ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:データイースト


    データイースト株式会社 (Data East Corporation)は、かつて日本に存在したゲームソフトウェア開発会社。 福田哲夫が東海大学工学部を卒業後に就職した測定器メーカーが、光線銃式のエレメカを開発した。そのことでアーケードゲームに興味を持ち、独立して創業。当初はアーケード部品の下請け製造を行っていた。
    25キロバイト (2,852 語) - 2020年5月11日 (月) 13:00



    (出典 dengekionline.com)



    1 骨 ★ :2020/05/15(金) 00:18:09 ID:CAP_USER.net

    https://ascii.jp/elem/000/004/012/4012762/
    2020年05月14日 13時55分 ASCII.jp

    ゲーム関連商品を輸入販売するインフォレンズは5月13日、家庭用アーケード筐体型ゲーム機「レトロアーケード」シリーズより、
    データイーストのゲームを34タイトル収録した「データイースト クラシックコレクション」を家電量販店および通販サイトなどで
    販売することを発表した。
    価格は1万4080円で、5月14日から全国で順次発売される。
    「レトロアーケード」シリーズは、1980年代にゲームセンターで大ブームを起こしたゲームの筐体をベースにデザインされた
    小型ゲーム機です。
    小さいながらもしっかり遊べる製品に仕立てられて、『パックマン』『ギャラガ』などのバンダイナムコタイトルのほかタイトー・
    データイーストのゲームタイトルを含む13種類のシリーズ展開で現在国内累計出荷数が10万台を突破しております。
    本製品は『バーガータイム』『空手道』『B-WINGS』など国内外に根強い人気を誇るデータイーストのゲーム34タイトルを
    一台に収録した公式ライセンス商品で、4.25インチのフルカラースクリーンを搭載し、サイズも従来のレトロアーケードシリーズ
    より一回り大きいサイズとなっております。
    代表作から隠れた名作・マニアックな寡作まで、後世の様々なゲームジャンルに影響を与えた作品を数多く収録した今作は
    ゲームの歴史資料的な意味合いも持ち、ゲームファンのコレクションアイテムとしても価値のあるものです。

    本体サイズ:高さ約30.5mm、幅15.9mm、奥行17.8mm
    重量:約1043g
    画面:フルカラー4.25インチ
    電源:給電USBケーブル/最大電流容量1.5A以上
    ※ ACアダプターは同梱されていません。使用の際は別売のマイクロUSB端子のACアダプターが必要です。


    (出典 ascii.jp)

    収録タイトル


    (出典 ascii.jp)

    パッケージ


    (出典 ascii.jp)


    (出典 ascii.jp)


    (出典 ascii.jp)

    本体


    【【ゲーム】34タイトルを収録した筐体型ゲーム機『データイースト クラシックコレクション』が5/14より発売中!】の続きを読む


    、マジックアイテムを入手して様々な特殊効果が使える。 神の使いとされるカルノフはゲーマデリック『ラップ de カルノフ』において「マンボズボンを履いた太ったおじさん」と説明されている。 カルノフのフルネームは、ジンボロフ・カルノフスキー (Jinborov Karnovski)で、当時のデータイース
    19キロバイト (1,919 語) - 2020年3月27日 (金) 08:14



    (出典 maedahiroyuki.com)


    『カルノフ』(KARNOV)は、1987年にデータイーストが発売したアーケードゲーム。ジャンルは横スクロールアクションゲームである。また、同作品の主人公および同社作品に登場するキャラクター。

    概要
    プレイヤーは主人公カルノフを操り、各面をクリアして宝の地図の破片を集める。口からの火炎攻撃のほか、マジックアイテムを入手して様々な特殊効果が使える。

    神の使いとされるカルノフはゲーマデリック『ラップ de カルノフ』において「マンボズボンを履いた太ったおじさん」と説明されている。

    カルノフのフルネームは、ジンボロフ・カルノフスキー (Jinborov Karnovski)で、当時のデータイーストの常務だった神保という人物がモデルだったとされ、ナムコから販売されたファミコン版の説明書でカルノフのフルネームが公開されるや否や、その常務は烈火の如く怒り狂ったと当時の社員だった斉藤幸一は述べている。

    アーケード版
    1998年にそれまで発売されていたアーケードゲーム全てを対象に行われたゲーメストムック『ザ・ベストゲーム2』では「一風かわった濃いゲーム」に選定され、「(主人公に関して)どう控えめに見ても『スキンヘッドの太ったおじさん』。
    しかもエンディングでは、宝の山に囲まれてウハウハするという神の使いにあるまじき欲深き一面を見せてくれる。当時のプレイヤー達は誰しも『なんなんだコイツは?』と思ったはずだ」、「岩を投げつけてくる石人間や中ボスとして現れる猛獣使いなど、存在の必然性が感じられないキャラクター達が次々と襲いかかってくる様は、当時のプレイヤー達に絶大なインパクトを与えたに違いない」、「ゲーム性は口から吹き出すファイヤーボールで敵を倒しながら、多種多様なアイテムを使って進んでいくといった完成度の高い純然たるアクションゲームだったといえる」と紹介されている。

    ファミリーコンピュータ版
    ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、18.38点(満30点)となっている。同誌1991年5月10日号特別付録の「ファミコンロムカセット オールカタログ」では、「一定時間内にボスを倒せばクリアという単純なシステムだが、敵は非常に強い。純粋なアクションゲームだ」と紹介されている。

    Wikipediaより

    1 骨 ★ :2020/03/28(土) 01:22:11 ID:CAP_USER.net

    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1243558.html
    2020年3月27日 16:41

    D4エンタープライズは、3月27日よりレトロゲーム配信サービス「プロジェクト EGG」にて、
    Windows用アクションシューティングゲーム「カルノフ(アーケード版)」の配信を開始した。
    キャンペーン期間中は500円(税別)で配信される。
    本作は、1987年にデータイーストからアーケード用としてリリースされたアクションシューティングゲーム。
    一風かわったグラフィックスやゲーム性が評価され、当時も話題を呼んだ。
    プレーヤーは神の使いカルノフを操作して、暗黒の帝王を倒す冒険に出発する。
    ゲームはサイドビューで、ショット(口から火を吐く)、ジャンプを駆使して次々に登場する敵と戦う。
    ステージには、ショットを強化できる「赤い玉」、移動速度が速くなる「靴」、壁などを爆破できる「爆弾」、
    隠されたアイテムが見える「マスク」などが登場する。
    これらを手に入れるとゲームを有利に進めることができる。
    冒険の舞台には、街、遺跡、原野、洞窟、海、迷宮など全部で9つのステージが用意されている。
    敵の出現パターンをあらかじめ覚える必要があるなど、覚えゲーの要素もあり、難易度は高めだ。
    今回のプロジェクトEGG版では、ディップスイッチによる設定変更が可能。
    画面表示は1:1と4:3の2種類が選べ、画面輝度変更ができる。


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    (出典 game.watch.impress.co.jp)

    画像


    【【ゲーム】『カルノフ(KARNOV)』1987年データイーストから発売されたスキンヘッドで上半身ハダカのおじさんが主人公のアーケード用横スクロールアクションゲーム!FC版はナムコが発売】の続きを読む


    ウルフファング 空牙2001』(ウルフファング くうが2001)は、1991年にデータイーストが製作・稼働したアーケード用アクションシューティングゲーム。日本国外向けのタイトルは『Rohga: Armor Force 』。 同社の『空牙』(1989年)の続編にあたる。自機の「装甲機兵」を操作し、
    30キロバイト (3,227 語) - 2019年9月16日 (月) 20:55



    (出典 pbs.twimg.com)


    『ウルフファング 空牙2001』(ウルフファング くうが2001)は、1991年にデータイーストが製作・稼働したアーケード用アクションシューティングゲーム。日本国外向けのタイトルは『Rohga: Armor Force 』。

    同社の『空牙』(1989年)の続編にあたる。自機の「装甲機兵」を操作し、正体不明の組織「ラグナロック」を壊滅させるのを目的としている。

    1996年にPlayStation、1997年にセガサターンに移植された。

    PlayStation版は、2003年8月28日にハムスターより廉価版が再発売されている。また、2010年4月14日よりゲームアーカイブス用ソフトとしてPlayStation StoreにてPlayStation 3、PlayStation Portable用にダウンロード販売が開始された。

    アーケード版はゲーム誌『ゲーメスト』の企画「第6回ゲーメスト大賞」(1992年度)にて、大賞2位、ベストアクション賞5位、ベスト演出賞3位、ベストVGM賞7位を獲得した。

    1989年に同社から発売され人気を博したアーケードゲーム『空牙』の続編である。しかし、ストーリー上の続編というだけで、ゲームシステム上の繋がりは全くない。

    ゲームとしては、同社の『チェルノブ』(1988年)をベースにした作りになっている。また、プレイヤーの手による自機(人型ロボット)のカスタマイズや、ライバル機や巨大ロボ・戦艦との一騎討ちといった、数々のロボットアニメ的な演出が用いられている。

    続編に『スカルファング 〜空牙外伝〜』(1996年)がある。ただし、タイトルにもあるように空牙を基にした作品であり、ストーリー・世界観以外での関連性はない。

    開発当初のゲームタイトルは『狼牙』だったがこのタイトル名が商標登録されていたので『ウルフファング』に変更したと『ゲーメスト』に掲載された開発者インタビューで語られている。

    Wikipediaより

    1 既にその名前は使われています@\(^o^)/ :2015/06/24(水) 23:31:56.67 ID:m3R2rWKT.net

    1面の音楽よすぎ


    【【ゲーム】『ウルフファング 空牙2001』1991年データイーストから発売されたアーケード用横スクロールアクションシューティングゲーム!空牙シリーズの2作目&ロボットゲームの最高峰!】の続きを読む

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