ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    タグ:エニックス


    た各機種版の詳細については、本項の副節#移植版を参照)。 続編にあたる『クロノクロス』については、リンク先の記載を参照。2019年時点で『クロノ』シリーズ(トリガークロス)の累計出荷数が550万本以上を達成。 主人公クロノは、千年祭が開催された街で出会ったマール、幼馴染みのルッカと共に、偶然の
    93キロバイト (13,065 語) - 2022年3月9日 (水) 11:45

    1 (シンガポール) [IT] :2022/03/15(火) 19:58:03.09


     スクウェア・エニックスは公式YouTubeチャンネルにて3月9日、配信中のRPG『クロノ・トリガー』のPC(Steam)/iOS/Android版について、2022年3月11日にアップデートを実施すると発表した。

    《トップ画像》

    (出典 ascii.jp)


    ■『クロノ・トリガー』最新アップデート情報

    《PC版(STEAM®)・スマートフォン版『クロノ・トリガー』最新アップデート情報》


    (出典 Youtube)



     動画で紹介されたアップデート内容は、下記の通り。

    ・最大21:9サイズまで全画面表示対応
    ・操作性の向上
    ・オートバトルを1.5倍速に
    ・セー*ロットを20個に増加
    ・おまけモードをスマートフォン版にも追加

     これを機に、不朽の名作と謳われる本作をプレイしてみてはいかがだろうか。

    《スクリーンショット》

    (出典 ascii.jp)


    (出典 ascii.jp)


    (出典 ascii.jp)


    (出典 ascii.jp)


    (出典 ascii.jp)


    (出典 ascii.jp)


    (出典 ascii.jp)


    (出典 ascii.jp)


    ■各配信サイト

    ・Steamストア
    https://store.steampowered.com/app/613830/_/
    ・App Store
    https://apps.apple.com/jp/app/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%8E-%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AC%E3%83%BC-%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E7%89%88/id479428095
    ・Google Playはこちら
    https://play.google.com/store/apps/details?id=com.square_enix.android_googleplay.chrono&hl=ja&gl=JP

    【ゲーム情報】

    タイトル:クロノ・トリガー
    ジャンル:RPG
    配信:スクウェア・エニックス
    プラットフォーム:PC(Steam)/iOS/Android
    配信日:配信中
    価格:
     Steam版:1980円
     iOS/Android版:1220円
    CERO:A(全年齢対象)

    © 1995, 2018 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
    Illustration: © 1995 BIRD STUDIO / SHUEISHA
    Story and Screenplay: © 1995, 2008 ARMOR PROJECT / SQUARE ENIX

    Steam/スマホ版『クロノ・トリガー』がアップデート!「21:9」までの全画面表示に対応
    https://ascii.jp/elem/000/004/085/4085695/
    2022年03月09日 20時40分 Zenon/ASCII


    【【ゲーム】Steam&スマホ版『クロノ・トリガー』 3月11日に実施された最新アップデートで、21:9全画面表示対応や操作性向上、バトルスピード調整など】の続きを読む


    ポートピア連続殺人事件』(ポートピアれんぞくさつじんじけん)は、堀井雄二がデザインしたアドベンチャーゲーム。1983年6月にエニックス(現在のスクウェア・エニックス)よりPC-8801版から発売され、当時の多くの家庭用PCに移植された。1985年11月29日にファミリーコンピュータ(以下、ファミコ
    43キロバイト (5,350 語) - 2021年11月9日 (火) 11:35



    1 愛の戦士 ★ :2021/11/29(月) 09:44:11.47

    ファミコン初のアドベンチャーゲーム『ポートピア連続殺人事件』が発売。謎が謎を呼ぶ本格ミステリーはもちろん、犯人の名前も一躍有名になった名作【今日は何の日?】

    ファミ通.com 11/29(月) 8:00

    文:菅谷あゆむ
    多くの人を虜にしたミステリー

     いまから36年前の1985年(昭和60年)11月29日は、ファミコンで『ポートピア連続殺人事件』が発売された日。

     『ポートピア連続殺人事件』は、エニックス(当時)から発売されたファミコン初のアドベンチャーゲーム。もとは1983年にPC版として発売された作品で、その後さまざまなPCに移植され、1985年にファミコンでのリリースにいたった。シナリオ、グラフィック、プログラムのすべてを、『ドラゴンクエスト』シリーズの生みの親として有名な堀井雄二氏がひとりで手掛けていることでも有名。なお、ファミコン版の開発元はチュンソフトとなっている。

     プレイヤーは刑事(ボス)となって、相棒のヤスとともに神戸で起こった殺人事件に挑んでいくことになる。事件のあらましはこうだ。


     “ローンやまきん”の社長“やまかわこうぞう(山川耕造)”の死体が、自身の屋敷で見つかった。遺体の第一発見者である守衛の“こみや(小宮)”と秘書の“さわきふみえ(沢木文江)”を聴取すると、耕造が密室で*でいたことが明らかになる。何者かに殺害されたのか、はたまた自殺なのか。やがて耕造と金銭的な繋がりがあった“ひらた(平田)”、“かわむら(川村)”という人物が捜査線上に浮かび……。

     ゲームの全容を知っている人は多いと思うが、すべて書くのは野暮なのでここまで。



     前述のとおり、本作はファミコン初のアドベンチャーゲーム。表示されるコマンドを選択して行動をしていくというスタイルに、筆者は衝撃を受けた。子どもだったので最適解がわからず苦戦した覚えがある。

     そうしてむやみやたらに“たたけ”や“たいほ しろ”を連打したりもした。捜査の途中、“むしめがね”画面をいろいろクリックして調べていると、ヤスが「あっ! これはっ!」と言うので何か見つかったのかと喜んだのも束の間、「なーんて うそです」と言い出したときは心の底から怒りが湧いたものだ。そんなヤスには、“むしめがね”で太陽を見せる刑!



     本作を象徴するもののひとつに、地下迷路がある。進めども進めども代り映えのない景色が広がる3Dダンジョンに苦戦した人は多いだろう。方眼紙にマップを書くというテクニックを知らなかった筆者は毎回迷い、奇跡を信じてただただ進んだ。背後の壁が急に閉まったときは、もう生きて帰れないと思ったものだ。しかし本作はセーブ機能がないので、一度ゲームをスタートさせたらクリアーするしか道はない。


     個性的なキャラクターが織り成すドラマはもちろん、真相に一歩近づいたと思ったらさらなる謎が噴出するという本格ミステリーに、夢中になってプレイした人は多いはず。なぜ茂みから指輪が出てきたのか、“こめいちご”とは何か、耕造はなぜ叫び声を上げていたのか……。

     すべての謎を解いて犯人にたどり着いたとき、プレイヤーの心にはあらゆる感情が濁流になって押し寄せたことだろう。



     さまざまな要素が当時のゲーマーの心をつかみ、本作は犯人の名前も含めて大きなブームを巻き起こした。ゲームをプレイしたことのない人でも、犯人の名前を知っている人は多いだろう。当時は犯人がわかっているのにゲームをプレイする人が多かったのだから、作品自体に魅力があるとしか言えない。

     ちなみに、『ポートピア連続殺人事件』と、堀井雄二氏が後に手掛けた『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ』(1984年)、『軽井沢誘拐案内』(1985年)と合わせて“堀井ミステリー三部作”と呼ばれている。

     現在、本作を遊ぶにはファミコンでプレイするしか方法がない。そうした点も、この作品がいまなお多くの人の中で輝きを放っている理由なのかもしれない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9329fbf147a7b55868a9a58d488b88f81c3fcafe
    (写真:ファミ通.com)

    (出典 i.imgur.com)


    【【ゲーム】ファミコン初ADV『ポートピア連続殺人事件』が発売36周年。謎が謎を呼ぶ本格ミステリーはもちろん、犯人の名前も…】の続きを読む


    スラップスティック』 (SLAPSTICK) は、1994年7月8日に日本のエニックスから発売されたスーパーファミコン用ロールプレイングゲーム。北米では『Robotrek』のタイトルで発売された。 主人公が製作したロボットによって謎の組織「ハッカー」を倒す事を目的としている。戦闘は全てロボットが
    14キロバイト (1,838 語) - 2021年4月14日 (水) 04:26


    『スラップスティック』 (SLAPSTICK) は、1994年7月8日に日本のエニックスから発売されたスーパーファミコン用ロールプレイングゲーム。北米では『Robotrek』のタイトルで発売された。

    主人公が製作したロボットによって謎の組織「ハッカー」を倒す事を目的としている。戦闘は全てロボットが行う事や、武器や防具を全て主人公自身が製作する事、コミカルな世界観などを特徴としている。

    開発はクインテットおよびエインシャントが行い、プロデューサーは『ガイア幻想紀』(1993年)を手掛けた二見眞冶および『アクトレイザー2 沈黙への聖戦』(1993年)を手掛けた高戸一哲、ディレクターは『ソウルブレイダー』(1992年)を手掛けた橋本昌哉、シナリオは後に『天地創造』(1995年)を手掛けた竹林令子、音楽は依田彰子、サウンド・プロデューサーは日本ファルコムのパソコン用ソフト『イースI』(1987年)やセガのメガドライブ用ソフト『ザ・スーパー忍』(1989年)などで作曲を手掛けた古代祐三が担当している。

    本作はゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」にてシルバー殿堂を獲得した。

    概要

    主人公が自らロボットを作って悪に挑むという作品。困っている人の話を聞いたり、発明の友という本を読むことで新たな発明を閃き、製作することができる。主人公は、誰にも負けない知恵はあるものの体力には自信がない。そこでハッカーとの戦いでは知恵の限りを詰め込んで造り上げたロボットが分身として代わりに戦う。

    ロボットは合計3体まで作ることができる。それぞれのロボットにパラメータを振り分けたり必殺技を組み合わせたりとオリジナルロボットが造れるようになっている。戦闘中には1体のロボットしか使えないが交代させることは可能。

    『ガイア幻想紀』同様に頭をひねらせる謎解きが点々と用意されている。

    また、スクラップやアイテムを合成して新たなアイテムを生み出すこともできる。真面目なストーリーの中にどこかとぼけた感じのキャラクターたちのギャグが織り込まれたコミカルなゲーム。

    キャラクターの名称は菓子に由来するものが多く、ポリンキー伯爵のフルネームはポリンキーのCMに出ていた3人の名前をくっ付けたものである。さらにその由来はフランスの俳優ジャン=ポール・ベルモンドからとなっている。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)

    1 NAME OVER :2011/06/05(日) 12:45:59.77 ID:???.net

    スラップスティックのスレです


    【【ゲーム】『スラップスティック』1994年にエニックスから発売されたコミカルな世界観のスーパーファミコン用RPG!サウンドプロデューサーは古代祐三氏が担当】の続きを読む


    ヴァルキリープロファイルリーズ > ヴァルキリープロファイルヴァルキリープロファイル』(VALKYRIE PROFILE)は、エニックス(現スクウェア・エニックス)が1999年12月22日に発売したPlayStation用ゲームソフト。 ヴァルキリープロファイルリー
    111キロバイト (18,601 語) - 2021年4月22日 (木) 21:03



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2021/05/15(土) 00:12:58.96

     2021年3月8日から3月21日までの間、ねとらぼ調査隊では「ドラクエシリーズ以外で好きな『エニックス時代のRPG』はなに?」というアンケートを実施していました。

    エニックスといえば、「ドラクエシリーズ」で知られるゲームメーカーです。2003年に「スクウェア」を吸収合併したことで現在は「スクウェア・エニックス」となり、「スクエニ」と呼ばれて親しまれています。

     エニックス時代を振り返る今回のアンケートでは、計912票の投票をいただきました。たくさんの投票ありがとうございます! それでは結果を見ていきましょう。

    ●第3位:天地創造
     第3位は112票を集めた「天地創造」。1995年にリリースされたスーパーファミコン用のゲームです。旧約聖書の天地創造をモチーフにした壮大なストーリーとアクション性が魅力。コメント欄には「リメイク版がでれば間違いなく買います」「もう一度やりたい。最高の作品です」など、またプレイしたいという声が集まりました。

    ●第2位:スターオーシャンシリーズ
     第2位は208票を獲得した「スターオーシャンシリーズ」でした。第1作の「スターオーシャン」は1996年に発売されたスーパーファミコン用ゲームで、エニックス時代には4作品がリリースされています。SFとファンタジーが融合した世界観が魅力で、コンスタントに新作がリリースされている人気シリーズです。コメント欄には「スターオーシャンセカンドストーリーは色々と楽しめてやりこんだ思い出」という声をいただきました。

    ●第1位:ヴァルキリープロファイル
     第1位は「ヴァルキリープロファイル」です! 獲得票数は276票と、全体の約3割の票を集める結果となりました。1999年にリリースされたプレイステーション用ゲームで、世界観は北欧神話をモチーフにしています。戦略性の高さや飽きのこない戦闘システム、さらに美麗なグラフィックなどが高く評価されています。

     コメント欄には「世界観、キャラクター、シナリオ、BGM、全てが自分のストライクゾーンど真ん中でドはまりしました」「初代PSで一番綺麗なゲームだったと思う」と賞賛の声が集まりました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e9fb4a6d761515d9520188ce32407a8e97e761c4

    1位から17位
    https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/208455/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20210514-10006608&utm_term=it_nlab-sci&utm_content=img


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    アクトレイザー』 (ActRaiser) は、1990年12月16日に日本のエニックスから発売されたスーパーファミコン用横スクロールアクションゲーム。 主人公である神を操作し、魔王サタンを倒して地上の人々を救出する事を目的としている。横スクロールのアクションパートと「クリエイションモード」という名
    46キロバイト (5,833 語) - 2021年2月7日 (日) 17:42



    (出典 www.famitsu.com)


    『アクトレイザー』 (ActRaiser) は、1990年12月16日に日本のエニックスから発売されたスーパーファミコン用横スクロールアクションゲーム。

    主人公である神を操作し、魔王サタンを倒して地上の人々を救出する事を目的としている。横スクロールのアクションパートと「クリエイションモード」という名のシミュレーションゲームパートが存在する事を特徴としている。

    開発はクインテットが担当。本作は日本ファルコムのパソコン用ゲームソフト『イースI』(1987年)、『イースII』(1988年)を手掛けた主要スタッフが中心となって制作された。ディレクターおよびプログラマーは橋本昌哉、シナリオは宮崎友好、音楽は古代祐三が担当、プロデューサーは後に『ソウルブレイダー』(1992年)を手掛けた曽根康征、グラフィック・デザイナーは古代祐三の実妹である古代彩乃や後にPlayStation用ソフト『東京魔人學園剣風帖』(1998年)やPlayStation 2用ソフト『九龍妖魔學園紀』(2004年)を手掛けた今井秋芳が担当している。

    2003年11月からは携帯電話アプリ版も配信された他、2007年3月20日から2019年1月31日までWiiのバーチャルコンソールでも配信されていた。Wiiディスクに先駆けてスクウェア・エニックスがWiiに参入をした。
    バーチャルコンソール独自の機能として、中断時の状態を保存できる。なお、バーチャルコンソールで旧エニックスのゲームが配信された唯一の作品でもある。関連商品としてサントラが2種、攻略本(チャレンジブック)が1冊、漫画作品が全3巻出されている。

    本体発売後1ヶ月以内にリリースされた、SFC最初期のソフトの1つである。また、SFCでは初めて8メガビットの大容量ロムカセットを採用したソフトでもある。エニックスとしては初のSFC用ソフトである。

    アクションゲームに分類されるが、横スクロールアクションパートとクリエイションモードと呼ばれるライフスケープ形式のシミュレーションゲームパートに分かれており、厳密にはアクションシミュレーションといえる。
    当時としては、アクションとシミュレーションの融合は珍しかった。宮崎友好によると、星の一生を描くRPGとして70%くらいまで制作が進んでいたところを大幅に路線変更して完成したとのこと。

    癖のあるアクション、ダメージ判定のシビアさや被ダメージ時の無敵時間の短さなどから、SFC作品の中でも高難易度ゲームで知られる

    Wikipediaよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC
    1 既にその名前は使われています :2021/04/11(日) 11:43:26.52

    リメイクしてほしい


    【【ゲーム】『アクトレイザー』1990年エニックスから発売!イースⅠ、Ⅱを手掛けたスタッフを中心に制作されたスーパーファミコン用横スクロールアクション シミュレーションゲーム!】の続きを読む

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