ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ:ゲーミングパソコン関連 > BTOパソコン


    サードウェーブ (ドスパラからのリダイレクト)
    株式会社サードウェーブ(英称: THIRD WAVE CORPORATION)は、「ドスパラ(DOSPARA)」の商号で日本全国にパソコンショップチェーンを展開する企業。 2012年8月、旧・株式会社サードウェーブから、パソコンの製造事業を行う株式会社サードウェーブデジノス(英称:Thirdwave
    14キロバイト (1,689 語) - 2020年7月3日 (金) 07:48



    (出典 pc.watch.impress.co.jp)



    1 風吹けば名無し :2020/07/03(金) 15:49:32 ID:OO4eE7etp.net


    (出典 dengekionline.com)



    (出典 dengekionline.com)


    (出典 dengekionline.com)



    (出典 dengekionline.com)



    サードウェーブは、ゲーミングPC GALLERIA(ガレリア)シリーズより、新たなフラグシップとなる究極のユーザビリティと機能性を追求した最新デザインの“GALLERIA”を発表しました。

    コンセプトはこれまでの常識を打ち破るという意味で“BREAK THE NORMAL”。今回、7年ぶりのリニューアルとしてケースデザインを一新。
    長年ゲーミングPCを企画・製造してきたサードウェーブのGALLERIAブランドが考える、これからのPCゲーマーのための機能的デザインを持つ製品となりました。


    ユーザビリティと機能性を追求し、新たにデザインしたミドルタワー/ミニタワーのオリジナル筐体を採用。
    従来のGALLERIAシリーズが誇る圧倒的なパフォーマンスと安定性に加え、新たな設計として、排熱性を高めた“デュアルサイドインテーク”、
    机上でも机の下でもアクセスしやすい“ななめ45度コンソールパネル”、従来モデルから人気の高かった冷却性能や内部パーツの拡張性を追求しつつ、新たなデザインで所有する喜びを高めるプロダクトコンセプトを体現。
    最高のゲーム環境を実現するゲーミングPCです。


    https://dengekionline.com/articles/42323/


    【【PC】ドスパラの新型ガレリア、改良されまくりでガチでめっちゃ良さそう】の続きを読む


    “運営会社概要”. 2012年10月13日閲覧。 ^ マイコミジャーナル サイコム本社・3たび訪問!…(3ページ目)[1] “BTO パソコン(PC)の【@Sycom】(サイコム)”. 2012年9月12日閲覧。 - 公式サイト BTOパソコンのサイコム (@sycom_jp) - Twitter - 公式アカウント
    3キロバイト (301 語) - 2020年3月31日 (火) 03:13



    (出典 kaiteki-pasokon.com)



    国内最速でデュアル水冷を実現するサイコムのBTO

    いわゆるデュアル水冷のBTOは国内にいくつか存在する。また、一体型の簡易水冷CPUクーラーと、パーツメーカーが自社で開発している簡易水冷を搭載したオリジナルのグラフィックスカードを組み合わせれば、ユーザー自身でデュアル水冷マシンを作ることも可能だ。

    しかしこれらとサイコムのデュアル水冷BTOが決定的に異なる点は、豊富なパーツから選択できる自由度の高さと、一般的なパーツメーカーの簡易水冷に頼らない独自カスタマイズによる製品化のスピード感だろう。今回レビューした「G-Master Hydro X570A」には、今最も市場で人気のあるCPU、AMD第3世代Ryzenと、さらに先日発売されたばかりのNVIDIA GeForce RTX SUPERシリーズを選択することができ、なおかつデュアル水冷化されているという驚異的な仕事の早さに驚く。

    G-Master Hydro X570A_59_1024x768

    GeForce RTX SUPERは、既存のGeForce RTX 20×0 TiシリーズとTi無しの無印版の間に位置するモデルだ。やはりグラフィックスカードも最高峰でないと満足できないというユーザー向けに、サイコムのBTOカスタマイズには「GeForce RTX2080Ti 11GB」がちゃっかり選択できるようになっている。仮に構成変更したとしても「GeForce RTX2080Ti 11GB」も水冷化され、「G-Master Hydro X570A」のデュアル水冷構成は揺るがない。

    また、新たな試みとしてテストを実施した、Adobe Photoshop CC、Premiere Pro CC、After Effects CCなどにおいては、第3世代Ryzenの性能や有用性を改めて評価することができた。いわゆるクリエイターやプロフェッショナル向けのソフトの処理において、コア数だけのハッタリではない快適なワークフローを実現するためのCPU選択と言える。

    サイコムと言えば「Silent-Master」シリーズが持つ「究極の静音性」を追求したBTOも有名だ。シリーズは異なるが、基本構成やカスタマイズのラインアップはそれらのフィードバックをもとにチョイスされているため、いわゆる「ハイエンドゲーミングマシン」だから高負荷時のノイズ増加は仕方がないと妥協せず、マシン性能、冷却、ノイズのバランスをしっかりとったBTOに仕上がっている点が素晴らしい。昔はバリバリの自作派だったユーザーが、サイコムBTOを選ぶ理由がここにある。

    記事全文はこちら
    https://www.gdm.or.jp/review/2019/0825/316090/8


    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/06/09(火) 06:57:59 ID:JH6ohRhqa.net

    そろそろゲーミングPC欲しいんだけど


    【ゲーミングPCの選択肢「サイコム」編】の続きを読む


    本社を横浜市の現在地に移転。 2013年7月 - ヤマダ電機の完全子会社のKOUZIROからFRONTIERブランドのPC事業を継承。 インバースネット ショップインバース ショップインバースWEB本店 パソコン修理ドットコム WEB限定 高額買取サービス パソコン無料処分サービス BTOパソコンFRONTIER
    4キロバイト (327 語) - 2019年9月5日 (木) 05:20



    (出典 akiba-pc.watch.impress.co.jp)


    割安なFRONTIERのゲーミングPCは本当に高性能?

    リーズナブルな価格でも組み立てもゲーミング性能もばっちり
    コスパ重視のゲーマーにおすすめのFRONTIER製ゲーミングPC

     今回テストした全てのゲームにおいて、FRGHZ390のカスタムモデルは、今時のゲームを遊ぶには十分以上のパフォーマンスを発揮してみせた。最近の人気ゲームであればジャンルを問わず高画質かつ非常に滑らかな描画で楽しむことが可能で、オーバースペックといえるほど高い性能をもったモデルになっている。

     見栄えよくしっかり組み立てられた本体と、164,800円(税抜き)という価格を考慮すると、かなりコストパフォーマンスに優れたゲーミングPCであると言えるだろう。割安が故に不安に思うユーザーもいると思うが、安心して使える一台だ。

     PCで本格的にゲームをプレイしてみたいユーザーで、なおかつ予算も抑えたいというのであれば、BTO PCの老舗であるFRONTIERが手掛けたゲーミングPCの「GHシリーズ」をおすすめしたい。

     なお、FRONTIERは定期的にセールも行っており、今回テストしたモデルに近い構成のモデルが激安価格で購入できることもある。購入の際はぜひセール情報のページもチェックしてもらいたい。

    記事全文はこちら
    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/sp/1209459.html


    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/12/27(木) 22:01:03.586 ID:l+tEE7z/0.net

    とりあえずドスパラだけは避けた


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    サードウェーブ (ドスパラからのリダイレクト)
    株式会社サードウェーブ(英称: THIRD WAVE CORPORATION)は、「ドスパラ(DOSPARA)」の商号で日本全国にパソコンショップチェーンを展開する企業。 2012年8月、旧・株式会社サードウェーブから、パソコンの製造事業を行う株式会社サードウェーブデジノス(英称:Thirdwave
    13キロバイト (1,654 語) - 2019年1月3日 (木) 05:08



    (出典 www.dospara.co.jp)



    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2019/07/12(金) 14:26:18.79 ID:CAP_USER.net


    (出典 internet.watch.impress.co.jp)

     株式会社サードウェーブは、パソコン専門店「ドスパラ」において、7月11日から9月30日まで「最新パソコン応援キャンペーン」を実施する。アンケートの回答者全員に、パソコンが2000円引きなるクーポンをプレゼントするもの。クーポンは、ドスパラの通販サイトまたは店頭で、同社製の新品パソコンを含む5万円以上の買い物を行う際に利用できる。

     今秋予定されている消費増税や、半年後の2020年1月に迫ったWindows 7のサポート終了に備えてパソコンの買い換えを検討中の人に対し、最新マシンへの買い替えを後押しするのが狙い。ドスパラでは、Windows 10搭載マシンへの買い換えを案内・推奨するための特設サイトも公開している。

    関連リンク
    キャンペーンサイト(ドスパラ)
    https://www.dospara.co.jp/mdh_form/?id=kA402UURRv
    特設サイト(ドスパラ)
    https://www.dospara.co.jp/5info/cts_win7_eos

    2019年7月12日 11:00
    INTERNET Watch
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1195757.html


    【【PC】ドスパラの「最新パソコン応援キャンペーン」で2000円割引クーポン】の続きを読む


    NEC PC、ゲーミングPC市場に参入 「Project Engine(炎神)」始動 - ITmedia NEWS
    NECパーソナルコンピュータは、ゲーミングPCを開発するプロジェクト「Project Engine(炎神)」を発表した。
    (出典:ITmedia NEWS)


    日本電気 (NECからのリダイレクト)
    日本電気株式会社(にっぽんでんき、英: NEC Corporation、略称:NEC(エヌ・イー・シー)、旧英社名 Nippon Electric Company, Limited の略)は、東京都港区芝五丁目に本社を置く住友グループの電機メーカー。 日電(にちでん)と略されることも稀にあるが、一般的には略称の『NEC
    93キロバイト (11,123 語) - 2019年8月1日 (木) 09:04



    (出典 game.watch.impress.co.jp)



    1 田杉山脈 ★ :2019/08/06(火) 18:58:42.42 ID:CAP_USER.net

    NECパーソナルコンピュータは、ゲーミングPCブランドの立ち上げに向け、社内プロジェクトとして「プロジェクト炎神」を始動したことを明かした。

     発表は現在開催中の「PC-8001誕生40周年記者会見」にて同プロジェクトの総合プロデューサーを務める森部浩至氏より行なわれた。氏によれば、現在はゲーマーや関係者にヒアリングを行っている段階で、詳細は近日中に発表予定とのこと。なお、「プロジェクト炎神」のロゴやネーミングは意図的に「PCエンジン」に寄せたものだという。

     NECはPCゲーミングにおいてはPC-8001をきっかけにメインプラットフォームとなった"伝説のブランド"でもある。そのNECが業界最後発として、再度「本気でゲーミングに乗り出す」というサプライズ発表となった。

    (出典 game.watch.impress.co.jp)

    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1200129.html


    【NECがゲーミングPC市場に本格参入!ロゴやネーミングは意図的に「PCエンジン」に寄せたものに!】の続きを読む

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