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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:カプコン


    株式会社カプコン(英: CAPCOM CO., LTD.)は、主にアーケードゲームやコンシューマーゲームの開発・販売を行う日本のゲームメーカーである。本社を大阪府大阪市中央区に置く。東京証券取引所第一部に上場している。 1979年、アイ・アール・エム(IRM)株式会社として設立した。設立者はIRMの
    54キロバイト (5,932 語) - 2020年11月20日 (金) 20:16



    (出典 64.media.tumblr.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2020/11/24(火) 16:52:15.69 ID:jVI98yq19.net

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2011/24/news110.html

    11月24日午前、カプコンのロゴが入った「RETRO STATION」なるゲーム機がAmazon.co.jpへ一時的に出品され、
    ゲーマーをざわつかせました。ねとらぼ編集部がメーカーに取材したところ、「テスト編集段階のページがなぜか
    公開になってしまったもの」と判明しました。つまり、新ハードの発売予定自体は事実……!


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    その名も「RETRO STATION」


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    これはまぎれもなくカプコンのロゴ……!


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    サイズは幅238ミリ、奥行き270ミリ、高さ234ミリ。アスペクト比4:3の8インチディスプレイと、ジョイスティックを搭載

    同製品はカプコンによる公式ライセンス品で、販売元は玩拓。ジョイスティックやスピーカー、
    8インチのディスプレイを備えた一体型ゲーム機で、ソフトは内蔵式。「Mega Man(ロックマンの海外版)」と
    「ストリートファイターII」シリーズの各5タイトル・計10タイトルが遊べます。
    「ロックマンサッカー」や「スーパーパズルファイターIIX」のような派生作品までカバーしており、
    ロックマンに至っては格ゲー版が2本も収録。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    ロックマンシリーズからは、「ロックマン・ザ・パワーバトル」「ロックマン2・ザ・パワーファイターズ」
    「ロックマンX」「ロックマンズサッカー」「ロックマン&フォルテ」がラインアップ。「ロックマン&フォルテ」のみ日本仕様


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    ストIIシリーズは、初代とダッシュ、スパII、スパIIX、スパズルが遊べる

    画面解像度は1024×768ピクセルで、HDMIポートからのTV出力にも対応。別売のジョイスティックを
    接続しての対戦プレイもできます。また、別売の「PVP DONGLE」を用意すれば、「RETRO STATION」同士の
    ローカル通信対戦も可能です。

    予期せぬ突然の新ハード発表に、メーカーには早速多くの問い合わせが届いている様子。
    現在Amazon上のページは削除済みですが、玩拓によると正式な発表に向けて準備を進めているとのことでした。


    【【ゲーム】カプコンの新ゲーム機、テスト段階のページがなぜか公開されてしまう。「ロックマン」や「ストII」など10タイトル収録「RETRO STATION」】の続きを読む


    株式会社カプコン(英: CAPCOM CO., LTD.)は、主にアーケードゲームやコンシューマーゲームの開発・販売を行う日本のゲームメーカーである。本社を大阪府大阪市中央区に置く。東京証券取引所第一部に上場している。 1979年、アイ・アール・エム(IRM)株式会社として設立した。設立者はIRMの
    53キロバイト (5,779 語) - 2020年11月18日 (水) 11:57



    (出典 www.gamespark.jp)



    1 ひかり ★ :2020/11/20(金) 15:04:34.33 ID:CAP_USER9.net

    11月上旬に発生したカプコンの大規模な情報流出(英語記事)の余波はとどまることを知らない。最近、より多くの制作中のゲームが新たにオンラインでリークされた。カプコンの今後4年間の開発スケジュールのスクリーンショットとされる画像は流出しているが、IGN本家は独自の調査により、『ドラゴンズドグマ2』や『ストリートファイターVI』など、少なくともその一部が事実であることを突き止めた。
    カプコンは11月16日にプレスリリースを公開し、同社が「オーダーメイド型ランサムウェアによる標的型攻撃」を受けた結果、第三者からの不正アクセスを許したことを認めた。カプコンは企業や従業員、顧客の情報が流出した可能性があるとしている。その後、リークの一部の内容が続々とインターネットに投稿された。すべてを確認することはできなかったが、IGNはカプコンに近い消息筋からその多くが事実であることを確かめた。
    リークされたデータが少しずつ出てくる中、カプコンの今後4年間のゲーム開発計画とされる素材がオンラインに現れた。スケジュールには続編やリメイクが含まれ、コードネームのみで表記されるゲームも多い。
    以下では、そのスケジュールに含まれている最もビッグなタイトルの一部を列挙する。

    バイオハザード アウトブレイク - 2021会計年度第4四半期
    ドラゴンズドグマ2 - 2021年度第2四半期
    ストリートファイターVI - 2022年度第3四半期
    ロックマン マッチ - 2022年度第3四半期
    バイオハザード4 リメイク - 2022年度第4四半期
    モンスターハンター6 - 2023年度第2四半期
    バイオハザード アポカリプス - 2023年度第3四半期
    SSF6(スーパーストリートファイターVIと予想)- 2023年度第4四半期
    ファイナルファイト リメイク - 2024年度第2四半期
    パワーストーン リメイク - 2024年度第3四半期
    Ultra SF6(ウルトラストリートファイターVIと予想)- 2024年度第4四半期
    バイオハザード ハンク - 2024年度第4四半期

    消息筋はIGNに対し、『ドラゴンズドグマ2』や『ストリートファイターVI』をはじめ、リストに含まれるタイトルの一部は実際に開発中のゲームだが、いくつかは古くなった可能性があると明かした。上記以上の多くのゲームはコードネームで表記されている。
    カプコンは11月2日未明にランサムウェアによる攻撃を検出した。この攻撃は「サーバを破壊し暗号化するもの」だったという。「Ragnar Lo*er」を名乗る犯罪集団がカプコンにメッセージを送り、身代金を要求した。
    カプコンは日本および米国の警察当局との連携を続け、現在はまだ被害状況の全容を把握している最中だと話している。カプコンはまた、「当社ゲームをプレイするためのインターネット接続や当社ホームページ等へのアクセスにより、お客様や社外の皆様へ被害が拡大することはありません」と保証している。
    一方、複数のカプコンの元社員は、この事件が彼らの私生活や個人情報に与える影響への同社の処理方法に関して、IGNに不満を吐露している。

    大手ビデオゲーム企業への不正アクセス攻撃によるデータ漏洩は近年増加傾向にある。2020年7月に発生した、通称「ニンテンドー・ギガリーク」の大規模な情報流出は大量の内部データをインターネットに漏洩させた。しかし、古いプロジェクトに関する情報が多い「ニンテンドー・ギガリーク」に比較して、今回のカプコンのリークは主に今後の開発計画についてのものであり、その衝撃は前者に勝るとも劣らない。
    Matt T.M. Kim

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9bc673ef05858f1038e29ccfb9726f55063cb968


    【【ゲーム】カプコンの大型リークで『ドラゴンズドグマ2』や『ストリートファイターVI』、『モンスターハンター6』などのタイトルが浮上】の続きを読む


    株式会社カプコン(英: CAPCOM CO., LTD.)は、主にアーケードゲームやコンシューマーゲームの開発・販売を行う日本のゲームメーカーである。東京証券取引所第一部に上場している。 1979年、アイ・アール・エム(IRM)株式会社として設立した。設立者はIRMの辻本憲三で、IRMはスペースイン
    52キロバイト (5,673 語) - 2020年10月26日 (月) 15:37



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    カプコンは、ランサムウェアによるサイバー攻撃を受け、財務情報などの流出を確認した他、各種個人情報の流出の恐れがあると発表を行いました。

    これは、先日同社が「RAGNER LOCKER」と名乗るハッカーグループによりオーダーメイド型ランサムウェアでの不正アクセス攻撃を受け、機密情報の流出阻止と引き換えに身代金を求められていた問題に関連したもの。流出した情報については調査中であり、今後更新される可能性があるものの、発表時点では同社は従業員らの個人情報と販売レポート・財務情報の流出を確認。個人情報最大約35万件、人事情報約1万4千人分、売上情報、取引先情報、営業資料、開発資料等について流出の可能性があるとしました。

    発表によれば同社は流出可能性のある情報に関連する方向けの専用お問い合わせ窓口の開設を行ったほか、サーバ自体については対策ソフトを投入、疑わしい通信を遮断しつつ、サーバの再構築を実施し、復旧したサーバを基に各部署が保存していた情報の確認作業を実施中であるとしました。

    なお、ネット販売等における決済は全て外部委託であるため、クレジットカード情報の流出はないとのこと。また、同社ゲームをプレイするためのインターネット接続や同社ホームページ等へのアクセスにより、ユーザー等へ被害が広がる可能性もないとしています。





    1. 流出を確認した情報
    (1) 個人情報9件

    元従業員の個人情報5件

    (氏名・サイン2件、氏名・住所1件、パスポート情報2件)

    従業員の個人情報4件

    (氏名・人事情報3件、氏名・サイン1件)

    (2) その他

    販売レポート

    財務情報

    2. 流出の可能性がある情報

    (1) 個人情報(お客様・お取引先等)最大約35万件

    国内 お客様相談室 家庭用ゲームサポート対応情報(約13万4千件)

    氏名、住所、電話番号、メールアドレス

    北米 Capcom Store会員情報(約1万4千件)

    氏名、生年月日、メールアドレス

    北米 eスポーツ運営サイト会員情報(約4千件)

    氏名、メールアドレス、性別

    株主名簿情報(約4万件)

    氏名、住所、株主番号、所有株式数

    退職者およびご家族情報(約2万8千件)、採用応募者情報(約12万5千件)

    氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス、顔写真等

    (2) 個人情報(社員およびご関係者)

    人事情報(約1万4千人)

    (3) 企業情報

    売上情報、取引先情報、営業資料、開発資料等

    3. 個人情報の流出が確認された方々およびその可能性がある方々への対応

    (1) 個人情報および企業情報の流出が確認された方々への対応

    情報流出が確認された方々には、個別にご連絡を行い経緯・状況のご説明を始めています。

    (2) 個人情報の流出の可能性がある方々への対応

    窃取、流出の可能性がある情報について、引き続き調査を行ってまいります。

    また、流出可能性のある情報に関連する皆さまには、下記の通りご照会専用窓口を設置致しました。

    カプコン情報流出専用お問い合わせ窓口

    日本: 電話番号(フリーダイヤル):

    ゲームユーザー問合わせ窓口 0120-400161

    総合問合わせ窓口 0120-896680

    受付時間:10:00~20:00

    北米: カプコンUSAカスタマーサポートページ

    URL:https://capcom.com/support


    記事本文はこちら
    https://www.gamespark.jp/article/2020/11/16/103883.html

    1 名無しさん必死だな :2020/11/16(月) 13:35:21.12 ID:x5ZKoyt40.net

    水曜日にサイバー犯罪者のグループが、日本のゲーム大手カプコンから盗まれたと主張するインターネットデータを公開しました。

    調査筋によると、ラグナーロッカーと名乗るグループは、カプコンに不特定の要求をした。大阪府警察は、同社から連絡を受けた後、事件に取り組み始めた。

    情報筋によると、ハッキンググループは、カプコンサーバーからテラバイト規模のデータを盗んだという声明を含む複数の声明を発表しました。

    同グループは、同社が設定した水曜日の午前8時までに要求に応じなかったため、ハッキングされたデータの67ギガバイトをインターネットにアップロードしたと述べた。

    https://www.japantimes.co.jp/news/2020/11/11/business/ha*ers-release-data-stolen-capcom/


    https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1605492633/


    【カプコン、ハッキングを受け1100万ドル要求されるも拒否し1TB中67GBの社内情報を公開される】の続きを読む


    マッスルボマー』 (MUSCLE BOMBER) は、1993年7月13日に稼働したカプコンのアーケード用2D対戦型格闘ゲーム。正式タイトルは『マッスルボマー・ボディーエクスプロージョン』 (MUSCLE BOMBER THE BODY EXPLOSION) 。日本国外でのタイトルは『Saturday
    37キロバイト (4,501 語) - 2020年9月12日 (土) 15:19



    (出典 pds.exblog.jp)


    『マッスルボマー』 (MUSCLE BOMBER) は、1993年7月13日に稼働したカプコンのアーケード用2D対戦型格闘ゲーム。正式タイトルは『マッスルボマー・ボディーエクスプロージョン』

    プロレスを題材とした作品であり、1980年代を舞台に各レスラーを操作し、プロレス界の闇の地下組織「BWA (BLOOD WRESTLING ASSOCIATION)」の存在に危機を感じた「CWA (CAPCOM WRESTLING ASSOCIATION)」首脳部が開催した大会「クラッシュ・カーニバル」にて優勝を目指すことを目的としている。同社のアーケードゲーム『ファイナルファイト』(1989年)からマイク・ハガーをプレイヤーキャラクターとして登場させている。時系列としては『ファイナルファイト』の前の話となり、この作品の時間では市長に就任したばかりとなっている。

    開発はカプコンが行い、キャラクターデザインは漫画『北斗の拳』(1983年 - 1988年)や『花の慶次 -雲のかなたに-』(1990年 - 1993年)を手掛けた漫画家の原哲夫を起用[注 1]。企画は後にアーケードゲーム『サイバーボッツ』(1995年)を手掛けた佐渡敬、プログラムはファミリーコンピュータ用ソフト『ロックマン』(1987年)を手掛けた松嶋延幸、音楽はアーケードゲーム『キャプテンコマンドー』(1991年)を手掛けた泉谷雅樹および西垣俊、スーパーファミコン用ソフト『エリア88』(1991年)を手掛けた梶野俊夫、アーケードゲーム『キャディラックス 恐竜新世紀』(1993年)を手掛けた水月陵、アーケードゲーム『パニッシャー』(1993年)を手掛けた大内伸弘が担当している。

    同年にFM TOWNSに移植された他、1994年にスーパーファミコンに移植され、マルチタップを利用した4人同時プレイに対応していた。その他にも欧米ではメガドライブに移植された。

    同年12月にはタッグマッチ専用になり、同キャラクター対戦を可能にした『マッスルボマーDUO -HEAT UP WARRIORS-』がアーケードで登場している。ゲームシステムの変更に伴い、バランスにも調整が施されている。また、後にゲームシステムを変更したアーケードゲーム『スーパーマッスルボマー』(1994年)が続編として稼働された。

    アーケード版はゲーム誌『ゲーメスト』の企画「第7回ゲーメスト大賞」(1993年度)にてベスト対戦格闘賞10位を獲得した。


    システム
    操作は8方向レバーと攻撃・ジャンプ・フォールの3ボタン。

    奥行きが設定されていて、方向レバーで上下(奥・手前)左右に移動する。また格闘ゲームのように技を出すためのコマンド入力にもレバーが使われる。ガードは存在せず、敵の攻撃から身を守るには移動で回避する。

    キャラクターには体力ゲージがあり、打撃(凶器攻撃含む)や投げによって敵の体力を奪っていくのだが、体力をゼロにすることは勝敗の直接条件ではなく、決着はプロレスのルールに準じてピンフォールでの3カウント、相手のギブアップ、リングアウト時の20カウント(2人とも出ていた場合はダブルリングアウトにより両者失格)、そして試合時間を消費しつくした時(タイムオーバー)の判定によってつく。体力ゲージ残量の多少はタイムオーバー時の勝敗判定と(チームバトルロイヤルでは2名の体力の合計量を比較する)、フォールや関節技を受けた際の抵抗力を左右する。元気なうちなら抵抗できるが体力が少なくなるにつれ困難になり、完全に尽きてしまっていると脱出はまず不可能になる。

    試合ではボタンひとつで相手との距離によって様々な技が出せるため、多少大雑把な操作でもゲームを楽しめるのが特徴。一方で投げを含んだ技の使いこなしや戦略の駆け引きには奥の深いところもある。投げるにはまず相手を掴まなくてはならず、この掴む間合いは感覚で読むしか無く、反応の良いCPUとの試合では慣れていないと一方的に投げハメのように成す術なく投げられ続けることもある。他にも、相手をロープに振っての追撃やコーナーポストに登ってのアピール行動など、プロレスらしい要素を多く持っている。

    相手の攻撃を連続で受けると、体が赤くなり「ラッシュ」と呼ばれる状態となる。ラッシュ中は攻撃力が1.5倍に上がり、近距離では連続技を出せるようになる。コーナーポストに登って攻撃ボタンを押すと、その後の攻撃の威力が1回だけ強化されるが、フォールボタンを押すと即ラッシュ状態になる。

    正面から掴んで↓+攻撃とジャンプ同時押しで各キャラクター共通で隠し技が出せる。また、少し複雑なコマンドを要求する必殺技(コマンドはキャラクター毎に異なる)も各キャラクターに1つずつ設定されており、必殺技の名に違わぬ大ダメージを与えることができる。

    Wikipediaよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%9E%E3%83%BC#cite_note-1
    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/04/08(土) 02:37:30.51 ID:ciNCXlyJ0.net

    原哲夫の絵がかっこいい


    【【ゲーム】『マッスルボマー・ボディーエクスプロージョン』1993年カプコンから発売されたアーケード用2D対戦型格闘ゲーム!キャラデザに漫画家「原哲夫」を起用した作品】の続きを読む


    サムライソード』は、1988年11月15日にカプコンから発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用のコマンド選択式アドベンチャーゲーム。 全4章の構成となっている。プレイヤーは光の戦士となり、暗黒の司祭ソロンを倒して世界に平和を取り戻すべく、伝説の武器サムライソード
    8キロバイト (655 語) - 2019年7月22日 (月) 03:43



    (出典 pony.velvet.jp)


    『サムライソード』は、1988年11月15日にカプコンから発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用のコマンド選択式アドベンチャーゲーム。

    全4章の構成となっている。プレイヤーは光の戦士となり、暗黒の司祭ソロンを倒して世界に平和を取り戻すべく、伝説の武器サムライソードと光の魔法使いを探し求めて旅をする。ただし、間違った行動を取るとゲームオーバーになる場合がある。

    ストーリー
    遠い昔か、はるか未来かも定かではない時代、巨大な力で世界を闇に包もうと企む暗黒の司祭ソロンが世界を畏怖に陥れた。唯一対抗していた光の魔法使いたちも今や生き残りのみという絶望下の中、勇敢にもソロンに戦いを挑む若き戦士が立ち上がった。

    戦士はソロンとの一騎打ちの中、圧倒的な力の差に圧されて瀕死の重傷となる。万事休すと覚悟したとき、突如聞こえた謎の声に命を救われる。声の主によれば、世界のどこかに闇を浄化する伝説の武器、サムライソードが眠っているという。そして戦士は再び、光の魔法使いの末裔、少女サリアと伝説の剣を探しに旅立つのであった。


    ゲーム誌『ユーゲー』では、「シリアスで王道的な内容に対して、かわいいけど面倒くさがりなサリアの言動が対照的だったりと、コミカルな面もしばしば」、「当時はあまり日の目を見ない作品だったが、現在の同社作品の礎ともいえる要素も見え隠れし、制作者サイドの意気込みが随所に感じられる」と評している


    Wikipediaよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0
    1 NAME OVER :2016/02/04(木) 23:22:23.62 ID:???.net

    遠い昔か、遥かな未来かも定かではない時代


    【【ゲーム】『サムライソード』1988年カプコンから発売されたファミコンディスクシステム用のコマンド選択式アドベンチャーゲーム!カプコンが珍しく?ADVに挑戦した全4章からなる作品】の続きを読む

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