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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ: 気になるゲーム関連ニュース


    FIELD』はダンジョンRPGだった。 ^ 新紀元社「幻想目安箱 幻想キャラクターランキング結果発表」『幻想水滸伝 幻想真書 Vol.9 2002夏号』120頁 ^ メディアワークス『電撃PlayStation』Vol.101 ^ 新紀元社『幻想水滸伝 幻想真書』Vol.1 ^ a b c d e 双葉社『幻想水滸伝「大辞典」』336頁
    49キロバイト (7,996 語) - 2022年2月13日 (日) 12:24



    コナミがメキシコにて、『幻想水滸伝』の商標を更新していたことが明らかになりました。

    メキシコの政府機関であるInstituto Mexicano de la Propiedad Industrialに掲載された情報によると、この商標更新は2022年7月28日に出願されました。海外版のタイトルである『SUIKODEN』として出願されており、カテゴリはデスクマット・ポスター。現在のステータスは保留中です。

    これが何を意味しているのかは不明ですが、ゲームに新展開があるとすれば、PSP向けに発売された2012年の『幻想水滸伝 紡がれし百年の時』より10年以上ぶりとなります。

    コナミは、東京ゲームショウ2022で9月16日 15時30分より新作発表ステージを予定しており、「全世界で愛されているシリーズタイトル」のファン代表として梶裕貴さんがゲストとして登壇します。梶裕貴さんは『幻想水滸伝』スタッフによるRPG『百英雄伝』の発表時に『幻想水滸伝』のファンであることを公言していることから、一部ユーザーの間では同作に関する発表が行われるのではないかと予想されています。

    一方で、古いIPの商標更新が新展開とは限りません。単に所有するIPの権利の更新のみが目的の場合もあるため、コナミ公式より発信される今後の情報を注視しておきましょう。

    記事本文はこちら
    https://www.gamespark.jp/article/2022/09/05/121995.html


    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/09/05(月) 13:47:48.208ID:sT4J0ArG0
    ガッカリするの楽しみだぜ

    【【ゲーム】TGS2022でなにかしらの発表か?コナミがメキシコで『幻想水滸伝』の商標を更新】の続きを読む


    インベーダーゲームと呼ぶ。なお、スペースインベーダーはタイトーの登録商標である。 2018年、発売から40周年を迎えた年に、タイトーは本作を発表会で初御披露目した6月16日を「スペースインベーダーの日」に制定、日本記念日協会に正式に認定された。 スペースは宇宙、インベーダー
    145キロバイト (17,552 語) - 2022年5月3日 (火) 12:13

    1 征夷大将軍 ★ :2022/06/16(木) 07:11:12.26
    マグミクス2022.06.16
    https://magmix.jp/post/95547

    6月16日は「スペースインベーダーの日」です。1978年のこの日に製作会社の「株式会社タイトー」が、発表会でアーケードゲーム『スペースインベーダー』を初お披露目したことが由来だそうです。2018年、40周年を記念して日本記念日協会に正式に認定されました。

    『スペースインベーダー』は日本アーケードゲーム史上最大のヒット作です。当時は「インベーダーブーム」と呼ばれ、その規模は各方面に影響を与えるほどの大きなものでした。そして、『スペースインベーダー』がブームになったことで日本のビデオゲーム市場が誕生し、現在のように世界に誇るコンテンツになったと言っても過言ではないでしょう。

    この「インベーダーブーム」の前に流行していたビデオゲームと言えば、『ブロック*し』でした。このゲームで多くの企業がビデオゲームに参入したそうです。有識者の言葉を借りれば、「日本のビデオゲームはブロック*しが生み、インベーダーが育てた」と言われていました。

    ゲーム開発者の話によると、『スペースインベーダー』の「敵の集団」という発想は『ブロック*し』が元になったそうです。また、『ブロック*し』のヒットの要因は「ブロックすべてを消した時の満足感」にあると考え、それを超える満足感を考えた時、「攻撃してくる敵を倒す」というさらなる満足感を思いつきました。

    この発想が画期的だったのが、それまでのシューティングゲームは敵が攻撃しないというのが普通だったからです。限られた時間内で的を撃って、その得点を競うというのがそれまでの一般的なシューティングゲームでした。しかし、『スペースインベーダー』は相手が攻撃してくるというスリリングさと、テクニックさえあれば長時間でも遊べるという点が斬新な点です。この部分がヒットした要因だと考える人も多くいます。

    実際、巧みなテクニックを見ようと人が周りに多く集まってくるという光景は、当時よく見られたものでした。そういった腕自慢の人は独自にテクニックを磨き、なかには「名古屋撃ち」という超絶な攻略方法を発見した人もいます。

    この攻略方法はネットなど今のような伝達方法のない時代にもかかわらず、あっという間に全国に広がりました。名前の由来は名古屋で誕生したという説と、「一歩間違えると終わり→尾張→名古屋」という隠語説がありますが、いまだに正確な語源の由来は明らかになっていません。

    前述した通り、「インベーダーブーム」で世の中が大きく変化したことは多くありました。まずはゲームセンターが大量にできたことです。流れ的にはアップライト型のインベーダーゲームだけが設置された通称「インベーダーハウス」という施設が誕生し、そこへ徐々に別なビデオゲームも置かれるようになり、やがて今のゲームセンターの形へとなりました。

    こういった施設ができても順番待ちで行列ができることも少なくなく、やがて喫茶店やスナックといった場所のテーブルがテーブル型のインベーダーゲームの筐体に代わっていきます。この当時のインベーダーゲームの筐体はおよそ50万円前後でしたが、その収益は1日で2~3万円だったそうですから元金は1か月もあれば回収でき、タイトーに注文が殺到する事態となりました。

    この喫茶店などにテーブル型ゲーム機を置くという方法は、『ブロック*し』の頃からあったそうです。それができたのも元々タイトーがジュークボックスの輸入販売で、各飲食店にコイン投入式機械をセールスしていたことがきっかけでした。このことが「インベーダーブーム」をけん引する一因だったことは間違いないでしょう。

    しかし、当時のタイトーでは発注に対応できるほどの受注力がなく、やむを得ず他メーカーとライセンス契約して出荷数を増やしたそうです。この他にも違法なコピー品も半ば放置される形で製造され、純正品が約10万台、ライセンス品が約10万台、コピー品が30万台ほど出荷されました。

    ちなみに、この大量に作られた『スペースインベーダー』の筐体をブーム後の時期に安く大量に購入した孫正義さんは、アメリカに輸出することで若くして億単位の純利益を上げたそうです。

    また、このブームでもっとも打撃を受けたのがパ*業界と言われていました。それを打開したのが「フィーバー」と呼ばれるシステムで、ドラムが回転して図柄がそろうと大当たりとなる今では当たり前のギミックは、もとは『スペースインベーダー』に対抗するために生み出されたそうです。
    (加々美利治)

    (長文の為以下リンク先で)

    【【ゲーム】6月16日は「スペースインベーダーの日」日本文化にもたらした意外な功績とは?】の続きを読む


    Nintendo SwitchやPlayStation向けに登場するゲームの多くがパッケージ版とダウンロード版を同時発売しており、中にはダウンロード版のみを展開するゲームもあります。また、2020年に登場したPlayStation 5にはディスクドライブを搭載しないデジタル・エディションが用意されるなど、ゲーム市場全体で物理メディアに依存しないゲーム環境が整いつつあります。そんなゲーム市場における物理メディアのシェア状況について、海外メディアのArs Technicaがまとめています。

    Physical console games are quickly becoming a relatively niche market | Ars Technica
    https://arstechnica.com/gaming/2022/02/fewer-and-fewer-console-games-are-seeing-a-physical-release/

    2018年~2021年におけるPlayStation向けゲームの登場本数を示す以下のグラフからは、物理メディア版のゲーム(オレンジ)が減少し続け、ダウンロード版(緑)は2021年に大きく増加していることが分かります。

    一方で、Nintendo Switch向けゲームにおいては、ダウンロード版が増加している点はPlayStationと似ていますが、物理メディア版の減少は顕著ではありません。

    Ars Technicaは上述の調査結果では物理メディア版とダウンロード版の販売本数が明らかでないため、実際の市場で物理メディア版ゲームのシェアが減少しているとは結論付けられないと述べつつ、PlayStation 5 デジタル・エディションやXbox Series Sといった光学ドライブを搭載しないゲーム機が登場している現状を挙げて「家庭用ゲーム機市場でダウンロード版への移行が急速に進んでいることは明らかです。今後数年で、物理メディアはニッチな分野になるでしょう」と主張しています。

    一方で、Ars Technicaは任天堂がニンテンドー3DSおよびWii U向け「ニンテンドーeショップ」サービスを2023年3月に終了すると発表したことを挙げて、物理メディア版ゲームの市場が完全に消滅することはないとも主張しています。

    記事本文はこちら

    1 名無しさん必死だな :2022/02/20(日) 11:30:04.35

    ぶーちゃんどうするのこれ

    ゲーム市場で10本中9本はダウンロード販売に、物理メディアは売上急減でニッチな存在へ
    https://gigazine.net/news/20220218-game-physical-niche/


    【【ゲーム】ゲーム市場で10本中9本はダウンロード販売に、物理メディアは売上急減でニッチな存在へ】の続きを読む



    1 名無しさん必死だな :2022/01/28(金) 02:18:05.66

    "Aviso aos gamers, Microsoft adquiriu a Activision! Escolham bem (Call Of Duty)"
    「ゲーマーへの警告、マイクロソフトはActivisionを買収しました!賢明に選択してください(Call OfDuty)」
    https://twitter.com/vingadorbrambz/status/1486730763068325893



    (出典 i.imgur.com)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【ゲーム】仏ゲームショップ「PSを買おうとするゲーマーの皆様、MSがアクティビジョンを買収しました!」】の続きを読む


    FIELD』はダンジョンRPGだった。 ^ 新紀元社「幻想目安箱 幻想キャラクターランキング結果発表」『幻想水滸伝 幻想真書 Vol.9 2002夏号』120頁 ^ メディアワークス『電撃PlayStation』Vol.101 ^ 新紀元社『幻想水滸伝 幻想真書』Vol.1 ^ a b c d e 双葉社『幻想水滸伝「大辞典」』336頁
    48キロバイト (7,835 語) - 2021年4月27日 (火) 23:40



    1 muffin ★ :2021/11/27(土) 17:25:20.47

    https://www.inside-games.jp/article/2021/11/27/135495.html

    とても好きなゲームだったけど、なかなか続編が発表されない。そもそも開発会社が消えてしまった。クリエイターが去ってしまった。といったタイトル、ゲーマーであれば誰しもあるのではないでしょうか?そこで今回は「続編を出してほしいゲームは?」と題してアンケートを実施しました。まずはTOP5をお届け。

    5位:『MOTHER』シリーズ
    ファミリーコンピュータで産まれた名作RPGシリーズ。糸井重里氏がゲームデザインを手掛け、独特の雰囲気や耳に残る音楽が特徴的です。『MOTHER4』は出ないと明言されつつも、未だに根強い人気を誇ります。

    4位:『メタルギア』シリーズ
    歴戦の兵士スネークとなって、核兵器メタルギアを破壊するシンプルなアクションながら、「隠れて進む」という新しいジャンルを打ち立てた名作タイトルです。産みの親である小島秀夫監督がKONAMIを去ってしまいましたが、「小島監督の手掛けたメタルギアが見たい」という声が多く見られました。

    3位:『カービィのエアライド』
    スティックとボタン1つで簡単に爽快なアクションレースを楽しめる『カービィのエアライド』がランクイン。熱中したという声が多く見られ、以前実施した「令和にリメイクしてほしい名作ゲームは?」で1位にも輝きました。

    2位:『アーマード・コア』シリーズ
    国家による支配体制が崩壊した世界を舞台に、傭兵となってメカを操る3Dロボットアクションゲーム。自分だけの機体をカスタムできる自由度の高さと、硬派な世界観が魅力的です。度々SNSなどで「身体が闘争を求める」という、どんな出来事も本シリーズの新作を求める意思に変えられる集団幻影が見られます。2013年に発売された『ARMORED CORE VERDICT DAY』を最後に音沙汰のない本シリーズですが、再始動を熱望する声は止むことを知りません。

    1位:『幻想水滸伝』シリーズ
    コナミより販売されていたRPGシリーズ。初代PSからPS2にかけてナンバリングタイトルが発売され人気を博しました。多数の仲間を集めるやりこみ要素や、胸を打つ物語に、続編を熱望する声が多く見られました。本シリーズのスタッフによる精神的続編『百英雄伝』は、2022年発売予定です。

    以上の結果となりました。

    そのほかのゲーム
    ワイルドアームズ
    ヴァルキリープロファイル
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    がんばれゴエモン
    ゼノギアス
    ぼくのなつやすみ
    ファンタジーライフ
    世界樹の迷宮
    鬼武者
    LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア-
    黄金の太陽
    ブレス オブ ファイア

    全文はソースをご覧ください


    (出典 www.inside-games.jp)


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