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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:カプコン


    プロギアの嵐』(プロギアのあらし)は2001年にケイブにより開発され、カプコンから発売されたアーケードゲーム。ジャンルは横スクロールシューティングゲーム(弾幕系)。ケイブ初横スクロールシューティングでもある。日本国外版タイトルはProgear。 風力を生かした永久機関「プロギア
    18キロバイト (2,771 語) - 2020年12月11日 (金) 08:10



    (出典 game.watch.impress.co.jp)



    1 名無しさん必死だな :2021/01/15(金) 20:23:18.47 ID:n+g+EbfE0.net

     カプコンは、2月に配信を予定しているNintendo Switch用アーケードゲーム「カプコンアーケードスタジアム」において、収録タイトルの1つである「プロギアの嵐」を紹介する映像を、公式Twitterにて、1月15日に公開した。

     「カプコンアーケードスタジアム」は、カプコンの名作アーケードゲーム総勢32タイトルが遊べる作品。1984年より2001年に至るまでの名作を中心に、家庭版に初移植となる作品も取り揃えている。

     今回紹介された「プロギアの嵐」は、2001年稼働の横スクロール弾幕シューティングゲーム。スチームパンク系の世界を舞台に、フライヤーモードとガンナーモードの2つを使い分け、全5ステージのクリアを目指す。ゲーム開始時に表示される「大人達はみんな*だ。大切なものを守るために、今度は僕たちが立ち上がる番だ!」という名言でも知られている。


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1300546.html


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    (出典 www.famitsu.com)



    1 名無しさん必死だな :2021/01/12(火) 18:07:51.34 ID:rXWCqHEw0.net

    https://www.famitsu.com/news/202101/12212677.html
    カプコン新作『プラグマタ』は2023年発売に延期、SQEX『Project Athia』は来年1月、ベセスダ『Ghostwire: Tokyo』は今年10月の発売に。


    【【ゲーム】カプコンPS5タイトルの『プラグマタ』が2022年発売予定から2023年に発売延期】の続きを読む


    株式会社カプコン(英: CAPCOM CO., LTD.)は、主にアーケードゲームやコンシューマーゲームの開発・販売を行う日本のゲームメーカーである。本社を大阪府大阪市中央区に置く。東京証券取引所第一部に上場している。 1979年、アイ・アール・エム(IRM)株式会社として設立した。設立者はIRMの
    55キロバイト (5,931 語) - 2021年1月5日 (火) 16:40



    (出典 www.gamebusiness.jp)



    1 俺より強い名無しに会いにいく :2020/02/08(土) 15:09:50 ID:0jkyim310.net

    決めようず


    【【ゲーム】カプコン格闘ゲームの最高傑作を決めよう】の続きを読む


    スウィートホーム (映画) > スウィートホーム (ゲーム) 『スウィートホーム』は、1989年12月15日にカプコンから発売されたファミリーコンピュータ用のゲームソフト。同名の映画『スウィートホーム』をゲーム化した作品である。CMでは「スウィートホーム The Famicom」と紹介されていた。
    34キロバイト (5,032 語) - 2020年10月21日 (水) 01:33



    (出典 sigma27.up.seesaa.net)


    『スウィートホーム』は、1989年12月15日にカプコンから発売されたファミリーコンピュータ用のゲームソフト。同名の映画『スウィートホーム』をゲーム化した作品である。

    映画版とゲーム版の相違点
    本作は前述の通り映画『スウィートホーム』をゲーム化したものであり、共通点や相違点が数多く見られる。

    共通点

    登場人物
    和夫一行、山村、間宮夫人などの主要人物および間宮家の荒廃した原因が共通している。ただし和夫一行に関しては映画版とは異なり、仲間内での人間関係などの描写は特にない。ゲーム終盤に登場する和夫一行に容姿が酷似した「○○のれい」という5体の敵は、映画版のキャストの顔をモチーフにしている。

    イベント
    映画での、「掃除機でフレスコ画のほこりを除去する」「スライド」「発電機をガソリンで立ち上げる」「間宮夫人との戦い」など様々な描写が、ゲームの行動・イベントにも反映されている。


    相違点

    時間
    映画版では日中と夜とで間宮邸の環境が異なるが、ゲーム版では一切変わらない。

    屋敷
    映画では和夫一行と山村以外に間宮邸に侵入する者はいないが、ゲームでは和夫ら一行に先んじて館に潜入した先発隊や、閉じ込められた館の使用人がいる。
    またゲーム版でのフレスコ画は映画と異なり、進行に関わるメッセージが隠されている。

    主人公たちの目的
    ゲームではオープニングでいきなり退路を絶たれ、屋敷内から脱出することが目的となる。
    映画では、間宮夫人の亡霊が目覚めて以降その霊力が及ぶ危険エリアはあるものの、屋敷の出入りは原則として自由である。後半で間宮夫人に戦いを挑む目的はあくまでも、ある理由で夫人の亡霊に気に入られ、屋敷の奥に連れ去られてしまったエミの救出である。

    仲間
    映画では2人が命を落とすが、ゲームはマルチエンディング方式を採用しており5人全員の生還も可能である。逆に一人だけの生還も可能。

    供養塔
    映画では田口の軽率な行動により供養塔が荒らされるが、ゲームでは誰が荒らしたのかは不明であり、少なくとも和夫一行ではない。
    また映画での供養塔は石を積み重ねただけの簡素なもので、田口が蹴りつけたことによって崩れるほどのもろさであり、「塔」と呼べるような代物ではない。ゲームでは湖に囲まれた、簡単には辿り着けない場所において「ある者の墓」としての意味を持ち、相応のアイテムと心の力を使わないと崩れない。

    山村の正体
    映画版、ゲーム版ともに謎の人物として登場している。
    山村と間宮邸の関係について、映画ではさらわれたエミを助けに行こうとする和夫を引き留めた際、「あなたに屋敷に戻るなと命令される権利はない」と和夫に問われ、「いや、権利はある」と答えており、間宮邸との関わりを仄めかしているが、そのほかに明確な描写はない。
    いっぽうゲームには、直接的には最後まで明確にはされないが、山村が間宮一郎本人であるとほのめかすような描写が幾つかある。フレスコ画の扱い方と間宮夫人への対処法を述べるセリフなどがそれである(ただし最初の部屋に一郎が書いた「フレスコをカメラで写せ」との書置きがあり、その中に夫人を鎮める4つのアイテムについての記述があること、さらには山村とは別の犠牲者がその4つのアイテムを使用する順番を「やまむら」宛てに発言するシーンがある)。エンディングでは最後に現れる館の元使用人が山村が事件に深く関わっていると取れる内容のセリフを発した後、プレイヤーキャラクターが正体に感づいたような受け答えをし、山村が間宮夫人と非常に近しい関係にある者と取れる演出がなされている。

    モンスター
    映画版では間宮夫人や、田口の身を焼いたりアスカを執拗に追跡する影以外に主人公たちを脅かす存在は登場しない。ゲームでは多くの生物や霊が、いわゆる「モンスター」として登場する。

    持ち物
    映画内で用いられたカメラや掃除機は、ゲームでもプレイヤーキャラクター各人の携行品として登場する。ただし撮影機材のライトは、ゲームでは懐中電灯として扱われている。また鍵は、役所で手に入れたひとつのみの映画に対し、ゲームではエミがはじめから持っているものも含め複数存在する(オープニングで和夫が門を開ける鍵は役所で手に入れたものと考えられる)。なお、鉄の鍵で開く鉄格子も映画から踏襲。映画に出てくる大きな斧も武器として登場する。

    後の作品への継承
    本作の独自の仕様は後の作品にも大きな影響を与え、特に共通のスタッフが参加したホラーゲーム『バイオハザード』には以下のような共通点が見られる。

    限られたアイテム
    HPの回復に使用するアイテムの入手数が制限されている点が共通している。『バイオハザード』ではセーブ回数や武器となる弾薬の数も限られている。
    ドア
    ドアを開けて別の部屋へ移動する際の演出が派生している。本作ではドアごとのグラフィックの違いはないが、『バイオハザード』ではドアごとにグラフィックが異なり、階段の昇降にも応用されている。

    アイテムの所持数
    持ち歩ける上限が厳しいという点が共通している。ただし、置き場所が改善され収納する場所が用意された。
    『バイオハザードシリーズ』(1996年 - )の中でも『アウトブレイク』(2003年)に関しては、キャラクター毎の専用アイテムの存在・アイテムの取捨に関する仕様など、より共通点が多い。


    Wikipediaよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)
    1 首都圏の虎 ★ :2020/12/15(火) 18:33:04.27 ID:CAP_USER9.net

     これまで漫画やアニメ、映画などを原作にしたゲームは数多くリリースされてきましたが、残念なクオリティに涙した経験を持つ原作ファンはきっといるはず。とくにファミコンの時代は“ゲーム”というメディアの黎明期で、ハードの性能も低かったこともあって、原作のあるゲームに複雑なイメージを抱いた方も多いことでしょう。

    しかしそんな中にも、まれに傑作と呼ばれるゲームが誕生します。本日からちょうど31年前となる1989年12月15日、カプコンから発売されたファミコンソフト『スウィートホーム』は期待以上のゲームでした!

     このソフトの原作となる映画『スウィートホーム』は、監督と脚本を黒沢清氏、製作総指揮を伊丹十三氏が務めた名作ホラー。同作をゲーム化したファミコン版『スウィートホーム』は、映画同様のホラーテイストを過分に含んだRPGです。

    ■怪奇現象の起こる屋敷からの脱出劇
     画家・間宮一郎の作品が遺されているという無人の屋敷に取材目的で入りこんだ5人のテレビクルーたち。屋敷でお目当ての壁画を発見するも、数々の怪奇現象が発生。取材を断念し、なんとか屋敷から脱出を試みる――というストーリー。

     このゲームのあらすじは、映画とほとんど一緒。映画では死人が出てしまいますが、ゲームではプレイ内容次第で全員生還させることも可能でした。

     本作は5人のキャラクターを操作するRPGで、最大3人までのパーティを組むことになります。基本的には2組のパーティを切り替えながら探索しますが、片方が戦闘になったら、もう片方のパーティを呼んで5人で戦えるのも面白いところ。

     もちろん屋敷のギミックなどでパーティが分断されてしまうと援護できなくなるので、こまめにパーティを切り替え、歩調を合わせて攻略を進めていく必要があります。

    ■限定された条件下での謎解き要素も
     5人のキャラクターはそれぞれ固有アイテムを持っていて、その他に武器を1つ、謎解きなどに必要なアイテムを2つ持てます。つまりパーティが携帯できるアイテム数には限りがあり、何を持ち歩くかを厳選するのが超重要。

     また本作では*でしまった仲間は復活しないので、メンバーが減ってしまうと戦力が下がるだけでなく、アイテム所持枠の面でも大きな痛手となります。RPGながら「宿屋で体力を回復」なんてことはできず、数に限りのある「くすりびん」で回復するのみ。つまり効率よくアイテムを使用しないと、ゲーム自体が詰んでしまうおそれがあるのです。

    ■カプコンの大ヒット作『バイオハザード』に継承?
     ゲームジャンルこそ異なりますが、本作と同じカプコンが後に発売した『バイオハザード』を遊んだときに『スウィートホーム』と同様のゲーム性を感じました。

    『バイオハザード』もフィールドで見つけたアイテムだけで攻略に臨み、回復アイテムや銃弾のやりくりに四苦八苦。なおかつホラー的な要素もあったので『スウィートホーム』と『バイオハザード』は「なんとなく似ているなぁ」と思ったものです。

     実はあとで調べて分かったのですが、『バイオハザード』の開発には、ファミコンの『スウィートホーム』のスタッフも携わっていたそうです。それを踏まえると、カプコン生まれのホラーゲーム『スウィートホーム』があったからこそ、『バイオハザード』という超人気タイトルが誕生したのかもしれませんね。

    ■ガチで怖かったホラー的な演出

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7746fc04c1ff0e8a80e6cc2aaa4a381abcbca0d2

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【【ゲーム】『スウィートホーム』1989年にカプコンから同名の映画をゲーム化し発売されたファミコン用ホラーRPG!怖感を煽る演出が非常に秀逸】の続きを読む


    魔界村(メダルゲーム) 小魔界村(携帯アプリ)- 読み方は「コマカイムラ」。アーサーが降ってくるドクロを避けながらドル袋を拾っていくミニゲーム。 パズル魔界村、パズル魔界村リベンジ、パズル魔界村ファイナル(携帯アプリ)- ケータイカプコンよりダウンロードできるミニゲーム。 外部出演 魔界
    47キロバイト (4,591 語) - 2020年12月11日 (金) 08:07



    (出典 i.ytimg.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/12/11(金) 20:50:34.90 ID:CAP_USER9.net

    2020年12月11日 19時30分 公開
    伝説の“死にゲー”再び……! 魔界村シリーズ最新作「帰ってきた 魔界村」が2021年2月に配信決定
    トレーラーも公開されました。
    [宮原れい,ねとらぼ]

     カプコンの横スクロールアクションゲーム「魔界村」シリーズの最新作が、Nintendo Switch向けソフトとして2021年2月25日に配信されることが発表されました。タイトルは「帰ってきた 魔界村」。伝説の“死にゲー”再び……!



    (出典 image.itmedia.co.jp)

    シリーズの最新作は「帰ってきた 魔界村」


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    魅力的なビジュアルが懐かしくも新しい(※タップで拡大)


     シンプルな操作性ながら、難しいのにやめられない絶妙な難度が人気の同シリーズ。今回の「帰ってきた 魔界村」は、1985年に発売された1作目「魔界村」と、1988年発売の2作目「大魔界村」をモチーフに、歯ごたえのあるアクションはそのまま、唯一無二の体験を味わえる作品となっています。希望小売価格は税別3627円で、デジタル版のみの販売。



    (出典 image.itmedia.co.jp)

    「魔界村」シリーズ(上:1作目「魔界村」/下:2作目「大魔界村」)


     最新の技術とアイデアを取り入れることで、これまでとは違うビジュアルや体験が可能に。例えばステージの“森”を再解釈することで、枝が動いたり伸縮したりするといった地形要素が取り入れられています。また武器以外にも、魔法やスキルを覚えることで、思い出深い敵キャラクターとの戦闘でも、より多彩なアクションと攻略が楽しめるように。



    (出典 image.itmedia.co.jp)

    最新作「帰ってきた 魔界村」のワンシーン


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    思い出深い敵キャラクターも登場……?

     各ステージでは、不思議な生き物「オービィ」を見つけ出し、神木「オービィの木」を復活させていくことで魔法・スキルを解放・成長させることができます。ちなみに難度設定は「孤高の騎士」を中心に異なる3つの難易度+αが選択可能。シリーズ伝統の高難度でプレイしたい人向けに「伝説の騎士」も用意されています。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2012/11/news135.html


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