ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:コナミ


    サイレントヒル』(SILENT HILL、直訳:「無音の丘」)は、コナミ(後のコナミデジタルエンタテインメント)から発売されたホラーゲーム、およびそのシリーズ。ジャンルはホラーアドベンチャー。2013年7月時点でのシリーズ全世界累計販売本数は840万本である。
    72キロバイト (11,054 語) - 2022年1月1日 (土) 08:25



    1 湛然 ★ :2022/04/06(水) 23:30:07.30 ID:CAP_USER9.net

    サイレントヒル


    最愛の娘・シャロンが、悪夢にうなされて叫ぶ「サイレントヒル……」という奇妙な言葉。母親のローズはその謎を解くため、ウェストバージニア州に実在する街・サイレントヒルを訪ねることにする。しかし、まったくひと気がなく、深い霧に覆われたその街は、一度足を踏み入れたら抜け出すことのできない呪われた迷宮だった。そこで失踪してしまったシャロンの身を案じるローズは、恐る恐るサイレントヒルを探索するうちに想像を絶する恐怖に見舞われていく……。

    キャスト
      監督:クリストフ・ガンズ
    スタッフ
      ラダ・ミッチェル/ショーン・ビーン/ローリー・ホールデン/デボラ・カーラ・アンガー/キム・コーツ/タニヤ・アレン/アリス・クリーグ/ジョデル・フェルランド

    (C)2006 Silent Hill DCP Inc. and Davis Films Production


    配信予定4月12日(火) 00:00
    02:05:19
    ●無料動画GYAO!
    https://gyao.yahoo.co.jp/episode/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%92%E3%83%AB/6065765c-0fa8-4be8-b121-fd286d106160

    Yahoo!映画

    (出典 movies-pctr.c.yimg.jp)

    https://movies.yahoo.co.jp/movie/324033/


    【【ゲーム】映画『サイレントヒル』GYAO!で配信4月12日〜  全世界で累計530万本以上の売り上げを記録した同名ゲームを実写版として映画化】の続きを読む


    ツインビーRPG』(ツインビーアールピージー)はコナミより1998年4月2日に発売されたプレイステーション用RPG。同ジャンルでは『ツインビーミラクル 〜不思議なベルの大陸〜』が公開されていたが、発売中止になり、本作は完全な別作品。 『ツインビーPARADISE』の世界をベースにしているためシリ
    20キロバイト (3,192 語) - 2022年1月18日 (火) 12:51
    ツインビーRPG - YouTube

    (出典 Youtube)


    『ツインビーRPG』(ツインビーアールピージー)はコナミより1998年4月2日に発売されたプレイステーション用RPG。同ジャンルでは『ツインビーミラクル 〜不思議なベルの大陸〜』が公開されていたが、発売中止になり、本作は完全な別作品。

    『ツインビーPARADISE』の世界をベースにしているためシリーズとは設定がやや異なり、どんぶり島に召喚された主人公が、蒸発したライトを探すためツインビーの臨時パイロットとして冒険をするという内容。『レインボーベルアドベンチャー』『対戦ぱずるだま』に続く非STG新作だが、イラストレーター・開発スタッフは完全新規。インタビューでも「ツインビーパラダイスは好きだけど、STGが苦手なファンのためのゲーム」と、STGであるツインビーの意義が完全に失われ、派生作品であるアニラジ人気が一人歩きしたコンセプトで開発された。この背景にはツイパラが声優人気で好調なセールスを記録する中、本編のSTGが下降気味であった面もあるが、結局この『ツインビーRPG』も予算の割りに売り上げが悪くシリーズ最終作になった(携帯アプリやリメイクや配信物では現在もシリーズ継続中)。ゲーム内容は『ときめきメモリアル』のように女の子または男の子の好感度をあげつつ冒険するRPG。最終的にもっとも好感度の高い人物とのエンディングを迎える。

    基本的に敵キャラクターの経験値は一定(書籍などではザコキャラクターは160、ボスキャラクターは600とされている)で、味方側と敵側のレベルの関係によって上下する(よって同じ敵を倒しても、レベルが低い者が多く経験値が入る)。またトドメを刺した者にはいくぶん多めに入る。一度レベルアップすると、次に必要な経験値は、現在のレベルにかかわらず約5000前後(ストーリー開始直後のツインビーに限ってはこの限りではない)。戦闘以外でも、町の人と話したり、何らかのアクションをする事で経験値が入りレベルが上がる。さらにお金(単位は“エン”)を落とす敵キャラクターが極端に少なく、資金調達は主に敵が落とすフルーツ(これはザコキャラクターは確実に落とす)や、アイテムの売却などで行うのも大きな特徴。フルーツはミカン、リンゴ、ブドウ(マスカット)、サクランボ、桃があり、それぞれ売値も異なる(ミカンが最も安く、桃が最も高い)。

    メインキャラクターはフルボイスだが、主人公の名前は発音されない。

    ストーリー
    主人公はいつものようにツインビーのアニメを見ていたら、突然テレビがノイズ混じれになると同時に真っ暗な空間に放り込まれる。そこでツインビー達に危機を伝えようとしても謎の結界で遮られていたメローラ姫を救い、彼女に代って危機を伝えるためにドンブリ島へ向かう事になる。主人公がドンブリ島に着いた瞬間、黒い霧がドンブリ島を覆い島民達が次々と倒れる。シナモン研究所に向かう途中で倒れていたツインビーに乗り込み、ツインビーと共にドンブリ島を救うために行動を開始した。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%BCRPG

    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2005/06/29(水) 03:38:17

    ツインビーシリーズの中では黒歴史とされているが
    ゲームの内容はなかなか面白かった!
    キャラネタでも何でも良いので語りましょう!!!


    【【ゲーム】『ツインビーRPG』1998年にコナミから発売されたプレステ用RPG!ラジオドラマ「ツインビーPARADISE」から生まれた派生作品であり、シリーズ最終作】の続きを読む


    桃太郎電鉄シリーズ > 桃太郎電鉄桃太郎電鉄』(ももたろうでんてつ)は、1988年12月2日にハドソンから発売された、ファミリーコンピュータ用ボードゲームソフト。「桃太郎電鉄シリーズ」の第1作目。 タイトルは、1987年に発売され本作と主要スタッフが共通しているRPG『桃太郎伝説』のセルフパロディ。
    16キロバイト (1,782 語) - 2022年1月29日 (土) 13:39

    【【ゲーム】Switch『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』、実売350万本突破!!!】の続きを読む


    コナミホールディングス > コナミデジタルエンタテインメント 株式会社コナミデジタルエンタテインメント(英: Konami Digital Entertainment Co., Ltd. 略称: KDE)は、消費者向けコンピューターゲームやキャラクターグッズの開発・販売や書籍の出版などを行う日本の企業である。
    13キロバイト (1,201 語) - 2021年10月29日 (金) 20:07



    1 名無しさん必死だな :2022/02/03(木) 15:28:42.16

    コナミ
    2022年3月期 第3四半期
    https://www.release.tdnet.info/inbs/140120220203578958.pdf
    売上高:2150.48億円
    事業利益:596.57億円
    営業利益:603.11億円
    税引前利益:598.60億円
    純利益:423.81億円

    デジタルエンタテインメント事業  売上高:1539.59億円 事業利益:555.34億円
    アミューズメント事業    売上高:137.09億円 事業利益:23.14億円
    ゲーミング&システム事業    売上高:186.80億円 事業利益:25.24億円
    スポーツ事業        売上高:306.92億円 事業利益:11.51億円


    【【ゲーム】コナミ、営業利益600億で過去最高 9ヶ月で記録更新】の続きを読む


    グラディウス グラディウス (武器) (gladius) - 古代ローマの剣、もしくはその一種。 スズキ・グラディウス (gladius) - スズキ自動車が2008年9月30日発表した、同社の欧州向けオートバイで、グラディウス (武器)に由来。 en:Gladius (video game) - 欧米で発売されたコンピュータRPG。
    1キロバイト (164 語) - 2020年7月13日 (月) 15:04



    1 鳥獣戯画 ★ :2021/12/29(水) 23:07:44.41

    ねとらぼ2021/12/29 20:45(公開)
    https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/500500/

    コナミが1985年にリリースしたアーケードゲーム「グラディウス」。その後、1986年にファミリーコンピュータへ移植され大ヒットを記録しました。人気ゲームとしてシリーズ化され、多くの作品がリリースされています。そこでねとらぼ調査隊では、2021年12月2日から12月8日まで「あなたが一番好きな『グラディウス』シリーズは?」というテーマでアンケートを実施しました。

    今回のアンケートでは、総数1029票の投票をいただきました。ありがとうございます! それでは、ランキングをTOP3から見ていきましょう。

    ●第3位:沙羅曼蛇
     第3位は179票を集めた「沙羅曼蛇」でした。1986年にアーケード版が登場し、その後に1987年にファミコン版、1991年にPCエンジン版がリリースされ大ヒットしました。「グラディウス」の翌年に稼働を始めたゲームで、奇数面が横スクロール、偶数面が縦スクロールと2つのシステムで楽しめるように進化しました。

    ●第2位:グラディウスIII -伝説から神話へ-
     第2位は212票を集めた「グラディウスIII -伝説から神話へ-」でした。1989年にアーケード版がリリースされた作品です。グラディウスでおなじみのパワーアップシステムにエディットモードを導入し、自分でパワーメーターを作成できるよう進化しました。1990年にはスーパーファミコン版が発売され大ヒットしています。コメント欄では「クリアまでに1年以上かかった思い入れのあるシリーズ」との声が挙がっていました。

    ●第1位:グラディウスII -GOFERの野望-
     第1位は367票を集めた「グラディウスII -GOFERの野望-」です。1988年にアーケード版がリリースされ、同年の12月にはファミコン版、1992年にはPCエンジン版がリリースされました。パワーアップシステムは4種類のセットから選べるようになり、初代「グラディウス」からさらに音楽やグラフィックが格段に進化して人気となりました。


    【【ゲーム】『グラディウス』シリーズ人気ランキングNo.1が決定! 3位は「沙羅曼蛇」1位は?】の続きを読む

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