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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ: レトロゲーム


    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機。型番はHVC-001。HVCはHome Video Computerの略である。日本国内での略称・略記はファミコン・FC。任天堂の公式表記では、JISの表記ルールにのっとり「コン
    104キロバイト (13,759 語) - 2021年2月9日 (火) 07:33



    (出典 retro-gamer.jp)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/02/25(木) 00:10:03.545 ID:h/0np1R3p.net

    影の伝説


    【【ゲーム】「そういえばそんなんあったな」てなるファミコンソフト】の続きを読む


    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機。型番はHVC-001。HVCはHome Video Computerの略である。日本国内での略称・略記はファミコン・FC。任天堂の公式表記では、JISの表記ルールにのっとり「コン
    104キロバイト (13,759 語) - 2021年2月9日 (火) 07:33



    (出典 getnavi.jp)



    【【ゲーム】父上「いつまでファミコンやってる」 僕「セーブしたら終わる」 父上「終われ!」アダプター抜き 僕「あぁ」】の続きを読む


    桃太郎伝説シリーズ(ももたろうでんせつシリーズ)は、ハドソンより発売されたコンピュータRPGのシリーズ名。 「桃伝」(ももでん)という略称でも認知されている。同じ作者の別シリーズ『桃太郎電鉄』は「桃鉄」(ももてつ)と呼び、「桃伝」と区別している。 派生タイトルとして、前述のコンピュータボードゲーム
    56キロバイト (8,545 語) - 2020年12月25日 (金) 06:09



    (出典 stkn-games.net)



    1 鳥獣戯画 ★ :2021/02/24(水) 07:26:15.61 ID:CAP_USER.net

    リアルサウンド2021.02.24 07:00
    https://realsound.jp/tech/2021/02/post-712485.html

    ■ベベルビュウ・マップ
     本作のいわゆるワールドマップは当時の一般的なRPGと同様、格子状のマスを動くものであるが、マップの描画はスーパーファミコンの拡大縮小表示機能を用いて手前が大きく奥が小さく表示され、斜め上から見下ろしたような視点になっている。奥にいけばいくほど白いフィルターがかかり空気遠近法でより遠近感は強調され(これもスーパーファミコンの半透明処理によって為せる技だ)、立体的に綺麗なフィールドマップが眼前に展開されるのだ。本作のフィールドマップは世界地図を模しているのだが、ベベルビュウ・マップは地球の球状の丸みをも表現しフィールドの広大さ、そして桃太郎の冒険の壮大さをプレイヤーに強く感じさせることに成功している。

    ■アクティブ・ウォーキング
     RPGで仲間と一緒に行動するパーティーは不可欠な要素だ。一般的なRPGではフィールド上で仲間たちは主人公の後を一列に並んでついてくる。 しかし「新・桃太郎伝説」は仲間になるキャラの個性が強い。常に寝ているため1/16の確率でしか攻撃できないが確実に会心の一撃を繰り出す寝太郎、鍵盤で鳴らす音で攻撃が変わるましら、特定の名前に変えると歩くたびにお金が減る貧乏神ーー。

     そんなキャラクターたちが行儀よく桃太郎の後ろに並ぶわけがない。そこで本作ではパーティーの面々がフィールドマップで自由に動き回る「アクティブ・ウォーキング」を採用し、キャラクターによって大人しく付いて来たり自由に飛び回ったりとキャラ付けをしている。進行や戦闘に影響を及ぼすものではなく、移動している間ずっと全てのキャラをバラバラに動*システムのためどこにマシンパワーを割いているんだ、と思うかもしれない。しかしプレイヤーが目にしている時間は長く、ゲームの世界観をプレイヤーに感じさせる大きな効果があっただろう。

    ■タクティカル・ウェザー・バトル
     戦闘に関わるシステムで当時画期的だったのが、天気が影響することだ。キャラクターによって天気の得意不得意があり、ステータスに変化があったり体力(HP)の増減があったり動けなくなったり効果も様々。キャラクターの多様性はここにも現れており、作業的になりがちな戦闘の味付けにもなっている。

     ただポケモン等のように天候操作する方法は多くなく戦術に組み込むのは難しい。また得意不得意に偏りがあり「日照り」だとほとんどのキャラが苦手である等バランス面では荒削りに感じる部分もあるのは確か。しかしながらその先進性は評価できるものだった。

     他にも様々なシステムがある本作には、ノーヒントの隠しアイテムや隠しスポット(何もないフィールドを調べるとHPとMPが全回復する)も沢山組み込まれているので攻略本を片手にプレイすることを推奨したい。

     当時私が持っていたのは『新桃太郎伝説 究極本』という発売から少し経ってから発売された攻略本だった。表紙には「君は『新桃』の60%しか知らない」と力強く書かれており印象に強く残っている。実際、ノーヒントの隠し要素や開発画稿をはじめ、なんとメッセージウインドウの表示方法変更の裏技やデバッグモードの入り方まで書いてあるのだ。煽り文句に偽りなく、確かに究極本であることに間違いはなかった。

     ちなみにこの頃の桃鉄の攻略本では「これで君は85%勝てる!!」と謳っており、パーセント表示による煽りがさくまさんのブームだったのかもしれない。なお、残りの15%を教えないのは「さくまが勝てるように(誰だって負けたくない)」からである。

     正直、思い出補正ではあるのだが、あの頃の作品には発売される度に新しいことでできる、こんなことまでできるのか、といった驚きがあった。その後現在に至るまで、ゲームの種類は無限に分岐し、マシンスペックもユーザーが認識できる範囲を優に超えた。ゲームシステムは差別化だけを担い、そこに挑戦の意味は失われてしまっているのかもしれない。当然出来ることは増えていて、昔のゲームの方が良いゲームだったというわけでもない。今思い返したり実際にプレイすれば各所にストレスを感じ、クソゲーだと感じてしまうかもしれない。

     だからこそ、昔のゲームの思い出は「何が自分にとって面白いのか」をクリアにしてくれる。今から見れば荒削りなゲームの何が刺さったのか。好きと感じるものは何だったのか。そこで育まれたのが価値観であり、現在の自分を形成しているものではないだろうか。そんな自己分析として、懐ゲーを思い返してみてほしい(長文の為全文はリンク先で)
     


    【【ゲーム】『桃鉄』ブームで振り返る、シリーズの原点『新・桃太郎伝説』が挑んだ“スーパーファミコンの限界”】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-137.fc2.com)



    1 名無しさん必死だな :2021/02/23(火) 10:04:17.37 ID:dCto/uXZ0.net

    1位『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』

    (出典 i.imgur.com)


    【息子・娘にプレイさせたい「ファミコンRPG」ランキング。3位『MOTHER』2位『桃太郎伝説』】の続きを読む


    れている。「週刊ファミ通」の記事によると、盛田昭夫がプレステの「ステ」が「捨て」に通じることから避けさせたという。「プレステと呼ぶなー」という新聞広告を出したこともある。 本来、プレステーションは後述のスーパーファミコン互換のCD-ROMゲーム機で使われる予定だった名称であり、これを流用したもの
    113キロバイト (15,223 語) - 2021年2月8日 (月) 11:32



    (出典 www.tekuteku-life.com)



    1 muffin ★ :2021/02/23(火) 00:28:01.73 ID:CAP_USER9.net

    https://bunshun.jp/articles/-/43312

    初代PSが発売されたのは1994年12月。四半世紀以上、ゲーム業界全体をひっぱってきた名作揃いハードについて、文春オンラインでは2020年11月15日までの46日間、オールタイム「もう一度やりたい!プレステゲーム」と題してアンケートを実施しました。10、20代から70代を超える読者までの幅広い年齢層の方から、2000票以上の投票をいただきました(男性72%、女性28%)。

    1位 ファイナルファンタジー
    2位 ドラゴンクエスト
    3位 バイオハザード
    4位 信長の野望
    5位 三國志
    6位 メタルギア
    7位 電車でGO!
    7位 ペルソナ
    9位 鉄拳
    10位 実況パワフルプロ野球
    11位 パラッパラッパー
    11位 グランツーリスモ
    13位 桃太郎電鉄
    14位 モンスターハンター
    15位 幻想水滸伝
    16位 ウイニングイレブン
    16位 みんなのGOLF
    18位 リッジレーサー
    19位 龍が如く
    20位 チョコボの不思議なダンジョン
    20位 ぷよぷよ

    2位はRPGの金字塔「ドラゴンクエスト」シリーズ。1986年に発売された初代から爆発的な人気を誇り、リメイク作品も大ヒット。任天堂以外のゲーム専用機向けに初めて開発・発売された「ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち」にいたっては、PlayStation用ソフトにおける日本歴代出荷本数第1位(410万本超)になっています。

    堂々の1位はファイナルファンタジーシリーズ。シリーズ全タイトルの世界累計出荷数は約1億6000万本と世界的なゲームシリーズになっています。
    2017年には「最もタイトル数の多いRPGシリーズ」として、ギネス世界記録に認定されました。1位 ファイナルファンタジー
    2020年4月に発売された「ファイナルファンタジーⅦ REMAKE(FFⅦリメイク)」も、発売から4カ月足らずで全世界の累計販売本数500万本超(パッケージ・ダウンロード販売の合計)のヒットに。
    シリーズ初となるPlayStation用ソフトとして1997年に発売されたオリジナルの「ファイナルファンタジーVII」、 PlayStation 2におけるファイナルファンタジーシリーズ最初の作品となった「ファイナルファンタジーX」など、各タイトルへのコメントも数多く寄せられています。

    全文はソースをご覧ください


    【【ゲーム】「もう一度やりたい!プレステゲーム」 バイオ、ドラクエ、FF、グランツーリスモにウイニングイレブン…1位の行方は!?】の続きを読む

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