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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ:最新ゲーム関連ニュース > ゲーム関連アイテム


    ソニックムービー』(原題:Sonic the Hedgehog)は、2020年に公開されたアメリカ合衆国の冒険・ファンタジー映画。 製作・配給はパラマウント映画で、セガゲームス開発のビデオゲーム『ソニックシリーズ』を原作とする。監督はジェフ・ファウラー(英語版)。ヴァン・ロビショーとエヴァ
    34キロバイト (3,640 語) - 2020年3月16日 (月) 13:46



    (出典 i.ytimg.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/03/18(水) 05:44:15 ID:807wZgod9.net

     セガの人気キャラクターをハリウッドで映画化した『ソニック・ザ・ムービー』のアメリカ国内における興行収入が1億4,575万ドル(約160億円)に達し、アメリカで最も売れたビデオゲーム原作映画になったという。(数字は Box Office Mojo 調べ、1ドル110円計算)

     2月に全米公開された本作は、公開週の全米ボックスオフィスランキングで初登場1位を獲得。オープニング興収は5,802万ドル(約64億円)と、『ポケットモンスター』シリーズ初の実写作品『名探偵ピカチュウ』の記録(オープニング興収5,437万ドル・約60億円)を抜き、ビデオゲーム原作の映画として最高の成績となった。

     そして現在、国内の累計興収は1億4,575万ドルを突破し『名探偵ピカチュウ』の興収1億4,411万ドル(約159億円)を越えた。Forbesなどによるとこれは、インフレ調整なしの数字で、ビデオゲームの映画化作品として歴代最高になる。一方、世界興収に目を向けると、『名探偵ピカチュウ』が4億3,301万ドル(約476億円)なのに対して、『ソニック・ザ・ムービー』は3億645万ドル(337億円)となっているが、現在、中国、日本などでは、新型コロナウイルスの影響で公開が延期となっている。

     『ソニック・ザ・ムービー』は音速で走る青いハリネズミ・ソニックと警官トム(ジェームズ・マースデン)のコンビが、悪の天才科学者ドクター・ロボトニック(ジム・キャリー)に立ち向かうアドベンチャー映画。日本では3月27日に公開される予定だったが、現在は未定となっている。(編集部・入倉功一)


    2020年3月17日 21時00分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0114776

    (出典 img.cinematoday.jp)


    予告編
    (出典 Youtube)


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    エレクトロニック・スポーツ(英: electronic sports)通称 eスポーツは、コンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ・競技として捉える際の名称である。eSports、e-Sports、eスポーツ、イースポーツ、電子競技(でんしきょうぎ)、電競(でんきょう)等と省略した形で主に使われ
    66キロバイト (9,028 語) - 2020年1月30日 (木) 05:50



    (出典 homepagenopro.com)



    1 ばーど ★ :2020/02/13(木) 15:56:48.87 ID:ee4gPrzK9.net

     株式会社KADOKAWA Game Linkageは13日、日本国内におけるeスポーツ市場動向において、2019年の市場規模および内訳、2023年までの成長予測の推移を発表した。

     同社によると、2019年の日本eスポーツ市場規模は、前年比127%の61・2億円。“eスポーツ元年”と呼ばれた2018年から2019年にかけて、大手企業の参入が相次ぎ、市場の伸長が続いているとした。

     同社の調査では、2020年から2023年までの年間平均成長率は約26%と予測。高速・大容量化、低遅延、多数端末接続が特徴の次世代モバイル通信「5G」が開始されることで、モバイルのeスポーツが活発化。また家庭用ゲーム機・PC向けeスポーツタイトルが今後モバイル端末でも展開されることが見込まれ、さらにeスポーツ市場が拡大すると予測している。(出典・KADOKAWA Game Linkage)

    2020年2月13日 15時28分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20200213-OHT1T50134.html

    (出典 hochi.news)


    【日本eスポーツ市場規模「前年比127% 61.2億円」 大手企業の参入相次ぐ!今後さらに市場が拡大する見込み】の続きを読む


    ストリートファイターV』(ストリートファイターファイブ、STREET FIGHTER V)は、カプコンおよびディンプス開発による対戦型格闘ゲーム。略称は『ストV』(『スト5』とも表記)。 2014年12月7日にアメリカ向けカプコン公式サイトにて発表された。 媒体はPlayStation 4とMicrosoft
    123キロバイト (18,374 語) - 2020年1月24日 (金) 23:11



    (出典 doope.jp)


     カプコンは、プレイステーション 4/PC用対戦格闘ゲーム「ストリートファイターV(ストV)」の無料トライアル版を本日2月4日より2月10日まで配信する。

     無料トライアル版の配信期間中は、「ストV」を無料でプレイできるようになるほか、最新キャラクターの「ギル」を含めた39キャラクターが無料開放される。無料トライアル版で39キャラクターも開放されるのは、今回が初めてのこととなる。

     また、本日2月4日より、PS4のダウンロード版「ストV」が3,046円(税込)から1,990円(税込)に値引きされた。さらに、PC版では2月17日までの期間限定で、60%オフとなる1,218円(税込)で販売されている。

    記事本文はこちら
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1233163.html

    1 名無しさん必死だな :2020/02/04(火) 16:46:24.39 ID:23eatO2m0.net

    カプコンは、発売中の『ストリートファイターV』について、本日2020年2月4日から2月10日までの
    期間限定で、39キャラクターがプレイ可能な無料トライアル版を配信する。

    https://www.famitsu.com/news/202002/04191999.html


    【全キャラクター無料開放!『ストリートファイターV』総勢39キャラがプレイ可能な無料版を配信!ダウンロード版は大幅値下げ】の続きを読む



    (出典 www.famitsu.com)



    1 名無しさん必死だな :2019/11/07(木) 22:14:10.13 ID:eIhaS8yC0.net

    バウヒュッテ、「ゲーミング着る毛布『ダメ着4G』」を発売!

    11月7日 発売
    M/Lサイズ 11,700円(税別)
    XLサイズ 12,450円(税別)

    ビーズのゲーミング家具ブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」は11月7日、通販サイト「Amazon」ほかにて、
    ゲーマー向け全身フルカバー防寒着「ゲーミング着る毛布『ダメ着4G(フォージー)』」2020年度モデルを発売した。
    価格はオープン価格となっており、参考価格はM/Lサイズが11,700円(税別)で、XLサイズが12,450円(税別)。
    「ゲーミング着る毛布『ダメ着4G(フォージー)』」は、頭から足先まで全身を包み込む人型の着る毛布。
    なめらかな手触りのベロアフリース生地が使われており、薄手ながらも外部の冷気を通さない濃密さながらストレッチ性がよく、
    着心地と機動性が両立されている。また、冷えやすい下半身は2重構造であたたかさが重視され、上半身は1重構造で動きやすさが重視されている。
    さらに、腰部についたチャックを開けるだけで用を足すことができる「着たままトイレシステム」や、
    フードを被ったままヘッドセットを装着できる「ヘッドギア&ヘッドホンスリット」、
    手指の露出を調整できる「可変ミトン」といった、ゲーミングウェアとしての機能を多数搭載しており、
    あらゆるプレイスタイルやゲーミングデバイスとの相性が高められている。

    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1217116.html


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    (出典 game.watch.impress.co.jp)


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    48キロバイト (5,733 語) - 2019年10月8日 (火) 06:58



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 骨 ★ :2019/10/05(土) 01:17:35.28 ID:CAP_USER.net

    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1210892.html
    2019年10月4日 08:35

    日本ファルコムのアクションRPG「イース」シリーズの初期の歴史をまとめた同人誌「イース通史I」が、
    BEEP 秋葉原店で販売中。
    店頭価格は税抜き1,200円(税込1,320円)で、頁数は80ページ。
    これは、PC88版のイースIからPCエンジン版のイースI・IIに至るまでの前後の歴史をまとめたという同人誌。
    作者はPCエンジン版イースI・IIの開発に携わった岩崎啓眞氏(当時、ハドソン所属)で、
    イースのオリジナル開発スタッフからの証言を取り入れた上で、イース初期の歴史をまとめています。


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)

    画像


    【【同人誌】PC88版のイースIからPCエンジン版のイースI・IIに至るまでの前後の歴史をまとめた同人誌「イース通史I」】の続きを読む

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