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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:任天堂


    メトロイド』(Metroid) は、1986年8月6日に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフト。ジャンルはアクションゲーム。任天堂によるディスクシステム専用ソフト第5弾で、『メトロイドシリーズ』の1作目。 任天堂としては初めてとなるハードなSFの世界観を持った作
    25キロバイト (2,661 語) - 2021年6月17日 (木) 20:20



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/08/06(金) 10:43:02.211

    どうする?

    初代『メトロイド』が発売35周年。現在も大人気のジャンル“探索型アクション”を世に広めた伝説のタイトルでゲーム用語“メトロイドヴァニア”の元ネタのひとつ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/10f5fe7fb7f039c0ef675628a37f41d76bc5a988

    1986年(昭和61年)8月6日は、ファミリーコンピュータ ディスクシステム用『メトロイド』が発売された日。本日でシリーズの誕生35周年を迎えた。

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     『メトロイド』は任天堂から発売された探索型アクションゲーム。同ジャンルの先駆け的なタイトルで、いまなお人気を博すシリーズの記念すべき1作目となっている。近年では2D探索型アクションを表す“メトロイドヴァニア”というゲーム用語が市民権を得ているが、その名称から察しが付くように本作が元ネタのひとつ。インディーゲーム界隈でとくに活気のあるサブジャンルなので、“メトロイドヴァニア”を日常的に使っているゲームファンも多いことだろう。

     プレイヤーは宇宙戦士サムス・アランとなり迷路のように入り組んだ広大な要塞惑星ゼーベスを探索しながら、その中心にあるマザーブレインを破壊するのが目的。探索中に得たミサイルやアイスビーム、爆弾などの武器やハイジャンプや丸まり(モーフボール)といった能力を駆使しながら、少しずつ移動できる範囲を広げていく……というのが言わば“メトロイドヴァニア”のお約束となっている。


     しかし当時はこのプレイ感覚が非常に独創的で新しく感じたものだった。敵を凍らせて足場にしたり、丸まって転がることで狭い通路を行き来できたりと、新たな道筋が見えたときは筆者も子供心に感動した覚えがある。何を当たり前なと思うかもしれないが、当時は現在の定番の謎解きすら新しいものだったので何もかもが新鮮に感じたのだ。

     タイトルにもなっている“メトロイド”というのはクラゲのような姿の宇宙生命体のこと。通常の攻撃では倒せない強敵でかなり厄介なのだが、アイスビームで凍らせてからミサイルを何発か撃ち込むと撃破が可能。この仕組みを発見したときも、手を叩いて喜んだものだった。

     本作には早解きの要素もあり、短時間でクリアーするほどサムスの姿が変化するのも画期的だった気がする。いまはゼロスーツサムスなどでパワードスーツを脱いだ姿も有名だが、最初からサムスが女性だと睨んでいた人は少ないんじゃないだろうか。何せパワードスーツの見た目が非常にゴツかったので、ヘルメットを取った姿に衝撃を受けた人は多かったと思われる。筆者はビキニ姿をひと目見ようとがんばった記憶があるが、無念のレオタード姿止まりだった記憶がある。


     以降『メトロイド』シリーズはスーパーファミコンやゲームボーイなど、さまざまなハードで発売。最近は新作が発売されていなかったが、“Nintendo Direct E3 2021”で約19年ぶりとなる新作の2D『メトロイド』シリーズ『メトロイド ドレッド』が発表。これには誰もが驚かされたのではないだろうか。発売は2021年10月8日を予定していて、探索というテーマに“恐怖”というエッセンスを組み込んだ内容になるとのことで、いまから非常に楽しみだ。発売から35年の記念すべき年に遊べるというのもうれしいところ。

    シリーズ新作『メトロイド ドレッド』を動画付きで徹底解説。恐怖の中で味わう探索のおもしろさ。開発者・坂本賀勇氏によるQ&Aセッションも
    https://www.famitsu.com/news/202106/17223894.html


     また、本作から派生した作品として『メトロイドプライム』シリーズも存在。こちらは2003年にゲームキューブで発売されて以来、本家と並ぶ人気作。現在は『メトロイドプライム4』が開発中だが、発売日はまだ発表されていない。

    『メトロイドプライム4』は引き続き鋭意開発中。新作『ドレッド』の発表に合わせて報告される【E3 2021】
    https://www.famitsu.com/news/202106/16223907.html


    【【ゲーム】初代『メトロイド』が発売35周年!現在も大人気のジャンル“探索型アクション”を世に広めた伝説のタイトル】の続きを読む


    白猫プロジェクト』(しろねこプロジェクト)は、株式会社コロプラから配信されているAndroid・iOS用ゲームアプリ。略称は『白猫』『白猫PJ』など。基本プレイ無料で、アイテム課金が存在する。 2014年7月14日にAndroid版が、同月25日にiOS版が配信開始され、2014年11月27日にはAmazon
    87キロバイト (12,042 語) - 2021年8月4日 (水) 06:39



    1 名無し募集中。。。 :2021/08/04(水) 16:46:08.79

    コロプラは8月4日、同社のスマートフォンゲーム「白猫プロジェクト」を巡る特許権侵害訴訟について、任天堂と和解したと発表した。
    コロプラは今後、特許の利用にかかるライセンス使用料を含めた和解金33億円を任天堂に支払う。

    任天堂は和解金を受け取ったのち訴訟を取り下げるとしている。和解金には今後のライセンス料も含まれる。和解金以外の条件については「秘密保持義務により公表できない」という。

    訴訟が始まったのは2018年。任天堂は「タッチパネル上でジョイスティック操作を行う際に使用される特許技術」など
    5件が侵害されたとして、「白猫プロジェクト」の配信差し止めと、約44億円の賠償を求めて東京地裁に提訴した。
    21年2月には訴訟提起後の時間経過を理由として賠償額を49億5000万円に、4月には同様の理由で金額を96億9900万円に引き上げていた。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2108/04/news128.html


    【【ゲーム】任天堂とコロプラが和解。 任天堂が特許侵害として「賠償金97億円」と「白猫プロジェクト停止」を求めていた裁判でコロプラが和解金33億円を支払い決着】の続きを読む



     任天堂は8月4日、Nintendo Switch/ニンテンドー3DS用ダウンロードタイトルのセール情報を更新し、新たに102タイトルを対象としたセールを開始した。

     今回のセールでは、スクウェア・エニックスのRPG「ドラゴンクエスト」シリーズや、 バンダイナムコエンターテインメントのアクションゲーム「GOD EATER 3」、アトラスのパズルゲーム「キャサリン・フルボディ」などが対象になっている。また、「ソニック・ザ・ヘッジホッグ2」や「ファンタジーゾーン」など、「SEGA AGES」シリーズもセール対象となっている。


    記事本文はこちら

    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1342106.html


    任天堂ダウンロードソフト
    キャンペーン・セールページ

    https://www.nintendo.co.jp/software/campaign/index.html?cphard=switch


    1 名無しさん必死だな :2021/08/02(月) 11:18:19.69

    [トピックス]2021年8月5日から、「Nintendo Switch サマーセール」開催。
    https://twitter.com/Nintendo/status/1421999957381427200?s=19

    任豚が話題にしない
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【8月5日から「Nintendo Switch サマーセール」開催】の続きを読む


    Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)は、任天堂が開発・販売を行っている据置型ゲーム機。 2019年にはNintendo Switchの「バッテリー駆動時間が長くなった新モデル」とNintendo Switch本体とコントローラを一体化させて、携帯モードへと特化させた廉価モデルである「Nintendo
    106キロバイト (8,767 語) - 2021年7月31日 (土) 08:03


    任天堂は海外メディアCNETに対し、Nintendo Switch(有機ELモデル)の有機ELディスプレイは、可能な限り長寿命となるよう設計しているものの、静止画を長時間表示し続けた場合には、焼き付き現象が起こることはあると認めている。そのうえで、Nintendo Switchの標準機能によって、焼き付きは予防することが可能であると述べている。

    任天堂が、有機ELディスプレイの焼き付き予防に使える機能として挙げているのは、まずはセンサーによって画面の明るさを自動調節する「明るさの自動調節」である。そしてもうひとつは、何も操作しないでいると自動的にスリープになる「自動スリープ」だ。「明るさの自動調節」では、明るすぎる画面設定を抑えることができるとしている。明るさを下げることは、有機ELディスプレイの焼き付き予防として一般的な手法でもある。「自動スリープ」については、短時間でスリープするよう設定することが言及されている。あまり長時間に設定すると意味がないということだろう。

    「明るさの自動調節」も「自動スリープ」も、従来のNintendo Switchに搭載されている機能である。こうしたおなじみの機能を使いこなすことで、Nintendo Switch(有機ELモデル)のディスプレイの焼き付きを予防できるそうだ。

    ちなみに従来のNintendo Switchには、5分間操作しないでいると画面が薄暗くなる「テレビの画面焼けを軽減」という設定が用意されている。おそらく、有機ELテレビに繋いでプレイすることを想定した機能だろう。有機ELテレビには、パネルリフレッシュやパネルメンテナンスなどと呼ばれる、焼き付きを改善させる機能が用意されているが、そうした専用の機能がNintendo Switch(有機ELモデル)にも搭載されるのかどうかは現時点では不明である。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20210802-171074/

    1 名無しさん必死だな :2021/08/02(月) 19:22:23.69

    任天堂が、有機ELディスプレイの焼き付き予防に使える機能として挙げているのは、まずはセンサーによって画面の明るさを自動調節する「明るさの自動調節」である。そしてもうひとつは、何も操作しないでいると自動的にスリープになる「自動スリープ」だ。「明るさの自動調節」では、明るすぎる画面設定を抑えることができるとしている。明るさを下げることは、有機ELディスプレイの焼き付き予防として一般的な手法でもある。「自動スリープ」については、短時間でスリープするよう設定することが言及されている。あまり長時間に設定すると意味がないということだろう。
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20210802-171074/


    【【ゲーム】新型Switch OLED、懸念される焼き付き現象は本体機能にて予防可能。任天堂がコメント】の続きを読む


    MOTHERシリーズ(マザーシリーズ)は、任天堂から発売された日本のコンピュータRPGシリーズ。コピーライターの糸井重里がゲームデザインを手掛けている。 MOTHERシリーズは、『MOTHER』、『MOTHER2 ギーグの逆襲』、『MOTHER3』(以下『1』『2』『3』と表記)の3作と、『1』『2
    34キロバイト (4,286 語) - 2021年2月8日 (月) 03:44



    1 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2021/07/27(火) 08:19:30.35 ID:tySjlrPE0●.net BE:565880904-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

     1989年(平成元年)7月27日は、ファミリーコンピュータ用ソフト『MOTHER(マザー)』が発売された日。
    リリースされてから32年目となる。

     『MOTHER』は、任天堂から発売された人気RPGのシリーズ第1作。
    コピーライターやエッセイストなど、マルチで活躍する糸井重里氏がディレクション、ゲームデザイン、シナリオを手掛けたことで知られる作品。発売から30年以上経った現在もファンからの熱烈な支持を受けている名作のひとつと言っていいだろう。
    テレビCMで流れた“エンディングまで、泣くんじゃない。”、“名作保証”といったフレーズはあまりにも有名だ。

     1989年ごろのRPGと言えばファンタジー作品が主流だったが、本作では当時の現代風のアメリカが舞台となっている。
    ビルや家といった建築物がリアルなスケールで描かれていて、斜め見下ろしの立体的な表現だったのも珍しかった。
    とくに街とフィールドが地続きで繋がっていたのには驚かされた人も多いはず。
    そんな世界の中で主人公の少年たちは、宇宙人や超能力、ポルターガイストなど、現代でもしばしば話題になるような怪現象の謎に迫っていく。

     糸井重里氏がシナリオを担当しているだけに、ゲーム中のセリフやテキストもかなり印象的な表現が多い。
    『ドラゴンクエスト』シリーズの堀井雄二氏が手掛けたシナリオはよく“堀井節”などと言われているが、本作も負けず劣らず“糸井節”が炸裂しているため、さまざまなフレーズがファンの思い出に深く残っているのではないだろうか。
    セリフを言い出したら枚挙にいとまがないと思われるので、そのへんはほぼ日が2020年12月に発売した『MOTHER』シリーズの全部のことばを収録した本、“『MOTHER』のことば。”を見てもらうといいかもしれない。

    https://s.famitsu.com/news/202107/27228267.html


    【【ゲーム】今日で32周年『MOTHER』がファミコンで発売された日。「エンディングまで、泣くんじゃない」】の続きを読む

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