ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ:レトロゲーム > レトロゲーム-周辺機器-


    ジョイカードMK.2 サンスイ・バージョン(FC用 1989年) 1989年に音響機器メーカーの山水電気との共同で製作発売。これまでの連射機能に加えて、音声出力用にイヤホン端子と音量調整用のボリュームが実装された。この為本体サイズは従来品のジョイカードMK.2
    13キロバイト (2,143 語) - 2020年4月23日 (木) 03:49



    (出典 auctions.c.yimg.jp)


    ジョイカードは、ハドソンが開発した連射機能付きのゲームコントローラである。家庭用ゲーム機やPC用など様々なプラットフォーム用に発売された。

    ジョイカードは、ファミコンのコントローラーと同じデザインの連射機能付きのジョイパッドであり、デザインは任天堂の純正のファミリーコンピュータに付属のコントローラとほぼ同じでサイズは一回りほど大きい。連射はAボタンとBボタンに割り当て可能で、連射速度はスライドスイッチの切り替えにより、連射無し、秒間8発、秒間15発(15発は保障速度でMAXは16.5発)の3段階に設定可能。接続コードはファミコン付属の純正品よりも長い1.1メートル。定価は1,980円。読み方は「ジョイカードマーク2」である。

    ファミコン本体の純正コントローラーは、サイドからコードが出ている関係でコードが指がかかりやすいという問題があったが、本機はコードを中央から出す設計によりプレイ時に指にコードがかからないという利点もあった。この設計は以降に発売されるゲーム機のコントローラーや周辺機器にも採用されていく。またサイズが純正品コントローラーより一回り大きいことも大人にはフィット感が良く持ちやすく、1,980円と安価な値段設定は小中学生にも入手し易いこともありユーザーには好評を博し、当時のファミコンの大ブームと、高橋名人の人気による連打・連射ブームも相まって150万個を販売した。

    一番有名なのはファミコン用に発売された『ジョイカードMK.2』であるが、最初に発売されたものはMSX用であり、これは連射機能も付いていない形状も後にリリースされたものとはまったく違うノーマルのコントロールパッドであった。1986年6月13日にハドソンより発売の全国キャラバン用ソフト『スターソルジャー』と同日に『ジョイカードMK.2』として発売。名称に最初からマーク2とあるのはこの為。

    尚、ファミコン用『ジョイカードMK.2』は、連射速度がパッケージ表には秒間最大秒間16.5発とあるが、パッケージ裏には15発と表記されている。これは設計上では最大秒間16発を予定していたものの、当時のICの精度の関係で秒間16発を発射できるのは10個に1個くらいの割合だったという事情で、動作保証が可能な最大秒間15発もパッケージに表記しておこうという事情によるもの

    1985年の5月頃、ハドソン社内の技術回路に詳しい人物が、コントローラーにタイマーICを入れて連射機能を付けていたのを、高橋名人がその回路の構造を聞いて自分で半田ごてでリレーを付け連射機能付きのファミコン用コントローラーを自作したのがルーツである。これを当時のハドソンの社長が便利そうだと持って行き、高橋名人が製作したものはこの後も副社長や専務らと次々と持って行かれた。これだけ好評なら製品化しても売れるだろうということで、ハドソン社内の技術陣が回路を正式にIC化して製品化となった。

    Wikipediaよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9)
    1 既にその名前は使われています@\(^o^)/ :2015/10/05(月) 15:25:10.31 ID:OmZZh+3L.net

    風潮


    【【ゲーム】『ジョイカードMK.2』1986年ハドソンより発売され、150万個を売り上げたファミコン用連射機能付きのジョイパッド!1秒間に最大16.5発の連射が可能!】の続きを読む


    スーパーゲームボーイ (Super Game Boy) とは、1994年6月14日に任天堂が発売したスーパーファミコン用の周辺機器、ゲームボーイ互換機の一つである。 ゲームボーイと同等の環境を用意し、同ハードのゲームをプレイすることができる。本来のゲームボーイ
    23キロバイト (2,994 語) - 2020年6月29日 (月) 11:27



    (出典 retro-ing.com)


    スーパーゲームボーイ
    任天堂が発売したスーパーファミコン用の周辺機器、ゲームボーイ互換機の一つである

    1998年1月30日、スーパーゲームボーイにはついていなかった通信端子を搭載し、初代で起こっていた本来より動作速度が速い症状(詳細は後述)が改善された「スーパーゲームボーイ2」が発売された。コネクタのサイズはゲームボーイポケットと同じ物であり、完全にゲームボーイポケットと同一環境である。また、ゲームボーイプレーヤーともゲームボーイポケット用ケーブルで通信ができるので、SFCとGCが唯一繋がる手段でもある。希望小売価格は5,800円。発売は日本のみ。

    実際のゲーム画面とテレビ画面のサイズの違いからゲーム画面の周囲に空きができるが、この部分にスーパーゲームボーイの側でいくつかの模様の中から1つを選んで枠を付けることができる。この枠をピクチャーフレームという。

    『ドンキーコング』など、一部のスーパーゲームボーイ対応タイトルでは、スーパーゲームボーイ上で動作させると、ゲームボーイで動作させたときよりも音質が向上したり追加音声が出るものや、通常の4階調それぞれに色を割り当てるのではなく、ゲームソフト側で登録されている多色カラー表示ができるものもある。
    ピクチャーフレームも独自のものが表示可能。

    さらに、対応したソフトであれば、他のゲームボーイ本体との接続を必要とせずに、スーパーゲームボーイとスーパーファミコン、対応ソフト1本を揃えるだけで2人同時プレイを実現する機能も用意された。この機能は各プレイヤーごとに別の画面を用意する必要のない対戦型格闘ゲームやパズルゲームの一部で採用されている。

    しかし、ゲームボーイカラー発売前のハードであったため、カラー専用ソフトには対応しておらず、起動はできない。また、カラー対応ソフトを使用した場合もゲームボーイカラー時の配色ではなく、スーパーゲームボーイの機能による擬似カラー割り当てでの動作のみとなっている。
    単体で画面のカラー化を実現したゲームボーイカラー発売後にはスーパーゲームボーイの役割は終えたと判断され、対応ソフトは減少した。


    スーパーゲームボーイ対応ソフト
    スーパーゲームボーイ対応ソフトは従来のゲームボーイでもモノクロ表示のまま使用できるが、スーパーゲームボーイで使用することで画面のカラー化、専用ピクチャーフレームの表示、スーパーファミコンの内蔵音源で再生された音声による音質の向上などといった機能が付加された状態で利用できる。日本国内における対応第1弾ソフトはスーパーゲームボーイ本体と同時発売された『ドンキーコング』と『テトリスフラッシュ』であった。

    通常対応ソフトではソフト固有のカラーパターンとピクチャーフレームの両方が用意されており、ゲーム中にそれらを本体内蔵の物へ変更することも可能である。ただしごく一部にはカラーパターンまたはピクチャーフレームのどちらか一方が用意されていないといったソフトや、メニュー画面のうちボタン設定以外のアイコンが利用できずにソフト固有のカラーパターンとピクチャーフレームの使用を強制されるといったソフトも存在する。

    スーパーゲームボーイを使用した際、ゲーム画面部では最大13色までのカラー表示が可能であった。しかし対応ソフトのほとんどはゲームボーイのモノクロ4階調にそれぞれ色を割り振り、場面の切り替えに応じてその4色が変化するだけのいわば「4色擬似カラー表示」となり、完全な13色カラー表示を実現したソフトは数えるほどしか発売されていない。またスーパーゲームボーイ対応ソフトをゲームボーイカラー以降の本体で使用してもスーパーゲームボーイ使用時の色では表示されない。

    スーパーゲームボーイ発売前のソフトは当然対応はしていない。ただし例外的に任天堂製のソフトの場合、スーパーゲームボーイ側で用意されているカラーパターンのうち特定のものが自動的に割り振られる。


    スーパーゲームボーイ対応ソフトをスーパーゲームボーイ2で使用した際、各機器を正常に接続しているにもかかわらず通信機能が利用できない場合がある。このような症状が発生するソフトではスーパーゲームボーイでの動作時に一切の通信機能が利用できないようプログラムが組まれている。症状を回避するには十字キーの左とLボタンを押しながらスーパーファミコンの電源を入れ、ゲームボーイとして動作させる必要がある。


    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4

    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/08/29(火) 13:13:15 ID:i5ogfFYv.net

    って、ゲームボーイカラーのはできないんだな。
    意味なくね?2なんだからできるようにしろよ。
    1とあんまかわらんじゃん。


    【【ゲーム】『スーパーゲームボーイ2』1998年任天堂から発売された、通信端子を搭載したスーパーファミコン用ゲームボーイ互換機!ゲームボーイカラー発売後に役割終えたハード】の続きを読む


    NINTENDO64 > 64DD 64DD(ロクヨンディーディー)は、任天堂とアルプス電気の共同開発による、ゲーム機NINTENDO64の周辺機器。本体の下に取り付けて使用する磁気ディスクドライブである。 64DDは「ロムカセットに見られるデータ容量の制限を克服した上で、CD-ROMでは実現でき
    22キロバイト (2,267 語) - 2020年6月18日 (木) 11:43



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    64DD(ロクヨンディーディー)は、任天堂とアルプス電気の共同開発による、ゲーム機NINTENDO64の周辺機器。本体の下に取り付けて使用する磁気ディスクドライブである。

    64DDは「ロムカセットに見られるデータ容量の制限を克服した上で、CD-ROMでは実現できない大容量の書き換え領域を活用することにより、ユーザーに新しい遊びを提供する周辺機器」として開発された。任天堂のゲームソフト開発者の中に、外から新しいゲームのキャラクターデータやコースデータ等のプログラムを追加・変更してゲームを動的に変化させたいという希望があり、開発が始まった。その為にかつてのファミコンディスクシステムのようにディスクライターを店頭に設置する予定だった。

    なお、容量面では64DDは64MBであり、CD-ROMの540MBには及ばない。この点について開発責任者の竹田玄洋は「容量は多いのは少ないよりもいい」「しかし64DDというのは、書き換えられるというのが基本にあるわけです。そこでは、やっぱり読み出し専用のものと同じくらいの容量はありえない」「そういうふうにコストとかをいろいろ考えた上でそう決まった(中略)折り合いのついたところがそのへんだった」と述べている。

    当初「NINTENDO64 DISK DRIVE」の略称だったが、発売時には正式名称になった。

    NINTENDO64発表当初から公開されており、ユーザーの間では長らく発売が待たれていたが、ソフト開発の遅れやNINTENDO64自体の普及が進まなかったことなどにより発売の延期が繰り返されていた。その後、ドリームキャストやPlayStation 2といった第6世代ゲーム機に今後の注目が移っていた1999年初夏に、任天堂とリクルートが合弁会社「株式会社ランドネットディディ」を通じて提供するネットワークサービス、ランドネット(発表当初の「エンターネットサービス」から改称)専用の通信端末としての発売が決定する。 ランドネットディディを設立する事になる香山哲(後にセガ代表取締役最高執行責任者)が関わる前までは、任天堂から発売される予定だったが、ランドネットディディが64DDの販売に関する権利を買い取った為、任天堂からは発売できなくなった。

    当初64DD用として開発されていたソフトのほとんどが64DDの商用化の遅れにより計画変更され64カセットでの発売となったこと、更にはNINTENDO64の次世代機となるドルフィンの開発着手が公表され将来性を疑問視されたことも普及を鈍らせた。また、発表時には北米での展開も示唆されていたものの、最終的に実現しなかった。

    また、本体上面には更なる付属機器を追加出来るようにコードを通すS字の溝があるが、使用する必然性のある周辺機器が発売されることは無かった。発表当時のイラストによると、モデムとして実際に発売されたカートリッジ型のものではなくコントローラーポートにつなぐケーブル接続型のものが検討されていたため、それを後ろ側へ逃がすための溝であったとみられる。

    磁気ディスクの大容量を活かし、ムービーシーンを多用した『ファイナルファンタジーVII』や、書き換え領域を活用した『ドラゴンクエストVII』等のゲームが製作される予定だったが、いずれもPlayStationに移籍してしまった。

    本体のカセット差込口を塞がない設計となっており、カセット型の周辺機器やカセットソフトをディスクで拡張するといった遊びに対応している。実際にカセットで発売されたソフトの一部(『ゼルダの伝説 時のオカリナ』、『マリオパーティ』など)には、64DDを用いてステージなどを追加する予定があった。その名残か、本体に64DDを接続してこれらのソフトを起動すると、64DDの拡張パックについてのメッセージが表示され、64DDにディスクを挿入したまま起動すると「ディスクが間違っています。」という旨のエラーメッセージが表示される(そもそも64DDに対応していないソフトを起動した場合、エラーメッセージは表示されない)。


    仕様
    型名:NUS-010(JPN)
    記録方式:両面磁気記録
    フォーマット容量:約64.45Mバイト(64,458,560バイト)
    データ転送レート:約1.0Mバイト/秒(最大)
    電源:NINTENDO64より供給
    時計機能:内蔵
    かつてのファミリーコンピュータ用のディスクシステム、セガのメガドライブ用のメガCD、スーパーファミコン用のサテラビューと同様の本体下部設置型の周辺機器であるが、専用のACアダプタ又は単2電池6本が必要だったディスクシステム、専用のACアダプタが必要だったセガのメガCD、専用のACアダプタと電源中継ボックスが必要だったサテラビューと比べて、NINTENDO64本体から追加機器を使わずに電源を供給できる[注 2]という部分が進歩点。両面読み込みに対応し手動でディスクを裏返す必要もなくなったため、ディスクと差込口の形状も裏表非対象となり、表を上向きにする差し込み方以外は物理的にできなくなっている。

    専用ディスクは過去のディスクシステム用のそれよりも大型で分厚く、前述の通り裏表非対象のデザインとなった。側面にはタイトルラベル用のスペースがあり、ドライブにセットした状態でもタイトルを確認できる。


    ・発売中止になったソフト
    これらのソフトは企画されたものの発売中止になった。

    『エコーデルタ』
    『スーパーマリオ64 2』 - 『スーパーマリオ64』の続編。ルイージが登場する予定だった。また、「NINTENDO64 スペースワールド '96」にて、スーパーマリオ64 ディスク版(SUPER MARIO 64 DISK VERSION)が出展されていた。
    『ポケットモンスター64』
    『キャベツ』 - 飼育・育成ゲーム。糸井重里が製作に携わっていた。
    『ウォール街』 - 実際の株価などを使用する経営シミュレーションゲーム。
    『マリオアーティスト サウンドメーカー』
    『シムコプター64』
    『デザエモンDD』 - 『デザエモン3D』の拡張ディスクとして発売される予定だった。
    『飛龍の拳スタジアムDD・SDバージョン』 - 『飛龍の拳ツイン』の拡張ディスクとして発売される予定だった。
    『飛龍の拳スタジアムDD・リアルバージョン』 - 上記を参照。
    『現代大戦略 Ultimate War』
    『DT』
    『TEO』
    『将棋』

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/64DD

    1 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2015/07/05(日) 17:12:47.35 ID:sQ27N/+40.net

    3万も払わせておいて、最初にセットでついてくるソフト除いてたった2本の超微妙なソフトしか出ない始末
    元々発売予定だったソフトは軒並み発売中止なったり64用ソフトになったり
    公式ではっきり64DDで追加ダンジョンを配信すると言っていた時オカも無かったことに
    今思うとこのころから任天堂の簡単にハードを捨てる癖って凄かったんだよな
    かなり悪質な件だったのに64DD詐欺に関してはあんまりゲハで語り継がれてないのは何故だろう


    【【ゲーム】『64DD(ロクヨンディーディー)』任天堂好きにもあまり知られてない?プレステ2登場の1年前、1999年に遅すぎた発売となってしまったNINTENDO64の周辺機器!】の続きを読む



    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)



    1 骨 ★ :2020/01/17(金) 01:52:40 ID:CAP_USER.net

    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1229400.html
    2020年1月16日 07:05

    スーパーファミコンのソフトを開発するための基板「RAM Cartrish」が家電のケンちゃんで販売中だ。
    同人サークル「Aios Dev.」の作品で、上位モデルの「8kLE」と下位の「4kLE」が入荷している。
    店頭価格は順に税込26,980円、税込22,800円。

    RAM Cartrishは、スーパーファミコンの実機もしくは互換機に対応した開発用の基板。
    プログラムデータはFPGAに内蔵もしくは外部RAMからダウンロードして実行する仕組みで、
    RAM全域を用いた1本のプログラムの実行を想定しているという。
    なお、PCと接続するためのUSB端子は別途実装する必要があり、その際ははんだ付け作業が必要となる。
    基板には制御用のファームウェアが書き込まれておらず、作者によると「プログラムの実行に関しては、
    FPGA用のコンフィギュレーションファイルや付随するマイコン用のプログラムを作成する必要がある」とのこと。
    ベーシックなファームウェアについては「現在準備をしている」(作者)とか。
    ちなみに、販売する同店では「これまでに取り扱った同人ハードウェアの中で最難関のアイテム」としている。
    このほか、基板に装着することでメモリを拡張できる増設ボード(メモリチップは別売り)も同時に入荷している。
    店頭価格は税込650円~1,550円。


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)

    画像


    【【ゲーム】スーパーファミコンのソフト開発基板「RAM Cartrish」】の続きを読む


    グラディウス』(Gradius、日本国外名Nemesis)は、1985年5月にコナミ工業(現・コナミデジタルエンタテインメント。以下「KDE」と英略する場合あり)より稼動されたアーケードゲームで、強制横スクロール(一部、任意縦スクロールも併用)のシューティングゲーム。稼働当初の正式タイトル名は『超次空ファイター
    89キロバイト (10,809 語) - 2019年12月9日 (月) 22:35



    (出典 igcc.jp)


    The Gradius Piano Medley

    (出典 Youtube)


    ※12/10 21:00に以下を追記

     同店によると、10日(火)夕方の時点で「何名か抽選申し込みに来ている」とのこと。

    1 骨 ★ :2019/12/11(水) 01:20:30 ID:CAP_USER.net

    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1223146.html
    2019年12月10日 06:05

    1985年にコナミ工業(現コナミデジタルエンタテインメント)から登場したアーケード向けシューティングゲーム
    「グラディウス」の基板が、アーケード基板&レトロPCの専門店「KVC lab.」に入荷、抽選販売の受け付けを実施しています。
    販売価格は税抜き999,999円(税込1,099,998円)。
    今回入荷したのは、いわゆる「ROM版」といわれるもので、動作は確認済み。
    基板のほかに、インストカードとバブルシステムのインストラクションマニュアルが付属しています。


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)

    画像


    【【ゲーム】グラディウスのアーケード基板が驚きの100万円(税込1,099,998円)で抽選販売!!!受け付けは15日まで!】の続きを読む

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