ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ:最新ゲーム関連ニュース > レトロゲーム


    アベル伝説」というテレビ放映時にはなかった副題がつき、アニマックスなどで放映される際にもこのように案内されている。 エニックスの人気RPG『ドラゴンクエストシリーズ』をもとにした、オリジナルストーリーのアニメ。同シリーズは『ドラゴンクエストIII そして伝説
    61キロバイト (7,771 語) - 2020年5月30日 (土) 18:32



    (出典 i.ytimg.com)



    1 fusianasan :2018/10/14(日) 23:58:53.22

    ドラクエダイの大冒険と、ドラクエアベル伝説とでは
    どっちが好きだった?

    俺は最初、鳥山明デザインのドラクエアベル伝説の方が
    ドラクエらしいし敵を倒した時、宝石になるのが
    ゲームっぽくて良かった(こうやって魔物を倒すと金になるんだって納得)
    でも今、ダイの大冒険を全巻再度読み直したら
    なんかダイの大冒険の方がインパクトあるキャラ多いんだよね
    皆さんはどっちが好き?
    あと、ドラクエのスマホのコラボで
    何故、アベル伝説はコラボないのに、ダイの大冒険は
    あるのか?教えてください


    【「ダイの大冒険」が話題だけど、「アベル伝説」も面白かったよね?どっちが好きだった?】の続きを読む


    ドラゴンクエストシリーズ > ドラゴンクエストドラゴンクエスト』(英語: DRAGON QUEST)は、1986年(昭和61年)5月27日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ(ファミコン、FC)用ロールプレイングゲーム。通称は『ドラゴンクエストI』(ドラゴンクエストワン)。
    72キロバイト (9,438 語) - 2020年4月17日 (金) 04:46



    (出典 sm.ign.com)



    1 muffin ★ :2020/05/27(水) 21:06:27.91

    http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/200527/lif20052715450012-n1.html
    2020年5月27日

    スクウェア・エニックスの国民的ロールプレイングゲーム(RPG)「ドラゴンクエスト」シリーズで知られるゲームクリエイターの堀井雄二さんが27日、ツイッターを更新。ドラクエシリーズが「34歳の誕生日」を迎えたのに合わせて制作秘話を明かし、ファンらを驚かせている。

     ファミリーコンピュータ用ソフトの初代ドラクエは1986年5月27日に発売された。ツイッターには「#ドラクエの日」というハッシュダグ(話題をまとめる機能)を使って「34周年おめでとうございます! これからもずっと大好きです」「ドラゴンクエストの登場で私の人生は大きく変わってしまったぞ! ありがとう御座います」と記念日を祝うファンのコメントが相次いだ。「字が読めない自分のために、母がドラクエ3を音読してくれた」などと家族との思い出を語る人もいた。

    初代ドラクエでは最後の戦いを前に、悪役の竜王が「世界の半分をやるから味方になれ」と主人公の勇者を誘惑するシーンがある。これについて堀井さんは「ドラゴンクエスト34歳の誕生日、ありがとうございます。当時、竜王に初めて会ったとき、なんて言われるのが、1番びっくりするだろうと考えたのが、『味方になれば世界の半分をお前にやろう』でした」と投稿。ドラクエ以前に手掛けたアドベンチャーゲームで、衝撃的な結末が今も語り継がれる「ポートピア連続殺人事件」(83年)を振り返りつつ「ボク的には、犯人はヤス、に続く流れでした。思い起こすと、いろいろ懐かしいです」と続けた。

    https://twitter.com/YujiHorii/status/1265343354683834370
    ドラゴンクエスト34歳の誕生日、ありがとうございます。当時、竜王に初めて会ったとき、なんて言われるのが、1番びっくりするだろうと考えたのが、「味方になれば世界の半分をお前にやろう」でした。ボク的には、犯人はヤス、に続く流れでした。思い起こすと、いろいろ懐かしいです。#ドラクエの日


    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    ゲームボーイ(Game Boy)は、1989年(平成元年)4月21日に任天堂が発売した携帯型ゲーム機。日本国内での発売当時のメーカー希望小売価格は12,500円(税込)→9,800円(税込)→8,000円(税別)。略称はGB。また製品コードはDMGで、「Dot Matrix
    44キロバイト (5,965 語) - 2020年5月17日 (日) 00:21



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2007/02/14(水) 11:03:23

    FC、SFCとは別にRPGの黄金時代を築き上げたGB


    【ゲームボーイの名作RPGといえば?】の続きを読む


    データイースト株式会社 (Data East Corporation)は、かつて日本に存在したゲームソフトウェア開発会社。 福田哲夫が東海大学工学部を卒業後に就職した測定器メーカーが、光線銃式のエレメカを開発した。そのことでアーケードゲームに興味を持ち、独立して創業。当初はアーケード部品の下請け製造を行っていた。
    25キロバイト (2,852 語) - 2020年5月11日 (月) 13:00



    (出典 dengekionline.com)



    1 骨 ★ :2020/05/15(金) 00:18:09 ID:CAP_USER.net

    https://ascii.jp/elem/000/004/012/4012762/
    2020年05月14日 13時55分 ASCII.jp

    ゲーム関連商品を輸入販売するインフォレンズは5月13日、家庭用アーケード筐体型ゲーム機「レトロアーケード」シリーズより、
    データイーストのゲームを34タイトル収録した「データイースト クラシックコレクション」を家電量販店および通販サイトなどで
    販売することを発表した。
    価格は1万4080円で、5月14日から全国で順次発売される。
    「レトロアーケード」シリーズは、1980年代にゲームセンターで大ブームを起こしたゲームの筐体をベースにデザインされた
    小型ゲーム機です。
    小さいながらもしっかり遊べる製品に仕立てられて、『パックマン』『ギャラガ』などのバンダイナムコタイトルのほかタイトー・
    データイーストのゲームタイトルを含む13種類のシリーズ展開で現在国内累計出荷数が10万台を突破しております。
    本製品は『バーガータイム』『空手道』『B-WINGS』など国内外に根強い人気を誇るデータイーストのゲーム34タイトルを
    一台に収録した公式ライセンス商品で、4.25インチのフルカラースクリーンを搭載し、サイズも従来のレトロアーケードシリーズ
    より一回り大きいサイズとなっております。
    代表作から隠れた名作・マニアックな寡作まで、後世の様々なゲームジャンルに影響を与えた作品を数多く収録した今作は
    ゲームの歴史資料的な意味合いも持ち、ゲームファンのコレクションアイテムとしても価値のあるものです。

    本体サイズ:高さ約30.5mm、幅15.9mm、奥行17.8mm
    重量:約1043g
    画面:フルカラー4.25インチ
    電源:給電USBケーブル/最大電流容量1.5A以上
    ※ ACアダプターは同梱されていません。使用の際は別売のマイクロUSB端子のACアダプターが必要です。


    (出典 ascii.jp)

    収録タイトル


    (出典 ascii.jp)

    パッケージ


    (出典 ascii.jp)


    (出典 ascii.jp)


    (出典 ascii.jp)

    本体


    【【ゲーム】34タイトルを収録した筐体型ゲーム機『データイースト クラシックコレクション』が5/14より発売中!】の続きを読む


    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年(昭和58年)7月15日に発売された家庭用ゲーム機。型番はHVC-001。HVCはHome Video Computer略である。日本国内で略称・略記はファミコン・FC。任天堂公式表記では、JIS表記ルールに
    100キロバイト (13,018 語) - 2020年5月16日 (土) 08:27



    (出典 2.bp.blogspot.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/05/03(日) 19:06:19 ID:CAP_USER.net

    2020年05月03日

    ―[絶対夢中★ゲーム&アプリ週報]―
    ゲームコラムニスト・卯月鮎

     1983年のファミコン発売から37年。テレビゲームは大きく進化しました。今では若い世代にファミコンの話をしても通じないこともしばしば。  今回のコラムは、ファミコン世代なら当たり前、でも若い世代には衝撃のジェネレーションギャップたっぷりなファミコンの常識5選をお送りします!



    あるあるその1 なぜか無駄なマイクがついていた!?

     ファミコンのコントローラIIにはマイクが搭載されていました。今なら「ボイスチャット用かな?」と思うところですが、当時は音声認識もできず、ある程度、音が出ているか判別するくらいの機能でした。

     このマイクを活かしたゲームがほとんど出なかったのもIIコンのマイクが哀しみを背負っている理由。『たけしの挑戦状』でカラオケをしたり、『バンゲリングベイ』で「ハドソン!」と叫んだりと印象的な使用法や裏技もあるにはありましたが……。



    あるあるその2 ひらがなをお経のように書いてセーブしていた!?

     最近のゲームはオートセーブが主流ですが、少し前のRPGはゲーム内のセーブポイントでしかセーブができませんでした。さらにさかのぼるとファミコン時代は、画面に表示された何十文字ものパスワードをメモし、次回スタート時に入力するという、とんでもなくアナログな記録方式だったのです。

     カメラ付き携帯もなかった時代、意味のないひらがなの羅列を手書きで写さねばならず、1文字でも書き間違えたらそれまでのプレイ時間がパア。どんな子もこのときばかりはテストでも見せない集中力を発揮し、パスワードを写していました(笑)。




    あるあるその3 アナログだからできた豪快なバグ技があった!?

     ファミコンは物理的にカセットをガシャッと本体に挿すシステムでした。そこでカセットをわざと斜めにセットし、読み込み不良のバグった画面でプレイする……なんて遊びも流行っていました。ファミコン世代なら少なくとも1度はやったことがあるでしょう。  
    この手の豪快なバグ技としては、『スーパーマリオブラザーズ』の幻のワールド出現技。『スーパーマリオ』を起動したまま電源を切らず抜いて、『テニス』に挿し替え、リセットして少しプレイしてからもう一度『スーパーマリオ』を挿してリセットすると幻の面、通称「ワールド9」が遊べました。ただし、本体やカセットが壊れてしまうリスクもあったようです。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://nikkan-spa.jp/1663997?display=b


    【【ゲーム】懐かしのファミコンあるある5選。パスワードの写しミス、カセット斜め挿し、抱き合わせ商法、、、】の続きを読む

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