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    タグ:ゲーム



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    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/10(火) 13:20:57.01 ID:CAP_USER9.net

    若者向けアンケート調査メディア「TesTee Lab」は、10代~30代の男女を対象にゲームアプリに関する調査を実施しました。

    30代以下の若者はどのようなゲームアプリをプレイしているのでしょうか。調査結果を見ていきましょう。

    (調査期間:2020年10月30日~11月1日、調査対象:10代~30代の男女3814名)

    ●若い世代のゲームアプリ利用率は7割以上
     10代~30代の男女にゲームアプリの利用率について聞いたところ、「よく利用する」と答えた人は47%、「たまに利用する」と答えた人は28.9%となり、実に7割以上の人がゲームアプリを利用していることがわかりました。

     また、年代別に見ると10代男性は約8割近くに上り、10代男性のほどんとがゲームアプリを利用していることがわかります。

    ●最もハマっているゲームアプリは?
     それでは、10代~30代の人はどんなゲームアプリにハマっているのでしょうか。それぞれのランキングTOP3を見ていきましょう。

    ●第3位:荒野行動(10代)/ディズニーツイステッドワンダーランド(20代)/プロ野球スピリッツA(30代)
     第3位となったのは、10代は「荒野行動」で得票率は8.9%、20代は「ディズニーツイステッドワンダーランド」で9.7%、30代は「プロ野球スピリッツA」で8.8%でした。

     「荒野行動」は、他プレイヤーと最後の生き残りをかけて対戦するバトルロイヤル系FPSゲーム。「ディズニーツイステッドワンダーランド」はディズニー作品に登場するヴィランズをモチーフとした学園アドベンチャーゲーム。「プロ野球スピリッツA」は、その名の通り実在のプロ野球選手が登場する野球ゲームとなっています。

     注目は「ディズニーツイステッドワンダーランド」で、全年代中20代で唯一TOP3にランクイン。10代では4位にランクインしており、特に若い世代から人気を集めていることがわかります。

    ●第2位:パズル&ドラゴンズ(10代、20代)/Pokemon GO(30代)
     第2位は、10代と20代が「パズル&ドラゴンズ」で得票率は10代では9.2%、20代では11.6%。30代は「Pokemon GO」で8.9%の人がハマっていると答えました。

     「パズル&ドラゴンズ」は、パズルを解くことで敵と戦闘していくパズルRPG。「Pokemon GO」は街中に出現するポケモンを捕まえたり、トレーナーと対戦したりする位置情報ゲームです。

     「パズル&ドラゴンズ」は2012年にリリースされたゲームで、「Pokemon GO」は2016年にリリース。どちらも未だ人気の衰えないロングセラーゲームであることがわかります。

    ●第1位:プロ野球スピリッツA(10代、20代)/パズル&ドラゴンズ(30代)
     そして第1位となったのは、10代と20代が「プロ野球スピリッツA」で得票率は10代では11.2%、20代では17.1%。30代は「パズル&ドラゴンズ」で9.4%でした。

     30代で3位に入っていた「プロ野球スピリッツA」が10~20代で1位を獲得。若い世代の人気が非常に高いことがわかります。また、10代と20代では2位だった「パズル&ドラゴンズ」が30代では1位に。リリースからずっと長く遊んでいるというユーザーも多いようですね。

    (出典元:TesTee Lab)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/175ce24cf693c7e67d57a4f01c428b2f3a3bd39a

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 gametrainer.jp)


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    1キロバイト (123 語) - 2019年7月3日 (水) 12:51



    (出典 automaton-media.com)



    1 田杉山脈 ★ :2020/11/04(水) 19:37:00.56 ID:CAP_USER.net

    ゲームのオンラインマルチプレイにおけるマッチングシステムについて、Amazonが独自技術を特許として申請していたことが明らかになった。内容としては、有害であると判断されたプレイヤー同士をマッチングさせる仕組みになるという。海外メディアGamesIndustry.bizなどが報じている。

    Amazonは「Behavior-aware Player Selection for Multiplayer Electronic Games」と題した技術を、2017年12月に米国特許商標庁に出願。今年10月20日になって特許技術として承認された。当該書類の中でAmazonは、まず現在のオンラインマルチプレイゲームの状況として、プレイヤーは自身に近いランク/スキルのプレイヤーとマッチングする仕組みになっていると紹介。ただ、この場合は馴染みのないプレイヤーと一緒にプレイすることとなり、こうしたアプローチではプレイヤー同士が関係を深めることは難しく、さらにチームとして協力し合う方法を学ぶことを避ける可能性にも繋がっていると指摘している。

    自身に近いランク/スキルのプレイヤーとマッチングすることは、一般的には好まれていることだろう。ただAmazonは、そうしたシステムはランク/スキルがプレイヤーの楽しみを左右する主な、あるいは唯一の要素であると想定していると述べる。そして、実際のところプレイヤーの楽しみは、一緒にプレイするプレイヤーの行動に大きく依存している可能性があるとしている。

    こうした前提のもとAmazonは、ほかのプレイヤーの楽しみが削がれる要因として、侮辱的な言葉を発するなど望ましくない行動をおこなうプレイヤーの存在を挙げる。これらのプレイヤーはToxic(有害)であると表現され、特に近年はよく耳にするようになった。そしてAmazonは、有害なプレイヤーに対処するために「すべての有害プレイヤーを隔離」する技術を提案。有害であると判断されたプレイヤーは、同じく有害とされたプレイヤーとしか一緒にプレイできない。逆にいうと、一般のプレイヤーは有害プレイヤーとマッチングしなくなり、楽しいゲーム体験に繋がるということのようだ。

    もっとも、ひとことに有害といっても明確な定義があるわけではなく、この点はAmazonも認めている。そこで同社は、プレイヤーが自身が受け入れられないと考える、ほかのプレイヤーの態度などをあらかじめ選択し、それに基づいてプレイヤーをグループ化する仕組みを提唱。例としては、先述した侮辱的な言葉のほか、試合途中で切断してしまうプレイヤーも挙げられている。

    似た仕組みを採用するタイトルとしては、荒らしプレイヤーを専用サーバーに隔離している『EverQuest II』や、チート容疑者を隔離する措置をとる『Call of Duty: Warzone』『Call of Duty: Modern Warfare』などいくつか存在する。ただAmazonの技術では、どのような行為を有害と感じるかという定義を各プレイヤーが設定した上で、マッチングから誰を排除するのかを判定していることが特徴だといえる。
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20201104-142211/


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :20/10/25(日)22:38:29 ID:DMe

    例えば一撃*るボスの攻撃を避けながらチマチマダメージ与えて倒す

    これは高難易度?リムジン?


    【ゲームに於ける「高難易度」と「理不尽」の差って何?】の続きを読む

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