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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ:レトロゲーム > レトロゲーム-ソフト-


    ゼルダ伝説シリーズ > リンクの冒険リンクの冒険』(リンクのぼうけん、英題: Zelda II: The Adventure of Link)は、任天堂より1987年1月14日に発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用アクションロールプレイングゲーム。パッケージおよびタイトル画面では『THE
    41キロバイト (5,495 語) - 2021年1月27日 (水) 03:27



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    『リンクの冒険』(リンクのぼうけん、英題: Zelda II: The Adventure of Link)は、任天堂より1987年1月14日に発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用アクションロールプレイングゲーム。パッケージおよびタイトル画面では『THE LEGEND OF ZELDA 2 リンクの冒険』と表記され、テレビCMでは『ゼルダの伝説パート2 リンクの冒険』と紹介している。

    概要
    1986年に発売されたアクションアドベンチャーゲーム『ゼルダの伝説』の続編。前作はほぼ全編にわたり正面見下ろし視点(トップビュー)で表示されていたが、本作ではフィールドの移動時を除き横視点(サイドビュー)で表示される。また、経験値を取得してレベルを上げ能力を強化する要素や一般のアクションゲームのような残り数の要素があるなど、後続のシリーズ作品のシステムとは大きく異なる。

    ディスクライターでの累計書き換え回数は第4位を記録している。

    ゲームボーイアドバンス用ソフト(ファミコンミニ)やWii、ニンテンドー3DS、Wii U用ソフト(バーチャルコンソール)として本作が移植された。また、かつて任天堂が行っていた会員サービス「クラブニンテンドー」の景品として配布されたニンテンドーゲームキューブ用ソフト『ゼルダコレクション』と2016年11月10日に発売されたファミリーコンピュータの復刻版「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」に本作が収録されている。Nintendo Switch用ゲームソフト『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』では2019年1月16日に追加され、さらに同年3月13日には『リンクの冒険 力持ちバージョン』と題した特別版も配信された。

    スタッフ
    エグゼクティブ・プロデューサー:山内溥、岩田聡
    プロデューサー:MIYAHON(宮本茂)
    ディレクター:SUGIYAN(杉山直)、YAMAHEN(山村康久)
    デザイナー:ISSHIN(清水一伸)
    サウンド・コンポーザー:TSUKASAN(中塚章人)
    プログラマー:MORIKAZU(森田和明)、MARUMARU(西山達夫)、SHIGECHAN(笠松栄弘)、NISHIYAN(西田泰也)、NAKAZOO(中郷俊彦)

    Wikipediaよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%86%92%E9%99%BA
    1 風吹けば名無し :2020/05/24(日) 13:12:46 ID:pakZsrrS0.net

    古代の石盤も最高傑作
    夢をみる島も最高傑作
    ふしぎの木の実 も最高傑作
    ふしぎのぼうし も最高傑作
    夢幻の砂時計も最高傑作
    リンクのボウガントレーニング も最高傑作
    大地の汽笛も最高傑作
    時のオカリナも最高傑作
    4つの剣も最高傑作
    スカイウォードソードも最高傑作
    風のタクトも最高傑作
    神々のトライフォース2も最高傑作
    ムジュラの仮面も最高傑作
    トライフォース3銃士 も最高傑作
    トワイライトプリンセスも最高傑作
    ブレスオブザワイルドも最高傑作


    【【ゲーム】『リンクの冒険』1987年に任天堂から発売されたファミコンディスクシステム用アクションRPG!ディスクライターでの累計書き換え回数第4位の「ゼルダの伝説パート2」】の続きを読む


    邪聖剣ネクロマンサー』(じゃせいけんネクロマンサー)は、1988年1月22日に日本のハドソンから発売されたPCエンジン用ロールプレイングゲーム (RPG)。 PCエンジン用ソフトとしては初のRPGであり、ゲーム内容は主人公を操作し、魔物達を倒して王国を救うために、かつて神々が生み出した
    31キロバイト (3,942 語) - 2020年10月20日 (火) 06:52



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    『邪聖剣ネクロマンサー』(じゃせいけんネクロマンサー)は、1988年1月22日に日本のハドソンから発売されたPCエンジン用ロールプレイングゲーム (RPG)。

    PCエンジン用ソフトとしては初のRPGであり、ゲーム内容は主人公を操作し、魔物達を倒して王国を救うために、かつて神々が生み出した剣「邪聖剣ネクロマンサー」を探し出す事を目的としている。H・R・ギーガーに影響を受けたビジュアルを特徴としており、敵キャラクターの造形や攻撃時のエフェクトなどがグロテスクな表現になっている。

    開発はハドソンが行い、シナリオは漫画『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』(1989年 - 1996年)にて原作を手掛けた三条陸が担当、音楽は同社のボンバーマンシリーズや『高橋名人の冒険島』(1986年)などを手掛けた竹間淳が担当している。

    2004年から2006年にかけて携帯電話ゲームとして携帯電話各種キャリアにおいて配信された。PCエンジン版はバーチャルコンソール対応ソフトとして2006年にWii、2017年にWii Uにてそれぞれ配信された他、2009年にはPlayStation 3およびPlayStation Portable用ソフトとしてゲームアーカイブスにて配信された。


    当時のゲーム機としては最高の同時発色数を謳ったPCエンジンの機能を駆使し、戦闘シーンでは敵キャラ(モンスター)から音を立てて血が吹き出たり、内臓や死体などを模したグロテスクな敵が登場した。TVCMでのキャッチフレーズは「夜、一人では遊ばないでください」。画像と音楽は非常に凝った作りになっている。主な敵モンスターの名前はクトゥルフ神話を題材にしている。

    様々な部分でH・R・ギーガーのイメージに影響を受けたビジュアルが使われているが、当時発売されたPCエンジン版のパッケージ等に使用されている剣を咥えている骸骨のイラストだけは、ギーガー本人の作品である。ただし本作のための描き下ろしではなく、先に発表された『Spell3』に収録されたイラストを、本作パッケージ用として許諾を受け使用したものである。

    システム
    全体的に、難易度が高い。
    独特の戦闘バランス[要追加記述]に加え、敵モンスターは陸地を移動するごとに強さが上がる。また、一部の敵から強力な「痛恨の一撃」があり、レベルが低い時点では即死することもある。
    洞窟はアイテムを用いても視界が狭く、壁には様々な抜け道が存在し、最後の大陸に渡るために必要な抜け道もある。「トルース」や「レジェルダー」など、フィールド内やダンジョン奥にある隠しアイテムはノーヒントである。
    セーブ方式は、宿屋で示される、平仮名カタカナ英字混じりの最大64文字のパスワード。入力を間違えるとレベルが跳ね上がったりするような現象が起きた[要出典]。
    隠しパラメーターにメーカー非公開の「恐怖値(忠誠心と呼ばれることもある)」があるとされ、逃げたり死んだりすることで加算されるとされているが、『邪聖剣ネクロマンサー2』の開発の際に本作を解析したスタッフによると、そのようなパラメーターは見つからなかったという[2]。戦闘を避け逃げてばかりいると、仲間が戦闘中に恐れをなして逃げ出してしまうようになると言われている。
    一部の魔法名は、日本語の言葉遊びから[要出典]。例:ダンジョンから逃げる→逃げる・ダンジョン→げる逃・ダン→「ゲルニダン」

    Wikipediaよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%82%AA%E8%81%96%E5%89%A3%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC
    1 名無しの挑戦状 :2016/01/14(木) 19:52:07.01 ID:wgJ7eL+7.net

    薬草。


    【【ゲーム】『邪聖剣ネクロマンサー』1988年ハドソンより発売されたPCエンジン用ソフト初のRPG!グロテスクな敵やプレイヤーを一切甘やかさない難易度の高さが特徴!】の続きを読む


    9頁。 桃太郎電鉄シリーズ - 『桃太郎伝説』から派生したコンピュータボードゲームのシリーズ 桃太郎活劇・桃太郎電劇・桃太郎電劇2 - 『桃太郎伝説』から派生したアクションゲーム 桃太郎伝説(FC版)- ハドソンゲームナビ - ウェイバックマシン(2007年8月14日アーカイブ分) 桃太郎伝説ターボ
    30キロバイト (3,734 語) - 2021年1月10日 (日) 06:01



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    『桃太郎伝説』(ももたろうでんせつ)は、ハドソンより発売されたコンピュータRPG。略称は「桃伝」(ももでん)。

    1987年10月26日にはファミリーコンピュータ用ソフトとして、1988年2月26日にはX68000用ソフトとして発売された。

    その後、リメイク版として、1990年7月20日にPCエンジン用ソフト『桃太郎伝説ターボ』が、2011年には各キャリア向けの携帯電話ゲーム『桃太郎伝説モバイル』が発売された。

    本作は、1987年にハドソンがファミリーコンピュータ(以下FC)市場で展開していた「マル超シリーズ」の第3弾ソフトとして10月26日に発売されたハドソン初のコンピュータRPG。その後、X68000向けの移植作品が1988年2月26日に発売された。

    監督はさくまあきらが務め、イラストは土居孝幸が、音楽はサザンオールスターズの関口和之が手掛けている。

    物語の大筋は、主人公の桃太郎がイヌ、サル、キジをお供に引き連れて鬼ヶ島の鬼を退治するという、おとぎ話の『桃太郎』を基にしつつ、『花咲かじいさん』『金太郎』『浦島太郎』など、他の有名な日本のおとぎ話の世界観も交えた独特な世界観が構築されている。

    世界観に合わせゲーム内の用語も和風になっている。一般のRPGにおける「レベル」「経験値」を「段」「心」、「HP」「MP」を「体」「技」、「魔法」にあたるものを「術」、通貨を「両」と表記する。

    戦闘で相手を倒すことを「こらしめる」と表現し、戦いによって相手の命を奪うことはしない。敵として相対する鬼たちも人間を殺したり痛めつけたりといった血生臭い悪行を働くことはないなど、明確な生死の表現を避けていることも特徴である。

    FC版のパッケージの表面に「コミカルRPG」と記されているようにギャグ要素の強い内容で、芸能人や時事的な出来事をパロディにしたネタが多く盛り込まれている。


    桃太郎の年齢が作中で経過する。プレイ時間が2時間経過するごとに桃太郎が1歳ずつ年をとり、それに合わせて「つよさ」画面の桃太郎のグラフィックが変化する。いくら年をとってもステータスが下がることはなく、ゲームのクリアにも影響しないが、8歳以下の状態では後述の「希望の都」にある銭湯で女湯に入ることができる。
    「術」は攻撃や回復など様々な用途のものがある。いずれも戦闘やレベルアップ等では習得できず、各地にいる仙人に会い、仙人が課す修行をこなすことによって会得する。
    レベル(段)が上がる際に体力と技が全回復する。
    旅の途中で出会うイヌ、サル、キジにきびだんごを与えてお供にすることで桃太郎の攻撃力と守備力が上がる。
    お供のイヌ、サル、キジはNPCとして独自の判断で戦闘に参加する。さくまあきらによると、これはRPGの戦闘でAIが導入された初めての例だという。
    戦闘中、体力の低下に比例して攻撃力が低下する。
    ゲーム終了後の再開はパスワード方式。パスワードは「天の声」と呼ばれ、村や都にある神社の神主から聞ける。


    Wikipediaよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%83%E5%A4%AA%E9%83%8E%E4%BC%9D%E8%AA%AC
    1 名無しの挑戦状 :2016/08/16(火) 09:55:32.69 ID:DU0P14e1.net

    桃太郎伝説シリーズについて語りましょう。


    【【ゲーム】『桃太郎伝説』1987年にハドソンより発売!ギャグやパロディを多く取り入れたファミコン用和風RPG!記念すべき桃太郎伝説シリーズの1作目】の続きを読む


    コナミワイワイワールド』は、1988年1月14日にコナミから発売されたファミリーコンピュータ用アクションアドベンチャーゲームである。 コナミから発売された人気ゲームキャラクターが共演した作品。主人公はコナミのゲーム作品に主に隠れキャラクターとして登場していたコナミ
    45キロバイト (6,204 語) - 2020年9月14日 (月) 06:14



    (出典 r.r10s.jp)


    『コナミワイワイワールド』は、1988年1月14日にコナミから発売されたファミリーコンピュータ用アクションアドベンチャーゲームである。

    コナミから発売された人気ゲームキャラクターが共演した作品。主人公はコナミのゲーム作品に主に隠れキャラクターとして登場していたコナミマンと、シナモン博士によって作られたアンドロイドである本作オリジナルのキャラクター、コナミレディ。目的は、大魔王ワルダーによって囚われの身となった6人のコナミヒーローたちを助け出し、協力してワルダーを倒すことである。

    2006年4月5日に、コナミデジタルエンタテインメントの携帯電話向けサービス・コナミネットDXの『コナミ名作シリーズ』第1弾として、NTTドコモのiアプリ(90xシリーズ専用)向けの移植版の配信が開始され、2008年7月16日にはSoftBank 3G端末向けS!アプリ、2009年1月15日にはau端末向けEZアプリ(BREW)への移植も行われた。なお、後者2機種では売り切り販売も行われた。

    ファミリーコンピュータ版はゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」にて、シルバー殿堂入りを獲得した。

    後に続編となるファミリーコンピュータ用ソフト『ワイワイワールド2 SOS!!パセリ城』(1991年)が発売された。

    このゲームは、横スクロールのアクション面と縦スクロールシューティング面とに分かれている。ファミコン版では1人でのプレイの他、2人同時プレイも可能。ゲームの進行状況はカタカナ14文字のパスワードで記録することができる。なお、スコアおよびゲームオーバーの概念はない。

    アクション面
    奥行きのない横スクロール型アクションゲームであり、階段を昇り降りすることによりステージの切り替えを行うという『悪魔城ドラキュラ』(1986年)に近いタイプである。画面デザインやBGM、アイテムや仕様などにも、悪魔城シリーズが色濃く出ている[注釈 1]。

    ゲーム中は(階段にいる場合などを除き)十字キー↑を押しながらAボタンでいつでも使用キャラクターを変更することが可能。コナミヒーローを救出するとそのキャラクターもマイキャラとして使用することができる。マップによっては特定のキャラクターの個性を生かさないと進めない場所もある。また、2人同時プレイの場合、同じキャラクターは同時には使うことができない。

    マイキャラはライフ制。各キャラクターそれぞれにライフゲージが設定されていて、ライフが0になるとそのキャラクターは死んでしまう(穴に落ちた場合も同様)。↑+セレクト+A+Bを同時に押せば自滅も可能。死んでしまったキャラクターは、研究所で生き返らせない限り使うことができなくなる。全キャラクターが死んでしまうと全滅となり、「弾丸」のストックが半分となってコナミマンとコナミレディだけ復活し研究所に戻される(ゲームオーバーではないので、仲間にしたキャラクターや入手したアイテムなどは全滅時のままの状態で継続となる)。

    また、キャラクターの攻撃方法には通常攻撃(接近戦)と銃やパチンコなどの飛び道具があり、飛び道具を使うにはアクションマップ上のどこかにあるキャラクターごとの専用アイテムを手に入れなければならない。通常攻撃と飛び道具は十字キー↓(屈み状態)でAボタンで切り替える。飛び道具を使うと「弾丸」を消費する。この「弾丸」は主に敵を倒すとランダムで出てくるが、マップ上に固定アイテムとして配置されている場合もある。また、一部のマップにあるばくち場(賭博場)での賭け対象にもなっている。

    シューティング面
    シューティング面は『ツインビー』(1985年)、『沙羅曼蛇』(1986年)両作品ダイジェストのような縦スクロール型。ベルを何度も撃ったり、特定の敵を倒したりすることによりアイテムが出現し、それを取ることで自機をパワーアップさせることができる。ただし各機体専用の武器アイテムは、使用する機体で取得する必要がある(別の機体でも取る事自体は可能だが、取っても装備されないので意味はない)。装備の増強具合は『パロディウス』(1988年)シリーズに近い。

    1人プレイの場合は、セレクトボタンを押すことで別機体にチェンジする事が可能。

    敵や壁にぶつかるとミスになる。ミスした場合はその場で再開する事ができるが、8回(2人同時プレイ時は双方併せて8回)ミスすると全滅となって研究所に戻される。全滅しない限りは、何度ミスしてもクリア時にキャラクター死亡などのペナルティはない。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89
    1 名無しさん必死だな :2021/01/14(木) 18:43:07.48 ID:gE3+Owac0.net

     仮面ライダーでもウルトラマンでも、歴代ヒーローが勢ぞろいする展開は胸が躍るもの。それはゲームでも同様で、異なる作品のキャラクターたちが一堂に会する、いわゆる“クロスオーバー作品”にワクワクした記憶があります。『スーパーロボット大戦』『キング・オブ・ファイターズ』など、いろんなゲームジャンルでクロスオーバータイトルが発売されましたが、私がファミコン時代に初めてクロスオーバーを意識したのは『コナミワイワイワールド』(コナミ)でした。

     1988年1月14日、今からちょうど33年前にコナミから発売されたファミコンソフト『コナミワイワイワールド』は、コナミ自身が発売した複数のファミコンゲームを題材にした作品です。

    『ワイワイワールド』で仲間になるキャラクターは、どれもコナミの看板タイトルのキャラたち。『悪魔城ドラキュラ』のシモン、『月風魔伝』のフウマ、『がんばれゴエモン!からくり道中』のゴエモンなど、当時のファミコンキッズなら誰もが知っているビッグネームばかり。

     さらに『グーニーズ』のマイキーや、『キングコング2 怒りのメガトンパンチ』のコングといった、コナミがゲーム化した海外映画のキャラまで登場。当時はまったく気になりませんでしたが、今なら諸事情で難しいのでは……と思うような豪華すぎる顔ぶれが勢ぞろいしました。

     ちなみに名だたる主人公キャラに加えて、なぜかモアイもプレイアブルキャラとして実装。モアイと言えば『グラディウス』シリーズに登場する敵ですが、当時はコナミの象徴として抜群の知名度がありました。


    (出典 futaman.ismcdn.jp)


    https://futaman.futabanet.jp/articles/-/120082?page=1


    【【ゲーム】『コナミワイワイワールド』1988年、コナミから発売された人気ゲームキャラクターが共演したファミコン用アクションアドベンチャーゲーム!】の続きを読む


    バイオハザードシリーズ(BIOHAZARD、欧米では: Resident Evil)は、カプコンから発売されているテレビゲームの一シリーズ。主なジャンルは「サバイバルホラー」で、派生作品によっては、「サバイバルガンシューティング」「サバイバルアクション」「サバイバルシューター」などと銘打たれたものも含まれている。
    173キロバイト (23,261 語) - 2021年1月15日 (金) 08:43



    (出典 niwaka-games.com)



    1 muffin ★ :2021/01/16(土) 15:44:47.34 ID:CAP_USER9.net

    https://news.careerconnection.jp/?p=108810

    1996年。カプコンからプレイステーション用ソフト『バイオハザード』がリリースされた。ジャンルはサバイバルホラー。海外でも『Resident Evil』というタイトルで人気の本作、謎解きをしつつゾンビと戦いながら進めるタイプのゲームでリリース当初はあまり人気がなかった。ところがしばらくして口コミで話題に。操作に癖こそあるが、全体的な雰囲気については、悪い評判はなかった。今回は初代『バイオハザード』の思い出を今更ではあるけど、振り返ってみよう。

    某掲示板に「バイオハザード無印の思い出」というスレッドがあるのでこちらからいくつか、プレイ済みの人なら絶対におぼえていることを抜き出したい。

    「クランクと言う物を初めて知った」
    「なんの脈絡もなくガラス割って犬初登場」
    「ハンター登場シーンのムービーで焦る」
    「水浸しのとこ怖かったわ」
    「ラジコン操作めんどくさい」

    と、こんな感じ。クランクに関しては僕もこのゲームで初めてその名称を知ったなぁ。あと、犬(ケルベロス)もまだそこまで操作方法が体に染みついてないときに出てくるし、BGMも緊迫感あるから焦るし。ちなみにオープニングムービーでもTウィルスに感染した犬に追われる描写があるし、ゲーム本編スタート後に洋館から出ようとしても犬に阻まれるんだよね。そういう経験もあって、『バイオ』に出る犬が苦手になったって人も多いのでは。

    ムービーといえば、ハンターが初登場するときのムービーも怖かった。これまで出てきたクリーチャーとは絶対に違う何かが走ってきて、ドアも開けて接近してくる、みたいな映像だったし(あくまでムービーだけで、実際のハンターはドアを開けることはしないのが救い)。しかもそのハンターには一撃必殺の首狩り攻撃も備わっている。

    水浸しのとこはアレだね、サメのクリーチャーのネプチューンが出るところだね。あそこだけいきなりサメ映画っぽくなるので初見でちょっと笑ってしまったんだけど、ネプチューンも今は山ほどある変わり種サメゾンビの元祖だったりするのかな?

    主人公たちについても、語っておきたい。本編ではクリスとジルの2人のうち、いずれかを操作して遊ぶことができる。クリスは体力も多めでタフ、死ににくくて一見安パイに見えるけど、アイテムを6つしか所持できない。一方ジルは女性ということもあって体力も低いんだけど、アイテムは8つまで所持できる。その上いくつかのイベントをさほどストレスなくやり遂げることもできたことから、こちらのキャラの方が初心者向けだったように感じられる。

    どのみちハンターが出るようになってからは、前述の首狩りがあるので体力関係なくなるし。僕なんて最初は「筋骨隆々な奴が一番」というアメリカンなマッチョイムズにとりつかれていたので、そこにこだわり過ぎて結構*だものだ。馴れてしまえばどっちでもいいんだろうけど。それこそタイムアタックに成功して無限ロケットランチャーさえ解禁しちゃえば、もう敵が何であろうと負けはない。

    全文はソースをご覧ください


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