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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:ファミコン


    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年(昭和58年)7月15日に発売された家庭用ゲーム機。型番はHVC-001。HVCはHome Video Computerの略である。日本国内での略称・略記はファミコン・FC。任天堂の公式表記では、JISの表記ルールにの
    100キロバイト (13,066 語) - 2020年7月4日 (土) 00:36



    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 ベンガルヤマネコ(北海道) [MX] :2020/07/13(月) 12:39:51 BE:422186189-PLT ID:tScyJ25V0.net

    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
    任天堂の家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ」が1983年に発売され、7月15日に“37歳の誕生日”を迎えます。
    中古ゲーム店でもいまだにソフトが取り引きされており、ファミコンソフトのオンラインサービスもあるなどいまだに“現役”です。
    37年経過してもブランドが健在なのはなぜでしょうか。

    ◇37年経過しても“現役”

    「ファミリーコンピュータ」は、世界で6191万本を出荷した家庭用ゲーム機で、「スーパーマリオブラザーズ」をはじめ、多くの人気ソフトを世に送り出しました。
    北米では「ニンテンドー・エンターテインメント・システム」として売り出され、ゲーム機自体が「ニンテンドー」と呼ばれるなど世界ブランド化に貢献しました。
    ですが20年後の2003年、部品の確保が難しくなり生産を中止、2007年には修理も終えて「ゲームオーバー」になったように見えました。

    ところが2016年に「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ(ミニファミコン)」(5980円)として復活、品切れするほどの人気を博しました。
    またゲーム機「ニンテンドースイッチ」の有料オンラインサービスとして、ファミコンソフトが遊べますからな、“現役”なのです。
    おまけにゲームの失敗を直前からやり直せる「巻き戻し」機能が付いていますから、クリアできなかったファミコンゲームに「リベンジ」できるなど、進化しています。


    (出典 Youtube)


    ファミコンは、えんじ色と白のシンプルなデザインで、価格は1万4800円。
    ソフトは別売りで1タイトルごとに約4000円でした。
    玩具としては、結構な額の買い物です。

    しかし「ドンキーコング」など100円硬貨が必要なアーケードゲームが、家で遊び放題になったのです。
    そしてファミコンのある家に子供が集まってテレビを囲む現象が起きました。
    あまりの子供たちの熱中ぶりに、世の親たちは批判的に見るほどでした。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kawamurameikou/20200712-00187165/


    【【ゲーム】明後日7月15日でファミコン発売から37年!いまだに売れるブランド力健在の理由】の続きを読む


    シューティングと3Dシューティング、ガンシューティングゲームに分類される。 そのほとんどがアクションゲームとは区別されるが、中にはアクション要素のあるシューティングや、シューティング要素のあるアクション、また完全に中間に位置するゲーム
    77キロバイト (10,310 語) - 2020年6月25日 (木) 03:32



    (出典 futabanet.jp)



    1 幻の右 ★ :2020/07/04(土) 07:52:03.16 ID:PczZjYvB9.net

    https://futabanet.jp/articles/-/81462?page=1
    2020.07.03

    1978年に発売された『スペースインベーダー』ブームで火がついた2Dシューティングゲームは、ひとつの人気ゲームジャンルとして確立。ゲームセンターだけでなく、ファミコンを始めとするコンシューマー機でもさまざまな名作が誕生した。
    しかし、ゲームハードの大幅な進化とともに2Dシューティングの勢いは次第に陰りを見せ、現在では3Dシューティングやガンシューティングの発展型とも言える『スプラトゥーン』や『フォートナイト』などが人気となっている。
    ファミコンを遊んだ世代にとって“シューティング”と言えば、今でも2Dシューティングを思い浮かべる人が多いはず! そこで今回はファミコンのシューティングゲームに関するアンケート調査を実施。「一番好きなファミコンのシューティングゲーム」は何なのか、30代から40代の男性200名を対象にリサーチした。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

    1位 ツインビー(コナミ)
    2位 ゼビウス(ナムコ)
    3位 グラディウス(コナミ)
    4位 パロディウスだ!(コナミ)
    5位 スペースインベーダー(タイトー)
    6位 スターフォース(ハドソン)
    7位 魂斗羅(コナミ)
    8位 スターソルジャー(ハドソン)
    9位 沙羅曼蛇(コナミ)
    10位 グラディウス2(コナミ)

    第1位(14.5%)に輝いたのは、こちらも縦スクロールシューティングの傑作『ツインビー』(コナミ・1986年)だった! 同作は『エグゼドエグゼス』などと同じく二人同時プレイが可能なシューティングで、2P側が操作するウインビーと横にくっつくと手をつないで「ファイヤー攻撃」、縦にくっつけると「スター攻撃」が行える独特の仕様がユニーク。そのほか、ベルを撃つことで色を変化させてパワーアップするシステムや、一度被弾しても腕がなくなるだけで救急車に触れると腕が復活するシステムも面白かった。

    全文はソースをご覧ください


    (出典 futabanet.ismcdn.jp)




    【【ゲーム】「一番好きなファミコンのシューティングゲーム」ランキング 『ゼビウス』を破った1位は…】の続きを読む


    『プロ野球ファミリースタジアム』(プロやきゅうファミリースタジアム、Pro Yakyu Family Stadium)は、1986年12月10日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ(ファミコン)用野球ゲームソフトである。 当時ナムコが家庭用ゲーム
    24キロバイト (2,606 語) - 2020年5月30日 (土) 03:15



    (出典 futabanet.jp)



    1 少考さん ★ :2020/07/02(Thu) 19:26:34 ID:T2b8ObS59.net

    『ファミスタ』がまさかの3位「一番好きな対戦ファミコンゲーム」ランキング!(ふたまん+) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/37d10ba3cfc240a0f6ff8b004c93920d0a8482d5


    (出典 futabanet.jp)



    7/2(木) 17:21配信


    今や「対戦ゲーム」といえば“オンラインプレイ”が主流になりましたが、ファミコンの全盛期は誰かの家に集合してワイワイとにぎやかに遊んだモノです。そんなとき一番盛り上がったのは、もちろん友達と対戦プレイができるゲームでした

    そこで今回は、そんな時代を過ごしてきた世代を対象に、当時「もっとも好きだったファミコンの対戦ゲーム」を緊急リサーチ。30代から40代の男性200名にアンケート調査を実施したので、その結果をランキング形式で紹介したいと思います。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

    (略)

    1位 マリオブラザーズ
    2位 桃太郎電鉄
    3位 プロ野球ファミリースタジアム
    4位 ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会
    5位 ボンバーマン2
    6位 ドクターマリオ
    7位 キン肉マンマッスルタッグマッチ
    8位 熱血高校ドッジボール部
    9位 信長の野望・全国版
    10位 つっぱり大相撲
    10位 燃えろ!!プロ野球
    10位 バル―ファイト
    10位 アイスクライマー

    ※各コメント等は省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


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    RPG ロールプレイングゲーム(role-playing game) - テーブルゲーム、もしくはそれに起源するコンピュータゲーム。 テーブルトークRPG コンピュータRPG RPG (SEKAI NO OWARIの曲) - 日本のバンドSEKAI NO OWARIのシングル曲。 RPG (プログラム言語)(Report
    1キロバイト (162 語) - 2020年2月20日 (木) 10:26



    (出典 futabanet.ismcdn.jp)



    1 muffin ★ :2020/06/19(金) 16:16:05.68 ID:zoVix2b39.net

    https://futabanet.jp/articles/-/81347?page=1
    2020.06.19

    『ポケットモンスター』や『ドラゴンクエスト』『ファイナルファンタジー』など、さまざまな人気シリーズを生み出した一大ゲームジャンル「RPG(ロールプレイングゲーム)」。この「RPG」というゲームジャンルは、1986年に発売されたファミコンソフト『ドラゴンクエスト』の大ヒットをきっかけに、一般層にも飛躍的に知名度を増したと言われている。

     今回はそんなファミコン時代のRPGに焦点を絞り、「一番好きなファミコンRPG」をリサーチ。ファミコン全盛期をリアルタイムで見てきた30代から40代の男性200名を対象にアンケート調査を実施した。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

    1位 『ドラゴンクエスト3 そして伝説へ…』
    2位 『ドラゴンクエスト4 導かれし者たち』
    3位 『桃太郎伝説』
    4位 『ファイナルファンタジー3』
    5位 『ドラゴンクエスト』
    6位 『ドラゴンクエスト2 悪霊の神々』
    7位 『MOTHER』
    8位 『SDガンダム外伝 ナイトガンダム物語』
    9位 『聖闘士星矢 黄金伝説』
    10位 『ファイナルファンタジー2』
    11位 『天地を喰らう2 諸葛孔明伝』
    11位 『ワルキューレの冒険』

    そのほか

    (出典 futabanet.ismcdn.jp)


    【【ゲーム】国民的RPG同士の一騎打ちに意外な刺客?「一番好きなファミコンRPG」ランキング】の続きを読む


    『バーチャル飛龍の拳』ではレッドファルコンのみが登場し、龍飛の命を執拗に狙う素性不詳の拳法家で『真紅隼』と呼ばれているという設定になっている。 「バーチャル飛龍 Ver1.5」と「SDひりゅう」2種類ゲームを同時収録した『飛龍の拳ツイン』では、「バーチャル」にレッドファルコンが、「SD」にスザクが登場す
    52キロバイト (8,143 語) - 2019年11月11日 (月) 03:20



    (出典 gamefaqs1.cbsistatic.com)


    『飛龍の拳』(ひりゅうのけん)は、カルチャーブレーンより発売された格闘アクションゲーム、および一連のゲームシリーズ名。

    1985年にアーケード用『北派少林 飛龍の拳』としてリリースされて以降、ゲーム内容を追加され様々な家庭用ゲーム機に続編が制作された。アーケード版は対戦型格闘ゲームのみだったが、ファミリーコンピュータへ移植された際に横スクロールアクションの要素が加えられ、以後のシリーズはほぼアクションゲーム+格闘ゲームの内容に統一された。

    自身や敵の部位に丸印で攻撃や防御の位置を示す「心眼」と呼ばれるシステムを採用している。印は上段・中段・下段に現れ、十字キーとボタンを使用して相手の○を狙って攻撃をしたり、狙われている○を防いだりすることができる。印には通常の赤い○のほか、青い○、R(ラッシュ)、☆(秘孔)がある。青い○は相手に倍のダメージを与えられ、Rへの攻撃が成功すればラッシュ攻撃へと移行し、☆への攻撃が成功すれば秘孔を突いて一撃で倒せる。

    防いだり攻撃したりするとKOゲージが増えていく(『飛龍の拳III』以降ではガードが成功することで上昇するように変更)。KOゲージが100になると「闘気」「飛龍の拳」を放つことが出来るようになる。『飛龍の拳II』からは、「変身」「法力」といった新しい要素が加わった。なお、心眼システムが採用されているのは『飛龍の拳S ゴールデンファイター』までで、以後は通常のアクション式の対戦格闘となった、表記は漢字フォントがなく、全てひらがな・カタカナである。

    ファミリーコンピュータ版

    飛龍の拳II ドラゴンの翼 1988年7月29日発売(2M、5,500円)CERO:A(全年齢対象)

    変身、法力などの要素が追加。5人の龍戦士が揃い、ストーリー性が大幅強化。スクロール方向は固定ではなく自由に行き来可能。レベル制を採用。今回はゲームオーバーにならなくてもパスワードをとることができる。

    難易度の低い「チビッコ用」、条件を満たさないと正体を見破ることの出来ない敵が出るなど難易度の上がった「マニア用」が存在。真のエンディングはマニア用をクリアしないと見ることが出来ない。

    「アニメRPGモード」という、対決シーンでのアクション要素を廃して状況ごとに表示される攻撃、防御などのコマンド選択すると自動的に行動するモードが追加。道中は通常モードと同じ。

    対戦モードが追加され、大規模な全国大会も開かれた。雑誌広告は見開きで、推薦文にアントニオ猪木や水野晴郎を起用するなど派手な宣伝展開を行っていた。

    北米では90年に『FLYING WARRIORS』のタイトルで、次回作『飛龍の拳III』のグラフィックを取り入れ、道中の構成をリメイクしNESで発売された(ザコ敵の動きが速く、即死の穴が追加され、コンティニューも回数制になるなど難易度が高い)。

    登場人物のデザインがアメコミヒーロー調に変更されている(時代は既にスーパーファミコンに移行していたので海外版IIIは発売されなかった)。

    2016年9月21日より、Wii Uバーチャルコンソールで配信開始。また、2018年9月11日よりプロジェクトEGGでも配信開始。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E9%BE%8D%E3%81%AE%E6%8B%B3

    1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/09/09(水) 02:36:26.264 ID:wYi/ypOk0.net

    ストーリーよくできてて面白かったよな


    【【ゲーム】『飛龍の拳Ⅱ』1988年にカルチャーブレーンより発売!本作では対戦モードが追加され、大規模な全国大会も開かれたファミコン用格闘アクションゲーム!】の続きを読む

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