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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

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    1 名無しさん必死だな :2021/12/04(土) 08:43:30.07

    APEX、Fortnite、原神等が時代の流れだよ
    他にもウマ娘、シャドバ、FGO、モンスト、パズドラ
    買い切りでゲーム買う奴は時代遅れのバカ


    【【ゲーム】時代は基本無料ゲー。買い切りでゲーム買う奴は時代遅れ。。説】の続きを読む


    セガの『龍が如く』に登場する楽曲「ばかみたい」が、意外な場所にまで浸透しているようだ。スウェーデンで活躍する翻訳者が、SNS上で現地の若者たちが「ばかみたい」を歌う様子を紹介。またたく間に日本国内で話題となり、開発元や出演者も反応している。

    『龍が如く』は、セガが手がけるアドベンチャーゲーム。シリーズを通じて、日本の極道たちが織りなすドラマをシリアスに、そして時にコミカルに描き出している。国内のみならず、世界的な人気を誇る作品だ。本作内には多数のミニゲームが存在し、リズムゲーム風のカラオケではキャラクターが全力で歌唱する。そして、カラオケ収録曲のなかでも、海外ユーザーから人気を集めているのが「ばかみたい」だ。大切な人との別れ、そして忘れられない切なさをしっとりと歌い上げる名曲である。作曲は福山光晴氏が担当し、作詞は堀井亮佑氏が手がけている。

    この曲は昨年2020年半ばより、英語圏を中心にミーム化。ディープフェイク技術を利用して、さまざまな有名人が同曲を歌う動画が多数作られた。また、コンテンツクリエイターたちが実際に歌ったり、カバーするに至った。現在「ばかみたい」は、「Baka Mitai」あるいは「Dame Da Ne」として親しまれる存在となっている。そして、「ばかみたい」の輪は英語圏のみに留まらなかったようだ。12月3日には、スウェーデンの若者たちが「ばかみたい」を合唱する動画がTwitter上に投稿された。投稿したのは、同国を拠点とする翻訳家・エッセイストの久山葉子氏。同ツイートは7600以上リツイートされるなど、国内ユーザーの反響を集めた。

    動画では、学生と思しき若者たちが、教室で「だめだね~、だめよ~」と大合唱する様子が見られる。モバイル端末のライトを持ち出して揺らす若者もおり、まるでコンサートのようだ。久山氏によれば、「なぜかスウェーデンの若者はみんな知ってる」とのこと。たまたま日本文化好きの若者が集まっていた可能性もあるものの、ノリノリの様子からは楽曲を好きな気持ちが伝わってくる。また、合唱は即興だったとのことで、少なくともある程度浸透しているのは間違いないようだ。

    上述のツイートが話題となり、本シリーズを手がけるセガも反応。公式Twitterアカウントが「ばかみたい」について、歌詞付きの動画をアップロードして案内している。同曲はシリーズにまたがり、複数のキャラクターが歌唱している。同ツイートに添えられたのは、『龍が如く 極』の桐生一馬が歌うバリエーション「ばかみたい -哀愁-」だ。また、その桐生一馬を演じる声優である黒田崇矢氏も連鎖的に反応。海外で同曲が「Dame Da Ne」と呼ばれていることに驚きのコメントをしている。また、「ばかみたい」は黒田氏のお気に入りでもあるようだ。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20211206-184677/

    1 名無しさん必死だな :2021/12/05(日) 22:06:03.28

    人気が止まるところを知らない

    (出典 Youtube)


    (出典 Youtube)


    【【ゲーム】龍が如くの「ばかみたい」がスウェーデンにも浸透。「だめだね~」と合唱しながらライトを揺らす若者たち!Youtube動画は980万回再生】の続きを読む


    バーチャファイターシリーズ(Virtua Fighter series)は、セガの3D対戦型格闘ゲームのシリーズ。略称は「VF」。また、一時期セガの3D系アーケードゲームの多くに「バーチャ」の名を冠した作品がリリースされており、それらは本作を含めて「バーチャシリーズ」と総称されることがあるが、単にセ
    40キロバイト (5,843 語) - 2021年6月9日 (水) 01:29



    1 muffin ★ :2021/12/04(土) 22:24:40.30

    https://hochi.news/articles/20211204-OHT1T51198.html?page=1

    対戦格闘ゲームの『バーチャファイターeスポーツ』が、日本eスポーツ連合(JeSU)からプロライセンスが発行される認定タイトルになったことがわかった。4日に配信された公式放送で明かされた。

    発表によると、来年3月20日に都内で決勝戦が開催される全国大会「バーチャファイターeスポーツ チャレンジカップ シーズン0 2nd」のFREE部門の優勝者と準優勝者にプロライセンス発行の権利が与えられる。

    放送に出演したセガの青木盛治チーフプロデューサーは「今後も大会を続けていくなかで、少しずつプロライセンスを持つプレーヤーを増やしていきたい」と抱負を語った。同社のタイトルでは対戦型パズルゲームの『ぷよぷよ』が2018年にプロ化。プロ同士による賞金制の大会が定期的に行われている。

    また、同放送では人気ゲーム『龍が如く』とのコラボも発表された。


    (出典 hochi.news)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)

    詳細
    https://www.famitsu.com/news/202112/04243392.html


    【【ゲーム】『バーチャファイター』がプロライセンス認定タイトルに!来年3月プロ1号誕生へ 『龍が如く』とのコラボも】の続きを読む



    1 名無しさん必死だな :2021/12/04(土) 03:30:14.58 ID:XvRhU/nw0.net

    https://www.theverge.com/2021/12/3/22816087/sony-playstation-5-game-subscription-service-xbox-games-pass-now-spartacus
    ブルームバーグによると、ソニーは「Xbox Game Pass」のようなサ*クリプションサービスの構築を計画しているという。
    ソニーはすでに「PlayStation Plus」(大部分のオンライン・マルチプレイヤー・ゲームの利用に必要)と
    「PlayStation Now」(ゲームのダウンロードやストリーミング配信のカタログを提供)という2つのサ*クリプション・サービスを提供していますが、
    この新しいサービスではこれらが統合されると報じられています。
    記者のJason Schreier氏がTwitterで語ったところによると、ソニーは「PlayStation Plus」のブランドは維持するものの、「PlayStation Now」は「段階的に廃止」するようです。


    コードネーム「Spartacus」と呼ばれるこの新サービスには、3つの層があります。
    1つは現行のPlayStation Plusの特典、もう1つはPS4および「最終的には」PS5のゲームカタログ、
    そして3つ目は「拡張デモ、ゲームストリーミング、およびPS1、PS2、PS3、PSPのクラシックゲームのライブラリ」を提供するとBloombergは報じており、
    PS5だけでなくPlayStation 4でも利用できるようになる可能性が「高い」と付け加えています。同社は、春にサービスを開始するとしています。


    ソニーは、The Vergeからのコメント要請にすぐには回答しませんでした。
    Bloombergは、会員層を含むサービスの詳細がまだ確定していない可能性があると付け加えています。


    【【ゲーム】ソニーがGame Passに対抗したサブスク「Spartacus」を計画】の続きを読む


    桃太郎電鉄シリーズ > 桃太郎電鉄桃太郎電鉄』(ももたろうでんてつ)は、1988年12月2日にハドソンから発売された、ファミリーコンピュータ用ボードゲームソフト。「桃太郎電鉄シリーズ」の第1作目。 タイトルは、1987年に発売され本作と主要スタッフが共通しているRPG『桃太郎伝説』のセルフパロディ。
    16キロバイト (1,782 語) - 2021年10月30日 (土) 04:23



    1 愛の戦士 ★ :2021/11/26(金) 19:50:15.78

    山陽新聞 11/26(金) 19:45

     岡山市が、テレビゲーム「桃太郎電鉄(桃鉄)」とタイアップして展開中の観光キャンペーンのPR動画が反響を呼んでいる。公開から3週間余りで動画投稿サイト・ユーチューブの再生回数が23万回を超えた。

     「謎の鬼ケ島パーク出現!!の巻」と題した30秒の動画で、2日から配信。桃鉄でおなじみのすごろく風の画面やゲームをイメージさせる音楽が流れ、最後に鬼神・温羅(うら)役の声優・大塚芳忠さん(津山市出身)が「岡山市、桃太郎電鉄、謎解きイベント開催中じゃ」と呼び掛ける。

     イベントは、日本遺産「桃太郎伝説」ゆかりの吉備津彦神社(北区一宮)、吉備津神社(同吉備津)、造山古墳(同新庄下)の3カ所を巡り、桃鉄のキャラクターが出題するクイズやパズルに挑戦する。

     各スポット、JR岡山駅構内の市ももたろう観光センターで冊子を入手して参加する。来年3月末まで。

     市プロモーション・MICE推進課は「予想以上の再生回数。動画を通じ、岡山市に関心を持つ人を増やしたい」としている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce85af222987063c32caf2d2c6e095c0c5bb01aa
    PR動画の一場面

    (出典 i.imgur.com)


    【【ゲーム】桃鉄タイアップ動画に反響! 23万回再生 公開から3週間余り、岡山市の観光キャンペーンPR】の続きを読む

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