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ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ:最新ゲーム関連ニュース > レトロゲーム


    月風魔伝』(げつふうまでん)は、1987年77日にコナミから発売されたファミリーコンピュータ用アクションRPGゲーム。 開発はコナミ開発2課が行い、音楽は『悪魔城ドラキュラ』(1986年)を手掛けた前沢秀憲が担当している。ゲーム内容は主人公の風魔を操作し、奪われた波動剣を取り戻すため、殺された兄
    25キロバイト (3,348 語) - 2021年3月12日 (金) 09:12



    (出典 www.pcinvasion.com)



    1 みのりちゃん(東京都) [ニダ] :2021/04/15(木) 11:35:08.17


    株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、家庭用ゲーム『GetsuFumaDen: Undying Moon』をNintendo Switch、Steam向けに配信する。
    また、2021年5月14日(金)からSteamにて早期アクセスを開始する。

    https://www.famitsu.com/news/202104/15217690.html


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


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    ロードス島戦記』(ロードスとうせんき、英: Record of Lodoss War)は、日本のファンタジー作品。前日譚に「ロードス島伝説」、続編に「新ロードス島戦記」があり、2019年8月1日には更なる続編「ロードス島戦記 誓約の宝冠」が発行された。 1988年、水野良による小説が角川文庫(19
    105キロバイト (15,274 語) - 2021年4月8日 (木) 03:36



    (出典 prtimes.jp)



    1 muffin ★ :2021/04/11(日) 16:52:07.48 ID:CAP_USER9.net

    https://news.denfaminicogamer.jp/news/210409i

    レトロゲーム配信サービス「プロジェクトEGG」は、パッケージソフト『ロードス島戦記 クロニクル』(仮)を2022年春に発売すると発表した。価格は税込11000円。予約販売がすでに開始されている。PC-9801、MSX2、コンシューマーで人気を博した『ロードス島戦記』シリーズと『ソード・ワールド』シリーズの合計11作品を収録した復刻パッケージとなっている。プラットフォームはPC(Windows8.1、Windows10)。

    『ロードス島戦記』シリーズは水野良氏によるファンタジー小説。戦乱が絶えない呪われてた島・ロードスを舞台に、若き戦士パーンの成長とロードスの歴史を陰で操る灰色の魔女カーラの陰謀が描かれる。本作の背景世界である「フォーセリア」は、1989年に発売された『ソード・ワールドRPG』とも共通している。

    今回の復刻パッケージ『ロードス島戦記 クロニクル』(仮)は、この『ロードス島戦記』シリーズと『ソード・ワールド』シリーズの機種違いを含む合計11タイトルが収録されている。
     収録タイトルは以下の通り。

    『ロードス島戦記~灰色の魔女~』(PC-9801。MSX2)
    『ロードス島戦記~灰色の魔女~』(MSX2)
    『ロードス島戦記II~五色の魔竜~』(PC-9801)
    『ロードス島戦記 福神漬』(PC-9801)
    『ロードス島戦記 福神漬』(MSX2)
    『ロードス島戦記 福神漬2』(PC-9801)
    『ロードス島戦記 福神漬3』(PC-9801)
    『ロードス島戦記』(スーパーファミコン)
    『ソード・ワールドPC』(PC-9801)
    『ソード・ワールドSFC』(スーパーファミコン)
    『ソード・ワールドSFC2』(スーパーファミコン)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    全文はソースをご覧ください


    【【ゲーム】『ロードス島戦記』の名作ゲームを詰め込んだ復刻パッケージ『ロードス島戦記 クロニクル』(仮)が2022年発売決定!合計11タイトルを収録】の続きを読む


    ゲームボーイアドバンス(GAMEBOY ADVANCE)は、任天堂が開発した携帯型ゲーム機。日本では2001年3月21日に発売された。 2001年までの半導体技術では3Dゲーム機を携帯型にすることが難しく、代わりに究極の携帯型2Dゲーム機として開発された。本機はゲームボーイ
    22キロバイト (2,368 語) - 2021年3月28日 (日) 06:57



    (出典 gaabou-sedori.com)



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    『サムライスピリッツ』(SAMURAI SPIRITS、侍魂)は、1993年にSNK(旧社)が制作した江戸時代の天明〜寛政期(『剣客異聞録 甦りし蒼紅の刃 サムライスピリッツ新章』のみ文化期)を舞台とした対戦型格闘ゲーム、およびそのシリーズの総称である。『サムスピ』とも略されることもある。日本国外では『SAMURAI
    70キロバイト (10,173 語) - 2020年10月17日 (土) 01:09



    (出典 www.gamespark.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2021/03/20(土) 10:50:02.72

    アメリカ・カリフォルニア州の倒木の下から『侍魂~サムライスピリッツ~』のプロトタイプが発見されました。
    同作は1997年にハイパーネオジオ64用ソフトとして開発された『SAMURAI SPIRITS』シリーズ初の3D格闘ゲーム。
    今回発見されたのはそのプロトタイプで、ピンボールマシン修理専門業者Craig Weiss氏がマシンの修理依頼を受け、家を訪ねた際に見つけたといいます。
    Weiss氏が依頼主の家で、90年代後半に倒産したピンボール・アーケードマシンの業者から買い取ったという筐体から修理できるものを探していたところ、家の畑の倒木の下にある、ブルーシートに覆われた6つのパレットを発見。
    このパレットは依頼主の夫が中国の元SNK社員からオークションで落札したもので、米SNKがオフィスを閉鎖した後に持ち帰った倉庫の資料が含まれていました。パレットは業者に引き取ってもらう予定だったらしく、ギリギリのところで発見できたと話しています。
    ブルーシートで覆われているものの、約20年間雨ざらしにされていたためパレットの中身はほとんどダメになっていました。ですが、その中で見たことのない黒い金属のケースに覆われたハイパーネオジオ64用ソフトを発見します。
    このカートリッジはパレットの中心に置かれていたので、奇跡的に保存状態が良好だったようです。
    https://www.gamespark.jp/article/2021/03/19/107071.html

    (出典 www.gamespark.jp)


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    (出典 otarubungakusha.com)



    1 ブギー ★ :2021/02/24(水) 18:22:39.02 ID:GPgk4Zlp9.net

    1980年代から90年代に若者たちが熱中したゲーセン(ゲームセンター)。そこで使用されていたアーケードゲーム(業務用ゲーム機)やゲーム基板、ポスター、雑誌、レコードなど懐かしいグッズを紹介する「小樽・札幌ゲーセン物語展」が3月26日まで市立小樽文学館で開催されている。

    (出典 hre-net.com)

    (写真は、実際に遊べるアーケードゲーム)

    (出典 hre-net.com)

    (会場には多くのゲーセングッズが展示されている=写真)

    失われつつあるかつてのゲーセンの文化を記録し伝えていこうとこの展示会を企画したのは、ゲーム愛好者の藤井昌樹さん(51)。「往時のゲーセンは消えようとしているが、ゲームを楽しんできた一人ひとりに物語があるはず。そうした思い出なども紹介したい」と話す。

    「小樽・札幌ゲーセン物語展」の会場には、年代物のアーケードゲームが置かれ実際に遊ぶこともできる。複数のゲーム基板を週替わりで交換し、「ミュータントナイト」、「鋼鉄要塞シュトラール」など90年代のゲームを無料で楽しめる。また、ゲーセンに掲示されていたポスターやチラシ、パンフレット、雑誌などの紙媒体の他にゲーム音楽のCDやレコード、利用者同士のコミュニケーションのために使っていたゲーセンノートも置かれている。展示スペースは狭いが、ほの暗い空間はかつてのゲーセンを彷彿させる。

    続きはソース元にて
    https://hre-net.com/syakai/syakaibunka/50381/


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