ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:ゲーム


    ゲーメスト』(GAMEST)は、新声社が1986年から1999年まで発行していたゲーム雑誌である。アーケードゲームを専門に扱っており、その専門性の高さから全盛期には売り上げが30万部に達し人気を得ていたが、新声社の倒産と共に廃刊となった。 新声社が当時大手であったビデオゲー
    13キロバイト (1,891 語) - 2021年12月31日 (金) 08:49

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/05/25(水) 18:26:03.56

    2022年05月25日 18時00分 公開

    伝説のゲーム誌『ゲーメスト』公式YouTubeチャンネルが始動 草創期のスタッフが制作の裏事情を証言
    「誤植ネタにはさすがに飽きた、真のゲーメスト読者へ送ります」とのことで、ディープな裏話に期待。
    [沓澤真二,ねとらぼ]

     伝説的なアーケードゲーム専門誌、『ゲーメスト』の公式YouTubeチャンネル「GAMEST CHANNEL:アンドキュメンテッド・ゲーメスト」が開設されました。誌面制作の内側を、当時の編集者やライターがさまざまな切り口で語るとのこと。また、併せて公式Twitterアカウント(@GAMEST57339665)もオープンしています。



    (出典 image.itmedia.co.jp)

    第1回は6月1日。当時を知る元スタッフが、創刊号について語ります


     ゲーメストは1986年に隔月刊誌としてスタート。全国のゲームセンターでトップクラスの腕利きゲーマーをライターに招き、ハイレベルな攻略記事を毎号掲載する専門性が特徴です。のちに月刊化・隔週刊化され、最盛期は公称発行部数50万部を誇りましたが、1999年に版元の新声社の倒産とともに廃刊となりました。



    (出典 image.itmedia.co.jp)

    ゲーメスト創刊号。当初はアーケードゲームに限らず、ファミコンなど家庭用ゲーム機の情報も扱っていた

    (出典 image.itmedia.co.jp)

    巨人がファンタジーゾーンの1面をのぞき込むシュールな創刊2号

    (出典 image.itmedia.co.jp)



    山瀬まみさんが表紙の3号。バブルボブルや沙羅曼蛇やイシター、アテナなど、当時旬だったゲームの顔ぶれがすごい
     公式YouTubeチャンネルは、第2期編集部員でテトリス初代世界チャンピオンでもある、水島屋T.J.さんが発起人として開設。第1回は6月1日に公開される予定(既に収録済み)で、創刊時の編集部員にして誌名の名付け親でもある風見螢さんを招き、創刊号の舞台裏を語ります。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/2205/25/news015_0.html


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    1 名無しさん@弾いっぱい :2014/05/27(火) 01:34:09.59

    あげてけ


    【【ゲーム】PS1、PS2、PS3、PS4で買っておくべきシューティングは?】の続きを読む



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/05/18(水) 23:27:28 ID:XTpyKg4pM.net

    破壊の鉄球


    【【ゲーム】「攻撃力、ハンパねぇ…」って思ったゲームの武器】の続きを読む


    ゼルダの伝説シリーズ > ゼルダの伝説 夢をみる島ゼルダの伝説 夢をみる島』(ゼルダのでんせつ ゆめをみるしま、英題: The Legend of Zelda: Link's Awakening)は、1993年6月6日に日本任天堂から発売されたゲームボーイ用アクションアドベンチャーゲーム。
    55キロバイト (7,143 語) - 2022年1月30日 (日) 13:44
    開発者は、『ゼルダの伝説 夢をみる島』リメイク版から、強い影響を受けていることを認めている。一方で、本作ならではの要素も多く用意しているとコメント。たとえば、ストーリー進行はリニア型ではなく“メトロイドヴァニア”スタイルであることを主張している。パズルを解くために同作のキャラクター名義のSNSアカウントをチェックしたり、MapアプリでGPS座標を確認したりといった、現実とのつながりをもたらす要素を盛り込む点も、オリジナルポイントであると強調している

    同作については、Rogue Jamの審査員も、その質の高さを褒めながらもオリジナリティに懐疑的。審査員のひとりである元米任天堂社長のレジナルド・フィサメィ氏も、既存作品をコピーしていることから、ファンからの反応が手厳しくなるだろうといった意見を投げかけている。実際にその懸念どおりの結果になっているわけだ。しかしながら、『Mysplaced』は最終的にAudience Choiceを勝ち取った。開発者は約650万円を手にしたのである。Rogue JamはコンセプトとしてRogue(あらくれ)という言葉のとおり、細かいことを抜きにしようといったテーマがあるようだが、そうしたことを踏まえてもなお驚きの選出となった。

    とはいっても、この結果に運営は思うところがあったのか、あまりにも『ゼルダの伝説 夢をみる島』リメイク版に似すぎているとして、『Mysplaced』をさらなる上位のアワードの選出対象から外すことを決断。一方で、Clear Sky Gamesは約650万円をワシントンに持ち帰り、開発拠点を拡大。ゲームはPlayStation 5/Xbox Series X|S向けに制作されることとなった。

    ※ ちなみに同アワードを共催した身であるIGNは、同作を“恥知らずなゼルダクローン”と紹介している。

    Rogue Jamはリアリティショー形式となっており、審査員のコメントも含めて、ゲームコンテストとしてはやや苛烈。あまりに『ゼルダの伝説 夢をみる島』リメイクに似たゲームも、あくまでショーを盛り上げるための道具だったのかもしれない。開発者としては「酷似ゲーム」として大きな批判を浴びれば、商業ゲームとしてリリースする際にはその批判と向き合う必要もある。Rogue GamesとIGNに大きく取り上げられ、そしてコミュニティからこき下ろされた『Mysplaced』は、PS5とXbox Series X|Sでのリリースにこぎつけられるのだろうか。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220518-202988/

    1 鳥獣戯画 ★ :2022/05/19(木) 20:38:18.41

    Automaton2022-05-18 19:22
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220518-202988/

    とあるゲームが、激しい批判に晒されているようだ。ゲームの名は『Mysplaced』。ゲームジャムRogue Jamにて、賞金5万ドル(約650万円)を勝ち取るなど栄光に輝いたが、コミュニティからは、既存のゲームと類似しすぎているとして疑問の声があがっている。Zelda Dungeonが報じている。

    Rogue Jamは、パブリッシャーRogue GamesとメディアIGNが共催するコンテスト。開発者たちは自由にゲームを作って応募する。テーマなどの制約は設けず著名人を交えたを審査が実施。アワードに勝ち残った開発者は賞金を得られる。賞金の枠も、5万ドル(650万円)から50万ドル(6500万円)まで幅広い。上位入賞となれば、Rogue Gamesとのパブリッシング契約を結ぶことができる。Rogue Jamと命名されているように、パブリッシャーRogue Gamesによる大型ゲームコンテストと呼ぶのがしっくりくるかもしれない。

    このコンテストにて、あるゲームが賛否両論を呼んでいる。それが『Mysplaced』である。同作は、アメリカのワシントンを拠点とするClear Sky Gamesが手がけるアクションアドベンチャーゲーム。百聞は一見に如かず。まずは下の映像を見るといいだろう。

    結論からいうと、同作は『ゼルダの伝説 夢をみる島』リメイク版に酷似している。グラフィックの質感から、画面構図からエフェクトまで、かなり『ゼルダの伝説 夢をみる島』リメイク版のようである。ついでにいうと、キャラモデルや小物、アニメーションなど含めて、むしろ似ていないところを探すほうが難しい。IGNがTwitter上に投稿した動画には、大量の批判が寄せられている。さまざまな意見があるが、つまるところ“丸パクリではないか”と指摘しているのである。寄せられているリプライや引用RTの数は2000に及び、激しい議論が繰り広げられている。



    (出典 Youtube)


    【【ゲーム】コンテストで賞金約650万円獲得したゲーム『ゼルダの伝説 夢をみる島』に似すぎとして批判殺到。大きく取り上げられ、そして下げられたゲームの行く末】の続きを読む



    1 名無しさん必死だな :2022/05/17(火) 09:26:18.09

    ゲームの売上がどんどん低下し
    マンガアプリ等がセルラン上位を占めるように

    1.パズル&ドラゴンズ
    2.ピッコマ - 人気マンガが待てば読める漫画アプリ
    3.ウマ娘 プリティーダービー
    4.LINEマンガ
    5.ONE PIECE トレジャークルーズ
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    8.AbemaTV
    9.ドラゴンクエストウォーク
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    11.荒野行動
    12.モンスターストライク
    13.あんさんぶるスターズ!!Music
    14.Pairs(ペアーズ)-婚活・恋活マッチングアプリ
    15.LINE
    16.LINE MUSIC(ラインミュージック)
    17.TikTok ティックトック
    18.ドラゴンボールZ ドッカンバトル
    19.実況パワフルプロ野球
    20.Pokémon GO


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