ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:フィギュア



    1 パピプペンギンズ(広島県) [JP] :2022/04/24(日) 22:50:23.44


    FF6の公式フィギュアが約150万円でファン騒然 坂口博信「これは、ないな」「だいじょうぶスクエニ?」

     スクウェア・エニックスが、2023年7月28日にフィギュア「SQEX MASTERLINE FFVI」を発売すると発表しました。非常に高クオリティーなフィギュアですが、価格の148万5000円でファンがざわついています。そしてファンどころか、坂口博信さんまで……。

     SQEX MASTERLINE FFVIは、天野喜孝さんによる「ファイナルファンタジー6」(FF6)パッケージイラストのティナと魔導アーマーとモグを立体化したもの。「MASTERLINE」シリーズは2022年1月に「NieR:Automata」のキャラクターたちを立体化した第1弾を発売しており、「FF6」は第2弾となります。

     第1弾のNieR:Automataの時点で約35万円とかなり高価でしたが、今回の約150万円にはさすがに「桁1個多くない?」「さすがに手が出せない」といった声が寄せられています。そしてさらに、ファイナルファンタジーシリーズ生みの親である坂口博信さんまで「これは、ないな。FANTASIANのジオラマ制作費用からしてもw ちょっとヤバいのでは? だいじょうぶスクエニ?」とツイートしています。

     SQEX MASTERLINE FFVIは、全世界600個限定生産。そのうち日本は150個で、生産数に達し次第予約終了となります。

    https://news.nicovideo.jp/watch/nw10839359


    【【ゲーム】スクエニが「FF6」のフィギュアを150万で販売→坂口博信「スクエニよ、これはない」】の続きを読む


    ほぼ全ての作品名に「アトリエ」という言葉が含まれていることから、このように呼ばれる。 1997年『マリーのアトリエヒットに始まり、続編『エリーのアトリエ』が好評だったことから「アトリエシリーズ」として確立する。4作目『ユーディーのアトリエ』以降作品はナンバリングでは直接繋がっていないが、代わりに通し番号が設定されて
    67キロバイト (5,650 語) - 2020年7月31日 (金) 10:53



    (出典 s.inside-games.jp)



    1 スペインオオヤマネコ(SB-Android) [LK] :2020/07/30(木) 18:16:41 BE:866556825-2BP ID:2ajxCN6o0●.net

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    全長約172cmの「等身大ライザフィギュア」の予約受付がスタート! 1/1フトモモの肉感と迫力と神々しさを見よ
    https://hobby.watch.impress.co.jp/docs/news/1268298.html

    【予約受付】

    8月30日まで

    価格:2,750,000円(税込)

    ※10人以上の予約が入った場合のみ商品化



     ワンダフルワークスは、「ライザ等身大フィギュア商品化企画」をスタートし、1/1スケールフィギュア「ライザ(ライザリン・シュタウト)」の予約受付を開始した。価格は2,750,000円(税込)で、8月30日までに10件以上の予約が入った場合にのみ商品化が実施される。


    (出典 hobby.watch.impress.co.jp)


    【全長約172cmの「等身大ライザフィギュア」の予約受付がスタート!お値段275万円】の続きを読む

    このページのトップヘ