ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:ファミコン


    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機。日本国内で略称・略記はファミコン(Famicom)、FC。当時発売価格は14,800円。 日本国外では中華民国(台湾)、香港でも一部を現地仕様に合わせた上で発売された。一方で北米
    124キロバイト (16,085 語) - 2021年10月17日 (日) 08:19



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/10/15(金) 23:05:48.086

    すれすれスレ


    【【ゲーム】ファミコンのボタンが四角だったやつだけ書き込めるスレ】の続きを読む


    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機。日本国内での略称・略記はファミコン、FC。当時の発売価格は14,800円。 日本国外では中華民国(台湾)、香港でも一部を現地仕様に合わせた上で発売された。一方で北米のアメリカ合衆国及
    124キロバイト (16,089 語) - 2021年10月7日 (木) 11:09



    1 牛丼 ★ :2021/10/07(木) 22:27:56.72

    時は1983年7月15日、任天堂から発売された伝説のゲームハード「ファミリーコンピュータ」。
    日本では略称「ファミコン」として、海外ではファミコンを改良した「Nintendo Entertainment System」通称「NES」として、国境を越えて親しまれ、世界累計6000万台以上の売り上げを記録しました。そんなファミコンは、発売当初からゲーマーの心を踊らせた名作ゲームがズラリ!

    そこで今回は、1980年代に発売されたファミコンソフトソフトに絞って人気ランキングを実施。誰もがハマったあのゲーム、黎明期に登場したあのゲームなど様々なファミコンソフトが登場する注目ランキングです!

    ◼1位はスーパーマリオブラザーズ(1~3、任天堂:発売1985年~)!

    横スクロール型アクションゲームの大傑作であり、ファミコンソフトのトップとなる世界累計4000万本以上のソフトを売り上げる偉業を達成しました。歩く、Bダッシュする、ジャンプする、甲羅を掴んで投げる……など、豊富なアクションがゲーム性を高め、簡単すぎず難しすぎない難易度がプレイヤーの挑戦心を煽りましたね!

    また、ステージ3-1で行なう「無限増殖」に代表される様々なバグ技・裏技なども存在。「当時、噂に聞いてチャレンジしたら本当にできて興奮した!」という声も上がりました。
    軽快で心地よいBGMと効果音、秀逸な操作性で、何回でも遊べてしまう「スーパーマリオブラザーズ」の完成度の高さは今も語り草。後世のあらゆるゲームへの影響力は計り知れません!

    ◼2位はRPG「ドラゴンクエスト」。

    国民的ゲームシリーズであり、6位でご紹介した「ファイナルファンタジー」とは人気を二分するRPGとして支持されています。RPGというジャンルは、本作の登場前にPCゲーム「ウィザードリィ」などが発売されていましたが、日本に広く根付かせたのがドラクエシリーズと言えますね。
    80年代に発売された「ロト三部作」は、ゲーマーにとってどれも思い入れの強い作品ですが、特に当時の熱狂っぷりが忘れられないのが「ドラクエ3」。発売日は平日だったにも関わらず開店を待つ長蛇の列がニュースとなり、最終的には約380万本を売り上げるという驚異的なヒットとなりました!
    ファミコン版はゲームとしての難易度が高く、何度も全滅してはレベル上げ、試行錯誤をしてやり直す、という体験も良き思い出ですね……。

    ◼3位はボードゲーム「桃太郎電鉄」。

    すごろく形式で列車を進め、目的地である日本全国の駅を目指しつつ各地の物件を買収、利益を得るというゲームシステム。今ではすっかり定番ですが、こういったボードゲームスタイルはTVゲームでは目新しい存在でした。後のシリーズでは全プレイヤーが共通の駅を目指しますが、初代は別々の駅を目指す、という点がちょっと異なるポイントですね。

    ちなみに、初代は進行・便利カードもなく、貧乏神も存在しないためパーティーゲームとしてはまだまだ未完成。PCエンジンにて1989年に発売(ファミコン版は1992年発売)した次作「スーパー桃太郎電鉄」ではそのあたりが改良されて、競争性も魅力もグーンと向上!結果、プレイ中に熱くなりすぎた友達と険悪なムードになる、という光景も全国で見られたようです……。

    1位スーパーマリオブラザーズ(1~3、任天堂:発売1985年~)
    2位ドラゴンクエスト(1~3 エニックス※現:スクウェア・エニックス:発売1986年~)
    3位桃太郎電鉄(旧ハドソン:発売1988年)
    4位パックマン(バンダイナムコ:発売1984年)
    5位ドンキーコング(任天堂:発売1983年)
    6位ファイナルファンタジー(1~2 スクウェア※現:スクウェア・エニックス:発売1987年~)
    7位ボンバーマン(旧ハドソン:発売1985年)
    8位ゼビウス(バンダイナムコ:発売1984年)
    9位信長の野望 全・国・版(コーエーテクモゲームス:発売1988年)
    10位プロ野球ファミリースタジアム(バンダイナムコ:発売1986年)
    11位スペースインベーダー(タイトー:発売1985年)
    12位ポートピア連続殺人事件(スクウェア・エニックス:発売1985年)
    13位熱血硬派くにおくん(テクノスジャパン:発売1987年)
    14位がんばれゴエモン(1~2 コナミ:発売1986年~)
    15位麻雀(任天堂:発売1983年)
    16位MOTHER/マザー(任天堂:発売1989年)
    17位グラディウス(コナミ:発売1986年)
    18位さんまの名探偵(バンダイナムコ:発売1987年)
    19位ツインビー(1~3 コナミ:発売1986年~)
    20位デジタル・デビル物語 女神転生(アトラス:発売1987年)
    https://article.yahoo.co.jp/detail/71d07b558fd951b0e17e98fef4426bd5db2cf25e


    【【ゲーム】ファミコン名作ランキングTOP20、決まる】の続きを読む


    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機。日本国内での略称・略記はファミコン、FC。当時の発売価格は14,800円。 日本国外では中華民国(台湾)、香港でも一部を現地仕様に合わせた上で発売された。一方で北米のアメリカ合衆国及
    124キロバイト (16,089 語) - 2021年10月4日 (月) 07:49



    1 名無し募集中。。。 :2021/09/22(水) 21:43:13.18

    たけしの挑戦状で使っただけだわ


    【【ゲーム】「ファミコン」のⅡコントローラーのマイクはなんのために付いてるのか?】の続きを読む


    マリオシリーズ > スーパーマリオシリーズ > スーパーマリオブラザーズシリーズ > スーパーマリオブラザーズ 『スーパーマリオブラザーズ』(SUPER MARIO BROS.) は、任天堂が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。日本での発売は1985年9月13日。略称は「スーパーマリオ
    72キロバイト (9,029 語) - 2021年9月16日 (木) 03:26



    1 名無しさん必死だな :2021/09/30(木) 20:01:16.73

    パックランドのほうが凄いという人もいますけど


    【【ゲーム】スーパーマリオって「不朽の名作」とされてるけど当時そこまで常識を覆すようなゲームだったの?】の続きを読む


    富岳(ふがく、英語: Fugaku)は、理化学研究所の京の後継となる、日本のスーパーコンピュータである。 2014年(平成26年)に開発開始、2020年(令和2年)より試行運用、2021年(令和3年)に本格稼働した。設置場所は兵庫県神戸市・ポートアイランドの理化学研究所計算科学研究センター。主要ベンダーは富士通。
    26キロバイト (2,735 語) - 2021年7月7日 (水) 10:57



    1 (京都府) [ニダ] :2021/08/20(金) 11:04:15.74


    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202108/0014601247.shtml
    「富岳」の原点ファミコンにあり 40年前、名作「ピンボール」を開発 理研センター長


    (出典 i.kobe-np.co.jp)

    自身がプログラミングした「ピンボール」の画面を見せなが
    ら当時を振り返る松岡さん=神戸市中央区港島南町7、理化学研究所計算科学研究センター


    (出典 i.kobe-np.co.jp)

    松岡さんが開発を主導したスーパーコンピューター「富岳」=神戸市中央区港島南町7、
    理化学研究所計算科学研究センター

    神戸・ポートアイランドのスーパーコンピューター「富岳(ふがく)」の開発を主導した
    理化学研究所計算科学研究センター長、松岡聡さん(58)に、もう一つ開発したモノがある。
    家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ(ファミコン)」で大ヒットしたソフト「ピンボール」だ。

    40年近く前にゲームプログラマーとしてハードウエアと向き合った経験は後のスパコン開発に
    つながっている。(霍見真一郎)

    (略)

    家庭の都合で小学4年から米国へ渡り、中学2年で帰国した際、街角で見たコンピューターに驚いた。
    「アキバ(秋葉原)に、むき出しの電卓みたいな基板がぶら下がっていた」

     当時コンピューターは非常に高価で、庶民に手が届く物ではなかった。
    松岡さんは本や雑誌を買ってプログラミングを勉強し、ショールームのデモ機で実践して
    知識を深めていった。

     魅力は電卓と全く違う画面サイズ。「月面着陸するときに管制官が見ていた画面みたいだと
    思った」と当時の興奮を振り返る。中学3年で、宇宙戦艦ヤマトをモチーフにしたゲームを
    初めてプログラミングした。

    プログラマーとしての転機は、高校に進学し、通学電車の乗り換えで東京・池袋の百貨店に
    あったパソコンコーナーに通い始めたこと。そこに集う同世代の面々には、後に任天堂の
    社長になり55歳で早世した岩田聡さんもいた。

    そのメンバー中心にソフトウエア開発会社が生まれ、松岡さんもアルバイトとして働いた。

    つづく


    【スーパーコンピューター『富岳』開発者は40年前ファミコンの「ピンボール」作った人だった!当時HAL研のバイト】の続きを読む

    このページのトップヘ