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    タグ:ゼルダの伝説


    ゼルダの伝説シリーズ > ゼルダの伝説シリーズ作品・関連作品一覧 任天堂が開発・発売したコンピュータゲーム、『ゼルダの伝説シリーズ作品・関連ゲーム作品や、サウンドトラック・書籍など関連商品リスト。 注意 リリース日は注釈が無い限り日本国内でものとする。 リメイク作品については機種名太字で表記する。
    41キロバイト (3,452 語) - 2019年9月6日 (金) 08:32



    (出典 ga-m.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/02/19(水) 18:07:09 ID:ZEycnVdR9.net

    『ゼルダの伝説 夢をみる島』CD4枚組・全205トラックの「オリジナルサウンドトラック」3月18日発売決定―スイッチ/ゲームボーイ音源を収録!

    価格は4,500円+税で、三方背BOX仕様の初回数量限定盤も用意。ボーナストラックには、「かぜのさかなのうた(TVCMバージョン)」が収録されます。

    その他 音楽 2020.2.19 Wed 17:50


    (出典 www.inside-games.jp)


    日本コロムビアは、『ゼルダの伝説 夢をみる島』の「オリジナルサウンドトラック」を3月18日に発売決定しました。

    嵐に巻き込まれ「コホリント」と呼ばれる自然豊かな島に漂着したリンクが、島からの脱出を目指して冒険を繰り広げていく『ゼルダの伝説 夢をみる島』。1993年にゲームボーイで発売されたほか、2019年にはリメイク版がニンテンドースイッチで発売されました。

    今回発売決定した「オリジナルサウンドトラック」は、CD4枚組・全205トラックの豪華な内容となっている上、ニンテンドースイッチ/ゲームボーイ版の両音源を収録。ボーナストラックには、ニンテンドースイッチ版のTVCMに使用された「かぜのさかなのうた(TVCMバージョン)」も収録されます。

    価格は4,500円+税で、三方背BOX仕様の初回数量限定盤も用意。三方背BOXや、ニンテンドースイッチ/ゲームボーイ盤それぞれのジャケットイラストもご確認ください。


    三方背BOX正面イラスト

    (出典 www.inside-games.jp)


    ニンテンドースイッチ盤ジャケットイラスト

    (出典 www.inside-games.jp)


    ゲームボーイ盤ジャケットイラスト

    (出典 www.inside-games.jp)


    https://www.inside-games.jp/article/2020/02/19/127524.html
    (C)Nintendo
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    《茶っプリン》


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    ゼルダの伝説シリーズ > ゼルダの伝説ゼルダの伝説』(ゼルダのでんせつ、The Legend of Zelda)は、任天堂から発売されたゲームソフト。ゼルダの伝説シリーズ一作目にあたる。表記はパッケージやタイトル画面では『THE HYRULE FANTASY ゼルダの伝説
    62キロバイト (7,710 語) - 2020年1月12日 (日) 09:08



    (出典 velvet-pony.ssl-lolipop.jp)


    『ゼルダの伝説』(ゼルダのでんせつ、The Legend of Zelda)は、任天堂から発売されたゲームソフト。
    ゼルダの伝説シリーズの一作目にあたる。

    表記はパッケージやタイトル画面では『THE HYRULE FANTASY ゼルダの伝説』となっている。
    日本では1986年2月21日にファミリーコンピュータ ディスクシステム用として、日本国外のディスクシステムが発売されなかった地域ではロムカセットとして発売された。

    任天堂のディスクシステムの第一弾ソフトとして発売された。
    当時のパソコンゲームは『ハイドライドシリーズ』『ドラゴンスレイヤー』『ザナドゥ』といった剣と魔法のファンタジー世界観を持つアクションRPGが人気を博しており、『ゼルダの伝説』はパソコンのフロッピーディスクの容量に対抗できるディスクシステムを生かしたゲームとして開発された。
    そして『ゼルダの伝説』は大きな人気を博し、その後もシリーズ作品は継続して作られている。

    ディスクライターでの累計書き換え回数は第3位を記録する。


    スタッフ
    エグゼクティブ・プロデューサー:山内溥
    プロデューサー:S.MIYAHON(宮本茂)
    ディレクター:S.MIYAHON(宮本茂)、TEN TEN(手塚卓志)
    デザイナー:TEN TEN(手塚卓志)
    シナリオ:照井啓司
    プログラマー:T.NAKAZOO(中郷俊彦)、YACHAN(副島康成)、MARUMARU (I.MARUI)
    ミュージック・コンポーザー:KONCHAN(近藤浩治)

    Wikipediaより

    1 名無し募集中。。。@\(^o^)/ :2016/02/23(火) 18:57:48.10 0.net

    表ゼルダと裏ゼルダがあったよな


    【【ゲーム】『ゼルダの伝説』第1作にしてこの大作!1986年任天堂のディスクシステムの第一弾ソフトとして発売されたアクションアドベンチャーゲーム!】の続きを読む


    ゼルダ伝説シリーズ > ゼルダ伝説 風のタクト 『ゼルダ伝説 風のタクト』(ゼルダのでんせつ かぜのタクト、英: The Legend of Zelda: The Wind Waker)は、2002年12月13日に任天堂より発売されたニンテンドーゲームキューブ用アクションアドベンチャーゲーム。
    75キロバイト (12,284 語) - 2020年1月12日 (日) 09:13



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)


    『ゼルダの伝説 風のタクト』でのプレイヤーは世界を救う勇者でなく、「カメラマン」!?
     2002年の年の瀬、筆者はアクションアドベンチャーゲーム『ゼルダの伝説 風のタクト』(以下、風のタクト)に尋常ではない熱量を注いでいました。ただし世界を救う勇者ではなく、”カメラマン”としてですが……。

    NINTENDO64向けに発売された『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』から、ハードをニンテンドーゲームキューブへ一新した本作。
    しかし変わったのは何もプラットフォームだけではありません。特にインパクトを与えたのは、主人公・リンクの見た目。大胆にデフォルメされたカートゥーン調のデザインに、リアル路線とは一線を画す大きなネコ目。そのあまりの変貌に、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』や『ムジュラの仮面』と同じデザインが採用されると踏んでいたユーザーの度肝を抜きました。

     とはいえ、大小さまざまな島々を舞台にした物語は新鮮かつ壮大。グラフィックの変化にまつわる賛否両論の声が巻き起こりはしたものの、筆者を含めた多くのプレイヤーに大海原を駆け巡る楽しさ、タクトを振るう心地よさを提供してくれたように思えます。

     そうした本編の大部分を占める主要コンテンツ以外にも、豊富なやり込み要素も『風のタクト』の魅力。とりわけ、キャラクターフィギュアの収集は想像以上の奥深さを秘めていました。

    エンディング以上の感動をもたらした「キャラクターフィギュア」収集
     ストーリーの序盤で訪れる森の島。ここに構えられた「ニテン堂」と呼ばれるギャラリーには、オネエ口調のフィギュア造形師・ツクルハジメが住んでいます。彼にゲーム内のカメラで撮影した写真を渡すと登場キャラのフィギュアを作ってくれるのですが……その手間は想像を絶していました。

     大前提として、フィギュアを作ってもらうためには「被写体を正確に捉えた写真」が必要です。そのため、冒険中に出会うキャラを細かくチェックし、撮り逃がしを防ぎながら撮影にチャレンジ。色々な島々を巡り、何とかキャラ周りは写真に収めることに成功します。

     ところが、リンクに対して明確な敵意を剥き出すモンスターの場合はそううまくいきません。モンスターの姿をフレームに入れようと奮闘するも、その場に居合わせた別モンスターの攻撃を受けて失敗、なんて事態はザラです。

     また、ボスモンスターと対峙した際の緊張感は別物。当時の筆者はプレイスキルもおぼつかなく、正直カメラを構える余裕なんてありません。花弁に包まれたカーレ・デモスに、流砂に潜る守護獣モルド・ゲイラ、巨大な翼で闇夜を舞う大怪鳥ジークロックなど、ボスはどれも相応に強力。それでも写真に収め、ギャラリーで完成したフィギュアを眺めた時、得も言えぬ達成感に包まれたものです。

    「写真のできが悪いからフィギュアを作れない」とフィギュア作成を断られたり、「ハートのかけらを集めるより大変だ!」と生半可な気持ちで始めた自分を責めたり……。正直に言えば、何度も足を運んで撮影する苦労と失敗から生じる焦燥感が心中の大半です。

     ただ、最後の1体が完成して134体のフィギュアをコンプリートした時、普通にエンディングまでたどり着くだけでは体験できない感動がこみ上げました。フィギュア集めを通して『風のタクト』の深遠に触れ、カメラ越しに登場キャラの個性を映し出し、フィギュア鑑賞を経てトゥーングラフィックの造形美に息を呑む。単なるゲーム内のやり込み要素に過ぎないかもしれませんが、筆者にとっては”血と汗と涙の結晶”に違いありません。

     もし『ゼルダの伝説』シリーズの最新作が発売されるなら、ぜひとも再びフィギュア集めを収録して欲しいですね。

    記事本文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00010000-magmix-game

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/01/07(火) 03:30:57.705 ID:JM2lbTaJd.net

    ゼルダに珍しくカットシーンでキャラが良く喋るしストーリー重視感あるよね
    ガノン格好良すぎる


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    ゼルダの伝説シリーズ > ゼルダの伝説 夢をみる島ゼルダの伝説 夢をみる島』(ゼルダのでんせつ ゆめをみるしま、英題: The Legend of Zelda: Link's Awakening)は、任天堂から1993年6月6日に発売されたゲームボーイ用アクションアドベンチャーゲーム。
    32キロバイト (4,426 語) - 2019年9月19日 (木) 15:14



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



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    ゼルダの伝説“マスターソード”をモチーフにしたLEDライト、価格は4,200円 - AKIBA PC Hotline!
    ゼルダの伝説に登場する「マスターソード」をモチーフにしたUSBライトが登場、Paladoneの「Master Sword Lamp」が秋葉館で販売中。店頭価格は税抜き4,200円( ...
    (出典:AKIBA PC Hotline!)


    ゼルダの伝説シリーズ > ゼルダの伝説ゼルダの伝説』(ゼルダのでんせつ、The Legend of Zelda)は、任天堂から発売されたゲームソフト。ゼルダの伝説シリーズ一作目にあたる。表記はパッケージやタイトル画面では『THE HYRULE FANTASY ゼルダの伝説
    62キロバイト (7,710 語) - 2019年8月8日 (木) 07:22



    (出典 switchsoku.com)



    1 骨 ★ :2019/08/14(水) 00:38:30.93 ID:CAP_USER.net

    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1201424.html
    2019年8月13日 08:30

    ゼルダの伝説に登場する「マスターソード」をモチーフにしたUSBライトが登場、Paladoneの「Master Sword Lamp」が秋葉館で販売中。
    店頭価格は税抜き4,200円(税込4,536円)。
    これは、USBバスパワーまたは単三電池×3本で動作するLEDライト。
    台座に突き刺さったマスターソードをモチーフにしたもので、電源をオンにすると台座部分が発光するようになっています。

    画像

    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


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