ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ:最新ゲーム関連ニュース > ニュース・話題


    グランツーリスモ(イタリア語: Gran Turismo)は、自動車のカテゴリの一つである。フランス語ではボワチュールドグランツーリスム (Voiture de Grand Tourisme)、英語ではグランツーリングカー (Grand Touring Car)、ドイツ語ではグランツーリズムヴァーゲン
    21キロバイト (1,496 語) - 2022年3月9日 (水) 04:11

    1 少考さん ★ :2022/05/27(金) 10:41:43.19

    人気ゲーム「グランツーリスモ」映画化へ!監督候補に『第9地区』ニール・ブロムカンプ|シネマトゥデイ
    https://www.cinematoday.jp/news/N0130352

    2022年5月27日 10時29分


    (出典 img.cinematoday.jp)

    画像は2021年に開催された「FIA グランツーリスモ チャンピオンシップ」より - Photo by Clive Rose - Gran Turismo / Gran Turismo via Getty Images

    米ソニー・ピクチャーズとプレイステーション・プロダクションズが、大人気レースゲーム「グランツーリスモ」の映画化を企画していると、Deadlineが独占で報じた。

    1997年12月に1作目が発表された「グランツーリスモ」は、実在するスポーツカーや多様なサーキットを収録し、グラフィックやサウンドまでリアルなカーレーシング体験を追求した人気作。シリーズは今年25周年を迎え、3月には最新作「グランツーリスモ7」が発売された

    同サイトによると、監督候補として『第9地区』を手がけたニール・ブロムカンプの名前が挙がっているという。ブロムカンプは、アクションゲーム「Anthem」の前日譚を描く短編映画『コンヴィクション(原題) / Conviction』を監督したほか、2017年にインデペンデントスタジオ「Oats Studios」を立ち上げ、実験的な短編作品を世に放っている。代表作『第9地区』は続編企画も始動しており、昨年2月には脚本執筆中であると自らTwitterで明かしていた。

     なお企画は初期段階であり、一部で報じられたテレビシリーズ化は正確な情報ではないとDeadlineは指摘している。(略)

    (編集部・倉本拓弥)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


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    さくま あきら(本名:佐久間 晃(読み同じ)、1952年7月29日 - )は、東京都杉並区出身のゲームライター・作家。血液型はA型。 東京都立武蔵丘高等学校から1年浪人。立教大学経済学部、劇画村塾出身。小池一夫曰く「自分の一番弟子」。自身が中学生のときから強い影響を受けたという作曲家のすぎやまこう
    49キロバイト (7,568 語) - 2022年5月26日 (木) 13:12

    1 muffin ★ :2022/05/27(金) 12:22:08.13

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202205270000266.html
    2022年5月27日10時55分

    「桃太郎電鉄」シリーズなどを手がけたゲームライターさくまあきら氏(69)が、誤嚥(ごえん)性肺炎のため入院したことが、27日までにわかった。

    さくま氏は26日にツイッターで「にゆういんちゆう、」と報告。妻の佐久間真理子さんはその前日に「【ご報告】さくまが誤嚥性肺炎で入院しました」とツイートし、「早い段階で7119に連絡したので、熱も上がる前に病院で手当をしてもらえました」と救急相談センターに連絡したことを明かした。「意識もちゃんとあるし、受け答えも出来ています」とした上で、コロナ禍のため、面会できていないことを報告。「個別にお返事できませんが、とりあえず治療に専念しています」と説明していた。真理子さんはその後、「いま、さくまから電話が来ました!ちゃんと声が出ていました。ひとまず安心です。みなさん、ありがとうございます」と、夫と連絡が取れたことも記している。

    さくまさんは2019年1月、京都で会食中に具合が悪くなり救急搬送され、亜急性心筋梗塞のため一時は集中治療室に入っていたことなどを報告。最近もリハビリを続けている様子などを明かしている。


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    FFシリーズとはかなり趣向が異なり、テイストとしては『タクティクスオウガ』に近い。 かつてイヴァリースを二分して争われた後継者戦争獅子戦争」は、ディリータという名の若き英雄の登場によって幕を閉じた。一人の無名の若者が立ち上がり、雄々しく戦い、英雄となり戦争
    54キロバイト (8,063 語) - 2022年5月21日 (土) 16:47

    1 名無しさん必死だな :2022/05/10(火) 07:59:51.16

    IGN US編集部が選ぶ、シミュレーションRPGのトップ10を紹介する記事(英語)が公開された。歴史ある「ファイアーエムブレム」シリーズから2022年にリリースされたばかりの『トライアングルストラテジー』まで、シミュレーションRPGの名作がランキングに入っている。

    IGN US編集部が選ぶ、シミュレーションRPGのトップ10は以下の通り。なお、作品名は邦題を用いる。

    1.『ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争』
    2.『XCOM 2』
    3.『タクティクスオウガ 運命の輪』
    4.『ファイアーエムブレム 風花雪月』(レビュー)
    5.『魔界戦記ディスガイア5』
    6.『戦場のヴァルキュリア』
    7.『The Banner Saga』(レビュー)
    8.『ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡』
    9.『トライアングルストラテジー』(レビュー)
    10.『Othercide』


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    PlayStation 5 (PS5からのリダイレクト)
    PlayStation > PlayStation 5 PlayStation 5(プレイステーション ファイブ、略称: PS5)は、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(略称: SIE)が2020年11月12日に発売した家庭用据置型ゲーム機。 PlayStation
    44キロバイト (4,270 語) - 2022年5月22日 (日) 08:46
    ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、プレイステーション 5の販売台数について、2023年以降にプレイステーション 4の累計販売台数ペースを追い抜く見込みであることを発表した。

     PS5の販売については、現在でも供給不足が大きな課題となっている。5月26日に実施されたソニー事業説明会のなかで、今後の供給予定について発表があった。

     発表のスライドとして公開されたのは、PS5とPS4の発売からの販売台数ペースを比較したグラフ。1年目ではPS5がPS4を上回っていたものの、2年目ではコロナ禍などが影響した供給不足によって販売ペースが下回ったことが示されている。

     ただし、コロナ禍による部品在庫への影響やロシア情勢による物流の制約、潜在的な部品の供給問題は「短期的なリスク」ではあるものの、部品を複数サプライヤーから調達したり、物流ルートの確保のための交渉を継続するなどの供給対策をすることで販売ペースは盛り返していくとした。

     発表時点は販売3年目となるが、今後は供給を増加することでPS4との販売ペースを縮め、4年目以降にPS4の累計販売台数を追い抜かすとしている。

    記事本文はこちら
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1412060.html

    1 名無しさん必死だな :2022/05/26(木) 09:33:05.79

    SIE、PS5は2023年以降にPS4の累計販売台数ペースを追い抜く見込み リスクは“短期的”とし、供給対策に注力
    https://twitter.com/game_watch/status/1529619243553026048
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    高橋名人(たかはしめいじん、本名:高橋 利幸(たかはし としゆき)、1959年5月23日 - )は日本のゲーマー、ゲーム業界関係者。血液型はO型。ファミコン全盛期にハドソン所属のファミコン名人として一世を風靡し、歌手としても活動した。 日本におけるプロゲーマーの先駆的存在であり、一般社団法人e-sports促進機構代表理事も歴任した。
    74キロバイト (10,022 語) - 2022年5月24日 (火) 12:09
     高橋名人は5月23日、63歳の誕生日を迎えた。

     同日にTBS系の情報番組「ラヴィット!」は高橋名人の誕生日を記念し、高橋名人と出演タレントとのゲーム対決企画を放送した。番組はTVerにて5月30日(月)午前7時59分まで無料で視聴可能だ。

     高橋名人は1980年代のファミコン全盛期に、ハドソン所属の「ファミコン名人」として活躍した人物であり、活動の中でも1秒間にゲーム機のコントローラのボタンを16回押す特技「16連射」でファミコンブームを牽引した。

     番組の冒頭では高橋名人が当時の人気を切掛に制作された高橋名人の楽曲『RUNNER』や漫画『ファミコンランナー』、ファミリーコンピュータ向けソフト『高橋名人の冒険島』、映画『GAME KING 高橋名人VS毛利名人 激突!大決戦』など、当時の高橋名人の人気が伺える企画作品が紹介された。

     中でも高橋名人の『GAME KING 高橋名人VS毛利名人 激突!大決戦』は名人の連写速度を象徴するカットが複数存在しており、映画冒頭の「豚カツ屋にて机を高速で連打し、テーブル奥のソースを手前に引き寄せる」カットと「指の拘束連打でスイカを割るシーン」が紹介された。

     紹介を経て、高橋名人はスイカと共に入場する。本番組では高橋名人の16連射スイカ割りが生放送で実演されたのだ。

     登場したスイカは固定すべく黒い什器に支えられており、比較的アップで撮影されたカットを確認しても亀裂は入っていない。高橋名人はスイカ上面の手前側からスイカを連射し、徐々に上に位置をズラしてスイカを刺激した。やがてスイカの頂点にたどり着く頃、手を振り上げて最後の一発を打ち込むと、空気が引き裂ける音をあげ、スイカはふたつに断裂した。

     なお、高橋名人のスイカ割りと誕生日を共に祝う拍手が収まるころ、お笑いコンビ「おいでやすこが」のおいでやす小田が「仕掛けを隠した」、「怪しい」と指摘したが、真相を追求すべく確認したスローモーションの映像では仕掛にあたるものは確認できなかった。筆者の視聴時、実演後のスイカの根本には黒い管の様なものが見受けられたと記憶していたが、記憶違いだろう。

     また、63歳を迎える高橋名人の実力検証として、1987年にハドソンから発売された連射能力測定機能付きの時計「シュウォッチ」を使用した高速連写の実演と測定が行われた。

     高橋名人はブログにて、「残念ながらHPやMPは、減少傾向にある」と述べていたが、測定の結果1秒間で12連射とまだまだ現役の高速連射を見せた。同時に連射速度を測定したお笑いコンビ「麒麟」の川島が1秒に6連打であることからも、名人の連射速度の驚異的な速度は自明と言えよう。

    本企画の最後では本番組の出演者たちと高橋名人の対決が執り行われた。本企画は参加タレントが高橋名人に勝利し得るゲームのタイトルを指定し、名人と対決し、総合的な戦績で勝敗が決定する。

     対決の最初のタイトルはお笑いカルテット「ぼる塾」のメンバーきりやはるかが『マリオパーティスーパースターズ』収録の連打ゲー「れんだでサンボ」で挑戦するはずが、不具合から見送られ高橋名人がもっとも得意とする連射が使用できず、タレントのチームにハンデを与える運びとなった。

     しかしながら、おいでやす小田が提案するPCエンジン向けゲーム『ボンバーマン’94』では各キャラクターに適切な間合いをとりつつ的確なタイミングでボムを設置し見事に完封した。続いてぼる塾のメンバー田辺が提案する『スーパーストリートファイターII ザ ニューチャレンジャーズ』では、未プレイながらエドモンド本田の百裂張り手で春麗を撃ち倒し、高橋名人の根本的なゲームの上手さを知らしめた。

    記事本文はこちら
    https://news.denfaminicogamer.jp/news/220523m

    1 愛の戦士 ★ :2022/05/23(月) 10:07:49.96

    デイリー 5/23(月) 8:24

     80年代のファミコンブームを牽引した高橋名人が23日、TBS系「ラヴィット!」に生出演。この日が63歳の誕生日であることから、出演者から祝福された。

     高橋名人は80年代に16連射でファミコン旋風を巻き起こした時代の寵児。番組冒頭、86年の主演映画「GAME KING 高橋名人VS毛利名人激突!大決戦」でみせた、丸ごとのスイカを連打し、割ってみせるという“技”を披露。叩いた箇所とは別部分が割れるという、“演出”に、おいでやす小田がツッコむ一幕もあったが、高橋名人は「なにか?」とすっとぼけ。

     その後、高橋名人はあの伝説の連射を実演。コインを使って机を連打する音に、田村真子アナら、若い出演者は驚きの声だ。

     その後、「シュウォッチ」という連打の数を数える機械で川島明と対決。全盛時は「握力85ありました」という高橋名人は、10秒で「125回」たたき、計算すると1秒約12連射。川島は「68回」で1秒約6連射。ほぼ倍速だったことに、スタジオも驚きの声があがっていた。

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/fad0682919a06b82e96939f1a8bb84a28aa24e91&preview=auto


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