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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:ファミコン


    『ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ』(Teenage Mutant Ninja Turtles)は1984年にミラージュ・スタジオから出版されたアメコミを原作とするアニメシリーズ、および作中に登場するグループの名称である。略称は「TMNT」もしくは「忍者タートルズ」、「ミュータント・タートルズ」。
    48キロバイト (6,023 語) - 2022年2月6日 (日) 21:39

    1 名無しさん必死だな :2022/03/10(木) 15:58:54.92

     コナミデジタルエンタテインメントは、PS5/PS4/Xbox Series X|S/Nintendo Switch/Steam用タイトル「Teenage Mutant Ninja Turtles: The Cowabunga Collection」を2022年に発売する。価格は未定。

     本作は、アメコミ「ミュータント・タートルズ」原作のゲームをまとめたもの。アーケードやファミリーコンピュータ、ゲームボーイなどにてリリースされた13作を1本に収録している。また新たな機能として「巻き戻し機能」や、好きなところでセーブができる「どこでもセーブ」が追加。さらに一部タイトルでは「オンラインプレイ」にも対応する。

     収録タイトルには、アーケードゲーム「Teenage Mutant Ninja Turtles: Turtles in Time」や、携帯ゲーム機向けアドベンチャー「TMNT III: Radical Rescue」、対戦格闘ゲーム「Teenage Mutant Ninja Turtles: Tournament Fighters」などが含まれている。なお、海外版と日本版では収録タイトルに違いがあるため、日本版の収録数が11作品となることに注意が必要。

    2022年 発売予定
    【収録タイトル】
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles (Arcade)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles: Turtles in Time (Arcade)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles (NES)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles II: The Arcade Game (NES)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles III: The Manhattan Project (NES)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles: Tournament Fighters (NES)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles IV: Turtles in Time (Super Nintendo)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles: Tournament Fighters (Super Nintendo)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles: The Hyperstone Heist (Sega Genesis)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles: Tournament Fighters (Sega Genesis)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles: Fall of The Foot Clan (Game Boy)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles II: Ba* From The Sewers (Game Boy)
    ・Teenage Mutant Ninja Turtles III: Radical Rescue (Game Boy)

    ※海外版に含まれている「Teenage Mutant Ninja Turtles (Arcade)」と「Teenage Mutant Ninja Turtles: Tournament Fighters (NES)」は、日本版では収録されない。


    (出典 Youtube)



    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1394239.html


    【【ゲーム】ファミコン、ゲームボーイ等で発売された「ミュータント・タートルズ」11作品を収録した『The Cowabunga Collection』2022年発売!巻き戻し機能、どこでもセーブ追加】の続きを読む


    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機。日本国内での略称・略記はファミコン(Famicom)、FC。当時の発売価格は14,800円。 携帯型ゲーム機のゲーム&ウオッチを国内外で発売し40億円の利益を出して事業を成功させた任
    127キロバイト (16,767 語) - 2022年2月17日 (木) 07:49



    1 大人になった名無しさん :2006/05/14(日) 16:29:00

     俺は兄貴が夜中の11時までチャレンジャーやっててオヤジぶちきれ
    そのまま床に叩きつけてぶっ壊された。こんな体験語ろうぜ


    【【ゲーム】親にファミコン壊された思い出】の続きを読む


    いずれもシャープから発売された。 ファミコンテレビC1 - ファミリーコンピュータ内蔵のブラウン管テレビ。 ツインファミコン - ファミリーコンピュータとディスクシステムの一体型機。 編集ファミコン - ファミコンタイトラーの別名もある。 非ライセンス品 2003年9月の任天堂のファミリーコン
    127キロバイト (16,753 語) - 2022年1月13日 (木) 13:04



    【【ゲーム】ヤフオクにレアなファミコン互換機が出品されてる模様・・・『ファミコンタイトラー』】の続きを読む


    バルーンファイト』(Balloon Fight)は、任天堂が1984年11月に発売したアーケードゲーム(任天堂VS.システム)。1985年1月22日にファミリーコンピュータ版が発売されたほか、ファミコンミニやバーチャルコンソールで復刻されている。 2種類のゲームモードがあり、画面上の敵を倒して面をクリアしていく1-PLAYER
    28キロバイト (2,902 語) - 2021年9月2日 (木) 11:52



    1 愛の戦士 ★ :2022/01/22(土) 07:33:03.10

    ふたまん 1/22(土) 6:06

     今から37年前の1月22日、ファミコンソフト『バルーンファイト』(1985年・任天堂)が発売。その直後の同年1月30日には『アイスクライマー』(任天堂)も発売されています。

     当時ファミコンで遊んだことのある方は、両タイトルを対戦ゲームとして遊んだ経験がある方も多いかもしれませんが、表向きは二人同時プレイが可能というだけ。説明書には「協力型」などと表記され、少なくとも“対戦プレイ”をメインにうたっていたワケではありませんでした。

     とはいえゲームの仕様として一緒に遊んでいるプレイヤーのジャマができることが、当時のファミコンキッズにたまらなく魅力的に見えたのも事実。どちらともなく足の引っ張りあいが始まり、しまいにはケンカになることも日常茶飯事でした。

     対戦要素のあるゲームは、いつしか“友情破壊ゲーム”などと呼ばれるようになりますが、コンシューマーではファミコン初期に発売されたいくつかの協力型のゲームがその原点だった気がします。そこで今回は、当時小学生だった筆者にとっての「友情破壊ゲームの原点」ともいえる、大ハマリした4タイトルをご紹介したいと思います。

    ■任天堂を代表する人気キャラ同士が壮絶バトル!?
     まず、やはり外せないのは『マリオブラザーズ』(任天堂・1983年9月発売)。土管から現れる敵を床下から突き上げて気絶させ、その隙に蹴り落として倒していくアクションゲームです。

     この二人同時プレイでは、1P側のマリオと2P側のルイージが協力して敵を倒すのが本来の楽しみ方のはずですが、お互いにジャマをするプレイが流行。相手キャラを下から突き上げて敵に当てたり、味方が倒そうとしている気絶した敵をわざと起こしてミスを誘うなど、ずる賢いプレイが横行して盛り上がりました。

     そんな対戦ゲームのようなプレイのことを私の周囲では“*合い”という物騒な呼び方をしていたことを思い出します。

    ■仲間にダイレクトアタックが可能!
     そして冒頭でも触れた発売37周年を迎えた『バルーンファイト』の二人同時プレイも、よくケンカの火種になりました。同作は、風船を身につけたキャラクターが羽ばたいて空中を浮遊。敵キャラの風船を割って地面に叩き落とし、体当たりして倒していく内容になります。

     羽ばたいて相手の上をとり、踏みつけるようなカタチでぶつかると敵の風船が割れます。ただし二人同時プレイの場合、味方プレイヤーの風船も同じように割ることが可能。そんな仕様を知ってしまったら、当時小学生の自分や友人がガマンできるはずがありません。

     事故を装って、どちらかの風船を割ったらバトル勃発。敵キャラなんてそっちのけで、お互いの風船を割ることに全力を注ぐ“別ゲーム”に突入するのが『バルーンファイト』での日常でした。

    ■遅れたヤツが脱落する無慈悲なルール
     もうすぐ37周年を迎える『アイスクライマー』も、プレイ中にケンカが頻発した忘れられないタイトルです。手にしたハンマーでブロックを壊しながら、ひたすら山の頂上を目指していくアクションゲームでした。

     その二人同時プレイでは、片方のプレイヤーが先行して上の階層に行き、もう片方のプレイヤーが画面外に置いていかれるとミスになるという厳しい仕様。一緒にクリアを目指すなら、遅れた仲間が上がってくるのを待ってあげることが重要です。

     そんな気配りのできる相手なら良いのですが、気心の知れたメンバーが集まると“何でもアリ”なルールに早変わり。早い者勝ちとばかりに、出遅れた仲間をとことん無視して頂上を目指すヤツもいれば、「待ってあげるよ」なんて甘い言葉をささやきながら、ギリギリのところで裏切るヤツまで現れました。

    ■二人同時プレイで面白さ倍増?
     1984年10月に発売された『デビルワールド』(任天堂)は、前述した3作品に比べると少しだけマイナーなタイトルかもしれません。

     カワイイ怪獣のようなキャラが迷路を駆け回り、ステージ上に落ちているドットを全部消したり、「*ル」と呼ばれるアイテムを特定の位置にはめるとクリアというゲーム内容。もっとぶっちゃけると、ナムコの『パックマン』っぽいテイストの「ドットイートゲーム」でした。

    ※続きはリンク先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/28b006c843c179c77ca989b9f10aac2cec22a129
    『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ』(任天堂)パッケージより

    (出典 i.imgur.com)


    【【ゲーム】ファミコン世代の「友情破壊ゲームの原点」4選 “協力プレイ”が一変…ケンカ上等の惨劇が巻き起こる!?】の続きを読む


    クルクルランド』 (Clu Clu Land) は、1984年に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用のゲームソフト。 主人公である球形の生物グルッピーが、不思議な力の働く「クルクルランド」に隠された金塊を見つけ出すというストーリーのアクションゲーム(ジャンルとしてはドットイートゲームの変形といえる)。
    21キロバイト (2,069 語) - 2021年11月8日 (月) 13:41



    1 愛の戦士 ★ :2022/01/19(水) 09:10:50.13

    よろず~ニュース 1/19(水) 8:20

     ファミコンソフトの「説明書」だけでなんでそんな値段に!?レトロゲームの価格高騰が続いているが、1992年にリリースされた任天堂のファミリーコンピュータ(ファミコン)ディスクシステム用ソフト「クルクルランド」の説明書が都内の店舗で12万円の値をつけ、話題となっている。

     「クルクルランド」は、1984年11月に任天堂から発売されたファミコン用ソフト。金塊を探し出すアクションゲームで、ファミコン黎明期の人気作品だ。1986年に発売されたファミコンの周辺機器・ディスクシステムの書き換え用ソフトとして、1992年に再登場している。

     ファミコンにつないで使用されたディスクシステムはそれまでのROMカセットではなく、専用の磁気ディスクを採用。おもちゃ屋に設置されている「ディスクライター」にディスクを持ち込むと、新作ゲームを500~600円ほどで上書きしてもらえた。ゲームを書き換えると、ゲームタイトルのラベルシールとA4サイズ両面カラーのゲームの説明書が紙1枚で付属。店舗で説明書の在庫が切れると、白黒コピーのものが配られることもあった。

     スーパーマリオブラザーズの続編「スーパーマリオブラザーズ2」や「ゼルダの伝説」は、当初ディスクシステム用のソフトとしてリリース。ディスクシステムのソフトは199タイトル発売されたが、1990年に登場したファミコンの後継機・スーパーファミコンやゲームボーイの人気により下火に。1993年には、全国のおもちゃ屋からディスクライターが撤去されている。

     12万円といえば、最新のゲーム機が3~4台買える値段だ。なぜ「クルクルランド」の説明書は、そんな高値なのか?ファミコンソフト全1053本を箱、説明書付きでコンプリートしたYouTubeチャンネル「ソマリ・チャンネル」のSOMARIさんは、入荷の知らせを聞き店舗まで見に行ったといい「高くもなく安くもなく、妥当な値段だと思う」と話す。

     SOMARIさんによると、ディスクシステムの「クルクルランド」はパッケージ販売がなく、書き換え専用ソフトとしてリリース。ディスクシステム末期の92年4月に登場したため、世に出ているものがそもそも少ない。ゲーム以上に説明書は「ファミコンカセットのような小冊子ではなく紙ペラ1枚で、すぐに捨てられていた」と、希少価値が高いという。

     ディスクシステムの全199タイトルのコンプリートを狙うSOMARIさんは「クルクルランド」のディスク、ラベルシール、説明書のセットをオークションサイトで15万円で落札。「さすがに金欠になりました…」と振り返る。ちなみに、カセット版については「生産本数が多いので、容易に入手できます」という。

     197タイトルを集めたSOMARIさんだが「谷川浩司の将棋指南2 新版詰め将棋 次の一手」と、手芸店のみで発売された「アイアムアティーチャー 手あみのきそ」という鬼レア2タイトルがどうしても入手できないという。時が流れるにつれ、価値が高まるレトロゲーム。あなたの実家の奥に眠っているかも?

    (よろず~ニュース・杉田 康人)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d1783c5688b4029166df3cb5f4183108875145c
    SOMARIさんが持つ「クルクルランド」の説明書、ディスク、ラベルシール

    (出典 i.imgur.com)


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