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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:コナミ


    がんばれゴエモン!からくり道中』(がんばれゴエモン!からくりどうちゅう)は、1986年7月30日に日本のコナミから発売さたファミリーコンピュータ用アクションアドベンチャーゲーム。 同社より稼働さたアーケード用横スクロールアクションゲーム『Mr.五右衛門』(1986年)のアレンジ作品であり、安
    34キロバイト (4,338 語) - 2021年3月12日 (金) 08:59



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/07/31(土) 12:18:03.367

    『がんばれゴエモン!からくり道中』35周年。KONAMIの人気アクション作で復活を望む声も多いシリーズ【今日は何の日?】
    7/30(金) 14:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d06397d8d7444731b0446cb44863c69d1e2336a
    文:カワチ

    江戸時代を舞台にした和風な世界観が特徴

     いまから35年前の1986年(昭和61年)7月30日は、ファミコンで『がんばれゴエモン!からくり道中』が発売された日。

     『がんばれゴエモン!からくり道中』はKONAMIの人気アクション『がんばれゴエモン』シリーズの1作目で、
    アーケードの『Mr.五右衛門』のアレンジ作品でした。


     『がんばれゴエモン』シリーズは義賊のゴエモンを主人公としたアクションで、
    江戸時代を舞台にした和風な世界観が特徴。

     『からくり道中』では104面のステージが用意。ステージのクリアー条件には“通行手形”が必要で、
    地下通路や3D迷路を探す探索要素もありました。
    また、よろず屋でアイテムを購入したり、民家で住人の話を聞いたりと、
    RPG的な要素もあったので、日本を旅している雰囲気を味わえました。


     相棒のエビス丸の登場したファミコン『がんばれゴエモン2』から作風がコミカルになっていき、
    スーパーファミコンの『がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス』では、
    巨大からくりメカの“ゴエモン・いんぱくと”も登場。SFの要素も増していき、
    どんどんハチャメチャで賑やかな作風になっていきました。
    この楽しい感じが好きなファンも多いでしょうね。

     シリーズとしてはニンテンドーDSの『がんばれゴエモン 東海道中 大江戸天狗り返しの巻』がラストですが、
    スーパーファミコンの1作目である『がんばれゴエモン~ゆき姫救出絵巻~』がニンテンドークラシックミニ スーパーファミコンに収録されていたり、
    『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』のMiiのコスチュームにゴエモンが登場したりしているので、名前を知っている人は多いかも。

     また、声優の杉田智和さんなど、本シリーズを実況をしている人も多いので、
    動画で観たことがあるという人も多いかもしれません。


     筆者はシリーズのなかでは『ゆき姫救出絵巻』が思い出深いですが、
    くの一のヤエちゃんがプレイヤーキャラクターに昇格した『獅子重禄兵衛のからくり卍固め』も忘れられません。
    ヤエちゃん、かわいかったなぁ……。日本のゲームを代表する萌えキャラクターだと思います!

     『がんばれゴエモン』は、先日、Fangamer Japanから新しいグッズも発売されましたし、
    いまだに人気のシリーズなんだなぁと気付かされました。
    いつかグッズだけでなく新作ゲームも発表されたらうれしいです! 
    そして現行機でキレイなグラフィックになったヤエちゃんが見たい!!

    画像

    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


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    ウイニングイレブンシリーズ eFootball eFootball 公式 (@we_konami) - Twitter ウイニングイレブン(Winning Eleven) - Facebook eFootball 公式 (efootball_official_jp) - Instagram eFootball 公式
    45キロバイト (2,881 語) - 2021年7月23日 (金) 02:04



    1 伝説の田中c ★ :2021/07/25(日) 19:23:10.12

     株式会社コナミエンタテインメントは21日、26周年を迎えたサッカーゲーム「ウイニングイレブン」の最新作、「eFootball」を家庭用・モバイル向けに今秋から配信開始することを発表した。長年親しまれてきた名称である「ウイニングイレブン」は正式に「eFootball」に変更される。

     コナミは大きく飛躍する今作への決意を込め、「ウイニングイレブン」から新たなブランド「eFootball」に名称を変更する。プロデューサーの木村征太郎氏は「『eFootball』はUnreal Engineの表現力をベースに、独自のサッカーゲームエンジンを開発して新しく生まれ変わりました。一流選手たちのアドバイスを得て実現した緊張感ある駆け引きを、次世代ゲーム機では存分にお楽しみいただけます。詳しくは来月発表予定ですので、お楽しみにお待ちください」とコメントしている。


     名称以外の変更点として、アニメーションシステムを刷新。ピッチ上で選手が行う膨大な動きを一連のアニメーションとしてデータ化し、その中から適切な瞬間をリアルタイムに選び出す『モーションマッチング』という技術を導入。これにより従来の4倍を越えるアニメーションを搭載することが可能になり、リアルな動きと高いレスポンスを実現する。なお、このシステムは家庭用ゲーム機はもちろん、PC、モバイルにも共通で導入される。

     また、今作では、PlayStation5やPC、モバイルといったデバイスを問わず、“基本プレー無料”で楽しむことができる。配信開始時は、FCバルセロナ、マンチェスター・ユナイテッド、ユヴェントス、FCバイエルン・ミュンヘンなどのビッグクラブでのプレーが可能。プレーできるコンテンツやモードを随時追加し、「eFootballTM」の楽しみ方は配信後も進化していく。

     さらに、今作はPlayStation5、PlayStation4、Xbox Series X|S、Xbox One、 Windows 10、Steam、モバイル(Android、iOS)など、多くのデバイスで楽しむことができる。さらに、将来的にはPlayStation5とモバイルの対戦など、対応するすべてのデバイス同士でのオンライン対戦(クロスプラットフォーム対戦)が可能になる予定。“eスポーツプラットフォーム”として大幅に進化を遂げていく。

    「ウイニングイレブン」シリーズに引き続き、FCバルセロナのリオネル・メッシやブラジル代表のネイマールが今作のアンバサダーに就任。さらに、サッカーの原点である「1vs1」の駆け引きをよりリアルに再現するために、オフェンスのアドバイザーに巧みなドリブルとボールキープ力を持つアンドレス・イニエスタ、ディフェンスのアドバイザーに圧倒的な守備能力でチームを支えるジェラール・ピケ選手を迎えている。

     今秋の配信から段階的にさらなる進化が加わっていく。初秋は①新ゲームエンジン搭載②クロスジェネレーションマッチ(同系統のデバイス同士でのオンライン対戦)③ローカルマッチ(ビッグクラブによる対戦)が搭載される。

     さらに秋が進むと、①クロスプラットフォーム(家庭用ゲーム機とPCとのオンライン対戦)②チームビルドモード(オリジナルチーム作成)③オンラインリーグ開幕④「マッチパス」登場(試合プレーの数に応じて好きな選手を指名して獲得できるアイテム等がもらえる新仕様)が追加される。

     また、冬には①公式のeスポーツ大会開幕②クロスプラットフォーム(家庭用ゲーム機とPC、モバイルなどすべてのデバイスでの対戦)③モバイルのコントローラ対応(家庭用と同様に、モバイルにゲーム用コントローラを接続できる)といった要素も加わる。

     ゲームプレーの詳細は8月下旬に発表予定となる。

    公式サイト
    https://www.konami.com/efootball/

    公式トレーラー

    (出典 Youtube)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/fdfa35db22b11715e6d68b2ab05045ac0b60ba4d


    【【ゲーム】サッカーゲーム「ウイニングイレブン」の名称変更が決定!「eFootball」として今秋配信へ…その他大幅変更点も】の続きを読む


    コナミホールディングス株式会社(英: KONAMI HOLDINGS CORPORATION)は、ゲームソフトやアミューズメント機器の製造・販売とスポーツクラブの運営などを手掛けるコナミグループの純粋持株会社である。東京証券取引所第一部、ロンドン証券取引所に上場。日経平均株価(日経225)構成銘柄の一つである。
    41キロバイト (4,365 語) - 2021年7月6日 (火) 22:51


    まず全体の9.8%の人に支持され第3位にランクインしたのは、『グラディウス』。もともとはアーケードゲームとしてスタートし、1986年にファミコン用ソフトへ移植され大ヒットを記録した人気シリーズ。

     横スクロールシューティングゲームの名作で、当時としては多種多様なアクションと敵キャラ、飽きない背景のステージ、そして自分の意志で選択できる自機のパワーアップという要素が日本全国の子どもたちを虜にした。今現在プレイしても楽しめる内容で、今回のアンケートでは「シューティングゲームを変えた面白さ」(44歳)、「パワーアップを選択できるのが斬新だった」(44歳)、「コナミコマンドを初めて使ってやっとのことでクリアした」(34歳)といったコメントが寄せられた。

    グラディウスは通称「コナミコマンド」の裏技もおなじみ。これはポーズ状態で「上上下下左右左右BA」を入力すると、オプションなどの装備が自機に搭載されるというもの。このコナミコマンドは、その後のコナミ作品でも用いられているが、スーファミ版『グラディウスIII』ではこのコマンドを入力すると自爆してしまう。「上上下下LRLRBA」を入力しないといけないトラップが仕掛けられており、子どもたちを驚愕させた。

    第2位(10.8%)は「対戦格闘ゲームの先駆け」と名高い『イー・アル・カンフー』(1985年)。

     まだ「コマンド入力からの必殺技」という概念はなかったものの、十字キーとABボタンを組み合わせることにより、さまざまな攻撃を繰り出すことができたアクションゲームの名作。のちに多くのヒット作を生み出してきたコナミの、ファミコン参入第1弾ソフトでもある。

     今の目から見ると当たり判定がかなりシビアで、「なんで今の攻撃が無効なんだ!?」と叫びたくなるような場面も多々ある。が、そのあたりもゲームを面白くしていることは確かだ。攻撃が簡単に当たらない分、1発1発の確実性が問われる。棒使いのWANG、素早い動きで火の玉を吐いて攻撃するTAO、鎖使いのワンショルダー・CHEN、お団子頭の女拳法師LANG、空を飛ぶ巨漢のMUと5人の強敵と戦っていく。今回のアンケートでは、「鎖のボスと最後のボスが強かった」(43歳)、「終わりが見えなかったゲームだった気がする」(42歳)、「格ゲーの元祖的作品だと思います」(40歳)といった声を集めた。

     そして、今回のアンケートで堂々1位に輝いたのは、『ツインビー』(13.8%)。こちらももともとはアーケードゲームで、1986年にファミコンに移植となった名作。「つい弾を撃ってしまい鈴の色が変わってしまう……」(38歳)、「ポップな見た目だが凶悪な難易度だった」(36歳)、「協力プレイが楽しかった」(42歳)などなど、票とともに同作への思い出が寄せられた。

     こちらは縦スクロールのシューティングゲーム。雲から出てくるベルを自分の攻撃で叩いて色を変化させ、狙ったパワーアップオプションを獲得する。この仕組みはゲームの面白味を何倍にも増幅させた。また、友だちと2人協力プレイで遊んだという思い出を抱える人も多いだろう。ステージ中のBGMも、一度聴いたら忘れられない名曲だ。

     個人的な話で恐縮だが、筆者は小学生の頃に同じ公務員団地に住んでいたMくんとツインビーをよくプレイしていた。彼はこのテのシューティングゲームが恐ろしく上手で、筆者は文字通り役立たずだったことをよく覚えている。2人協力プレイは、そうした技量格差をはっきり実感するものでもあった。

    続きは記事本文で
    https://futaman.futabanet.jp/articles/-/120327?page=3

    1 名無しさん必死だな :2021/04/11(日) 10:49:34.79 ID:oY2OlTka0.net

    なにが好きだった?


    【【ゲーム】一番好きだった「コナミのファミコンソフト」ランキング】の続きを読む


    沙羅曼蛇』(SALAMANDER、サラマンダ)は、1986年にコナミから販売、稼動されたアーケードゲーム用縦横両スクロールシューティングゲーム。 本作の日本国外版の名称は『Life Force』となっているが、この名称の作品には2種類存在する。1つは背景の一部を差し替えて国外向けに販売されたもの(「Stereo
    75キロバイト (8,437 語) - 2021年6月4日 (金) 21:07



    1 :2021/07/04(日) 20:22:48.24 ID:ptzsq2MG0●.net BE:866556825-PLT(21500)

    アーケード版『沙羅曼蛇』が35周年。名作『グラディウス』の続編で、縦にも横にもスクロールして驚かされた超美麗なシューティングゲーム【今日は何の日?】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ab734122adea990e036904b32341bd5f5e437aeb


    (出典 Youtube)


    細緻に描き込まれた、当時最高峰のグラフィックに痺れた

     1986年(昭和61年)7月4日は、アーケード版『沙羅曼蛇』が稼動を開始した日。本日で発売から35周年を迎えた。

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     『沙羅曼蛇』はKONAMIから発売されたアーケード用のシューティングゲーム。前年1985年発売の『グラディウス』の続編として登場しているが、後に同シリーズとは別に『沙羅曼蛇』シリーズとしての続編も発売された。『グラディウス』と並び称されるシューティングゲームの名作で、当時のゲームセンターを大いに盛り上げてくれた1本。BGMも秀逸で、筆者はカセットテープのサントラを購入していまだ所持しているほどだ。


     プレイヤーは超時空戦闘機に乗り込み、侵略を続けるバクテリアン星団の精鋭戦隊“サラマンダ”に戦いを挑んでいくといったストーリー。本作はふたり同時プレイが可能となっていて1P側がビックバイパー、2P側がロードブリティッシュを操作する。ビックバイパーは『グラディウス』シリーズの自機としておなじみの機体で、ロードブリティッシュはサラマンダ軍に侵攻された惑星ラティスの王子と同名の機体という設定だ。

     『沙羅曼蛇』でいちばん目を引くのは、やはり当時としては最高峰のグラフィックではないだろうか。前作『グラディウス』も凄かったが、本作ではさらに細緻に描き込まれ磨きがかかっていた。細胞のようなエリアや無数の隕石群が飛び交うエリアなど全部で6つのステージがあるが、なかでも印象深いのは一面が炎に包まれた3つ目のステージ。炎をまとった龍が立ち昇ったかのようなプロミネンスの美しさに思わず見惚れてしまった人も少なくないはずだ。脳みそみたいな生物兵器や触手を伸ばした宇宙巡洋艦など、多種多様なボス戦も見どころのひとつだった。


     横スクロールシューティングと思いきや、突如として縦スクロールに切り替わる仕掛けもかなり斬新。初見のときは誰もが驚かされたはず。スクロールスピードも速めだったので、戦闘機を操っているという感覚もなかなかのものだった。


     パワーアップ方式は『グラディウス』と異なり、“スピードアップ”や“ミサイル”などのパワーユニットを取得するだけで強化される仕組みに変更されている。花形はやはり“レーザー”と“リップルレーザー”で、筆者などはこれを撃ちたくてゲームをしていたと言っても過言ではない。貫通力のある長い縞模様のレーザーはドリルみたいでかっこよく、リング状に広がるリップルレーザーは敵を漏らさず撃破していくのが気分最高だった。当時の家庭用ゲーム機では長いレーザーの表現が不可能だったので、ゲームセンターで遊ぶ際はそちらを選びがちだったかもしれない。


     


    【【ゲーム】グラディウスシリーズは『沙羅曼蛇』が至高だな!死んでもその場復活オプション回収でテンポが最高!】の続きを読む


    ボンバーガールボンバーガール (Bomber Girl, Bombergirl) BOMBER GIRL (曲) - 近藤房之助と織田哲郎によるシングル曲。 BOMBER GIRL (漫画) - にわのまことによる漫画。 ボンバーガール (ゲーム) - コナミアミューズメントによるアーケードゲーム。
    632バイト (59 語) - 2020年11月1日 (日) 17:13



    (出典 eacache.s.konaminet.jp)



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