフトが『天下統一』のタイトルで歴史シミュレーションゲームを発売したため、コーエーは「天下統一」の使用を避けるようになったと言われている。

    基本的に、武将は大名しか登場しない他、能力は自分で決めて行き能力を高めていくというゲームである。このゲームにより信長シリーズの草分けとなっていった。また、歴史イベントとして本能寺の変が用意され、以降の作品にも受け継がれている。

    また本作から、各大名の顔グラフィックが登場。台風や、飢饉、暗殺などイベントごとにアニメーション静止画も表示されるようになった。
    ADPCMを標準搭載するX68000版では、当時のゲームでは珍しかった音声が静止画の表示とともに流れ、年貢率を下げた時には「バンザーイ!」、逆に上げた時には「ご無体な?」、一揆が発生した時には「もうがまんできねえ」など、ふんだんに使われている。なお、BGMは菅野よう子の作曲によるものである。

    Wikipediaより

    1 名無し曰く、 :2010/12/15(水) 18:09:06 ID:BzDKB201.net

    全国版について語ろうぜ!


    【【ゲーム】『信長の野望・全国版』FC版、1988年光栄から発売された歴史シミュレーションゲーム!高い値段と大きなカセットそしてOPのBGMが印象的な、光栄のファミコン参戦第一作目作品!】の続きを読む

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