“運営会社概要”. 2012年10月13日閲覧。 ^ マイコミジャーナル サイコム本社・3たび訪問!…(3ページ目)[1] “BTO パソコン(PC)の【@Sycom】(サイコム)”. 2012年9月12日閲覧。 - 公式サイト BTOパソコンのサイコム (@sycom_jp) - Twitter - 公式アカウント
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(出典 kaiteki-pasokon.com)



国内最速でデュアル水冷を実現するサイコムのBTO

いわゆるデュアル水冷のBTOは国内にいくつか存在する。また、一体型の簡易水冷CPUクーラーと、パーツメーカーが自社で開発している簡易水冷を搭載したオリジナルのグラフィックスカードを組み合わせれば、ユーザー自身でデュアル水冷マシンを作ることも可能だ。

しかしこれらとサイコムのデュアル水冷BTOが決定的に異なる点は、豊富なパーツから選択できる自由度の高さと、一般的なパーツメーカーの簡易水冷に頼らない独自カスタマイズによる製品化のスピード感だろう。今回レビューした「G-Master Hydro X570A」には、今最も市場で人気のあるCPU、AMD第3世代Ryzenと、さらに先日発売されたばかりのNVIDIA GeForce RTX SUPERシリーズを選択することができ、なおかつデュアル水冷化されているという驚異的な仕事の早さに驚く。

G-Master Hydro X570A_59_1024x768

GeForce RTX SUPERは、既存のGeForce RTX 20×0 TiシリーズとTi無しの無印版の間に位置するモデルだ。やはりグラフィックスカードも最高峰でないと満足できないというユーザー向けに、サイコムのBTOカスタマイズには「GeForce RTX2080Ti 11GB」がちゃっかり選択できるようになっている。仮に構成変更したとしても「GeForce RTX2080Ti 11GB」も水冷化され、「G-Master Hydro X570A」のデュアル水冷構成は揺るがない。

また、新たな試みとしてテストを実施した、Adobe Photoshop CC、Premiere Pro CC、After Effects CCなどにおいては、第3世代Ryzenの性能や有用性を改めて評価することができた。いわゆるクリエイターやプロフェッショナル向けのソフトの処理において、コア数だけのハッタリではない快適なワークフローを実現するためのCPU選択と言える。

サイコムと言えば「Silent-Master」シリーズが持つ「究極の静音性」を追求したBTOも有名だ。シリーズは異なるが、基本構成やカスタマイズのラインアップはそれらのフィードバックをもとにチョイスされているため、いわゆる「ハイエンドゲーミングマシン」だから高負荷時のノイズ増加は仕方がないと妥協せず、マシン性能、冷却、ノイズのバランスをしっかりとったBTOに仕上がっている点が素晴らしい。昔はバリバリの自作派だったユーザーが、サイコムBTOを選ぶ理由がここにある。

記事全文はこちら
https://www.gdm.or.jp/review/2019/0825/316090/8


1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/06/09(火) 06:57:59 ID:JH6ohRhqa.net

そろそろゲーミングPC欲しいんだけど


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