ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ:レトロゲーム > レトロゲーム-ソフト-


    落ち物パズル (落ち物ゲームからのリダイレクト)
    によって成り立っているものである。アクションパズルに分類される。落ち物ゲーム、落ちゲーとも。 格子状ブロックを敷き詰めること フィールド上方からブロックピースが落下してくる(多くの場合ブロックピースは数種類のパターンからランダムに選定される) プレーヤーはブロックピースを回転、左右に移動することができる
    9キロバイト (1,281 語) - 2021年5月10日 (月) 19:49



    1 名無しさん必死だな :2021/09/15(水) 17:46:21.08

     ハムスターは、プレイステーション 4/Nintendo Switch用パズルゲーム「アーケードアーカイ* ソルダム」の配信を9月16日に開始する。価格はPS4版が837円(税込)。Switch版が838円(税込)。

     「ソルダム」は1992年にジャレコから発売されたパズルゲーム。横一列に同じ色の木の実を揃えて消していくのが基本ルールとなっている。同じ色の木の実で他の木の実をはさむと、間の木の実がその色に変化する特徴がある。この特徴を活かして、妖精たちだけが知っているとされる不思議なパズルを攻略していこう。


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    https://asset.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1351/236/006_l.jpg


    【【ゲーム】PS4/Switch「アーケードアーカイブス ソルダム」9月16日に配信決定!1992年にジャレコから発売されたパズルゲーム】の続きを読む


    ペルソナリーズ > ペルソナ4 アルティメット イン マヨナカアリーナペルソナ4 アルティメット イン マヨナカアリーナ』(ペルソナフォー アルティメット イン マヨナカアリーナ、Persona4 The ULTIMATE In MAYONAKA
    58キロバイト (8,505 語) - 2021年3月3日 (水) 02:39


    2012年3月1日より『P4U』アーケード版が稼動開始。同年7月26日にPlayStation 3 / Xbox 360版が発売。略称は「P4U」。

    2013年11月28日には『P4U』の続編『ペルソナ4 ジ・アルティマックス ウルトラスープレックスホールド』(ペルソナフォー ジ・アルティマックス ウルトラスープレックスホールド、Persona4 The ULTIMAX ULTRA SUPLEX HOLD)が稼働を開始した。略称は「P4U2」。家庭用版は、2014年8月28日にPlayStation 3版が発売。海外ではXbox 360版も発売。

    『ペルソナシリーズ』のアトラスと『BLAZBLUE』のアークシステムワークスの共同開発によって作られている[2]。『ペルソナ3』と『ペルソナ4』のプロデューサーである橋野桂は以前からペルソナシリーズで2D格闘ゲームを作りたいと思っていたという。橋野は特にアークシステムワークスの作品に惹かれていたため打診したところ、アークのスタッフにもペルソナシリーズのファンが多かったため、今回のコラボレーションが実現した。単にアークシステムワークスに依頼するだけでなく、シナリオパートや作曲、キャラクターデザインについてはペルソナチームが手掛け、格闘ゲームパートについては本職のアークが製作するという共同製作のスタイルを取っている。

    キャッチコピーは『その後の話を、始めようか。』。この言葉通り『ペルソナ4』の直接の続編となっている。稲羽市で起こったマヨナカテレビ連続殺人事件の解決から2ヶ月後、再びマヨナカテレビにてP-1グランプリなる格闘番組の放映が告知される。自称特別捜査隊のメンバーは再びテレビの中の世界へとダイブしこの番組の謎を追って行く、という内容。また『ペルソナ3』の続編ともなっており、『ペルソナ3』からも一部キャラクターが登場する。ストーリー的には『P3』から2年が経過しているため、2年後の姿が新たにデザインされた。広告では『ペルソナ4』の鳴上悠と『ペルソナ3』のアイギスが戦っているイラストが掲載された。

    名称はK-1グローバル社主催の格闘技イベント『K-1』のパロディ。選手紹介は佐藤大輔と立木文彦の煽りPVのパロディなどDSE社の『PRIDE』と『ハッスル』で多用された演出を使用しており、かつての国内二大格闘技イベントをリスペクトしている。

    2011年9月15日から18日にかけて行われた「東京ゲームショウ2011」ではアークシステムワークスブースにて、9月15日から17日に行われた「アミューズメントマシンショー」ではタイトーブースにて出展された。

    日本国外では北米でも発売。PS3版とXbox 360版の両方にリージョンロックが導入されており、PS3のソフトにリージョンロックが行われるのは本製品が初となる[3]。

    キャラクター選択時の初期のカーソル位置は1Pが「鳴上悠」、2Pが「花村陽介」とされている。なお、ナレーターは、P4U・P4U2共に立木文彦が担当する[4]。

    2013年12月1日付で、アトラスのアーケード事業は親会社であるセガ(後のセガ・インタラクティブ)へ吸収されたが[5]、アーケード版におけるオンラインサービスは開発の経緯上、同年11月1日付でアトラスの親会社となったセガのALL.Netではなく、タイトーのNESiCAxLiveを継続使用する。

    2017年7月に開催されたEVO2017で、ブレイブルーシリーズ最新作『BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE』の参戦が決定された。


    ストーリー

    ストーリー(P4U)
    世間を騒がせていた稲羽市の「怪奇連続殺人事件」が解決し、三年生に進級した鳴上は2012年5月、ゴールデンウィークを利用して再び稲羽市に再訪した。町では新たな噂で持ちきりとなっていた。それは雨の夜、消えているテレビを覗くと見えるという不思議な番組『P-1 Grand Prix』であった。『決死の格闘ショウ』と銘打たれた番組では、出場選手としてでっち上げられた自分達の姿と、普段と装いの違うクマの姿があった。
    マヨナカテレビ内のクマとの連絡も途絶え、かつての『自称特別捜査隊』の面々も相次いで失踪。残ったメンバーと共に事件を解決するべく、彼らは再びマヨナカテレビの中にダイブする。一方、桐条家と警視庁の協力により結成された特殊部隊『シャドウワーカー』の部隊長を務めていた美鶴は、原因不明の再起動を遂げたラビリスの捜索・回収を行うべく、かつての特別課外活動部の面々を招集し、手掛かりのある八十稲羽を訪れる。
    ストーリー(P4U2)
    鳴上ら『自称特別捜査隊』と、美鶴達『シャドウワーカー』は稲羽市で発生した事件の真相を追うも、救出したラビリスの記憶領域には「黒幕」の手掛かりはなく、捜査は暗礁に乗り上げてしまう。一方で手に入れた情報から過去に因縁のある「ある男」の存在が浮かび上がる。
    数日後、再びマヨナカテレビが映し出されクマ総統が登場し『P-1 CLIMAX』の開催が宣言される。同時に稲羽市は謎の赤い霧に包まれ、大量のシャドウが発生する現象が発生。さらにマヨナカテレビには、磔にされた美鶴、真田、風花、アイギスの姿が映し出される。
    『自称特別捜査隊』とラビリスからの報告により駆け付けたゆかりと順平達は、再びマヨナカテレビへと飛び込む。そして戦闘の最中、かつて稲羽市で起こった『怪奇連続殺人事件』に深く関わった足立の姿が目撃される。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%8A4_%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A1%E3%83%83%E3%83%88_%E3%82%A4%E3%83%B3_%E3%83%9E%E3%83%A8%E3%83%8A%E3%82%AB%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/09/06(月) 19:33:52.622

    存在を知る者すらいない


    【【ゲーム】『ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ』アトラスとアークシステムワークスが開発し2012年に発売されたアーケード用2D対戦型格闘ゲーム!ペルソナ4の続編】の続きを読む


    スラップスティック』 (SLAPSTICK) は、1994年7月8日に日本のエニックスから発売されたスーパーファミコン用ロールプレイングゲーム。北米では『Robotrek』のタイトルで発売された。 主人公が製作したロボットによって謎の組織「ハッカー」を倒す事を目的としている。戦闘は全てロボットが
    14キロバイト (1,838 語) - 2021年4月14日 (水) 04:26


    『スラップスティック』 (SLAPSTICK) は、1994年7月8日に日本のエニックスから発売されたスーパーファミコン用ロールプレイングゲーム。北米では『Robotrek』のタイトルで発売された。

    主人公が製作したロボットによって謎の組織「ハッカー」を倒す事を目的としている。戦闘は全てロボットが行う事や、武器や防具を全て主人公自身が製作する事、コミカルな世界観などを特徴としている。

    開発はクインテットおよびエインシャントが行い、プロデューサーは『ガイア幻想紀』(1993年)を手掛けた二見眞冶および『アクトレイザー2 沈黙への聖戦』(1993年)を手掛けた高戸一哲、ディレクターは『ソウルブレイダー』(1992年)を手掛けた橋本昌哉、シナリオは後に『天地創造』(1995年)を手掛けた竹林令子、音楽は依田彰子、サウンド・プロデューサーは日本ファルコムのパソコン用ソフト『イースI』(1987年)やセガのメガドライブ用ソフト『ザ・スーパー忍』(1989年)などで作曲を手掛けた古代祐三が担当している。

    本作はゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」にてシルバー殿堂を獲得した。

    概要

    主人公が自らロボットを作って悪に挑むという作品。困っている人の話を聞いたり、発明の友という本を読むことで新たな発明を閃き、製作することができる。主人公は、誰にも負けない知恵はあるものの体力には自信がない。そこでハッカーとの戦いでは知恵の限りを詰め込んで造り上げたロボットが分身として代わりに戦う。

    ロボットは合計3体まで作ることができる。それぞれのロボットにパラメータを振り分けたり必殺技を組み合わせたりとオリジナルロボットが造れるようになっている。戦闘中には1体のロボットしか使えないが交代させることは可能。

    『ガイア幻想紀』同様に頭をひねらせる謎解きが点々と用意されている。

    また、スクラップやアイテムを合成して新たなアイテムを生み出すこともできる。真面目なストーリーの中にどこかとぼけた感じのキャラクターたちのギャグが織り込まれたコミカルなゲーム。

    キャラクターの名称は菓子に由来するものが多く、ポリンキー伯爵のフルネームはポリンキーのCMに出ていた3人の名前をくっ付けたものである。さらにその由来はフランスの俳優ジャン=ポール・ベルモンドからとなっている。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)

    1 NAME OVER :2011/06/05(日) 12:45:59.77 ID:???.net

    スラップスティックのスレです


    【【ゲーム】『スラップスティック』1994年にエニックスから発売されたコミカルな世界観のスーパーファミコン用RPG!サウンドプロデューサーは古代祐三氏が担当】の続きを読む


    コナミホールディングス > コナミデジタルエンタテインメント > ハドソン 株式会社ハドソン(英: Hudson Soft Company, Limited)はかつて存在した北海道を発祥とするゲームソフト開発・販売会社。 2012年3月1日をもって当時親会社であったコナミデジタルエンタテインメント
    81キロバイト (10,026 語) - 2021年7月1日 (木) 02:40


    第3位に入ったハドソンのファミコンソフトは『忍者ハットリくん』(8.7%)。累計出荷本数150万本の大ヒット作である。

     藤子不二雄A氏による同名漫画を原作としたこのゲームの主人公は、もちろんハットリくん。ぱっと見は典型的な横スクロールアクションだ。実際にプレイしてみると……ハットリくんの操作性にかなり難がある。忍者なのになんだか鈍重で、ジャンプ力もいささか弱い。しかも、彼の投げる手裏剣のリーチはかなり短い(敵の手裏剣のほうがよく飛ぶってのはどういうわけだ!?)。したがって、ゲームの難易度は高め……どころか、恐ろしく難しい。今回のアンケートでも「鉄アレイが避けられなかった」(30歳)、「難しい」(35歳)といったコメントが目立った。

     ステージの終わりに井戸があり、毎回ハットリくんの親父さんが出てきて大量のちくわを投げるボーナスゲームが用意されている。ただし、ちくわに混ざって鉄アレイも飛んでくるので調子に乗ってはいけない。せがれを殺す気か!


     続いて第2位にランクインしたのは、『桃太郎伝説』(11.3%)。人気シリーズとなった『桃太郎電鉄』の元になったRPGで、当時『週刊少年ジャンプ』の読者コーナー「ジャンプ放送局」を担当していた、さくまあきら氏が監督を務め、イラストは土井孝幸氏が、音楽はサザンオールスターズの関口和之氏が務めた。

     内容は日本のおとぎ話のエッセンスを取り入れた王道のRPG。しかし作中に、今では通じないようなギャグやパロディーが盛り込まれていたりする。たとえば、桃伝にはいろいろな鬼が登場する。主人公は桃太郎だから敵は鬼というわけだが、その中にバットとグローブを持った「あかおにホーマー」という奴があらわれるのだ。

     令和の若者に、この元ネタは分からないだろうなぁ……。昔、ヤクルトスワローズにボブ・ホーナーという強打者がいたのだ。来日初年度でホームランを31本も打ち、CMにも引っ張りだこだった。ただし、たったの1年で離日してしまった。

     その他にも「きんぎんパールプレゼントのオニ」というのもいた。ライオンのブルーダイヤという洗剤は今もあるが、昔は同封の応募券を送ることで、金か銀かパールのペンダントを抽選でもらうことができた。要はそのパロディーである。


     そして今回のアンケートで15.7%の人からの支持を集めて第1位に輝いたファミコンソフトは、『ボンバーマン』。アクションゲームにパズルゲームの要素も兼ね備えた名作である。破壊可能な壁の配置と敵キャラ、そして所持している爆弾の火力を加味し、全50ステージを上手に爆破しながら進めていく。瞬時の判断も問われるから、脳をフル回転させるにはちょうどいいゲームだった。アンケートでは、「ミスをして自滅することが多かった」(31歳)、「中毒性がある」(34歳)、「敵の行動を見ながらアイテムを取るのが楽しかった」(41歳)といったコメントが寄せられた。

     ボンバーマンに関しては、筆者自身にも思い入れがある。91年発売の『ボンバーマンII』以降は複数対戦機能が実装され、近所の友たちとゲーム内でバトルを繰り広げていた。その対戦機能というのがまた本格的で、基本は5本先取だがスコアが4-4になるとデュースになり、以降は2本先取というルールだった。ボンバーマンとは、テニスやスカッシュに極めて近い競技なのだ。このソフトが売られていた頃に子ども時代を過ごしたことは、やはり幸運だったと筆者は考えている。

    記事本文はこちら
    https://futaman.futabanet.jp/articles/-/120334?page=3

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします🐙 :2021/07/10(土) 07:46:45.101

    どこで知った?


    【【ゲーム】「ハドソン」のファミコン“一番好きだった”ソフトランキング】の続きを読む


    ポケットカメラ コダックが開発した、カートリッジ式110フィルムを使う小型カメラポケットインスタマチックカメラ)。 任天堂から発売されたゲームボーイ用ソフト。本項で述べる。 ポケットカメラとは、任天堂のゲームボーイ用ソフト。ゲームカートリッジにデジタルカメラが付いている。 画像はモノクロで解像度も荒いが、
    9キロバイト (1,114 語) - 2021年3月6日 (土) 14:43


    画像はモノクロで解像度も荒いが、

    撮影した画像に十字キーを使ったフリーハンドで書き込めるペイント機能[1]
    内蔵のキャラクター(ポケモンなど)を書き加えるスタンプ機能[1]、枠を選択できるフレーム機能
    複数の写真から一部ずつ取り出して一枚の写真に合成するモンタージュ機能
    撮影画像を内蔵ゲームのキャラクタとして使用する機能

    など、カメラメーカー製のデジタルカメラとは一味違う、ゲーム機らしい機能を搭載している。

    目玉のようなカメラ部分が上に飛び出した形状になっていて、カメラ部分は「自撮り」用に手前に向けて180°回転させることができた。セルフタイマー、疑似的なパノラマ撮影を行う機能も搭載[1]。

    スーパーゲームボーイで起動すると専用のフレームが用意されているものの、カラー撮影はできず表示はモノクロとなる。ゲームボーイカラー・ゲームボーイアドバンスも同様で、こちらは画面がセピアに近い配色表示となる。

    また、撮影画像を印刷する周辺機器「ポケットプリンタ」も発売された。これは専用の感熱式ロール紙を使うもので、裏面に糊の付いたシールとなっているため、カメラと組み合わせてプリクラのように使うことも可能。さらに、ポケットカメラ以外にもいくつかのソフトに対応している。

    本作のディレクションならびにサウンドプログラムは田中宏和が行い、本格的な音楽編集機能が収録されている。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9

    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/02/10(土) 04:25:49 ID:8k9IJt49.net

    逃げてどうする!


    【【ゲーム】『ポケットカメラ』1998年任天堂から発売されたデジタルカメラ付きゲームボーイ用ソフト!】の続きを読む

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