ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:ファミコン


    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機。日本国内での略称・略記はファミコン(Famicom)、FC。当時の発売価格は14,800円。 携帯型ゲーム機のゲーム&ウオッチを国内外で発売し40億円の利益を出して事業を成功させた任
    126キロバイト (16,649 語) - 2021年12月30日 (木) 07:28



    1 NAME OVER :2021/02/27(土) 18:57:32.63

    AVファミコンって奴借金のかたに分捕ってきたから教えて根暗ゲーキチ共


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    73キロバイト (8,668 語) - 2021年12月12日 (日) 07:15



    1 ひぃぃ ★ :2021/12/18(土) 20:20:20.56 ID:CAP_USER9.net

    みなさん、物持ちは良いほうだろうか。先日、20代前半の頃に撮影した画像を見返してみると、37歳の今も現役でまだ同じシャツを着ていることに気が付いた。

    また、知り合いは小学校の頃乗っていた自転車をレストアし、自分の子供に使わせている。物持ちがいいってのは貧乏くさくも思えるが、まあ大事に使っているという意味ではエコなので悪いもんじゃないのかもしれない。

    今日は私たちが地球環境のために出来ることについて考えていこう……みたいな記事など、僕が書かなくても意識が高くて実家が太い若者が嬉々として書いてくれるだろうから、違う部分から話をしていきたい。古いゲーム機の話だ。

    ■「プレステ1。起動する時まだちょっとワクワクする」

    先ごろ、ガールズちゃんねるに「古いゲーム機をいまだに使っている」というトピックが立っていた。これを立てた人の家では、まだスーパーファミコンが現役なのだという。

    「今も『テトリス武闘外伝』をやりすぎて疲れたのでガルちゃんしてます」と書き込んでいるぐらいなので、マジでしょっちゅう遊んでいる可能性が窺える。

    で、意外にもまだ古いゲームで遊んでいるという人ってのが結構いた。ちょっと印象的なハード名を挙げている書き込みを紹介させていただきたい。

    「ゲームボーイポケット! …電池が充電式じゃないのがめんどくさい」「初代ファミコンも動くよ。最近ゲームギアが壊れてショック。スーファミ、キューブ、PS、PS2、DS現役で遊んでます」「PCエンジン現役です」「PS4でゲームクリアしちゃったからPSPで『女神異聞録ペルソナ』やったわw 昨年のステイホーム時に。電池が駄目になってたから電池抜いて充電器差しながら遊んでたので現役」「プレステ1。起動する時まだちょっとワクワクする」
    掲示板の性質上女性のものと思われる書き込みが多いが、こう見ると男性のゲーム好きとそんなに変わらないというか、物持ちも良く、今も遊んでる人って結構いるという印象だ。

    初代プレイステーションなんて、僕の場合は購入して3年ぐらいで、縦置きにしたりひっくり返さないと起動しなくなったものだけど、まだ現役で使ってる人もいるってのは驚きである。

    ■昔のゲームもアーカイブ化が進んだが、それでも古いハードと歩むゲーマーっていいよね

    残念ながら、僕が手元に残しているゲーム機で一番古いのは2006年発売の初期型プレイステーション3である。それ以前のハードとなると、故障したり人にあげたり、何度かの引っ越しの際にどこかになくしてしまって、それっきり。

    メモリーカードとかはまだ残ってるけども、もう挿すハードがないという有様である。ただこのメモリーカードにも思い出とかが残ってて捨てるに捨てられない。廃刊した電撃プレイステーションのメモカ用おまけシールとか貼ってあるし(笑)。

    そのプレステ3も、先月気まぐれで起動しようと思ったら電源が入らなくなっちゃってたっけ。でも今更捨てられないしなぁ。音楽データとかも山ほど入れてるし……あと昔飼ってたペットの写真とかも。

    わけの分からん安物のシャツを15年以上着てるぐらいなら、もっとハードを大事に残しておくべきだったなぁ。それにしたって、もうとっくに古くなっちゃって、当たり前だけど新作のソフトも出やしないようなハードでまだまだ遊んでる人ってなんかいいよね。ハードに心があったら、滅茶苦茶喜ぶと思うよ。なんかこう、いいよね。

    今は昔のゲームもリメイクされたり、アーカイブで安く配信されるような時代になったけど、やっぱりプラットフォームを移して遊ぶより、最初にソフトが出たハードで遊ぶほうが気持ちが入るというか。スーファミとかそっちのが読み込み早かったりするもんね。バグも多いけども。

    それにしても、こんな話をしてるとついつい「あ~俺もスーファミ買い戻そうかな」とか思っちゃうんだけど、これがまた難しいところで。中古屋で動作確認済とされるものを今購入しても、もはやちゃんと動かないってことがあるのだ。実際一昨年それをやっちゃって、ずっと埃を被っていた状態だったからか、ろくすっぽ遊べないということがあった。

    やっぱり昔から大事にしていて、定期的に遊ぶぐらいじゃないと、機械も長持ちしないってことなんだろうなぁ。家も人が住まなくなると、数年で廃れるし。

    今現在、古いハードを大事にしながら遊んでいるというあなた。その相棒のことを、これからも是非大切にしてあげてね。

    2021年12月18日 6時0分 キャリコネニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/21373894/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    上村 雅之(うえむら まさゆき、1943年6月20日 - 2021年12月6日)は、日本の技術者。 任天堂開発第二部部長としてファミリーコンピュータやスーパーファミコンなどの開発に携わり、現在、任天堂統合開発本部アドバイザー。2003年から立命館大学大学院先端総合学術研究科教授。東京都出身。
    7キロバイト (806 語) - 2021年12月9日 (木) 09:43



    1 七波羅探題 ★ :2021/12/09(木) 18:03:03.13

    ファミコンの生みの親・上村雅之氏が12月6日に逝去。任天堂でファミリーコンピューター、スーパーファミコンの開発責任者を務めた人物。78歳

     立命館大学ゲーム研究センターは、ファミコンの生みの親である上村雅之氏が12月6日に逝去したことを明らかにした。

     葬儀などは家族で執り行ったという。また、偲ぶ会などの開催については未定。

     上村雅之氏は、1943年東京都生まれ。1967年に早川電機工業株式会社(現・シャープ株式会社)へ入社。光半導体の光検出器販売部門で製品の開発および営業活動を行う。

     またそのとき任天堂の「光線銃」の電子回路を受託していた縁から、1971年に任天堂に転職した。開発第2部部長としてファミリーコンピュータの開発を主導。1983年に発売され、大ヒットを記録した。

     またその後はディスクシステム、スーパーファミコン、サテラビューの開発に携わったことでも知られている。

     2003年には立命館大学から招聘を受け、同大学大学院先端総合学術研究科教授に就任、デジタルゲームの学術的研究に取り組むことになった。2011年に設置された立命館大学ゲーム研究センターの初代センター長、2019年より立命館大学映像学部客員教授、2021年より立命館大学ゲーム研究センター研究顧問に就任していた。

     立命館大学ゲーム研究センターは、「ファミリーコンピュータを始め数々のビデオゲーム機を世に出すことで、ゲーム産業の発展に多大なる貢献をされたことに、心よりお礼申しあげるとともに、安らかなご永眠をお祈りいたします」としている。

    電ファミニコゲーマー2021年12月9日 17:44 公開
    https://news.denfaminicogamer.jp/news/211209i


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    1 名無しさん必死だな :2021/12/08(水) 21:03:49.35

     コロンバスサークルは、FC/FC互換機用8BITシューティングゲーム「アストロ忍者マンDX」を2022年2月下旬に発売する。価格は5,478円(税込)。

     本商品は、8BITゲーム機(FC/FC互換機)で楽しめるゲームカセット。「アストロ忍者マンDX」は、過去にゲームカセット版が発売された「キラキラスターナイト DX」、「8BIT MUSIC POWERシリーズ」の著作者でもある漫画家・RIKI氏による、8BITゲーム表現の限界へ挑戦した完全オリジナルのシューティングゲーム。プレーヤーはアストロ忍者マンとなり、地球を守る人類最後の希望として、宇宙からの侵略者に立ち向かう。

     巨大なボス、ド派手な画面、並木 学氏、齋藤博人氏ら豪華作曲陣による猛烈な8BITサウンドが楽しめる本作は、簡単操作なのでシューティングゲームが苦手な人にも安心。また、上手くなることで難易度が変化するシステムを搭載。ゲームが得意な人にも高得点を狙い繰り返し楽しめる、やりごたえある内容となっている。

     さらに、ゲーム本編以外にも「QUICK GAME」モードを搭載。プレイ時間3分間でサクッと楽しめる本モードには中ボス、大ボスが存在し、ハイスコアに繰り返し挑戦できる。

     なお、本作は純正FC及びFC互換機のすべてに対応するものではないとのこと。製造時期等により動作しない場合や、一部音声や映像の出力が異なる場合がある。また他社FC互換機は、動作保証の対象外となる。


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)



    (出典 Youtube)


    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1372451.html


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    超時空シリーズ > 超時空要塞マクロス マクロスシリーズ > 超時空要塞マクロス超時空要塞マクロス』(ちょうじくうようさいマクロス)は、スタジオぬえ原作、タツノコプロ・アニメフレンド制作による日本のロボットアニメ。テレビシリーズアニメとして1982年10月から毎日放送(MBS)製作、TBS系列で放送された。
    107キロバイト (14,410 語) - 2021年11月20日 (土) 12:44



    1 愛の戦士 ★ :2021/12/05(日) 07:57:56.28

    ふたまん 12/5(日) 7:06

     ファミコン時代、アニメや漫画を原作とするファミコンソフトがたくさん登場。“キャラクターもの”のゲームたちは、当時のチビっ子を夢中にしました。これを言うと「ファミコンのキャラゲーにはクソゲーが多かった」など、ひとくくりにされる方もいるかもしれませんが、ファミコン初期の頃はそんな情報もなく、ただ純粋な気持ちでなけなしのお小遣いを投じていたのです。

     当時小学生だった自分も、大好きなロボットアニメがゲームになるや、兄弟でお年玉を出し合って購入代金を工面したり、あらゆる記念日を口実にねだったことを思い出します。そこで今回は、個人的に印象深いファミコン初期に遊んだ「ロボットアニメ作品のゲーム」を振り返ってみたいと思います。

    ■初めて購入したロボットアニメのソフト
     おそらくファミコンで一番最初に発売されたロボットアニメをモチーフにしたゲームは『超時空要塞マクロス』(バンダイ/1985年発売)だったと思います。そしてこのソフトが、私が最初に買ってもらったロボットアニメのゲームでもありました。

     バンダイが発売したゲームなのに、パッケージやカセットには「ナムコ」の文字があり、カセットの形状や色もナムコの『ゼビウス』などと一緒。ナムコの黒カートリッジの上部には「namcot」の刻印がありますが、マクロスのカセットの刻印は「namco」となっています。

     これは同ソフトの開発がナムコで発売元がバンダイというのが理由。まるで20年後に実現する「バンダイナムコ」の誕生を先取りしたかのようなソフトだったワケですが、当時はもちろんそんなことを知る由もありません。ただ、ちょっと前にバンダイが発売した『キン肉マン マッスルタッグマッチ』がものすごく面白かったので、めちゃくちゃ楽しみにしていたことだけは覚えています。

    ■初見のインパクトに惑わされた?
     そんな期待が高まる中、『マクロス』初プレイ時の強烈な印象が忘れられません。デフォルメされた可愛いリン・ミンメイがトコトコ歩き「ジャーン!」とドラを鳴らす演出。そこから流れ出す軽快なBGMは、アニメでおなじみ飯島真理さんの『小白竜(シャオ・パイ・ロン)』のアレンジです。

     さらに主役機のバルキリー(VFー1S)も、アニメと同様に“ファイター”“ガウォーク”“バトロイド”の三段変形をゲーム内で再現。自機のタイプを随時切り替えることで性能が変わるシューティングゲームは新鮮で、まさに自分が心に思い描いていた通りの『マクロス』のゲームが始まった……と思いました。そのときは。

     ファミコンの『マクロス』は横スクロールタイプのシューティングゲームで、ステージ前半はふつうに弾をかわして敵を撃破し、後半はブリタイ艦の内部に侵入。中枢のコアのようなところを破壊すると1面クリアという内容です。

     しかし、これを1時間も遊ぶと、想像以上に単調なゲーム性であることにイヤでも気づきます。しかも最大の特徴である三段変形はガウォーク以外の使い勝手が悪く、むしろガウォークだけでクリアが可能。

     BGMも、いきなり挿入歌の『小白竜』が流れたので期待しましたが、どれだけ先に進んでも延々と『小白竜』が流れるのみ。最初に挿入歌が来たら、OP主題歌の『マクロス』とかED曲の『ランナー』とか、劇場版の『愛・おぼえていますか』とかも流れると思うじゃないですか……。

     とはいえ当時のオーソドックスなシューティングゲームより画期的な要素があったのは間違いなく、もちろん“クソゲー”と呼ぶほどダメなゲーム内容ではありません。ただ、純粋に自分の心の中の期待値が高すぎただけなのです。それでもときおりファミコンのシンプルな音源が奏でる『小白竜』が聴きたくなり、今でも定期的にプレイしてしまうゲームです。

    ■ガンダム初のファミコンソフト
     当時一番ハマっていたロボットアニメと言っても過言ではない『機動戦士Zガンダム』をモチーフにしたゲームソフト『機動戦士Zガンダム ホットスクランブル』が1986年にバンダイから発売されます。

    ※続きはリンク先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b6062e48fb4c37bf6b570ff604a0c5e441aca6e9
    ファミコン『トランスフォーマー コンボイの謎』(編集部撮影)

    (出典 i.imgur.com)


    【【ゲーム】ファミコン世代の“アニメ好き”を翻弄? 当時衝撃を受けた「アニメロボ系ゲーム」3選】の続きを読む

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