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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:カプコン


    『モンスターハンター2(ドス)』→『MH2』 『モンスターハンターポータブル 2nd』→『MHP2』 『モンスターハンター フロンティア オンライン』→『MHF』 『モンスターハンターポータブル 2nd G』→『MHP2G』 『モンスターハンター3(トライ)』→『MH3』 『モンスターハンターポータブル 3rd』→『MHP3』
    63キロバイト (7,459 語) - 2022年6月24日 (金) 20:48




    『モンスターハンター フロンティア』公式Twitterアカウントは7月5日、同作のオフライン版や続編展開について否定的な見解を表明。期待しないように呼びかけた。公式としては異例の声明となる。

    『モンスターハンター フロンティア』は、MO型のハンティングアクション。『モンスターハンター2(ドス)』をベースとし、『モンスターハンター フロンティア オンライン』として2007年にWindows向けタイトルとしてスタート。ライブサービス型のゲームとして運用が続き、オリジナルの武器やモンスターなどが実装され、コンソール向けの『モンハン』とはまた異なる独自の進化を遂げてきた。2013年には『モンスターハンター フロンティアG』へと、2016年には『モンスターハンター フロンティアZ』へと改題している。

    しかしながら、2019年12月にサービスを終了。プロデューサーの宮下輝樹氏は終了理由について、『モンスターハンター2(ドス)』をベースとした仕組みの上で開発を続ける中で、さまざまな制約も発生。そんななかで、データベースサーバーのハードウェア交換やソフトウェアアップデートなどをしてきたが、今後も長期にわたりご満足いただけるサービスの提供が難しいという結論に至ったと説明していた。

    一方でコンソール/PC向けの『モンスターハンター』シリーズはその後も展開されてきた。そして時を経て、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』に『モンスターハンター フロンティア』「シーズン2.0 “エスピナス、覚醒”」で実装されたエスピナスが参戦。今はもう会うことができない棘竜に会えるとして、大きな話題を呼んだわけだ。『モンスターハンター フロンティアZ』公式アカウントも、この展開に喜んでいた。

    そんななか本日7月5日に、『モンスターハンター フロンティア』公式アカウントは、同作のサービス開始15周年を祝福。元スタッフのデザイナーにイラストを描いてもらったとして、同作の象徴的なモンスターやNPCが載ったかわいらしいイラストを掲示していた。あわせて、思い出やファンアートを募るハッシュタグキャンペーンを開始していた。

    一方で、公式アカウントは無用な期待を抱かせたくなかったようだ。もとより記念イラスト投稿では「何かの匂わせ等ではないので、そこは誤解なきよう」とコメントしていたほか、同作のオフライン化や続編の開発は非常に難しいと表明。「MHFが幕を下ろしたことと同じ理由から、そうしたご要望にお応えするのは非常に難しいというのが実情です」と説明している。サービス終了について運営側は前述したように、「長期にわたりご満足いただけるサービスの提供が難しい」と説明していた。その問題は解決していないということだろう。

    ファンの期待を打ち砕くメッセージであるが、見方を変えれば、無用な期待を抱かせないという点では誠実さと優しさが垣間見える。『モンスターハンター フロンティア』として新作を出せないからこそ、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』でエスピナスに会いにいってほしいと強調しているのだろう。

    いずれにせよ、『モンスターハンター』シリーズは大人気フランチャイズで、今後の展開は続いていく。『モンスターハンター フロンティア』のような体験はできないかもしれないが、今後は同作のエッセンスやモンスターが登場する新作は出ることだろう。そうした時に購入して応援し、喜びの声をカプコンに伝えることが、『モンスターハンター フロンティア』への愛を表明する有効な手段なのかもしれない。

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    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220705-209343/

    1 名無しさん必死だな :2022/07/06(水) 09:48:04.42
    『モンスターハンター フロンティア』のオフライン版や続編には期待しないで。公式が異例の声明

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220705-209343/

    【【ゲーム】カプコン『モンスターハンター フロンティア』のオフライン版や続編には期待しないで。公式が異例の声明】の続きを読む






    1 風吹けば名無し :2022/07/05(火) 20:01:18.60
    プレイ時の楽しさのサンブレイクかコンテンツ力のワールドか…これは迷う

    【【ゲーム】モンハン最高傑作論争、XX派が消滅し「サンブレイク派」と「ワールド派」の一騎討ちとなる】の続きを読む


    株式会社カプコン(英: CAPCOM CO., LTD.)は、大阪府大阪市中央区内平野町に本社を置く主にアーケードゲームやコンシューマーゲームの開発・販売を行う日本のゲームソフトウェアメーカーである。 1979年、アイ・アール・エム(IRM)株式会社として設立した。設立者はIRMの辻本憲三で、IR
    56キロバイト (6,100 語) - 2022年6月26日 (日) 00:24

    カプコン<9697>は、2022年3月期の業績において、Valve Corporationの運営する「Steam」経由の売上高が前の期比62.5%増の172億2100万円と大きく伸びたことを明らかにした。同社の全体売上に占める割合は15.6%となっており、任天堂経由の122億5000万円を抜いた(※)。PCでの販売本数は全体の3割を超えているそうだ。
    (※)収益規模を鑑みると任天堂製品向け全体を示すものではなく、ニンテンドーeショップ経由とみられる。

    同社では、PCプラットフォームの普及により、ゲーム専用機が販売されていない国や地域で同社のゲームソフトの販売ができるようになり、提供地域は237カ国・地域に拡大。提供するタイトルも353タイトルとなり、安定的な収益源として育ちつつある。

    特に旧作タイトルは、開発費の費用処理がすでに終わっているだけでなく、デジタル販売となると採算性も高いため、その売上が伸びるとともに、営業利益に大きなインパクトを与えている。他社でも同様だが、家庭用ゲームは、旧作のリピート販売をいかに伸ばすかがポイントになってくる。

    今後は、クオリティの高いコンテンツ制作を行いつつ、ブランド認知をさらに高めるため、ソフト販売に加えて、映像ビジネスも並行させていく。ゲームと映像のシナジー効果によるブランド価値向上に努めることで、PCユーザーの拡充につながると考えているという。

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    1 名無しさん必死だな :2022/06/29(水) 16:37:08.14
    カプコン、22年3月期の決算で「Steam」経由の売上高が62%増の172億円と大幅増 任天堂経由を抜く

    https://gamebiz.jp/news/352085

    カプコンは、2022年3月期の業績において、Valve Corporationの運営する「Steam」経由の売上高が前の期比62.5%増の172億2100万円と大きく伸びたことを明らかにした。
    同社の全体売上に占める割合は15.6%となっており、任天堂経由の122億5000万円を抜いた。
    PCでの販売本数は全体の3割を超えているそうだ。

    【【ゲーム】カプコン、「Steam」経由の売上高が62%増の172億円と大幅増 任天堂経由を抜く!22年3月期の決算】の続きを読む


    ニンテンドーeショップ


    1 名無しさん必死だな :2022/06/20(月) 21:44:11.61
    お得だね👌( ・ㅂ・)و💰マネー!

    【【ゲーム】Switchの『カプコン ベルトアクション コレクション』が990円!本日23:59まで】の続きを読む


    ダークアリズンエディション』双葉社、172頁。  ^ “ドラゴンズドグマ:ダークアリズン(PS4)”. イーカプコン. 2017年7月21日閲覧。 ^ “PC/PS4/Xbox One版「ドラゴンズドグマ:ダークアリズン」,オリジナルでDLCとして配信されていた各種コンテンツを収録することを発表”
    89キロバイト (14,527 語) - 2022年6月7日 (火) 04:56
    カプコンは、6月17日配信の「ドラゴンズドグマ10周年ファンミーティング」にて、シリーズ最新作となる『ドラゴンズドグマII』の開発を正式に発表しました。

    『ドラゴンズドグマ』は2012年、PS3/Xbox 360向けに発売されたアクションRPG。王道のファンタジー世界を真正面から描いた演出や、プレイヤー間の貸し借りに対応したAIパートナー「ポーン」システムが多くのユーザーから支持を集めていました。

    翌2013年には、「黒呪島」といった追加要素を加えた拡張版『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』をPS3/Xbox 360向けに発売。後にHD化され、PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ/Steam向けにも発売されました。

    そんな『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』が最大85%オフで購入できる「10周年記念セール」が実施中。非常にお得な価格となっているものの、その終了時期が一部機種で間近に迫っています。

    『ドラゴンズドグマII』発表によって、もう一度あの世界に帰りたくなった方や、これを機に『ドラゴンズドグマ』に興味を持ち始めた方もいることでしょう。ぜひこの機会に、プレイしてみてください。

    ◆『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』10周年記念セール

    ・ニンテンドースイッチ版 (セール期間:6月19日23:59まで)
    定価4,063円が、990円(75%オフ)に。

    ・PlayStation 4版 (セール期間:6月22日23:59まで)
    定価4,063円が、PS Plus非加入者は2,519円(38%オフ)、PS Plus加入者は975円(76%オフ)に。

    ・Xbox One版 (セール期間:6月24日18:59まで)
    定価4,069円が、610円(85%オフ)に。

    ・Steam版 (セール期間:7月8日1:59まで)
    定価4,063円が、650円(84%オフ)に。

    ※価格はいずれも、税込表示。

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    1 名無しさん必死だな :2022/06/08(水) 12:44:23.33
    975円だけど。安いのはゲームカタログ来そうで困る。

    【【ゲーム】『ドラゴンズドグマII』発売前に遊びたい!シリーズ名作『ダークアリズン』最大85%オフセールが、一部機種で終了間近】の続きを読む

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