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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:セガ


    シェンムー』(Shenmue)は、セガ・エンタープライゼス(後の株式会社セガ。以下「セガ」)が開発した日本のアクションアドベンチャーゲームシリーズである。本編の3作目まで発売している未完の作品。オープンワールドゲームの元祖とも呼ばれることもあるゲームシリーズ。ディレクターはゲーム全作を鈴木裕が担当する。
    89キロバイト (14,234 語) - 2021年7月11日 (日) 10:55



    1 カラス ★ :2021/10/08(金) 23:31:49.07

    https://animeanime.jp/article/2021/10/08/64462.html

    (出典 animeanime.jp)


    セガのアクションアドベンチャーゲーム『シェンムー』が『Shenmue the Animation』のタイトルでアニメ化。2022年の展開を予定していることがわかった。アニメーション制作は『ワンパンマン(SEASON2)』や『まじもじるるも』の櫻井親良監督のもと、『ルパン三世 PART5』や『神之塔 -Tower of God-』のテレコム・アニメーションフィルムが手掛ける。

    『シェンムー』は、1999年にセガの家庭用ゲーム機・ドリームキャストで発売されたアクションアドベンチャーゲーム。昭和の香るノスタルジックな横須賀を3Dで忠実に再現し、その世界で行動できる自由度の高さが、当時としては画期的だった作品だ。リアリティあふれる世界を創出するために、人物や背景はフルポリゴンで作られており、人間の動きをそのまま取り込む「モーションキャプチャー」を採用。リアルで自然な“動き”を再現しているほか、「タイムコントロール」「マジックウェザー」システムを導入したことで、作品内でのリアルタイムな時間経過や天候の変化も可能にしていた。

    このたび制作が決定したアニメ『Shenmue the Animation』は、2022年より展開予定。キービジュアルには、主人公の青年・芭月涼(はづき りょう)と宿敵である藍帝(ランテイ)が拳を交える姿が描かれ、激しくぶつかり合う2人の闘いを予感させる迫力の仕上がりとなった。
    なお、このビジュアルは現在アメリカ・ニューヨークにて開催中の「NewYork Comic Con 2021」にていち早くお披露目となったもの。最新トレーラーとあわせて、原案の鈴木裕、監督の櫻井親良、プロデューサーの浄園祐、ジョセフ・チョウが出演したオンライン対談も公開され、会場の多くのファンを沸かせていた。

    魅力的なキャラクターや謎めいた壮大なストーリー、そして迫力のアクションシーンなど、アニメで繰り広げられる新たな『シェンムー』の世界観に期待が膨らむ。

    アニメ『Shenmue the Animation』
    2022 年展開予定
    <STAFF>
    原案:鈴木裕
    原作:セガ
    監督:櫻井親良
    アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム


    【【ゲーム】セガ伝説のゲーム『シェンムー』が22年『Shenmue the Animation』のタイトルでアニメ化!宿敵との闘い描くキービジュアルが公開】の続きを読む


    名越 稔洋(なごし としひろ、1965年6月17日 - )は、日本のゲームクリエイター。株式会社セガ所属。山口県下関市出身。 東京造形大学映画学科卒業後、1989年にセガへ入社。AM2研の鈴木裕が手掛ける『G-LOC』や『バーチャレーシング』、『バーチャファイター』などの作品にCGデザイナーとして参加する。
    12キロバイト (1,599 語) - 2021年10月2日 (土) 03:53


     2021年10月8日、セガの龍が如くスタジオ公式サイトで、同スタジオの新体制が発表された。これまでシリーズを牽引してきた名越稔洋氏と佐藤大輔氏はセガを退社し、シリーズプロデューサーの横山昌義氏が龍が如くスタジオ代表として制作総指揮を行っていくという。

    公式サイトでは、横山昌義新代表/製作総指揮の挨拶を始め、退職する名越稔洋氏、佐藤大輔氏の挨拶、『龍が如く』シリーズに出演するキャストからのメッセージなどを掲載。

     名越氏は、自身がスタジオとセガを離れても「タイトルは今後も継続されていきます」と明言。横山氏も「龍が如くシリーズ最新作『龍が如く8(仮称)』でも、これまで一緒に歩んできた先達の信念は、スタッフ一人一人に確実に引き継がれています。プロデューサー阪本、ディレクター堀井、伊東、三嶽、シナリオも私と竹内、古田といったメンバーで総力を挙げて制作中です」と、『龍が如く』シリーズナンバリング新作が開発中であることを明かした。

     2005年の第一作発売から今日まで続く、壮大な任侠ドラマが描かれる『龍が如く』シリーズを立ち上げた名越氏の退社は残念なニュースだが、新体制で紡ぎ出される『龍が如く』の新たなる物語、そして最新作の情報に期待したい。

    記事本文はこちら
    https://www.famitsu.com/news/202110/08236624.html

    1 名無しさん必死だな :2021/10/08(金) 13:20:13.23

    http://ryu-ga-gotoku.com/studio/jp/


    【【ゲーム】名越稔洋氏・佐藤大輔氏が「セガ」を退職を発表。龍が如くスタジオは新体制となり横山昌義氏が新代表/製作総指揮に】の続きを読む


    セガサミーホールディングス > セガ 株式会社セガ(英: SEGA Corporation)は、コンシューマーゲーム、ソーシャルゲーム、アーケードゲームの開発、製造、販売を行うセガサミーグループの企業。 セガを始めとしたグループ企業のコーポレートアイデンティティ(CI)は、Amazing SEGA。
    107キロバイト (12,767 語) - 2021年9月30日 (木) 08:25


     セガは、「東京ゲームショウ2021 オンライン」の配信番組「セガにゅー #TGSスペシャル」において、Android/iOS用新作RPG「シン・クロニクル」を発表した。10月1日より事前登録を開始し、12月15日の正式リリースを予定している。

     この日まで正式タイトルなどを伏せられていた新作タイトルは、「チェインクロニクル」(チェンクロ)やアーケードゲーム「戦国大戦」、「三国志大戦」などを手掛けてきた松永 純氏が総合ディレクターを務める最新作となる。

     松永氏は、「『シン・クロニクル』は、熱くてこれまで感じたことの無いストーリー体験ができ、重厚な世界観や魅力的なキャラクターなど要素が詰まったRPG」として、制作を進めているという。

     制作は「チェインクロニクル」を開発してきたチームが手掛けており、「シン・クロニクル」は「チェンクロ」の後継作となる。続編ではなく、まったく新しい世界と物語、そしてゲームシステムとなっており、「チェンクロ」を全く知らない人でもプレイして楽しむことができる。ではどういったところが“後継作”なのかというと、ロールプレイングゲームとしての本格的な体験や、“自分自身が冒険をしているという感覚”を体験できる点が引き継がれているのだという。

     世界観としては、徹底した“王道ファンタジー”を目指しており、松永氏曰く「ダークで本格的、それでいて華のあるキャラクターたちが活躍する世界観を用意しており、ゲームもRPGファンに届くようなやりごたえのある内容になっている」と説明。

     そして「シン・クロニクル」における最も重要な点は“自分自身が冒険をしているという感覚”であり、ここに“斬新な仕掛け”を用意しているという。松永氏は、「シン・クロニクル」のコンセプトを「運命は自ら決める。選ぶチャンスは1度きり」として、「運命は、自ら決める」システムを用意している。毎章のクライマックスに“究極の選択”が用意されており、その選択を1度決めると引き返すことができない。「だからこそ、そのストーリーが思い出にずっと残る、そんなRPGをお届けしたいと考えた」と松永氏。

     具体的には、ストーリーのクライマックスで、究極の二択を迫られる。ストーリー各章は、それぞれ10時間以上のプレイボリュームがあり、そのクライマックスで運命を決める大事な決断を迫られるというわけだ。例えば、「どちらの仲間を信頼して任せるか?」であったり、「世界を救うのか? それとも大事な仲間を選ぶのか?」であったり、人生を左右されるような重大な選択を迫られるのだという。そして何より重要なのは、松永氏によれば「その決断はやりなおすことができない」のだという。

    共に歩んだ仲間たちから誰が生き残り、誰が死ぬのか? 誰と結ばれ、誰と別れるのか? 色々なクライマックスが迫り、プレーヤーの選択次第で物語は展開していく。「シン・クロニクル」では、ストーリーが順次配信されていくので、その後の壮大な物語に対して自分が選んだ選択が関わってくるという感じでストーリーが変化していく。

     また、スマートフォンRPGらしく多数のキャラクターが登場するが、その中の誰をパーティに入れるかにより、各仲間の個別ストーリーが展開。その選択はもちろん、最後の究極の選択に影響があるようになっており、毎章の究極の選択が人によってとらえ方や感じ方が変わるという、まさに自分だけの選択を味わうことができるようになっているという。

    続きは記事本文で
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1355373.html

    1 名無しですよ、名無し!(日本のどこかに) :2021/10/02(土) 06:54:50.12

    『一本道ではない、一度きりの体験を
     すべての運命を定めるのは「あなたの決断」
     選ぶチャンスは一度だけ
     指が震え、魂が震える
     あなただけの物語がここに』

    ■シン・クロニクル
    ┣対応OS:iOS/Android
    ┣配信開始日:2021年12月15日 配信予定
    ┣ジャンル:あなたが結末を選ぶRPG
    ┣総合ディレクター:松永純
    ┣リードキャラクターデザイナー:N.P.A
    ┣メインコンポーザー:Kevin Penkin
    ┣ゲストコンポーザー:伊藤賢治/浜渦正志/下村陽子/甲田雅人/光田康典/古代祐三/他
    ┣メーカー:セガ
    ┣公式サイト:https://sin-chronicle.sega.jp/
    ┗公式Twitter:https://twitter.com/sin_chronicle
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【ゲーム】セガの新作RPGは「チェンクロ」の後継作『シン・クロニクル』CBT募集を10月14日より開始! 12月15日正式リリースを予定!!】の続きを読む


    スーパーモンキーボール』は、ニンテンドーゲームキューブ用のゲームソフト。ローンチタイトルの一つであり、またその中で唯一のサードパーティー製ソフトである。 なお、本作の元となっているのはアーケード版のモンキーボールで、続編や移植作としては『スーパーモンキーボール2』、PlayStation 2用の『スーパーモンキーボール
    8キロバイト (770 語) - 2021年6月16日 (水) 14:57


    株式会社セガは、2021年10月7日(木)発売予定のPlayStation®5 / PlayStation®4 / Nintendo Switch™ / PC(Steam)『たべごろ!スーパーモンキーボール 1&2リメイク』について、セガ クリエイティブディレクター・名越稔洋、本作のプロデューサー・城﨑雅夫らが出演するクリエイターズインタビュー映像を、YouTubeにて公開しました。

     インタビュー映像では、「スーパーモンキーボール」シリーズと『たべごろ!スーパーモンキーボール 1&2リメイク』のコンセプトやステージ制作のこだわり、本作のメインテーマ「ハロ―バナナ!!」レコーディング時のエピソードなどが語られます。ここでしか聞けないお話がたっぷり楽しめますので、ぜひご覧ください!

    記事本文はこちら
    https://www.4gamer.net/games/579/G057922/20210929071/

    1 なまえをいれてください :2021/06/23(水) 09:40:24.33

    公式サイト
    https://supermonkeyball.sega.jp/1and2remake/


    【【ゲーム】10月7日発売『たべごろ!スーパーモンキーボール 1&2リメイク』インタビュー映像が公開!名越稔洋氏らが出演】の続きを読む


    サクラ大戦』(サクラたいせん)は、1996年9月27日にセガ・エンタープライゼス(後のセガ)よりセガサターン用ソフトとして発売されたドラマチックアドベンチャーゲーム。後にゲームのみならず、アニメや舞台などのメディアミックス作品として発展することとなったサクラ大戦
    17キロバイト (2,228 語) - 2021年7月12日 (月) 07:30


    メディアミックスの先駆け的な作品

     1996年(平成8年)9月27日は、セガサターン用ソフト『サクラ大戦』が、セガから発売された日。本日で25周年を迎えた。

    『サクラ大戦』は原作・広井王子氏、脚本・あかほりさとる氏、キャラクター原案・藤島康介氏、キャラクターデザイン・松原秀典氏、音楽・田中公平氏という豪華スタッフで制作されたドラマチックアドベンチャーゲーム。

     主題歌である“檄!帝国華撃団”がCDで発売されたほか、キャラクターグッズもたくさん発売され、“太正浪漫堂”という専門ショップが池袋と大阪に展開されました。

     なお、お店のあった池袋GIGOは今年の9月20日に閉館。ファンとしては寂しかったですね……。

     また、ゲーム中に登場する部隊“帝国華撃団”は、平時は“帝国歌劇団”として舞台で活躍。この設定を活かして出演声優たちが実際に歌謡ショウを行うなど、大胆なメディアミックスが人気を博しました。

     本作のストーリーは、プレイヤーが帝国華撃団・花組の隊長である大神一郎となり、隊員たちと力を合わせて江戸幕府復活を企む黒之巣会との戦いに挑むというもの。

    ヤキモチ焼きな隊員・真宮寺さくらを始め、隊員たちはいずれも個性豊か。筆者がいちばん好きなのはクールな男装の麗人、マリア・タチバナでした。

     ただ、それ以上に濃いキャラクターが主人公の大神一郎。正義感が強い熱血漢でありながら、「い、いかん……体が勝手に…」とお風呂を覗くコミカルな一面も。そんな大神隊長はファンからも愛され、『サクラ大戦4 ~恋せよ乙女~』では主題歌の“檄!帝~最終章(フィナーレ)~”のボーカルに大抜擢。ほかのゲームなら「なんで主人公の男が歌うんだよ!」となるところですが、大神さんなら納得でした。

    ゲームに関してはアドベンチャーパートと戦闘パートに分かれており、ふだんは帝劇の中で隊員たちと交流を深めていくことになります。会話中は制限時間内に選択肢を選ぶ“LIPS”も。わざと時間切れを待つのが正解のパターンもあり、リアルなやり取りを楽しめました。隊員の信頼度が上がったときの「ピン、ピロリロリロリン♪」という効果音が気持ちよかったです。

    戦闘パートは攻撃や防御、必殺技のほか、隊員をかばうことで、その隊員の信頼度を上げることができました。“かばう”の回数は限られているので、仲よくなりたい隊員をかばうか、やられそうになっている仲間をかばうかで迷いましたね(苦笑)。また、一定の条件を満たすことで大神と隊員の合体技が使用可能でしたが、その演出がふたりの世界に入り込む演劇のようなものになっており、思わず「敵を攻撃しろよ!」とツッコミたくなるものばかりでした(笑)。

    記事本文はこちら
    https://www.famitsu.com/news/202109/27234577.html

    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/09/27(月) 16:25:38.07

    2021-09-27 10:00:00

    プレステ、サターン、PC-FXに3DOといった次世代機と呼ばれた32bit機を中心にロクヨン、ドリキャス、PS2、ゲームキューブまで含めたレトロゲームの中から今日発売されたゲームを紹介!



    9月27日のレトロゲームピックアップ!

    祝25周年 1996年 9月27日発売
    セガ
    SS サクラ大戦

    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)




    本日はこちら SS 『サクラ大戦』が発売25周年を迎えました!
    架空の時代「太正十二年」の日本を舞台に秘密部隊「帝国華撃団」隊長・大神一郎となって、華撃団(歌劇団)メンバーの女の子と協力し悪と戦うドラマチックアドベンチャー。ゲームはアニメ番組仕立てとなっており、女の子と交流やストーリーの進行する「アドベンチャーパート」と敵との戦闘を行う「シミュレーションパート」で構成、最後は次回予告が挿入され、次に進むという流れ。後に声優本人がキャラクターとして出演するミュージカルの公演や、TVアニメ化など盛んなメディアミックスが行われたタイトルです。



    本日発売されたレトロゲームはこちら!

    1996年 (25周年)
    PS ウェディングピーチ ドキドキお色直し
    ケイエスエス

    1996年 (25周年)
    PS ときめきメモリアル 対戦ぱずるだま
    コナミ

    1996年 (25周年)
    PS 女子高生の放課後・・ぷくんパ
    アテナ

    1996年 (25周年)
    PS ターフウィンド96 武豊競走馬育成ゲーム
    ジャレコ

    1996年 (25周年)
    PS 王宮の秘宝 テンション

    1996年 (25周年)
    PS パワーレンジャーピンボール
    バンダイ

    1996年 (25周年)
    PS おーちゃんのお絵かきロジック2
    サンソフト

    1996年 (25周年)
    PS リターン・トゥ・ゾーク
    バンダイビジュアル

    1996年 (25周年)
    PS インタナショナルMOTOーX
    ソフトビジョンインターナショナル

    1996年 (25周年)
    PS 伝説のオウガバトル
    アートディンク
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://gamedrive.jp/news/1614859757


    【【ゲーム】『サクラ大戦』25周年。熱い性格の隊長と個性的な隊員たちが織り成すドラマが魅力だった、セガサターンのキラータイトル!】の続きを読む

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