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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:タイトー


    サイ・エキスパンド)モード」が追加。また『サイキックフォース2012』で登場しなかった3キャラクター(ソニア、ブラド、玄真)が復活した(復活3名のストーリーモードは無い)。 2008年9月10日に、PLAYSTATION Storeでゲームアーカイブ版の配信が開始された。 サイキックフォース
    41キロバイト (6,065 語) - 2020年3月24日 (火) 18:12



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    『サイキックフォース』(Psychic Force)は、株式会社タイトーによって製作されたコンピュータ・ビデオゲームおよびその登録商標である。タイトーのコンシューマ事業撤退以降は親会社の株式会社スクウェア・エニックスが権利を引き継いでいる。

    概要
    1996年4月に業務用(=ゲームセンターなどのロケーション用)ビデオゲームとして稼動を開始した。その後はバージョンアップ版や家庭用ゲーム機への移植、続編タイトルの登場などのシリーズ展開も行われた。

    キャラクターイラストは大貫健一が手がけた。

    3D対戦型格闘ゲームとされているが、フィールドに奥行きが存在しないため2D対戦型格闘ゲーム、あるいは対戦アクションと解釈されることもある。

    女性・アニメファン・家庭用ゲームユーザーなど「当時はあまりゲームセンターに行かない客層」からの評価を受け、OVAやCDドラマなどのマルチメディア展開も進められた一方で、「ゲームそれ自体にお金を使ってくれないファン層を多く抱えてしまう」こととなり、続編である『サイキックフォース2012』の稼動の際には「ロケテスト実施店舗が、インカムや客層を考慮した結果正式導入を見送った」事例も発生した。結局、プレイヤー人気の高さをインカムに反映できず、アーケードにおけるシリーズ展開は比較的早期に打ち切られることとなる。

    基本ルール
    「サイキッカー」と呼ばれるプレイヤーキャラクターの中から1人を選び、対戦相手のプレイヤーキャラクターを倒すことを目的とする1対1の対戦型アクションゲーム。対戦はサイドビューの立方体型の空間「結界」内で行われ、キャラクターの移動はジャンプに依らず浮遊して上下左右に「飛び回る」ことになる。

    キャラクターの操作には8方向レバー1本とボタン3個を使用。8方向レバーで通常移動と各種コマンドの入力を、1個のガードボタンで防御関連の動作を、2個の攻撃ボタン(弱攻撃ボタン・強攻撃ボタン)で各種攻撃とダッシュでの移動を、それぞれ担う。

    さまざまなアクションを駆使し、各ラウンドの制限時間内に対戦相手キャラクターのライフゲージ(=体力)をすべて奪えばラウンド勝者となり、規定のラウンド数を先取した側がその対戦の勝利者となる(=負けた側のプレイヤーはゲームオーバーとなる)。制限時間内に決着がつかなかった場合、対CPU戦ではライフゲージをより多く残している側がラウンド勝者となり、対人戦では各ラウンドごとに10秒間のサドンデス(=延長戦)を戦う。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%B9


    1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/07/25(火) 14:47:15.526 ID:K8ZyyeUQ0.net

    りんぴょうとうしゃーするお


    【【ゲーム】『サイキックフォース』1996年にタイトーから発売!女性やアニメファンからも多く支持され、OVAやCDドラマ化などマルチメディア展開されたアーケード用対戦格闘ゲーム!】の続きを読む


    スクウェア・エニックス・ホールディングス > タイトー 株式会社タイトー(英: Taito Corporation)は、東京都新宿区新宿六丁目に本社を置く日本のゲームメーカー。スクウェア・エニックス・ホールディングスの機能子会社である。 本項では、1953年に設立され、2006年に法人格が消滅した
    43キロバイト (4,848 語) - 2020年6月6日 (土) 01:29



    (出典 igcc.jp)


    株式会社タイトー(英: Taito Corporation)は、東京都新宿区新宿六丁目に本社を置く日本のゲームメーカー。スクウェア・エニックス・ホールディングスの機能子会社である。

    2020年現在の主な事業内容は下記の通り。

    アーケードゲーム機器の開発、製造、販売、レンタル、メンテナンスサービス
    アミューズメント施設の企画、運営およびフランチャイズ事業
    モバイルゲームの企画、開発、運営とその配信
    マーチャンダイジング事業(プライズゲーム向け景品などの開発・販売)
    日本におけるコンピュータゲーム業界の草創期から携わり、今日まで様々なプラットフォームにおいてゲーム機用商品の開発・製造・販売を行ってきた、老舗ゲームメーカーのひとつである。

    コンシューマーゲーム向けのタイトルもファミリーコンピュータの時代から多数リリースしていた。2010年にリリースされた『みんなの水族館』を最後にすべてのコンシューマーゲーム事業をスクウェア・エニックスに統合し、9年間にわたり新規タイトルのリリースはなかったが、2019年の『ダライアス コズミックコレクション』にて、9年ぶりにコンシューマーゲーム向けのタイトルをリリースした。

    キャッチコピー
    「テクノファンタジー」(1985年にファミコン用ソフトのCMで使用)
    「楽・し・さ・を・演・出・す・る」(1986年~1988年)
    「キャッチ・ザ・ハート」(1988年のCI導入以降)

    ・沿革(2000年以降を記載)
    2000年
    - 株式会社 京セラ マルチメディア コーポレーションを吸収合併し、携帯電話向けコンテンツ事業を開始。翌2001年1月にはiモード向けに『スペースインベーダー』『パズルボブル』『アルカノイド』の3作品をリリース。

    2002年
    - 全事業所(9カ所)、全国直営ゲーム施設で環境マネジメントシステム国際環境規格ISO14001の認証を取得。

    2003年9月
    - 東証一部上場(証券コード9646)。

    2004年6月
    - OSにWindows XP Embedded(組み込みシステム向けのWindows XP)を採用したアーケードゲーム基板「Taito Type X」を発表。

    2005年
    3月 - アーケードゲーム用ネットワークシステム「NESYS」提供開始。対応第1弾タイトルは『ハリキリオンライン プロ野球』。
    8月22日 - 株式会社スクウェア・エニックスが同社を株式公開買い付け(TOB)にて買収すると発表。
    9月22日 - スクウェア・エニックスがTOBにより京セラ、コーガン家の持分を含めて株式の93.7%を取得。9月28日付でスクウェア・エニックスの連結子会社となる。

    2006年
    3月31日 - スクウェア・エニックス完全子会社の株式会社SQEXを存続会社として同社を吸収合併。株式会社SQEXが商号を株式会社タイトー(2代目法人)に変更し、スクウェア・エニックスの完全子会社となる。これに伴い東証一部上場廃止。なお、同年6月21日に稼動開始した、スクウェア・エニックスとしては初めてのアーケードゲームとなる、トレーディングカードアーケードゲーム『ドラゴンクエスト モンスターバトルロード』は、タイトーが販売を行っている。
    7月1日 - スクウェア・エニックス社長の和田洋一が同社の社長に就任、兼務する。前社長の西垣保男は代表取締役会長へ。業務用カラオケ事業を分社化し、株式会社エクシングへ譲渡し撤退。

    2007年7月30日
    - 本社を東京都千代田区平河町二丁目5番3号より新宿文化クイントビルに移転。

    2008年
    - 『スペースインベーダー』30周年を記念し、インベーダーをタイトーブランドの主軸に据えた商品展開を行うと発表。全国各地に分散していたアミューズメント施設の店舗ブランドを「タイトーステーション」に統一。アーケードゲームの新ブランド「NO考ゲーム」発足。

    2009年
    2月 - 渋谷、海老名、国分寺の3直営店で、実地実験として料金を20%値上げ。現在は終了し通常料金である。なお国分寺店はその後2013年にエンベッドによる事前チャージのシステムの実験もあったが、同駅前の再開発により閉店・消滅している(2016年9月に再オープン])。
    11月27日、スクウェア・エニックス・ホールディングス取締役会の決定により、タイトーの事業再編を行う事を発表。

    2010年
    2月1日 - スクウェア・エニックス・ホールディングス連結対象の株式会社ES1(2009年6月1日設立)に家庭用ゲーム機用商品開発・製造・販売以外のすべての事業および部門を分割・継承。同時に株式会社SPC1号(ES1の完全親会社かつスクウェア・エニックス・ホールディングスの完全子会社)をES1を存続会社として吸収合併。株式会社ES1が商号を株式会社タイトー(現在の法人)に、旧・タイトー(2代目法人)は商号を株式会社タイトーソフトへ変更。
    3月11日 - 株式会社スクウェア・エニックスが株式会社タイトーソフトを吸収合併。タイトーの家庭用ゲームソフトの企画・開発・販売事業がスクウェア・エニックスに集約され、タイトーブランドの家庭用ゲームソフトのサポートもスクウェア・エニックスによって行われることとなった[4]。ただし、これまで発売されてきたゲームソフトの著作権は、引き続きタイトーが保有し続け、パッケージに書かれた著作権やメーカーロゴの表記も、スクウェア・エニックスとタイトーの連名になっている。
    12月9日 - アーケードゲーム用ダウンロードコンテンツサービス「NESiCAxLive」提供開始。第1弾タイトルは『BLAZBLUE -CONTINUUM SHIFT II-』(アークシステムワークス)。

    2011年3月
    - スクウェア・エニックス・ホールディングス傘下の株式会社スタイルウォーカーを吸収合併。

    2012年10月1日
    - 本社を東京都新宿区新宿六丁目27番30号の新宿イーストサイドスクエア(東新宿駅に直結)に移転。

    2013年5月10日
    - 和田洋一の、親会社・スクウェア・エニックス・ホールディングスの社長退任に伴い、代表権なしの会長であった飯澤幸雄が代表取締役社長に就任。

    2015年2月
    - 「タイトーステーション」に各種の電子マネーが使える決済端末を導入すると発表。同年5月に利用を始め次年度中に直営40店舗に拡大予定。

    2016年12月1日
    - 資本金を15億円から5000万円に減資[9]。

    2018年7月
    - 家庭用ゲーム事業への再参入を表明。2019年2月28日発売の『ダライアス コズミックコレクション』を再参入第1弾タイトルとしてリリースした

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%BC

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/10/30(水) 14:07:19.817 ID:t85DI79Sd.net

    ( ´•௰•`)もう対等じゃないじゃん


    【合併して消滅したゲーム会社「タイトー」】の続きを読む


    海外版『バブルボブル&レインボーアイランド』に収録。国内版のサターンでプレイするにはユニバーサルアダプタ、またはプロアクションリプレイが必要。Round29〜40のマジカルアイランド・ダライアスアイランド・バブルアイランドが削除されており、ビッグダイヤを揃えてワールド7をクリアしてもバブルアイランド
    66キロバイト (7,164 語) - 2020年2月17日 (月) 13:10



    (出典 auctions.c.yimg.jp)


    『レインボーアイランド』(Rainbow Islands)は、1987年にタイトーからリリースされたアーケード用縦スクロールアクションゲーム。

    副題に「THE STORY OF BUBBLE BOBBLE 2」と書かれている通り、前年に発表された同社のアーケードゲーム『バブルボブル』(1986年)の続編である。開発はタイトーが行い、ストーリー、ゲーム・デザイン、キャラクター・デザインは三辻富貴朗、音楽は小倉久佳が担当している。ゲーム内容は前作のエンディングで「泡はきドラゴン」の姿から人間に戻ったバビーとボビーの兄弟が、両親より授かった虹の魔法を使って敵を倒しながら冒険するというもの。翌年には、序盤の難易度を高くし後半の難易度を抑え、面の順番を入れ替えると同時に、永久パターン対策も行われた、「エキストラ・バージョン」(レインボーアイランド・エキストラ)も稼働された。

    ファミリーコンピュータやメガドライブ、PCエンジンCD-ROM²などの家庭用ゲーム機や、欧州では各種ホビーパソコンに移植された他、携帯電話アプリゲームとしても配信された。アーケードのオリジナル版は後に日本国内でWindows用ソフトとして単品で発売された他、欧米ではPlayStation 2およびXbox用ソフト『Taito Legends』(2005年)、日本ではPlayStation 2用ソフト『タイトーメモリーズII 上巻』(2007年)に収録された。アーケードのエキストラ版はPlayStation Portable用ソフト『タイトーメモリーズ ポケット』(2006年)やPlayStation 2用ソフト『タイトーメモリーズII 下巻』(2007年)に収録された。

    アーケード版はゲーム誌『ゲーメスト』の企画「第2回ゲーメスト大賞」(1988年度)にてベストエンディング賞6位を獲得した。

    後に『バブルボブルシリーズ』の第三弾として、本作の続編となるPCエンジン用ソフト『パラソルスター』(1991年)が発売された他、同じく『バブルボブルシリーズ』第三弾と銘打たれたアーケードゲーム『バブルメモリーズ』(1996年)が稼働されている。

    Wikipediaより

    1 NAME OVER :2006/07/11(火) 18:55:00 ID:???.net

    80年代アーケードゲームの名作 レインボーアイランドについて語り合いましょう。
    昔ゲーセンで必死になって攻略していた時 独自に編み出した攻略方法、
    やっとの思いでカンストしたぜ!!などのハイスコア自慢、
    ゲーセンでのレインボーアイランドにまつわる思い出、なんでもOKです。
    可愛いキャラが好きだったという方、
    ポップなBGMが耳から離れないという方、
    あのクリアフードが大量に降ってくる感じがたまらないという方、
    是非何か書き込んでみてください。
    基本的には話題は『レインボーアイランド』のみとします


    【【ゲーム】『レインボーアイランド』1987年に「バブルボブル」の続編としてタイトーから発売されたアーケード用縦スクロールアクションゲーム!】の続きを読む


    ダライアス コズミックコレクション』(DARIUS COZMIC COLLECTION)は、タイトーより発売されたテレビゲームソフト。 2019年2月28日にNintendo Switch版としてファーストリリース(より詳細なリリーススケジュールは下記「概要」参照)。翌2020年3月5日にはPlayStation
    10キロバイト (1,204 語) - 2020年2月24日 (月) 21:54



    (出典 dengekionline.com)


    ダライアス コズミックコレクション
    3月5日 発売

    価格:
    【AE版】
    5,200円(税別)
    【CE版】
    6,500円(税別)
    CEROレーティング:A(全年齢対象)

    プレイ人数:1人~2人



    タイトーは、プレイステーション 4用シューティング「ダライアス コズミックコレクションAE(アーケードエディション、以下、AE版)」と、「ダライアス コズミックコレクションCE(コンシューマーエディション、以下、CE版)」を3月5日に発売する。価格はAE版が5,200円(税別)、CE版が6,500円(税別)。

     「ダライアス」は、1986年にアーケードゲームとして登場した横スクロールシューティングの古典的名作。以後、アーケードゲームとして数々のタイトルが登場し、家庭用ゲーム機にも多数移植されている。

     AE版、CE版ともすでに発売されているNintendo Switch用「ダライアス コズミック コレクション」と同内容。AE版にはアーケード4作品7バージョンが、CE版には家庭用ゲームソフトとして発売された6作品9タイトルが収録されている。9タイトルのうち3タイトルはPS4版が初出となっている。

    「AE版」収録タイトル
    ダライアス(アーケード):OLDバージョン、NEWバージョン、EXTRAバージョン
    ダライアスII(アーケード):2画面バージョン
    SAGAIA(アーケード):※ダライアスII海外版バージョン1、バージョン2
    ダライアス外伝(アーケード):-

    「CE版」収録タイトル
    ダライアスツイン:スーパーファミコン
    DARIUS TWIN:Super NES
    ダライアスフォース:スーパーファミコン
    【NEW】SUPERNOVA※ダライアスフォース海外版:Super NES
    SAGAIA ※ダライアスII海外版:Sega Master System
    ダライアスII:メガドライブ
    【NEW】SAGAIA ※メガドライブ版ダライアスIIの海外版:GENESIS
    ダライアス・アルファ:PCエンジン
    【NEW】ダライアスPLUS:PCエンジン

    記事全文はこちら
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1238382.html

    1 名無しさん必死だな :2019/12/07(土) 14:28:19 ID:a79+c8Ik0.net

    https://twitter.com/dengekips/status/1203181465300684801
    タイトー『ダライアスコズミックコレクション』PS4版を開発中を発表!Switch版のアップデートも@エムツーイベントにて

    (出典 pbs.twimg.com)

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    【【ゲーム】PS4版『ダライアス コズミックコレクション』本日発売!】の続きを読む


    カオスブレイカー』(Chaos Breaker)は、2004年にタイトーから発売された対戦型格闘ゲーム。 中世ファンタジー世界を舞台にした格闘ゲーム。韓国のイオリス社による開発(更に下請けの会社があるとも言われる[要出典])。当初は『ダークアウェイク』(Dark Awake)というタイトルで発表され、その後現在の名前で新基板Taito
    17キロバイト (2,204 語) - 2018年4月16日 (月) 07:07



    (出典 pbs.twimg.com)


    『カオスブレイカー』(Chaos Breaker)は、2004年にタイトーから発売された対戦型格闘ゲーム。

    概要
    中世ファンタジー世界を舞台にした格闘ゲーム。韓国のイオリス社による開発(更に下請けの会社があるとも言われる[要出典])。当初は『ダークアウェイク』(Dark Awake)というタイトルで発表され、その後現在の名前で新基板Taito Type Xの第二弾タイトル[1]として発売された。元々家庭用は発売されなかったが、レコムが本ゲームの版権を獲得。
    『ダークアウェイク』としてプレイステーション3のPlayStation Storeで、2010年8月5日にダウンロードコンテンツとして配信が開始された。家庭用では一部のキャラクターのデザインが変更されている(ただし、アーケード版のコスチュームも隠しコスチュームとして使用可能)。

    3on3制が取られており、プレイヤーは6種族18人のキャラクターから3人と、様々な効果を持つ40種類のアイテムから1つを選んでチームを作る。また、オーダーセレクトの際に戦うキャラを減らしてアイテムを2個・3個持つこともできる。アイテムを複数持っている分通常よりキャラクターは強化される。

    2012年9月20日には『カオスブレイカー』・『ダークアウェイク』共にNESiCAxLive対応のアーケード版が稼働開始された。このNESiCA版は主にヴリトラを中心に若干バランスが調整されている。

    Wikipediaより

    1 俺より強い名無しに会いにいく :2019/11/30(土) 00:40:08 ID:CTLD/A0p0.net

    知ってる人おる?


    【【ゲーム】『カオスブレイカー』2004年タイトーから発売されたアーケード用ファンタジー2D対戦型格闘ゲーム!宣伝されず認知度は低いが、作り込みが窺える不遇の作品!】の続きを読む

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