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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:ディスクシステム


    ディスクシステム (Disk System) ファミリーコンピュータ ディスクシステム - 任天堂のゲーム機「ファミリーコンピュータ」用の周辺機器。本機専用のディスクディア「ディスクカード」を用いる。 ディスクシステム (コンピュータ) - コンピュータにおいてデータの記憶や蓄積のためハードディス
    656バイト (58 語) - 2014年9月19日 (金) 22:36



    (出典 futabanet.jp)



    1 muffin ★ :2020/10/10(土) 14:12:23.11

    https://futabanet.jp/articles/-/82488?page=1
    2020.10.10

    ファミコンに「ディスクシステム」という周辺機器があったことを覚えているだろうか。専用のディスクメディアは、ディスクシステム発売当時のファミコンのロムカセットを上回る容量を持ち、もちろんゲームデータのセーブも可能。しかも、おもちゃ屋などに設置されたディスクライターを活用すると、通常500円でゲームを書き換えることができた。
    そんなディスクシステムでリリースされたソフトの中にも、たくさんの名作ゲームが存在する。
    そこで今回は、ディスクシステム用として発売されたゲームで「一番好きなタイトル」をリサーチ。30代から40代の男性200名にアンケート調査を実施した。(アンケートサイト「ボイスノート」調べ)

    1位 スーパーマリオブラザーズ2
    2位 ゼルダの伝説
    3位 悪魔城ドラキュラ
    4位 SDガンダムワールドガチャポン戦士 スクランブルウォーズ
    5位 メトロイド
    6位 もえろツインビー シナモン博士を救え
    7位 ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者
    8位 リンクの冒険
    9位 バブルボブル
    9位 迷宮寺院ダババ
    11位 プロレス

    第2位(19%)にランクインしたのは、こちらも人気シリーズとして今でも新作タイトルが作り続けられている『ゼルダの伝説』(任天堂)。1986年2月21日にディスクシステムと同時発売された。同作の主人公のリンクはマリオと並ぶ任天堂の人気キャラクターとなり、世界中のゲームファンから愛されている。

    第1位(24.5%)に支持されたのは、1986年6月3日に発売された『スーパーマリオブラザーズ2』(任天堂)だった。大ヒットゲーム『スーパーマリオブラザーズ』の続編ではあるが、説明書には「もう1つのマリオの旅(パラレルワールド)を創ってみました」と書かれ、スーパーマリオをクリアした操作に慣れている人を前提に作られたゲームだと明記されている。

    全文はソースをご覧ください


    【【ゲーム】任天堂『ゼルダの伝説』が2位、ファミコン・ディスクシステムの「好きな名作ゲーム」ランキング】の続きを読む


    サムライソード』は、1988年11月15日にカプコンから発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用のコマンド選択式アドベンチャーゲーム。 全4章の構成となっている。プレイヤーは光の戦士となり、暗黒の司祭ソロンを倒して世界に平和を取り戻すべく、伝説の武器サムライソード
    8キロバイト (655 語) - 2019年7月22日 (月) 03:43



    (出典 pony.velvet.jp)


    『サムライソード』は、1988年11月15日にカプコンから発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用のコマンド選択式アドベンチャーゲーム。

    全4章の構成となっている。プレイヤーは光の戦士となり、暗黒の司祭ソロンを倒して世界に平和を取り戻すべく、伝説の武器サムライソードと光の魔法使いを探し求めて旅をする。ただし、間違った行動を取るとゲームオーバーになる場合がある。

    ストーリー
    遠い昔か、はるか未来かも定かではない時代、巨大な力で世界を闇に包もうと企む暗黒の司祭ソロンが世界を畏怖に陥れた。唯一対抗していた光の魔法使いたちも今や生き残りのみという絶望下の中、勇敢にもソロンに戦いを挑む若き戦士が立ち上がった。

    戦士はソロンとの一騎打ちの中、圧倒的な力の差に圧されて瀕死の重傷となる。万事休すと覚悟したとき、突如聞こえた謎の声に命を救われる。声の主によれば、世界のどこかに闇を浄化する伝説の武器、サムライソードが眠っているという。そして戦士は再び、光の魔法使いの末裔、少女サリアと伝説の剣を探しに旅立つのであった。


    ゲーム誌『ユーゲー』では、「シリアスで王道的な内容に対して、かわいいけど面倒くさがりなサリアの言動が対照的だったりと、コミカルな面もしばしば」、「当時はあまり日の目を見ない作品だったが、現在の同社作品の礎ともいえる要素も見え隠れし、制作者サイドの意気込みが随所に感じられる」と評している


    Wikipediaよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0
    1 NAME OVER :2016/02/04(木) 23:22:23.62 ID:???.net

    遠い昔か、遥かな未来かも定かではない時代


    【【ゲーム】『サムライソード』1988年カプコンから発売されたファミコンディスクシステム用のコマンド選択式アドベンチャーゲーム!カプコンが珍しく?ADVに挑戦した全4章からなる作品】の続きを読む


    謎の村雨城』(なぞむらさめじょう)は、1986年4月14日に日本任天堂から発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用アクションアドベンチャーゲーム。 和風世界を舞台とした作品。江戸時代を舞台に主人公鷹丸を操作し、領地を荒らす忍軍を倒す事と謎の
    27キロバイト (3,485 語) - 2020年3月31日 (火) 12:16



    (出典 pbs.twimg.com)


    『謎の村雨城』(なぞのむらさめじょう)は、1986年4月14日に日本の任天堂から発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用アクションアドベンチャーゲーム。

    和風の世界を舞台とした作品。江戸時代を舞台に主人公の鷹丸を操作し、領地を荒らす忍軍を倒す事と謎の生命体が宿った巨大な石造「ムラサメ」を調査する事を目的としたゲーム。本作の約2か月前に同じ任天堂から発売された『ゼルダの伝説』(1986年)と同様に、正面見下ろし型(トップビュー)の画面構成で画面切り替えスクロールのシステムが用いられているが、純然たるアクションゲームとなっており、ゼルダの伝説のような謎解き要素は存在しない。

    開発は任天堂情報開発本部およびヒューマンが行い、プロデューサーは後に『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島』(1987年)を手掛けた加藤圭三が担当し、ディレクターは『エキサイトバイク』(1984年)にてグラフィック・デザインを手掛けた前田実が担当、音楽は『スーパーマリオブラザーズ』(1985年)を手掛けた近藤浩治が担当している。

    本作の発売以降特にシリーズ化もされなかったが、2000年代以降になり後述のように任天堂発売のゲームソフト内などで本作の要素がたびたび用いられるようになった。また、2004年8月10日にはファミコンミニの一作としてゲームボーイアドバンスに移植されたほか、バーチャルコンソール対応ソフトとして2008年8月19日にはWii版が、2013年7月3日にはニンテンドー3DS版が、2014年7月30日にはWii U版がそれぞれ配信された。当初は日本のみで発売された本作だが、それから約28年後、欧州で2014年5月29日に、北米で2014年8月7日に『The Mysterious Murasame Castle』のタイトルでニンテンドー3DS版のバーチャルコンソールの配信が開始された。


    備考
    取扱説明書のキャラクター紹介の項目に謎の生命体の弱点を示す暗号がある。これは暗号文をモールス信号に変換することで解読できるが、暗号文に誤植があり、正しい文章にならないことが後に発表された。
    取扱説明書のキャラクター紹介の項目で、緑雨城主のイラスト画像が初期出荷分と追加出荷分で異なっている。初期の緑雨城主は青雨城主のような裃姿で丁髷頭のイラストだったのに対し、後期のものはゲーム内のドット絵に近い姿で掲載されている。
    ディスクシステム版のタイトル画面では雷落の際に画面が激しく点滅するが、ファミコンミニ版とバーチャルコンソール版では点滅が大幅に抑えられている。

    Wikipediaより

    1 藤堂とらまる(東京都) [CN] :2020/04/14(火) 09:09:59 BE:439992976-PLT ID:JvHJ92vV0●.net

    sssp://img.5ch.net/ico/morara.gif
    ディスクシステム『謎の村雨城』の熱量 30年以上の時を越えてBGMが頭の中に!

    ■脳裏に刻まれたBGM
    1986年4月14日にファミコンディスクシステムのオリジナルソフト第二弾として発売された『謎の村雨城』は、
    『スーパーマリオブラザーズ』のBGMを手掛けた近藤浩治氏による和風テイストのBGMが強い印象を残す作品となりました。
    当時、ディスクシステムを持っていた友達の家に通い詰めて遊ばせてもらった記憶を持つ、
    ライターの早川清一朗さんが当時の記憶を語ります。

    『謎の村雨城』の記事を書くと決まったとき、不意に頭の中で、道中のBGMが流れ始めたことに驚かされました。
    筆者が『謎の村雨城』をプレイしていたのは33~34年前のこと。
    その後、ゲームボーイアドバンスで発売されたときのCMで使われていたので耳にしていた可能性はありますが、
    それでも記憶の片隅にずっと刻み込まれていたことに代わりはありません。
    『謎の村雨城』のBGMがどれほど印象的だったのか、改めて思い知らされました。

    筆者が初めて『謎の村雨城』を目にしたのは、近所に住んでいた友達の家に遊びに行ったときのことでした。
    なんとなく自慢げな友達に連れられ、通してもらった部屋のファミコンの下に、見知らぬ四角い箱のような物体が置かれていました。
    そう、その友達はディスクシステムを買ってもらっていたのです。

    後に筆者も購入するのですが、まだその時期は発売からそれほど時間が経っていなかったのでディスクシステムを持っていた友達はほとんどおらず、
    とてもうらやましかったことをよく覚えています。
    そして友だちがディスクシステムの電源を入れて見せてくれたのが『謎の村雨城』だったのです。

    まず驚かされたのは、オープニング画面での落雷です。
    激しく明滅する画面は、ファミコンでは初めて見るものだったと思います。
    この明滅、後に発売されたゲームボーイアドバンスのファミコンミニ版やバーチャルコンソール版ではかなり抑えられているそうですが、
    おそらく1997年に発生した「ポケモンショック」の影響とみて間違いないでしょう。

    <続く>



    <画像>

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    <動画>
    謎の村雨城 プレイ映像

    (出典 Youtube)



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200414-00010001-magmix-game


    【【ゲーム】『謎の村雨城』1986年任天堂から発売された和風の世界を舞台に主人公鷹丸を操る、ディスクシステム用アクションアドベンチャーゲーム!】の続きを読む


    ゼルダの伝説シリーズ > ゼルダの伝説ゼルダの伝説』(ゼルダのでんせつ、The Legend of Zelda)は、任天堂から発売されたゲームソフト。ゼルダの伝説シリーズ一作目にあたる。表記はパッケージやタイトル画面では『THE HYRULE FANTASY ゼルダの伝説
    62キロバイト (7,710 語) - 2020年1月12日 (日) 09:08



    (出典 velvet-pony.ssl-lolipop.jp)


    『ゼルダの伝説』(ゼルダのでんせつ、The Legend of Zelda)は、任天堂から発売されたゲームソフト。
    ゼルダの伝説シリーズの一作目にあたる。

    表記はパッケージやタイトル画面では『THE HYRULE FANTASY ゼルダの伝説』となっている。
    日本では1986年2月21日にファミリーコンピュータ ディスクシステム用として、日本国外のディスクシステムが発売されなかった地域ではロムカセットとして発売された。

    任天堂のディスクシステムの第一弾ソフトとして発売された。
    当時のパソコンゲームは『ハイドライドシリーズ』『ドラゴンスレイヤー』『ザナドゥ』といった剣と魔法のファンタジー世界観を持つアクションRPGが人気を博しており、『ゼルダの伝説』はパソコンのフロッピーディスクの容量に対抗できるディスクシステムを生かしたゲームとして開発された。
    そして『ゼルダの伝説』は大きな人気を博し、その後もシリーズ作品は継続して作られている。

    ディスクライターでの累計書き換え回数は第3位を記録する。


    スタッフ
    エグゼクティブ・プロデューサー:山内溥
    プロデューサー:S.MIYAHON(宮本茂)
    ディレクター:S.MIYAHON(宮本茂)、TEN TEN(手塚卓志)
    デザイナー:TEN TEN(手塚卓志)
    シナリオ:照井啓司
    プログラマー:T.NAKAZOO(中郷俊彦)、YACHAN(副島康成)、MARUMARU (I.MARUI)
    ミュージック・コンポーザー:KONCHAN(近藤浩治)

    Wikipediaより

    1 名無し募集中。。。@\(^o^)/ :2016/02/23(火) 18:57:48.10 0.net

    表ゼルダと裏ゼルダがあったよな


    【【ゲーム】『ゼルダの伝説』第1作にしてこの大作!1986年任天堂のディスクシステムの第一弾ソフトとして発売されたアクションアドベンチャーゲーム!】の続きを読む


    ファミコン少年に歓迎された「ディスクシステム」 人気の影に「黒ディスク」の存在も(マグミクス) - Yahoo!ニュース
    「やればやるほど、ディスクシステム♪」というCMのキャッチコピーを覚えている方はい.
    (出典:Yahoo!ニュース)


    ファミリーコンピュータ ディスクシステム ファミリーコンピュータ ディスクシステム (Family Computer Disk System) とは、任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用の周辺機器。「ファミコンディスクシステム」あるいは単に「ディスクシステム」とも略される。専用のディスクディ
    29キロバイト (3,850 語) - 2019年8月22日 (木) 13:08



    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)



    1 nita ★ :2019/09/12(木) 02:28:05.57 ID:+0cARnZi9.net

    ファミコン少年に歓迎された「ディスクシステム」 人気の影に「黒ディスク」の存在も

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00010001-magmix-game

    新作ゲームが「500円」で遊べた
    「やればやるほど、ディスクシステム♪」というCMのキャッチコピーを覚えている方はいるでしょうか。

    1983年に発売されたファミリコンピュータでは、数多くの周辺機器が発売されました。その中でも人気があったのが、ゲームを書き換えできる「ディスク」というメディアを使用した、「ディスクシステム」です。
    書き換え費用は1回500円と、1本数千円するカセットと比べると安価で、乏しい小遣いをやりくりしていた当時の子供たちからは大歓迎されていました。

     ディスクシステム末期には1回600円のタイトルも登場したようですが、残念ながら筆者は見たことがありません。説明書は100円で売られていたり無料のコピーだったりと、お店によって対応はさまざまだったように記憶しています。

     書き換え自体はおもちゃ屋などに設置されていた「ディスクライター」という機械で行われており、当時は頻繁に目にすることができましたが、1993年には全て撤去されてしまっています。

     ディスクにはA面とB面があり、容量が少ないゲームであれば片面だけで収まるため、A面には『スーパーマリオブラザーズ2』、B面には『バレーボール』のように、1枚で複数のゲームを楽しむこともできました。
    とはいえ、1本でディスクの両面を使用するゲームに書き替える時は、2つのゲームを同時に失うという葛藤も生まれたわけですが。


    (出典 i.imgur.com)


    ★1:2019/09/11(水) 01:05:55.86

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568131555/


    【【ゲーム】「やればやるほど、ディスクシステム♪」のレアディスクの存在知ってる人いる?】の続きを読む

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