ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ:レトロゲーム > レトロゲーム-ハード-



    (出典 www.famitsu.com)



    1 名無しさん必死だな :2019/12/11(水) 20:55:32.85 ID:6pWtvwIh0.net

    レトロゲーム互換機『Polymega』の発売が2020年2月下旬に決定。CDゲームの互換性はリリースされたゲームの90%を超える
    https://news.denfaminicogamer.jp/news/191211d

    PlayStationやセガサターンなどのCD ROMゲーム以外に、ユニットを装着することでファミコンやスーパーファミコンなどのロムカセットゲームの動作も可能な「Polymega」。
    総合機と呼んでも良い広範囲なゲームの動作に魅力を感じる方は多いだろう。
    2019年の発売を首を長くして待っていた方も多いと思うが、2020年2月の発売までもう少し待って欲しい。


    【【ゲーム】PS、セガサターンなど遊べる最強互換機『Polymega』2020年2月下旬に発売決定!CDゲームの互換性はリリースされたゲームの90%を超える!】の続きを読む


    PCエンジンDuo-Rが発売された。また、1994年6月25日にはこのDuo-Rの本体色を変更し同梱のパッドを6ボタンとしたPCエンジンDuo-RXが発売されている。 尚、PCエンジンDuo-RPCエンジンDuo-RXは海外では未発売である。 PCエンジンDuo (PI-TG8)
    9キロバイト (719 語) - 2019年11月3日 (日) 23:04



    (出典 shuppin.com)


    PCエンジンDUO R CM

    (出典 Youtube)



    1 骨 ★ :2019/12/02(月) 00:58:13.78 ID:CAP_USER.net

    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1221732.html
    2019年12月1日 00:05

    NECホームエレクトロニクスが販売していたゲーム機「PCエンジンDUO-R」の未使用品が
    レトロアイテム専門店「BEEP 秋葉原店」に入荷。
    ジャンク品扱いで、店頭価格は税抜き98,000円です(税込107,800円)。
    これは、1993年3月に発売された家庭用ゲーム機。「PCエンジン」とオプションの周辺機器「SUPER CD-ROM 2 」を
    一体化した「PCエンジンDuo」の廉価モデルで、ヘッドホン端子や外付けバッテリー用端子などが省略され、
    外観デザインは丸みを帯びたものになりました。
    また、カラーもグレーからホワイトに変更されています。


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)

    画像


    【【ゲーム】『PCエンジンDUO-R』の未使用品が奇跡の入荷!驚きの実売10万円越え】の続きを読む


    ネオジオポケット(NEOGEO POCKET)とは、SNK(旧社)が発売した携帯型ゲーム機。略称「NGP」、「ネオポケ」。 ネオジオポケット - 1998年10月28日発売 ネオジオポケットカラー - 1999年3月19日発売 カラー液晶を搭載。 (NEW)ネオジオポケットカラー - 1999年10月21日発売
    13キロバイト (1,617 語) - 2019年11月12日 (火) 11:28



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    ネオジオポケット - 1998年10月28日発売
    ネオジオポケットカラー - 1999年3月19日発売
    カラー液晶を搭載。
    (NEW)ネオジオポケットカラー - 1999年10月21日発売
    ネオジオポケットカラーの小型・廉価化。

    対戦格闘ゲームの雄だったSNKが生み出しただけあり、作品も対戦型格闘ゲームが中心だった。

    一般のゲーム機の十字キーに相当する部分はメカニカルスイッチを利用したジョイスティックで、コマンド入力のし易さや親指への負担軽減に一役買っていた。このジョイスティックが評価され、ネオジオポケットは1998年グッドデザイン賞を受賞している

    Wikipediaより

    1 NAME BOY :2009/08/23(日) 19:42:40 ID:Kl2/HIje.net

    俺は持ってないけど語ろう


    【【ゲーム】『ネオジオポケット』1998年、SNKより十字キーにジョイスティックを採用し操作性を向上させ、グッドデザイン賞を受賞した携帯型ゲーム機!キャッチコピー「I'm not BOY」は印象的】の続きを読む


    CDの名称で発売された。なお、ブラジル版メガドライブ本体は北米版のGenesisではなく日本や欧州と同じMega Driveの名称だったため、しばしば非公式にMega-CDの名称でも呼ばれる。製造販売はTectoy。 メガCD ワンダーメガ(RG-M1) 日本ビクターから1992年4月1日に発売されたメガドライブ/メガCD一体型機。価格は82
    23キロバイト (2,908 語) - 2019年6月19日 (水) 23:02



    (出典 contents-goods.netmall.hardoff.co.jp)


    ワンダーメガ

    日本ビクターから1992年4月1日に発売されたメガドライブ/メガCD一体型機。

    価格は82,800円で、メガドライブ+メガCDよりも高価だった。MIDI出力、S端子、音質向上を図った独自開発のDAP(デジタル・アコースティック・プロセッサー)や重低音再生のEX(エクストラ)バス・ポジションなどを装備しており、CDドライブの開閉は電動トップローディング方式を採用している。

    スーパー32Xを接続する場合、ビクターにワンダーメガ本体のCDトレイを有償で交換の依頼を申し込む必要があった。

    同年4月24日にセガからも「ワンダーメガS」として同一モデルの姉妹機が79,800円で登場し、発売当初はビクター製が家電販路ルートでセガ製は玩具販路ルートをとるなど共存する予定だったが、家庭用ゲーム機も取り扱う大手家電店や家電量販店などでは販売価格で競合したため、後にビクター製のみが販売を続ける事になった。

    なお、『フリッキー』など4つのゲームと4曲のカラオケが収録されたソフトウェア集『ワンダーメガコレクション』は日本ビクター製にしか付属していない。セガハード系統の中では唯一グッドデザイン賞を、発売同年に受賞している。

    Wikipediaより

    1 以下、無断車云載禁止でVIPがお送りします :2016/06/17(金) 16:49:21.778 ID:pSPItUCC0.net

    金持ちかな


    【【ゲーム】『ワンダーメガ』1992年日本ビクターより発売されたメガドライブ/メガCD一体型機!セガハード系統の中では唯一のグッドデザイン賞受賞!】の続きを読む


    Tectoy (カテゴリ ブラジルブランド)
    ブラジルのゲームメーカーである。長きに渡ってブラジルセガ(後のセガゲームス)の代理店として活動した。2007年まではTec toyと名乗っていた。本社はサンパウロにある。 ゲーム機メーカーとして最も著名である。かつてはブラジルにおけるセガ
    7キロバイト (1,021 語) - 2019年8月5日 (月) 11:19



    (出典 www.gamespark.jp)



    1 TEKKAMAKI(大阪府)@\(^o^)/ :2015/08/01(土) 01:28:36.51 ID:qsUmLnnv0.net BE:697145802-PLT(15610) ポイント特典

    sssp://img.2ch.sc/ico/goo_1.gif
    なぜセガは任天堂をブラジルのゲーム機市場で圧倒できたのか?

     かつてメガドライブやセガ・サターン、ドリームキャストといった
    家庭用ゲーム機を送り出していたセガは、スーパーファミコンやニンテンドー64を有した任天堂、
    PlayStationのソニーを打ち崩すことができず、2001年に家庭用ゲーム機の製造販売から撤退しました。
    2015年現在ではPlayStation 4やPlayStation Vitaのソニー、ニンテンドー3DSやWii Uの任天堂、
    Xbox OneのMicrosoftの3社が家庭用ゲーム機市場でひしめきあっていますが、
    南米のブラジルではセガの「セガ・マークIII」や「メガドライブ」がいまだに新品で発売されており、
    世界や日本では見られないゲームハードの動向を見せています。
    (中略)
     しかしながら、ブラジルでは全く逆の現象が起こっていました。セガがブラジルに進出した際、
    同社はブラジルで最も有名なゲームメーカーのTectoyとライセンス契約を結び、
    ブラジルではTectoyがセガの代理店としてマスターシステムを発売。
    一方の任天堂は1993年までブラジルに代理店を設けず、正式なファミコン(NES)が
    発売されていないにもかかわらずNESの海賊版が大量に出回るという事態を招いてしまいます。
     また、ブラジルではゲームハードなどの精密機器に対して高額な「輸入税」が課せられており、
    例えば、PlayStation 4は日本で3万9980円、アメリカで399ドル(当時のレートで約3万9800円)で
    発売された一方で、ブラジルでは1899ドル(約18万9000円)という考えられないほど
    高額な価格で発売されたこともあります。
    各メーカーはブラジルにおけるゲームハードの輸入税に関して大きな問題を抱えていましたが、
    Tectoyがブラジル国内で開発を請け負ったセガ・マークIIIやメガドライブには
    輸入税が課せられなかったため、ブラジルの家庭用ゲーム機市場を独占することができたそうです。

    (以下略、全文は以下参照)
    http://gigazine.net/news/20150730-sega-beat-nintendo-brazil/


    【【ゲーム】『セガ』が任天堂を圧倒した「ブラジル」のゲーム機市場!20年以上前のハードが現在も売れ続けるブラジルの秘密!】の続きを読む

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