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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:ソニー


    PSP(ピーエスピー) PlayStation Portable(プレイステーション・ポータブル) - SCEの携帯型ゲーム機。 Corel Paint Shop Pro - コーレルから発売されているWindows用グラフィックソフトウェア。 フェノールスルホンフタレイン(phenolsulfonphthalein)
    3キロバイト (334 語) - 2019年3月13日 (水) 01:10



    (出典 t-yasuda.com)


    PSP 1000 Trailer - YouTube

    (出典 Youtube)


    PlayStation Portable(プレイステーション・ポータブル、略: PSP)は、日本で2004年12月12日に発売された携帯型ゲーム機

    PlayStationの発売10周年を記念して発売された(発表当初は「21世紀のウォークマン」と位置づけられた)。
    2009年11月1日には、姉妹機である「PSP go」が発売された。

    概要
    現代のスマートフォンの原型のような機能群を搭載している。
    発売日の2004年12月当時、携帯ゲーム機はスーパーファミコンを多少超える程度の性能のゲームボーイアドバンスが主流で、携帯電話やPDAなどでもマルチメディアが扱えるとは言い難い状況にあった。
    また、スマートフォンも電子手帳の延長のような製品ばかりであった。ハンドヘルド型端末によるインターネットへのアクセスも殆ど不可能と言って良い時代であった。
    その世の中で、PSPは一足飛びにPlayStation 2に近い品質のグラフィックを描画し、マルチメディア視聴機能やWi-FiやWebブラウザも搭載したため、ゲーム愛好家以外にもかなりの衝撃を与えた。従って、PSPはマルチメディア端末として唯一無二の立ち位置を確保することに成功した。

    4.3インチモバイルASV液晶・UMD・メモリースティック PRO Duoインターフェースを採用する。
    無線LANやUSBポートでの拡張性があり、PlayStation 2と較べても遜色のないグラフィック性能を持つ。
    当時の技術的制約からPlayStation 1.5程度の性能に留まるが、ベジェ/Bスプライン(NURBS)曲面をサポートする点ではPlayStation 2を超える描画機能を備えている。

    デザインは据置機のPSシリーズと異なり、PSP-1000シリーズは小笠原伸一、PSP-3000シリーズは曽我部卓が担当した。

    PSPについてのトピックス

    販売台数
    2005年10月にPSPは全世界累計生産出荷台数1,000万台、2006年3月には同1,700万台、2008年6月に4,100万台(同年7月15日に日本国内累計販売台数1,000万台を達成)、2009年2月13日に5,000万台、2011年1月に6,400万台(うち日本は1,600万台)、2011年6月に7,000万台に到達。
    日本では、下記のように『モンスターハンター ポータブル』シリーズが大ヒットした2007年頃から売上を伸ばし始め、2010年から2011年にかけて最盛期を迎えた。
    2010年でのメディアクリエイト発表ではDSを若干上回る年間販売最多ハードとされている(ただしエンターブレイン実施の調査では、2010年の売上最多ハードはDSシリーズの売上累計)。
    日本でミリオンセラーを記録したソフトは、エンターブレイン調べによると、『モンスターハンター ポータブル』(廉価版含む)、『モンスターハンターポータブル 2nd』、400万本以上を記録した『モンスターハンターポータブル 2nd G』(廉価版のみでもミリオンセラーを記録している[25])と『モンスターハンターポータブル 3rd』である。
    海外では、ミリオンセラーの登場時期は日本より早くそのタイトル数も多いものの、記録的な大ヒット作は登場しなかった(備考として、海外で2010年3月までに発売されたモンスターハンターシリーズの各作品は評価・売上ともに中堅へとどまっている)。
    日本から数年遅れる形でニンテンドーDSが大ヒットした、iPhoneなどスマートフォンによるアプリケーションの普及が日本以上に大きく第3の競合相手になりつつあるなどの要因が重なり、苦戦を強いられており、2010年までの欧米の携帯型ゲーム機用のソフト市場におけるPSPのシェアは10%ほどしかなかった。
    そのため、世界市場から見てのPSPは「日本でのみ好調で、他の国では不振だったゲーム機」であり、次世代機PlayStation Vitaが発表早期から海外市場を意識したメディア展開を行ったのはこの反省を踏まえたものであった。
    PS Vita発売後はPS Vitaが発売された週を除いて同ハードを上回る売り上げで推移していたが、PS Vitaが値下げされて以降は逆転し、2013年10月1日現在では週間販売台数5000台前後で推移した。新作ソフトも乙女ゲームを中心に発表されていた。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/PlayStation_Portable

    【【ゲーム】『PlayStation Portable(PSP)』2004年、SCEよりプレステ発売10周年に「21世紀のウォークマン」として発売され、モンハンと共にブレイクしたソニーの大ヒット携帯型ゲーム機!】の続きを読む


    PlayStation > PlayStation 2 > PSX PSX(ピーエスエックス)は、ソニー株式会社が2003年12月13日から2005年にかけて販売していた、ハードディスク搭載DVDレコーダー(ハイブリッド・レコーダー)。 ハイブリッド・レコーダーにPlayStation
    15キロバイト (1,822 語) - 2020年5月10日 (日) 08:34



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    PSX(ピーエスエックス)は、ソニー株式会社が2003年12月13日から2005年にかけて販売していた、ハードディスク搭載DVDレコーダー(ハイブリッド・レコーダー)。

    ハイブリッド・レコーダーにPlayStation 2としての機能を併せ持つのが特徴で、後のソニー関連製品で広く採用された「クロスメディアバー」を最初に導入した製品としても知られる。

    ソニーはPSXを「ハードディスクが搭載されたハイブリッド(HDD・DVD)レコーダー」としているが、基本的な部品はPlayStation 2で使われているものを流用しており、まさに「録画ができるプレステ」であった。なお、本機はPlayStation 2を展開するソニー子会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(現ソニー・インタラクティブエンタテインメント)の発売製品ではない。

    2003年12月13日に、250GB HDD搭載の「DESR-7000(希望小売価格99,800円)」、160GB HDD搭載の「DESR-5000(同79,800円)」が発売された。この希望小売価格は当時主流であった地上アナログチューナーのみ内蔵のDVDレコーダー(HDD無し)のエントリーモデルと同水準であった。

    2004年9月ごろにDESR-5100(2代目)の実勢価格が当時のハイブリッドレコーダーでは珍しい4万円台にまで下がったことがネット掲示板などで話題となり、多少は販売台数が伸びた。発売から半年後に家電量販店などではDVDレコーダーの月間売上1位を獲得し、HDD・DVDレコーダーの普及に役立ったと言われる。

    2005年2月、PSXのWebページ上で2004年12月に発売されたばかりの新機種の生産完了が告知された。翌3月には一貫してPSXプロジェクトを推進してきた久夛良木健副社長が辞任。また、PlayStation Portableとの連係機能は機能を改良して、2005年11月に発売されたスゴ録に搭載された。さらに、PSX開発陣をスゴ録開発陣が吸収しソニーはスゴ録(2007年以降はBDZシリーズ)を発売している。

    2013年10月に全機種修理の受付を終了。

    レコーダー機能
    発売された2003年-2004年時点ではデジタルチューナーが幾分高価格であったため、地上波・BS(DESR5000、5100以降は7500,7700番台のみ)アナログチューナーのみ搭載された(PSX以外のハイブリッドレコーダーで地上波デジタルチューナーが搭載された機種が発売されるのは2004年に入ってからであり、先陣を切ったスゴ録やDIGAでは実勢価格が10万円を上回る上位モデルとして発売されていた)。また、先に発売されていたHDD(単体)レコーダー「cocoon」や「スゴ録」と同じくGガイドによるEPGが搭載されている。

    メモリースティックスロット(ドライブ)が搭載されており、メモリースティックに保存されたJPEG方式などの画像やATRACオーディオのファイルをスライドショー形式で再生することができる。この部分は2004年以降のスゴ録やBDZシリーズの一部機種と、PlayStation 3の本体機能にも反映されている。更に2004年のアップデートで、PSXのHDD上の録画番組(デジタルチューナーからのダビングによるコピーワンス付きを除く)をメモリースティックにコピーし、PlayStation Portable等で再生できる機能も追加された。これはBDZシリーズの「おまかせ転送機能」や、PlayStation 3の地上波デジタル放送視聴キット「torne」の機能に踏襲された。

    デジタル放送の録画は、デジタルチューナー(デッキ単体・内蔵テレビ)とRCA端子(S端子含む)でコンポジット(アナログ)接続し、出力された標準画質を内蔵HDDへムーブする方法しか無かった。コピーワンスのためCPRM非対応の初代機種ではこのムーブは不可である。

    2011年7月に地上波アナログ放送とBSアナログ放送の停波を迎えたため、デジアナ変換されていない住宅では本機単体でのテレビ放送の録画が不可能となるため注意が必要である。

    PlayStation 2機能
    PlayStationおよびPlayStation 2の規格のソフトがプレイ可能である。HDD空き容量の40GBをゲーム側へ割り当て、内蔵のイーサネットポートを使用することでPlayStation BB Unitと同等の機能を持たせることもできる(ただし、DESR-5500・7500モデル以降PlayStation BB Navigator非対応となった)。

    PlayStation 2と比較すると、コントローラポートは背面にあるため、コントローラは4メートルほどのケーブルが付いた専用のものかサードパーティ製の延長ケーブルを使う必要があること、USBポートが1つしかない、メモリースティック用スロットがある、メモリーカード差込口の形状から来る物理的な制限のため、PocketStationに非対応などの相違がある。

    仕様
    CPUおよび描画プロセッサー:90nm Emotion Engine + Graphics Synthesizer
    記録可能メディア:HDD、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
    再生可能メディア:DVD-VIDEO、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW、音楽CD、CD-R、メモリースティック、PlayStation規格CD-ROM、PlayStation 2規格CD-ROM/DVD-ROM
    高画質・高音質化回路:
    3次元Y/C分離
    ビデオD/Aコンバーター(12ビット 108MHz)
    ゴーストリダクションチューナー
    オーディオD/Aコンバーター
    入出力端子:
    D端子出力 (D1/D2) ×1
    コンポジット映像/S映像 (S1) /ステレオ音声 出力端子×1、
    コンポジット映像/S映像/ステレオ音声 入力端子×1、
    光デジタル音声出力(S/PDIF)×1
    100BASE-TX ×1
    USB (Ver. 1.1) 端子×1
    メモリースティック挿入口×1
    PlayStation, PlayStation 2用メモリーカード差込口×2
    コントローラ端子×2
    大きさ:312×88×323mm(幅×高さ×奥行)

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/PSX

    1 名無しさん@おーぷん :2017/07/07(金)00:03:01 ID:oIS

    最初次世代型プレステかと思ってたのに改良版のPS2かよってなったわ


    【【ゲーム】『PSX』2003年にソニーから発売されたプレステ2の機能を併せ持つハードディスク搭載DVDレコーダー!今ではおなじみのGUI「クロスメディアバー(XMB)」導入した最初の機種!】の続きを読む


    アンチャーテッドシリーズ > アンチャーテッド コレクションアンチャーテッド コレクション』(英題:UNCHARTED: The Nathan Drake Collection)は、ソニー・コンピュータエンタテインメントより2015年10月8日に発売されたPlayStation 4用コンピュータゲーム。
    4キロバイト (404 語) - 2019年4月7日 (日) 04:59



    (出典 www.inside-games.jp)



    1 臼羅昆布 ★ :2020/04/15(水) 20:25:59 ID:/zNq4RV79.net

    2020年4月15日 14:10
    https://www.excite.co.jp/news/article/Itmedia_news_20200415094/

    ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は4月15日、新型コロナウイルスの感染拡大に
    伴う世界的な外出自粛を受け、PlayStation 4(PS4)のユーザーに向けたゲームソフトの無料配信や、
    財政難に苦しむ小規模なゲーム制作会社を支援する基金設立の取り組みを始めると発表した。
    いずれも「Play At Home」イニシアチブと題した施策。まずはPS4向けのPlayStation Storeで、ゲームソフト
    「アンチャーテッド コレクション PlayStation Hits」「風ノ旅ビト」のダウンロード版を無料配信する。
    配信期間は16日から5月6日まで。
    ダウンロードしたゲームは6日以降も遊べる。
    SIEは「退屈な自宅待機の時間を少しでも楽しく過ごしてほしい」としている。
    アンチャーテッド コレクション PlayStation Hitsは、米国のゲーム制作会社Naughty Dogのアクション
    アドベンチャーゲーム3作品を収録したソフト。
    風ノ旅ビトは米thatgamecompanyが制作したアドベンチャーゲーム。
    さらに、小規模なゲーム制作会社を経済的に支援するため、1000万米ドル(約10億7千万円)の基金を設立した。
    基金への参加基準などの詳細は追って公表するとしている。


    【【ゲーム】ソニー PS4 2タイトルを無料配信!小規模な制作会社向け基金設立も 新型コロナ対策で“家で遊ぼう”】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    『スマブラSP』企業ゲーム大会参戦企業一覧
    サンスター文具株式会社
    株式会社杉孝
    株式会社スタイリングライフ・ホールディングス プラザスタイルカンパニー
    株式会社ゾフ
    大正製薬株式会社
    特許庁
    株式会社ラブグラフ
    株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント

    【【ゲーム】11月22日開催『スマブラSP』企業対抗ゲーム大会参戦企業発表!な、なんとライバル「ソニー」の参戦決定!!】の続きを読む



    (出典 i.gzn.jp)



    1 FinalFinanceφ ★ :2015/07/04(土) 21:37:23.94 *.net


    (出典 img.inside-games.jp)


    (出典 img.inside-games.jp)


    (出典 img.inside-games.jp)


    (出典 img.inside-games.jp)



    ベテランゲーマーであれば一度は耳にしたことがあるかも知れない、
    ソニーと任天堂が共同開発していたCD-ROM搭載スーパーファミコンこと「PlayStation(プレイステーション)」。
    すったもんだの末に結局お蔵入りしてしまった本機は「幻のPlayStation」とも呼ばれていますが、
    その試作機が海外で発見! 貴重な写真が数枚公開されています。

    投稿者によればこの試作機は、彼の父親の同僚であった
    元任天堂社員のOlaf氏(※)が持っていたものなのだそうです。
    動作確認は行われておらず、付属のカートリッジにも何が入っているか分からないとのこと。

    これまでネット上ではいくつかの画像が見つかっていたものの、
    実際には世に出回っていないと思われていた任天堂版PlayStation。
    今回の発見はゲームの歴史に新たな1ページを加えるかもしれません。

    ※このOlaf氏は元任天堂社員ではなく、
    当時Sony Interactive Entertainmentの社長兼CEOで、
    任天堂との契約や1994年発売の初代PlayStationに密接に関わっていた
    Olaf Olafsson氏ではないかと推測されています。
    http://www.inside-games.jp/article/2015/07/04/89115.html


    【【ゲーム】ソニーと任天堂が共同開発した試作機、幻の『任天堂プレイステーション』の存在。。】の続きを読む

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