ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ:レトロゲーム > レトロゲーム-周辺機器-



    (出典 s.gamespark.jp)



    1 名無しさん必死だな :2021/05/29(土) 21:26:20.23

    セガサターン/ドリームキャストの光学ドライブエミュレーターなどを手がけるTerraonionは、29日午前1時より行われた配信「Terraonion FPGA Direct 2021」において、PCエンジン用の新たな拡張機器「Super HD System3 PRO」を発表しました。

    480pあるいは720pでのHDビデオ出力
    RGB出力+ステレオオーディオを備えたAVマルチアウト
    スーパーグラフィックスゲームのサポート
    microSDからオープンソースのFPGAコアをロード可能
    microUSBの開発者向けポート
    MDFourierバランスオーディオ
    インゲームトリガー用の物理スイッチ
    256GB以上の大容量SDカードに対応したmicroSDスロット搭載

    PCエンジンのゲームをいつまでも遊びたい人のための「Super HD System3 PRO」は232ユーロで予約受付中。
    部品は既に工場にあり7月の第1週から生産が開始され、7月後半には出荷予定とのことです。


    https://www.gamespark.jp/article/2021/05/29/109058.html


    【【ゲーム】PCエンジンの性能を最大限に引き出す”究極の拡張機器”『Super HD System3 PRO』が海外発表!RGB出力やSDカード対応など。7月後半出荷予定】の続きを読む


    スーファミターボ(SUFAMI TURBO)は、1996年6月28日にバンダイから発売されたスーーファミコン用周辺機器。スーファミターボ専用に用意された小型ゲームカセットをスーーファミコン本体に接続するためのアダプタである。 スーーファミコンソフトは大容量化により価格高騰が進み、1995年ごろ
    4キロバイト (649 語) - 2020年10月10日 (土) 07:05



    (出典 shop.r10s.jp)


    スーファミターボ(SUFAMI TURBO)は、1996年6月28日にバンダイから発売されたスーパーファミコン用周辺機器。スーファミターボ専用に用意された小型ゲームカセットをスーパーファミコン本体に接続するためのアダプタである。

    概要
    スーパーファミコンソフトは大容量化により価格高騰が進み、1995年ごろから定価を1万円前後とするソフトで占められた。スーファミターボはこれを打開し、安価にゲームを供給するという目的で開発、発売された機器である。

    スーファミターボは以下のような特徴を持ち、バンダイはこれから得られる利点を強調していた。

    基本となるゲームプログラムや文字フォントをスーファミターボ本体に格納 - 開発期間の短縮化、データ容量の節約
    2つのカセット差込口 - 2つのカセット間でマップなどのデータを持ち寄って対戦をしたり、勝敗成績などといったデータの交換ができる他、RPGなどでは一方の差込口にゲームのシステムカセット、もう一方には追加データ用カセットを差し込んで新たなシナリオを楽しむなど、これまでにない遊びが提供できる。
    小型サイズの専用カセット - カセットはスーパーファミコン用周辺機器として扱われるため、製造は任天堂に委託することなくバンダイが自らの手で行うことができる。よってコストを削減し安価にゲームを供給可能。
    カセット着脱に伴う接触不良でデータが消えるという不評があった。

    発売からおよそ3か月で専用ソフトの供給が打ち切られた。


    供給・企画されたソフト
    当初は過去に通常のスーパーファミコン用カセットとして発売されていた作品をスーファミターボ用カセットで安価に供給するという動きもあり、その1つとして『スーパーテトリス2+ボンブリス』の発売が予告されていたが実際には発売されず、専用ソフトはバンダイが管理するキャラクターを利用した新作十数本の発売に留まった。

    定価はいずれのソフトも3980円とスーパーファミコンソフトとしてはかなり低く抑えられている。スーファミターボ本体と専用カセット1本をセットにしたパックも「限定セット」の名で販売された。

    発売されたソフト
    以下の13タイトル。SDウルトラバトルシリーズとSDガンダムジェネレーションシリーズでは、それぞれ同一シリーズ内のソフト間でデータのやり取りが可能となっている。

    1996年6月28日発売 スーファミターボ本体と同時発売
    SDウルトラバトル ウルトラマン伝説
    SDウルトラバトル セブン伝説
    ぽいぽい忍者ワールド - アニメ等既存のキャラクターを使用していないゲームとしてはバンダイ初の作品
    1996年7月19日発売
    ゲゲゲの鬼太郎 妖怪ドンジャラ
    1996年7月26日発売
    SDガンダムジェネレーション 一年戦争記
    SDガンダムジェネレーション グリプス戦記
    1996年8月23日発売
    SDガンダムジェネレーション アクシズ戦記
    SDガンダムジェネレーション バビロニア建国戦記
    激走戦隊カーレンジャー 全開!レーサー戦士
    1996年9月27日発売
    SDガンダムジェネレーション ザンスカール戦記
    SDガンダムジェネレーション コロニー格闘記
    美少女戦士セーラームーン セーラースターズ ふわふわパニック2
    クレヨンしんちゃん 長ぐつドボン - 視聴者プレゼントにもなった

    企画のみで発売されなかった専用ゲーム
    SDウルトラバトル タロウ伝説
    SDウルトラバトル パワード伝説
    SDガンダムジェネレーション アフターコロニー戦記

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9C
    1 名無しの挑戦状 :2021/03/31(水) 20:36:35.86

    安価なミニカセットで独自の世界を展開した、スーファミターボを
    語りましょう。


    【【ゲーム】『スーファミターボ』1996年にバンダイから発売!高額なスーファミソフトの価格を打開し、安価にゲームを提供する目的で発売されたスーパーファミコン用周辺機器!】の続きを読む


    ワンダースワン > ワンダースワンカラー ワンダースワンカラー(WonderSwan Color)は、バンダイから発売された携帯型ゲーム機。WSCと略記される。2000年12月9日に定価6,800円(税別)で発売された。 ワンダースワンの互換機。カラー表示が出来るようになったことが最大の特徴。 特記以外はワンダースワンと同様。
    9キロバイト (1,078 語) - 2021年2月15日 (月) 04:39



    (出典 www.gdm.or.jp)


     バンダイの携帯ゲーム機「ワンダースワンカラー」の液晶ディスプレイをIPS液晶にできる改造キット「WSColor専用IPS液晶キット」が、家電のケンちゃんに入荷した。販売価格は税抜き9,073円(税込9,980円)。

    ワンダースワンカラーの視認性を大幅に向上させる改造キット
     これは、ワンダースワンカラーの反射型カラー液晶(FSTN)ディスプレイをIPS液晶に換装するための改造キット。

     キットは制御基板やIPS液晶ディスプレイなどで構成されており、ワンダースワンカラーを分解後、改造キットに交換することで視認性を大幅に向上させることができるという。

     なお、キットの製作にははんだ付け作業が必要。同店によると「はんだ付け作業は液晶制御基板の電源を接続する程度で、工作難度は低め」とのこと。

     キットはワンダースワンカラー専用とされており、ティスプレイをTFT液晶に変更した「スワンクリスタル」には非対応となっている。

    記事本文はこちら
    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1306230.html

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/02/13(土) 19:24:28.852 ID:vutOVCzg0.net

    きたぞお前ら
    https://ascii.jp/elem/000/004/044/4044114/


    【【ゲーム】ワンダースワンカラー用のIPS液晶換装キットが発売!!】の続きを読む


    ジョイカードMK.2 サンスイ・バージョン(FC用 1989年) 1989年に音響機器メーカーの山水電気との共同で製作発売。これまでの連射機能に加えて、音声出力用にイヤホン端子と音量調整用のボリュームが実装された。この為本体サイズは従来品のジョイカードMK.2
    13キロバイト (2,143 語) - 2020年4月23日 (木) 03:49



    (出典 auctions.c.yimg.jp)


    ジョイカードは、ハドソンが開発した連射機能付きのゲームコントローラである。家庭用ゲーム機やPC用など様々なプラットフォーム用に発売された。

    ジョイカードは、ファミコンのコントローラーと同じデザインの連射機能付きのジョイパッドであり、デザインは任天堂の純正のファミリーコンピュータに付属のコントローラとほぼ同じでサイズは一回りほど大きい。連射はAボタンとBボタンに割り当て可能で、連射速度はスライドスイッチの切り替えにより、連射無し、秒間8発、秒間15発(15発は保障速度でMAXは16.5発)の3段階に設定可能。接続コードはファミコン付属の純正品よりも長い1.1メートル。定価は1,980円。読み方は「ジョイカードマーク2」である。

    ファミコン本体の純正コントローラーは、サイドからコードが出ている関係でコードが指がかかりやすいという問題があったが、本機はコードを中央から出す設計によりプレイ時に指にコードがかからないという利点もあった。この設計は以降に発売されるゲーム機のコントローラーや周辺機器にも採用されていく。またサイズが純正品コントローラーより一回り大きいことも大人にはフィット感が良く持ちやすく、1,980円と安価な値段設定は小中学生にも入手し易いこともありユーザーには好評を博し、当時のファミコンの大ブームと、高橋名人の人気による連打・連射ブームも相まって150万個を販売した。

    一番有名なのはファミコン用に発売された『ジョイカードMK.2』であるが、最初に発売されたものはMSX用であり、これは連射機能も付いていない形状も後にリリースされたものとはまったく違うノーマルのコントロールパッドであった。1986年6月13日にハドソンより発売の全国キャラバン用ソフト『スターソルジャー』と同日に『ジョイカードMK.2』として発売。名称に最初からマーク2とあるのはこの為。

    尚、ファミコン用『ジョイカードMK.2』は、連射速度がパッケージ表には秒間最大秒間16.5発とあるが、パッケージ裏には15発と表記されている。これは設計上では最大秒間16発を予定していたものの、当時のICの精度の関係で秒間16発を発射できるのは10個に1個くらいの割合だったという事情で、動作保証が可能な最大秒間15発もパッケージに表記しておこうという事情によるもの

    1985年の5月頃、ハドソン社内の技術回路に詳しい人物が、コントローラーにタイマーICを入れて連射機能を付けていたのを、高橋名人がその回路の構造を聞いて自分で半田ごてでリレーを付け連射機能付きのファミコン用コントローラーを自作したのがルーツである。これを当時のハドソンの社長が便利そうだと持って行き、高橋名人が製作したものはこの後も副社長や専務らと次々と持って行かれた。これだけ好評なら製品化しても売れるだろうということで、ハドソン社内の技術陣が回路を正式にIC化して製品化となった。

    Wikipediaよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9)
    1 既にその名前は使われています@\(^o^)/ :2015/10/05(月) 15:25:10.31 ID:OmZZh+3L.net

    風潮


    【【ゲーム】『ジョイカードMK.2』1986年ハドソンより発売され、150万個を売り上げたファミコン用連射機能付きのジョイパッド!1秒間に最大16.5発の連射が可能!】の続きを読む


    スーパーゲームボーイ (Super Game Boy) とは、1994年6月14日に任天堂が発売したスーパーファミコン用の周辺機器、ゲームボーイ互換機の一つである。 ゲームボーイと同等の環境を用意し、同ハードのゲームをプレイすることができる。本来のゲームボーイ
    23キロバイト (2,994 語) - 2020年6月29日 (月) 11:27



    (出典 retro-ing.com)


    スーパーゲームボーイ
    任天堂が発売したスーパーファミコン用の周辺機器、ゲームボーイ互換機の一つである

    1998年1月30日、スーパーゲームボーイにはついていなかった通信端子を搭載し、初代で起こっていた本来より動作速度が速い症状(詳細は後述)が改善された「スーパーゲームボーイ2」が発売された。コネクタのサイズはゲームボーイポケットと同じ物であり、完全にゲームボーイポケットと同一環境である。また、ゲームボーイプレーヤーともゲームボーイポケット用ケーブルで通信ができるので、SFCとGCが唯一繋がる手段でもある。希望小売価格は5,800円。発売は日本のみ。

    実際のゲーム画面とテレビ画面のサイズの違いからゲーム画面の周囲に空きができるが、この部分にスーパーゲームボーイの側でいくつかの模様の中から1つを選んで枠を付けることができる。この枠をピクチャーフレームという。

    『ドンキーコング』など、一部のスーパーゲームボーイ対応タイトルでは、スーパーゲームボーイ上で動作させると、ゲームボーイで動作させたときよりも音質が向上したり追加音声が出るものや、通常の4階調それぞれに色を割り当てるのではなく、ゲームソフト側で登録されている多色カラー表示ができるものもある。
    ピクチャーフレームも独自のものが表示可能。

    さらに、対応したソフトであれば、他のゲームボーイ本体との接続を必要とせずに、スーパーゲームボーイとスーパーファミコン、対応ソフト1本を揃えるだけで2人同時プレイを実現する機能も用意された。この機能は各プレイヤーごとに別の画面を用意する必要のない対戦型格闘ゲームやパズルゲームの一部で採用されている。

    しかし、ゲームボーイカラー発売前のハードであったため、カラー専用ソフトには対応しておらず、起動はできない。また、カラー対応ソフトを使用した場合もゲームボーイカラー時の配色ではなく、スーパーゲームボーイの機能による擬似カラー割り当てでの動作のみとなっている。
    単体で画面のカラー化を実現したゲームボーイカラー発売後にはスーパーゲームボーイの役割は終えたと判断され、対応ソフトは減少した。


    スーパーゲームボーイ対応ソフト
    スーパーゲームボーイ対応ソフトは従来のゲームボーイでもモノクロ表示のまま使用できるが、スーパーゲームボーイで使用することで画面のカラー化、専用ピクチャーフレームの表示、スーパーファミコンの内蔵音源で再生された音声による音質の向上などといった機能が付加された状態で利用できる。日本国内における対応第1弾ソフトはスーパーゲームボーイ本体と同時発売された『ドンキーコング』と『テトリスフラッシュ』であった。

    通常対応ソフトではソフト固有のカラーパターンとピクチャーフレームの両方が用意されており、ゲーム中にそれらを本体内蔵の物へ変更することも可能である。ただしごく一部にはカラーパターンまたはピクチャーフレームのどちらか一方が用意されていないといったソフトや、メニュー画面のうちボタン設定以外のアイコンが利用できずにソフト固有のカラーパターンとピクチャーフレームの使用を強制されるといったソフトも存在する。

    スーパーゲームボーイを使用した際、ゲーム画面部では最大13色までのカラー表示が可能であった。しかし対応ソフトのほとんどはゲームボーイのモノクロ4階調にそれぞれ色を割り振り、場面の切り替えに応じてその4色が変化するだけのいわば「4色擬似カラー表示」となり、完全な13色カラー表示を実現したソフトは数えるほどしか発売されていない。またスーパーゲームボーイ対応ソフトをゲームボーイカラー以降の本体で使用してもスーパーゲームボーイ使用時の色では表示されない。

    スーパーゲームボーイ発売前のソフトは当然対応はしていない。ただし例外的に任天堂製のソフトの場合、スーパーゲームボーイ側で用意されているカラーパターンのうち特定のものが自動的に割り振られる。


    スーパーゲームボーイ対応ソフトをスーパーゲームボーイ2で使用した際、各機器を正常に接続しているにもかかわらず通信機能が利用できない場合がある。このような症状が発生するソフトではスーパーゲームボーイでの動作時に一切の通信機能が利用できないようプログラムが組まれている。症状を回避するには十字キーの左とLボタンを押しながらスーパーファミコンの電源を入れ、ゲームボーイとして動作させる必要がある。


    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4

    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/08/29(火) 13:13:15 ID:i5ogfFYv.net

    って、ゲームボーイカラーのはできないんだな。
    意味なくね?2なんだからできるようにしろよ。
    1とあんまかわらんじゃん。


    【【ゲーム】『スーパーゲームボーイ2』1998年任天堂から発売された、通信端子を搭載したスーパーファミコン用ゲームボーイ互換機!ゲームボーイカラー発売後に役割終えたハード】の続きを読む

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