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    タグ:メーカー


    ファミコンソフト開発を解説する同人誌が登場し、自作ソフトを書き込めるカートリッジが販売されるなど、ファンの手による開発の敷居は下がってきている。 なお、音楽目的のファミコンカートリッジの例としては、ファミコンの内蔵音源を利用してSDカード経由でNSFファ
    104キロバイト (13,757 語) - 2020年10月5日 (月) 09:22



    (出典 futabanet.jp)



    1 フォーエバー ★ :2020/10/07(水) 18:13:25.99

    ゲーム購入時に迷った際、どのメーカーが作ったソフトなのかは大きな判断材料のひとつ。とくに現在みたいに公式PVのような映像情報の乏しかったファミコンの時代は、発売メーカーを信じて購入に踏み切ったモノだ。そこで今回は、ファミコン時代に「一番好きだったソフトメーカー」をリサーチ。30代から50代の男性300人にアンケートを実施し、どこのメーカーがもっとも人気だったのかを調査した。(アンケートサイト「ボイスノート」調べ)

    ■【アンケート結果】意外なメーカーが健闘? ランキングTOP10はコチラ

     まず第5位(6.7%)にランクインしたのは「カプコン」。ファミコン以降『ストリートファイター』や『バイオハザード』、『モンスターハンター』シリーズを始め、超人気タイトルを多数生み出しているゲームメーカーだ。

     ファミコン時代のカプコンは、現在ほどの超メジャーなメーカーという印象はなかったが、『魔界村』や『1942』『1943』など、アーケードゲームの移植作が話題に。さらに『ロックマン』のような人気アクションシリーズから、『天地を喰らう』や『スウィートホーム』のような原作つきのRPGまで手がけ、幅広いジャンルのゲームを世に送り出した。

     そんなカプコンの名を挙げた人からは「カプコンのゲームはとても楽んだ記憶がある」(37歳・男性)、「ヒット作が多い印象」(37歳・男性)、「とくに魔界村が好きだった」(45歳・男性)、「『天地を喰らう』と『天地を喰らうII』はとても面白いRPGで、ファミコンでは間違いなくNo.1」(37歳・男性)といったコメントが寄せられている。

    ■歴史シミュレーションの雄と言えばココ
     第4位(7%)には「光栄(コーエー)」がランクイン。歴史シミュレーションゲームに定評のあるメーカーで、現在はコーエーテクモゲームスとなり、『無双』シリーズや『アトリエ』シリーズなどが人気を博している。

     光栄のファミコンソフトと言えば、パソコンで大ヒットした『信長の野望』や『三國志』といった人気シリーズを移植。通常のファミコンカセットよりも大きく、値段もお高めな印象だが、パソコン同様の骨太なシミュレーションゲームがファミコンで楽しめたのは画期的だった。当時は光栄のゲームをきっかけに戦国武将の名前を覚えたり、歴史に興味を持つ人も少なくなかった。

     光栄が一番好きだという人からは「初めて触れたシミュレーションゲームで大好きになった」(46歳・男性)、「のめりこむほどハマった。良いゲームを作るメーカー」(43歳・男性)、「戦国モノや三國志の本を読むきっかけになった」(47歳・男性)、「奥が深く、やりこめる要素が多いゲームが好きだったので」(44歳・男性)といった声があった。

    10/7(水) 17:31配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f5dacbbb21515f540116482868ece76c0854c46

    (出典 i.imgur.com)


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    【【ゲーム】ドラクエとマリオが激突!? 一番好きだった「ファミコンソフトメーカー」ランキング】の続きを読む



    (出典 oikura.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :19/08/19(月)23:29:52 ID:7GK

    3.タイトー


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