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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ:最新ゲーム関連ニュース > ゲーム関連アイテム


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    101キロバイト (11,882 語) - 2020年5月18日 (月) 04:20



    (出典 game.watch.impress.co.jp)


     ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月5日、プレイステーション 4にてYouTubeにログインすることができない不具合が解消していないことを明らかにした。

     発生している不具合は5月29日より確認されているのもので、PS4からYouTubeのアプリケーションへとログインすることができない状態になる場合がある。不具合が確認されてから本日6月5日で約1週間が経過しているものの不具合が改善されず、長期化する様相を呈している。

     6月5日現在、継続して復旧作業を進めているとしており、「ご利用のお客様には長い間ご不便をおかけし申し訳ございませんが、いましばらくお待ちいただきますよう宜しくお願い申し上げます」とコメントしている。

    記事本文はこちら
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1257285.html

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/06/02(火) 21:13:08.156

    事件


    【【ゲーム】PS4、YouTubeにログインできない不具合、発生より約1週間経過するものの改善に至らず復旧作業が継続中】の続きを読む


    世界各国の特殊部隊から構成された対テロ特殊部隊「レインボー」の活躍を描く『レインボーシックス』シリーズである。本作ではタイトルにもある通りシージ(包囲作戦)という立てこもったテロリスト達に対しての突入作戦を題材にした対戦型のオンラインシューティングゲームになっている。 キャッチコピーは「包囲(シージ)完了。-突入開始」。 前作『レインボーシックス
    95キロバイト (14,080 語) - 2020年5月16日 (土) 21:32



    (出典 www.gamersrd.com)


    Ubisoftが2015年12月10日に発売したレインボーシックス シージは、立てこもったテロリストに対する突入戦を題材とした対戦型FPSゲーム。本作は発売から4年以上が経過していますが、毎日300万人以上のユーザーがプレイしているという人気ぶりで、その競技性の高さからeスポーツのタイトルとしても評価が高いUbisoftの看板商品です。


    そんなレインボーシックス シージを模倣したといわれているゲームが、中国のAlibabaグループ傘下のEjoy.comが製作したモバイルゲーム「Area F2」。Arena F2は建物の突入戦を題材にしたゲームで、Ubisoftによると「ほとんどコピー」とのこと。

    Arena F2の公式トレーラームービーを見ると、レインボーシックス シージの特徴である壁や天井などを破壊しての突入や、それぞれの固有スキルを備えたキャラクター、偵察用ドローン、建物の階層差を駆使した三次元的な戦闘などの要素がArena F2にそのまま含まれていることがわかります。

    Arena F2とレインボーシックス シージの比較ムービーが以下。画面上にボタン状のUIが表示されているのが、Arena F2です。ほとんどの要素が酷似していることがよくわかります。


    そんなArena F2に関して、「プラットフォーム上で販売を許可することが問題」というのがUbisoftの主張です。Ubisoftは「Area F2が著作権を侵害している」としてApple StoreとGoogle Playに削除を要請したものの、拒否されたために今回の訴えに踏み切ったとのこと。なお、UbisoftがArena F2の開発元であるEjoy.comを訴えたのかについては、明らかになっていません。

    Ubisoftはロサンゼルスの連邦裁判所に申し立てを提出し、「レインボーシックス シージは世界で最も人気のあるマルチプレイヤータイトルの1つであり、Ubisoftの最も貴重な知的財産の1つです。Arena F2のキャラクター選択画面から最終スコアの表示画面に至るまでのほぼ全ての要素がレインボーシックス シージのコピーです」「このように、競合他社はレインボーシックス シージの人気に便乗して、ユーザーの評価と資金を奪おうとしています」とコメント。一方、Google、Apple、そしてAlibabaはコメントの要求に応じませんでした。

    記事原文はこちら
    https://gigazine.net/news/20200518-ubisoft-sues-apple-google-area-f2/
    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/05/18(月) 15:16:17 ID:XbvE+NE+0.net

    アサシンクリードシリーズやウォッチドッグスシリーズなどで知られるフランスのゲーム開発・販売会社のUbisoftが、
    Ubisoft製FPSゲーム「レインボーシックス シージ」を模倣したモバイルゲームの販売がApple Store・Google Playで許可されていることが問題として、
    GoogleとAppleを訴えました。


    【GoogleとApple「パクリゲームをプラットフォーム上で販売することを許可している」としてUbisoftに訴えられる】の続きを読む


    ソニックムービー』(原題:Sonic the Hedgehog)は、2020年に公開されたアメリカ合衆国の冒険・ファンタジー映画。 製作・配給はパラマウント映画で、セガゲームス開発のビデオゲーム『ソニックシリーズ』を原作とする。監督はジェフ・ファウラー(英語版)。ヴァン・ロビショーとエヴァ
    34キロバイト (3,640 語) - 2020年3月16日 (月) 13:46



    (出典 i.ytimg.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/03/18(水) 05:44:15 ID:807wZgod9.net

     セガの人気キャラクターをハリウッドで映画化した『ソニック・ザ・ムービー』のアメリカ国内における興行収入が1億4,575万ドル(約160億円)に達し、アメリカで最も売れたビデオゲーム原作映画になったという。(数字は Box Office Mojo 調べ、1ドル110円計算)

     2月に全米公開された本作は、公開週の全米ボックスオフィスランキングで初登場1位を獲得。オープニング興収は5,802万ドル(約64億円)と、『ポケットモンスター』シリーズ初の実写作品『名探偵ピカチュウ』の記録(オープニング興収5,437万ドル・約60億円)を抜き、ビデオゲーム原作の映画として最高の成績となった。

     そして現在、国内の累計興収は1億4,575万ドルを突破し『名探偵ピカチュウ』の興収1億4,411万ドル(約159億円)を越えた。Forbesなどによるとこれは、インフレ調整なしの数字で、ビデオゲームの映画化作品として歴代最高になる。一方、世界興収に目を向けると、『名探偵ピカチュウ』が4億3,301万ドル(約476億円)なのに対して、『ソニック・ザ・ムービー』は3億645万ドル(337億円)となっているが、現在、中国、日本などでは、新型コロナウイルスの影響で公開が延期となっている。

     『ソニック・ザ・ムービー』は音速で走る青いハリネズミ・ソニックと警官トム(ジェームズ・マースデン)のコンビが、悪の天才科学者ドクター・ロボトニック(ジム・キャリー)に立ち向かうアドベンチャー映画。日本では3月27日に公開される予定だったが、現在は未定となっている。(編集部・入倉功一)


    2020年3月17日 21時00分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0114776

    (出典 img.cinematoday.jp)


    予告編
    (出典 Youtube)


    【【映画】『ソニック・ザ・ムービー』アメリカ最高興収のゲーム原作映画に!興行収入1億4,575万ドル】の続きを読む


    エレクトロニック・スポーツ(英: electronic sports)通称 eスポーツは、コンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ・競技として捉える際の名称である。eSports、e-Sports、eスポーツ、イースポーツ、電子競技(でんしきょうぎ)、電競(でんきょう)等と省略した形で主に使われ
    66キロバイト (9,028 語) - 2020年1月30日 (木) 05:50



    (出典 homepagenopro.com)



    1 ばーど ★ :2020/02/13(木) 15:56:48.87 ID:ee4gPrzK9.net

     株式会社KADOKAWA Game Linkageは13日、日本国内におけるeスポーツ市場動向において、2019年の市場規模および内訳、2023年までの成長予測の推移を発表した。

     同社によると、2019年の日本eスポーツ市場規模は、前年比127%の61・2億円。“eスポーツ元年”と呼ばれた2018年から2019年にかけて、大手企業の参入が相次ぎ、市場の伸長が続いているとした。

     同社の調査では、2020年から2023年までの年間平均成長率は約26%と予測。高速・大容量化、低遅延、多数端末接続が特徴の次世代モバイル通信「5G」が開始されることで、モバイルのeスポーツが活発化。また家庭用ゲーム機・PC向けeスポーツタイトルが今後モバイル端末でも展開されることが見込まれ、さらにeスポーツ市場が拡大すると予測している。(出典・KADOKAWA Game Linkage)

    2020年2月13日 15時28分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20200213-OHT1T50134.html

    (出典 hochi.news)


    【日本eスポーツ市場規模「前年比127% 61.2億円」 大手企業の参入相次ぐ!今後さらに市場が拡大する見込み】の続きを読む


    ストリートファイターV』(ストリートファイターファイブ、STREET FIGHTER V)は、カプコンおよびディンプス開発による対戦型格闘ゲーム。略称は『ストV』(『スト5』とも表記)。 2014年12月7日にアメリカ向けカプコン公式サイトにて発表された。 媒体はPlayStation 4とMicrosoft
    123キロバイト (18,374 語) - 2020年1月24日 (金) 23:11



    (出典 doope.jp)


     カプコンは、プレイステーション 4/PC用対戦格闘ゲーム「ストリートファイターV(ストV)」の無料トライアル版を本日2月4日より2月10日まで配信する。

     無料トライアル版の配信期間中は、「ストV」を無料でプレイできるようになるほか、最新キャラクターの「ギル」を含めた39キャラクターが無料開放される。無料トライアル版で39キャラクターも開放されるのは、今回が初めてのこととなる。

     また、本日2月4日より、PS4のダウンロード版「ストV」が3,046円(税込)から1,990円(税込)に値引きされた。さらに、PC版では2月17日までの期間限定で、60%オフとなる1,218円(税込)で販売されている。

    記事本文はこちら
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1233163.html

    1 名無しさん必死だな :2020/02/04(火) 16:46:24.39 ID:23eatO2m0.net

    カプコンは、発売中の『ストリートファイターV』について、本日2020年2月4日から2月10日までの
    期間限定で、39キャラクターがプレイ可能な無料トライアル版を配信する。

    https://www.famitsu.com/news/202002/04191999.html


    【全キャラクター無料開放!『ストリートファイターV』総勢39キャラがプレイ可能な無料版を配信!ダウンロード版は大幅値下げ】の続きを読む

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