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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ: レトロゲーム


    エグゼドエグゼス』 (EXED EXES) は、1985年に日本のカプコンから稼働されたアーケード用縦スクロールシューティングゲーム。正式名称は『超浮遊要塞(ちょうふゆうようさい) エグゼドエグゼス』。北米版タイトルは『Savage Bees』。 地球から6千光年離れた惑星を舞台としており、自機
    28キロバイト (3,210 語) - 2020年1月1日 (水) 08:05



    (出典 www.suruga-ya.jp)


    『エグゼドエグゼス』 (EXED EXES) は、1985年に日本のカプコンから稼働されたアーケード用縦スクロールシューティングゲーム。正式名称は『超浮遊要塞(ちょうふゆうようさい) エグゼドエグゼス』。北米版タイトルは『Savage Bees』。

    地球から6千光年離れた惑星を舞台としており、自機「カーネル号」および「サージェント号」を操作して昆虫型巨大生物EXESの秘密兵器「エグゼドエグゼス」を破壊する事を目的としたゲーム。当時流行していた「二人同時プレイ可能な縦シューティング」であり、アイテムを取ってパワーアップしながら進んでいく。

    開発はカプコン開発部が行い、ゲーム・デザインは岡本吉起、音楽は河本圭代が担当している。

    同年にファミリーコンピュータに移植された他、アーケード版は後にPlayStationおよびセガサターン用ソフト『カプコンジェネレーション 第3集 ここに歴史はじまる』(1998年)、PlayStation 2およびXbox用ソフト『カプコン クラシックス コレクション』(2005年)、PlayStation Portable用ソフト『カプコン クラシックス コレクション』(2006年)、PlayStation 3およびXbox 360用ソフト『カプコン アーケード キャビネット』(2013年)に収録された他、2010年にはWii用ソフトとしてバーチャルコンソールアーケードにて配信された。

    Wikipediaより

    1 NAME OVER :2007/10/05(金) 15:51:46 ID:UW8fzurY.net

    カプコンのエグゼドエグゼスについて語ろう


    【【ゲーム】『超浮遊要塞 エグゼドエグゼス』1985年カプコンから発売された、昆虫と髑髏をモチーフとした敵キャラクターが印象的なアーケード用縦スクロールシューティングゲーム!】の続きを読む


    ゼルダ伝説シリーズ > ゼルダ伝説 風のタクト 『ゼルダ伝説 風のタクト』(ゼルダのでんせつ かぜのタクト、英: The Legend of Zelda: The Wind Waker)は、2002年12月13日に任天堂より発売されたニンテンドーゲームキューブ用アクションアドベンチャーゲーム。
    75キロバイト (12,284 語) - 2020年1月12日 (日) 09:13



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)


    『ゼルダの伝説 風のタクト』でのプレイヤーは世界を救う勇者でなく、「カメラマン」!?
     2002年の年の瀬、筆者はアクションアドベンチャーゲーム『ゼルダの伝説 風のタクト』(以下、風のタクト)に尋常ではない熱量を注いでいました。ただし世界を救う勇者ではなく、”カメラマン”としてですが……。

    NINTENDO64向けに発売された『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』から、ハードをニンテンドーゲームキューブへ一新した本作。
    しかし変わったのは何もプラットフォームだけではありません。特にインパクトを与えたのは、主人公・リンクの見た目。大胆にデフォルメされたカートゥーン調のデザインに、リアル路線とは一線を画す大きなネコ目。そのあまりの変貌に、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』や『ムジュラの仮面』と同じデザインが採用されると踏んでいたユーザーの度肝を抜きました。

     とはいえ、大小さまざまな島々を舞台にした物語は新鮮かつ壮大。グラフィックの変化にまつわる賛否両論の声が巻き起こりはしたものの、筆者を含めた多くのプレイヤーに大海原を駆け巡る楽しさ、タクトを振るう心地よさを提供してくれたように思えます。

     そうした本編の大部分を占める主要コンテンツ以外にも、豊富なやり込み要素も『風のタクト』の魅力。とりわけ、キャラクターフィギュアの収集は想像以上の奥深さを秘めていました。

    エンディング以上の感動をもたらした「キャラクターフィギュア」収集
     ストーリーの序盤で訪れる森の島。ここに構えられた「ニテン堂」と呼ばれるギャラリーには、オネエ口調のフィギュア造形師・ツクルハジメが住んでいます。彼にゲーム内のカメラで撮影した写真を渡すと登場キャラのフィギュアを作ってくれるのですが……その手間は想像を絶していました。

     大前提として、フィギュアを作ってもらうためには「被写体を正確に捉えた写真」が必要です。そのため、冒険中に出会うキャラを細かくチェックし、撮り逃がしを防ぎながら撮影にチャレンジ。色々な島々を巡り、何とかキャラ周りは写真に収めることに成功します。

     ところが、リンクに対して明確な敵意を剥き出すモンスターの場合はそううまくいきません。モンスターの姿をフレームに入れようと奮闘するも、その場に居合わせた別モンスターの攻撃を受けて失敗、なんて事態はザラです。

     また、ボスモンスターと対峙した際の緊張感は別物。当時の筆者はプレイスキルもおぼつかなく、正直カメラを構える余裕なんてありません。花弁に包まれたカーレ・デモスに、流砂に潜る守護獣モルド・ゲイラ、巨大な翼で闇夜を舞う大怪鳥ジークロックなど、ボスはどれも相応に強力。それでも写真に収め、ギャラリーで完成したフィギュアを眺めた時、得も言えぬ達成感に包まれたものです。

    「写真のできが悪いからフィギュアを作れない」とフィギュア作成を断られたり、「ハートのかけらを集めるより大変だ!」と生半可な気持ちで始めた自分を責めたり……。正直に言えば、何度も足を運んで撮影する苦労と失敗から生じる焦燥感が心中の大半です。

     ただ、最後の1体が完成して134体のフィギュアをコンプリートした時、普通にエンディングまでたどり着くだけでは体験できない感動がこみ上げました。フィギュア集めを通して『風のタクト』の深遠に触れ、カメラ越しに登場キャラの個性を映し出し、フィギュア鑑賞を経てトゥーングラフィックの造形美に息を呑む。単なるゲーム内のやり込み要素に過ぎないかもしれませんが、筆者にとっては”血と汗と涙の結晶”に違いありません。

     もし『ゼルダの伝説』シリーズの最新作が発売されるなら、ぜひとも再びフィギュア集めを収録して欲しいですね。

    記事本文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00010000-magmix-game

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/01/07(火) 03:30:57.705 ID:JM2lbTaJd.net

    ゼルダに珍しくカットシーンでキャラが良く喋るしストーリー重視感あるよね
    ガノン格好良すぎる


    【【ゲーム】『ゼルダの伝説 風のタクト』2002年任天堂よりゲームキューブソフトとして発売!プレイヤーは勇者でなく「カメラマン」に!?】の続きを読む


    ジェルメスの洞窟の最深部にある神殿で、悠久の昔からアヴェスタを守り続けていた巨大なドラゴン型アンデッドモンスター。正体は、かつてアヴェスタに潜在する力に気付き、悪用を懸念してダードワの神殿から持ち去ったゴールドドラゴンである。その身体にはエメラルドグレイスの一つ・黄金の牙が秘められている。
    63キロバイト (9,986 語) - 2019年10月4日 (金) 15:59



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    『エメラルドドラゴン』 (EMERALD DRAGON) は、バショウハウスとグローディアが開発したコンピュータRPG。

    まず、パソコン用として1989年にPC-8801mkIISR (PC88) 版とPC-9801VM/UV以降 (PC98) 版が、後年にはX68000 (X68k) 版やMSX2版、そしてFM TOWNS (TOWNS) 版が発売された。
    その後、メディアワークスの主導によってPCエンジン (PCE) やスーパーファミコン (SFC) などの家庭用ゲーム機にも移植された。

    劇中に登場するキャラクターや地方などの名称のほとんどは、ゾロアスター教に関連している

    グローディアでの前作に当たる『サバッシュ』のシステムを受け継いでいる。160平方メートルを越える。
    広大かつ複雑なマップと、ハードの限界に挑んだ滑らかな画面スクロール処理、AIを使ったタクティカルコンバット風の戦闘システムといった当時のパソコンゲームの先端を行く技術が投入された点に加え、味方が1人倒されただけで即ゲームオーバーとなる、AIの思考パターンについてもタムリンがレベルが上がると回復魔法をピンチ時に唱えてくれない、ハスラムが無謀な特攻をする、サオシュヤントの矢が全然当たらないなど、後々の他社作品ではまず考えられないような作り込みの甘い部分も特徴であった。

    その後、このシステムは『ヴェインドリーム』や、ライトスタッフの『アルシャーク』へ改良を重ねながら受け継がれることとなる。なお、普通にプレイしていればクリア時のレベルは100を越える。

    Wikipediaより

    1 骨 ★ :2019/12/29(日) 01:06:24.94 ID:CAP_USER.net

    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1227254.html
    2019年12月28日 00:20

    名作RPG「エメラルドドラゴン」の発売30周年を記念したメモリアルブックが、BEEP 秋葉原店で販売中。
    店頭価格は税抜き2,000円(税込2,200円)で、購入は一人1冊まで。
    これは、エメラルドドラゴンの発売30周年を記念するイベント「VariousMore」(12月22日開催)向けに製作された記念本で、
    木村明広氏の美麗なイラストや解説、インタビューに加えて、事前に募集されたファンアートなどが収録されています。
    頁数は40ページで、フルカラー/B5サイズ。


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)

    画像


    【【ゲーム】『エメラルドドラゴン』1989年PC88版発売後、様々な機種に移植された名作RPG!木村明広氏の描いたキャラクター達がアニメ的なビジュアルシーンで活躍!】の続きを読む



    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)



    1 骨 ★ :2020/01/17(金) 01:52:40 ID:CAP_USER.net

    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1229400.html
    2020年1月16日 07:05

    スーパーファミコンのソフトを開発するための基板「RAM Cartrish」が家電のケンちゃんで販売中だ。
    同人サークル「Aios Dev.」の作品で、上位モデルの「8kLE」と下位の「4kLE」が入荷している。
    店頭価格は順に税込26,980円、税込22,800円。

    RAM Cartrishは、スーパーファミコンの実機もしくは互換機に対応した開発用の基板。
    プログラムデータはFPGAに内蔵もしくは外部RAMからダウンロードして実行する仕組みで、
    RAM全域を用いた1本のプログラムの実行を想定しているという。
    なお、PCと接続するためのUSB端子は別途実装する必要があり、その際ははんだ付け作業が必要となる。
    基板には制御用のファームウェアが書き込まれておらず、作者によると「プログラムの実行に関しては、
    FPGA用のコンフィギュレーションファイルや付随するマイコン用のプログラムを作成する必要がある」とのこと。
    ベーシックなファームウェアについては「現在準備をしている」(作者)とか。
    ちなみに、販売する同店では「これまでに取り扱った同人ハードウェアの中で最難関のアイテム」としている。
    このほか、基板に装着することでメモリを拡張できる増設ボード(メモリチップは別売り)も同時に入荷している。
    店頭価格は税込650円~1,550円。


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)

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    ヴァルキリープロファイルリーズ > ヴァルキリープロファイルヴァルキリープロファイル』(VALKYRIE PROFILE)は、エニックス(現スクウェア・エニックス)が1999年12月22日に発売したPlayStation用ゲームソフト。 ヴァルキリープロファイルリー
    109キロバイト (18,197 語) - 2019年10月14日 (月) 02:03



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    3D表現を得意とし、ゲーム業界に新たな風を吹き込んだプレイステーション。新たな方向性が切り開かれたことで意欲的なタイトルが数多く登場し、ゲーム業界が更なる活気を迎える時代となりました。

    RPGやアクションといった人気ジャンルも、アイディアに満ちた挑戦が続き、これまでになかった刺激的な作品が続々と姿を現します。1999年12月22日に発売された『ヴァルキリープロファイル』も、これまでのRPGとは一線を画しており、非常に魅力的な作品でした。

    発売元はエニックス(現 スクウェア・エニックス)ですが、本作を開発したのは、『スターオーシャン』や『スターオーシャン セカンドストーリー』を手がけた実績を持つトライエース。後に『エンド オブ エタニティ』を生み出すなど、特徴的なRPG作りに定評があります。

    もちろん『ヴァルキリープロファイル』も、個性に溢れた内容となっており、当時多くのゲームファンを魅了しました。そんな本作が、本日で20周年を達成。この記念日を祝し、今回は『ヴァルキリープロファイル』を振り返ってみたいと思います。

    ◆英雄たちの人生と壮大な物語が織りなすストーリーと、爽快感・操作性・奥深さを合わせ持つバトルシステムが融合した『ヴァルキリープロファイル』

    RPGの舞台は様々ですが、当時は中世ファンタジーをベースとした世界観が数多くありました。ですが『ヴァルキリープロファイル』は、その世界観からひと味違っており、北欧神話がモチーフに。全てを踏襲しているわけではありませんが、これだけ北欧神話を色濃く取り入れたゲームは、当時珍しい存在でした。

    ですが、北欧神話の要素自体はゲームファンにとってお馴染みですし、また魅力的でもありました。神話の詳細までは知らずとも、神々が終末を迎える「ラグナロク」や、来たる日に向けて死した英雄の魂を集める「ヴァルキリー」など、北欧神話に端を発する単語は様々なゲームで見かけます。

    そんな魅力的な要素を持つ北欧神話を下地にした『ヴァルキリープロファイル』では、プレイヤーの分身である主人公「レナス・ヴァルキュリア」自身が、そのヴァルキリーのひとり。ゲーム内での目的も、英雄たちの魂「エインフェリア」を迎え、神界へ送るのが彼女の使命となります。

    神界に送る英雄は、プレイヤーの任意で選ぶことが可能(一部のキャラを除く)。英雄たちをパーティに加えることもできるので、有能だったりお気に入りの英雄は、つい手元に残してしまいたくなります。が、しっかりと英雄やアーティファクト(武具のようなもの)を転送しないと評価が低くなってしまい、評価値が0になるとバッドエンドルートに。私欲のままに動きすぎると、苦い思いを味わうことになります。


    しかし、神の言いなりになればOK、とはいかないのも『ヴァルキリープロファイル』の重要なポイント。任務の遂行を第一に行動すれば、基本的なエンディングにこそたどり着けますが、謎が残る終わり方を迎えます。

    神の下僕とならず、ゲームシステムを通して自分の意志を示すことで、真実へと近づける──標準的なRPGでは味わえなかったプレイ体験は、実に刺激的なものでした。そのためのヒントがパッケージに隠されているのも、心憎い演出と言えるでしょう。ただし、真実に至る道筋に自力で辿り着くのはかなり困難なので、そこだけは注意が必要です。

    主人公であるレナスを取り巻く物語が主軸となっていますが、様々な事情でエインフェリアとなった彼らの足跡も、多くのユーザーが惹かれるポイントです。信念を踏みにじられた者、決意が揺らいでしまった者、己が意志を貫き通した者──弱く、儚く、だからこそ強くもある人間たちの人生。その終焉を見届けるヴァルキリーの立場ゆえに、彼らの歩みと結末を知ることができます。

    エインフェリア=死亡した人間なので、ネタバレを避けるために名前を挙げるのは控えておきますが、魅力的なキャラクターが多いため、彼らの物語も心に刺さります。とあるキャラの台詞ですが、「与えることに疲れ、与えられることを望む私は、さもしい女でしょうか」は、個人的に忘れられない一言でした。


    物語面の訴求力が高い『ヴァルキリープロファイル』ですが、個性的なゲームシステムも本作が持つ魅力のひとつ。一般的なターン制RPGは、パーティメンバーごとに「たたかう」や「魔法」「技」などのコマンドを入力しなければなりません。魔法などの場合は、そこから更に種類を選ぶ必要もあります。

    ですが『ヴァルキリープロファイル』は、パーティメンバーをそれぞれ、○×△□のボタンに振り分ける形となっており、各ボタンを押すだけでそれぞれが攻撃します。いわゆるコマンドの入力はなく、ボタンがそのまま攻撃に直結。プレイ感として言えば、格闘ゲームの攻撃に近いテイストです。


    さらに各メンバーの攻撃はそれぞれ特徴があり、その順番やタイミングを合わせることで、より効果的な攻撃となります。うまくコンボが繋がれば大ダメージを与えやすくなりますし、いわゆる必殺技の発動もしやすくなるので、攻略に欠かせない大事な要素です。

    操作は少なく、爽快感は大きく、奥が深いと、本作におけるバトルシステムは実に優れており、この点を高く評価する人が多いのも頷けます。物語だけでなく戦闘も魅力的となれば、ゲームファンが放っておくわけがありません。


    更に、プレイステーションの限界に挑戦しているかのような美しいグラフィック、人間の生死や神々の戦いを盛り上げる荘厳な音楽など、特徴を挙げていけばキリがない『ヴァルキリープロファイル』は、今も多くの方に愛されている名作RPGです。

    ちなみに本作を今遊ぶならば、2006年に発売されたPSP版か、2018年に配信を開始したiOS/Android版の『ヴァルキリープロファイル -レナス-』がベターでしょう。テクニカルな操作が求められる場面もあるので、ボタンとキー入力で遊べるPSP版が個人的にはお勧めです。

    またシリーズ展開として、続編に当たる『ヴァルキリープロファイル2 シルメリア』、初代よりも過去の話を描く『ヴァルキリープロファイル 咎を背負う者』、基本プレイ無料のスマホアプリ『ヴァルキリーアナトミア -ジ・オリジン-』があります。興味が向いた方は、これらもチェックしてみてはいかがでしょうか。


    『ヴァルキリープロファイル』の思い出は、賞賛・絶賛のコメントが多数!

    ◆多くのユーザーの心を震わせた『ヴァルキリープロファイル』! 20周年を機に振り返る読者の声をお届け

    『ヴァルキリープロファイル』20周年に向け、プレイ体験や思い出などを読者の方々から募ったところ、多くの方々からご回答をいただきました。ご協力、ありがとうございます!

    回答者の男女比は、男性70.5%に対し、女性は29.5%でした。男性が過半数を占めるものの、女性からもしっかりと支持を集めている実態が窺えます。美しいグラフィックや切ない物語、遊び甲斐のあるシステムなど、惹かれた点はそれぞれ異なると思いますが、性別にかかわらずユーザーを魅了する力を『ヴァルキリープロファイル』が持っていた証拠と言えそうです。

    ちなみに回答者の年齢層は30代に集中しており、なんと81.8%。以下、20代(11.4%)、40代(4.5%)、50代(2.3%)と続きます。スマホ版もあるとはいえ、やはりオリジナル版を遊んだ方が多いと思うので、20年前に10代だった方が主軸と思えば納得の結果です。


    寄せられたコメントは、ゲーム全体を賞賛する意見が多く、「VP1は当時、セラフィックゲートのボスも倒すくらいにはやりこみました。EDのためとはいえ、お気に入りのキャラを天界送りにするのにためらってました」や「当時、世間一般の有名所のRPGには興味が無く、そんな中出会ったのがこのソフトでした。セラフィックゲートは何度周回したか分からないぐらいやり込みましたw」など、やり込んだ日々を振り返る方の声も。

    また、BGMの良さを思い出す方もおり、「BGMがとても好きでした」「ヴァルキリーがエインフェリアを探す時に流れるオルゴールみたいな曲が、とても素敵でした」「ストーリーも面白かったですが、一番印象に残っているのは戦闘BGMですね。 今でも聴いてます」と、こちらも絶賛。非常にたくさんのコメントをいただきましたので、その一部をまとめて紹介させていただきます。21年目を迎えた『ヴァルキリープロファイル』に、幸あれ!

    記事全文はこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191222-00000002-isd-game

    1 名無しさん必死だな :2019/12/01(日) 14:10:13 ID:yXoK771v0.net

    これは何か発表あるでしょ


    【【ゲーム】『ヴァルキリープロファイル』1999年トライエースが開発しエニックスから発売された、北欧神話をモチーフに悲しくも惹かれる物語と爽快なバトルシステムが融合したRPG!】の続きを読む

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