ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ: 最新ゲーム関連ニュース



    (出典 slidesplayer.net)



    1 クロアシネコ(SB-Android) [US] :2020/07/21(火) 05:39:06 BE:866556825-2BP ID:NXUt86rj0●.net

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ef931e4434745ddd7281a86359f3ebc134fbf32


     オンラインゲームを通じて知り合った、当時12歳の中学1年生の女子生徒に、みだらな画像を送信させたとして、福岡県の無職の男(36)の男が逮捕されました。


     児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕されたのは、福岡県岡垣町の無職、西村博幸容疑者(36)です。

     警察によりますと西村容疑者は、4月1日に愛知県内に住む中学1年生の女子生徒(当時12歳)に、携帯電話でみだらな画像を撮影させ、その画像を自分の携帯端末に送信させた疑いが持たれています。

     西村容疑者は「間違いありません。認めます」と容疑を認めているということです。

     警察によりますと、西村容疑者はオンラインゲームを通じて女子生徒と知り合い、その後アプリケーションソフトを通じて交信するようになったということです。

     2人に面識はなかったということです。


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    スーパーロボット大戦X-Ω (スパクロからのリダイレクト)
    クロスオメガ)は、バンダイナムコエンターテインメントより配信されているスマートフォン・タブレット用のゲームアプリ。2015年10月5日サービス開始。基本プレイ無料(アイテム課金制)。略称は『スパクロ』。 SDで表現されたロボットたち(ただし、一部作品に例外あり)が競演するクロ
    74キロバイト (11,104 語) - 2020年7月19日 (日) 15:00



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 名無しさん必死だな :2020/07/20(月) 19:36:45.33 ID:gPuZyRHN0.net

    なんやこれ


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)



    『スパロボ』シリーズ29周年記念の特設サイト解禁
    https://dengekionline.com/articles/33602/


    【【ゲーム】『スパロボ』さんの「今」はどの程度評価されてるのか?】の続きを読む


    ぼくのなつやすみシリーズ > ぼくのなつやすみぼくのなつやすみ』は、2000年6月22日にソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されたPlayStation用ゲームソフト。『ぼくのなつやすみシリーズ』第1作。第5回日本ゲーム大賞ニューウェーブ賞受賞、第5回日本ゲーム大賞パッケージデザ
    24キロバイト (3,116 語) - 2020年5月29日 (金) 08:55



    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)



    1 :2020/07/20(月) 09:29:33.71 ID:Sx2xI4Ir0●.net BE:201615239-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    韓国有名プロデューサー、ナ・ヨンソクPDの新作バラエティ番組tvNの『夏休み』が日本が発売したPlayStation(プレイステーション)用ゲームのコンセプトを真似したという疑惑が提起された。
    17日初めて放映された『夏休み』は女優チョン・ユミと俳優チェ・ウシクが江原道(カンウォンド)のある漁村にある家を借りて休みを過ごす内容だ。
    二人は散歩、料理、農作物の収穫、体操などをして寝る前には絵日記をつけることで一日を終える。

    放送後18日、あるオンラインコミュニティでは『夏休み』が日本ソニー社が作ったゲーム『ぼくのなつやすみ』を盗作したという主張が提起された。
    2000年日本内需用で発売されたこのゲームは1970年代日本を背景に夏休みを迎えた都市の少年が田舎に行って休みを過ごす日常をゲーム化した。
    プレーヤーは田舎生活のさまざまな経験を選んで時間を過ごすのが主な内容だ。北海道瀬戸内海など日本の主な地方を背景にして4編まで製作された。
    コンソールゲーム機であるプレイステーション専用であるうえに、ハングル化していないため韓国でアクセシビリティは低い方だ。

    ネットユーザーは夏休みに田舎に行って各種体験をして絵日記をつける全体的なコンセプトが似ているという疑いを提起している。
    さらに、出演者が居住する住宅も内部構造などが敵産家屋(解放後政府に帰属して一般人に払い下げられた日本人所有の住宅)のようだという指摘も出た。

    論議に対して製作スタッフは19日『夏休み』のインスタグラムを通じて釈明した。
    製作スタッフは「特定ゲームと似ているという意見については該当ゲームを知らず、全く参考にしなかったことを申し上げたい」と話した。
    また、敵産家屋をめぐる論議に対しても「1950年代に建てられた古宅だったため、製作を準備する過程で元の状態を土台に屋根の色と外観を片付ける程度で工事を進めた」として
    「家や内部空間はそれほど重要でないと思ったが、その過程で視聴者の方々が感じられる心地悪さを注意深く考慮できなかったことに申し訳ない」と説明した。

    これを受け、放送関係者の間では昨年韓日葛藤が深刻化したことに伴う行き過ぎた反応という声も出ている。
    ある放送関係者は「たとえ『夏休み』が日本ゲームの形式を持ってきたといってもバラエティ番組を真似したわけでもないため、大きな問題になるとは思わない」とし、(今回の論議は)やPDに対する期待感と最近の反日の雰囲気が働いたようだ。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/268242?servcode=700&sectcode=740


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    Little Witch Nobeta(日本語: リトルウィッチノベタ、繁体字: 小魔女諾貝塔)は台湾のPupuya Gamesが開発し、キャラクター業の希萌創意(Simon Creative)が販売する3Dアクションシューティングゲーム作品。2020年6月24日にSteamでWindows用体験版がリリースされた。
    7キロバイト (848 語) - 2020年7月18日 (土) 14:45



    (出典 1.bp.blogspot.com)


    1 :2020/07/19(日) 01:56:31.54 ID:Z9103Zky0●.net BE:866556825-2BP(4000)


    (出典 img.5ch.net)

    少女の身体の未成熟さへのこだわり 台湾生まれの「Little Witch Nobeta(リトルウィッチノベタ)」オタク文化への熱き執念と愛情

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7d656eae0c3f94462a2cd4a5f8d3e738dc51197


     Steamで配信されているゲーム「Little Witch Nobeta(リトルウィッチノベタ)」。アーリーアクセス版にもかかわらず、ゲーム実況者が取り上げたりファンアートが次々アップされたりと大人気(※)。発売初週世界で5万本と売上も上々。

     ファンが付けた通称が「ロリダークソウル」。「ダークソウル」はいわゆる「死にゲー」で、めちゃくちゃ強い敵に対して何度も死にながら対策を見いだしていくハードなアクションゲーム。「リトルウィッチノベタ」も同様に、歯ごたえのあるボスたちを倒すため難易度高めの敵に対して試行錯誤を繰り返し攻略するのが楽しいゲームです。

     魔法攻撃メインだから遠くに離れていればいいのでは?と思いきや、魔力が割と頻繁に切れるため、近接で殴りにいったり、相手の攻撃をパリィしたりとリスキーな行動で回復しないといけないというシステムで、かなりゲームバランスがいい。

     アクションゲーマーがこぞって腕試しをしているのが話題になった大きな要因……ではあるけど、キャラクターのロリ度への執着に引かれた人もまた多いと思う。ぼくはターニアの映像を見て即買いでした。

     制作スタッフの並々ならぬ少女キャラへのこだわりと理解度の深さを探ってみます。

    ロリ的要素を徹底したノベタの動きの数々
     以降、ノベタに対しての「ロリ」は、「少女らしさ」という感覚で捉えていただけると幸いです。

     通常ビジュアルだけでも十分にかわいらしい魔法使いヒロイン・ノベタ。実際動かしてみると彼女がただのプレイヤーキャラクターではなく、制作スタッフによるロリ感覚をパンパンに詰め込んだキャラであることが分かるはず。

    1:レバーに届かないノベタ

     Twitterで話題になっていたのが、レバー操作の際身長が低くて届かないため、ノベタがジャンプしてしがみつき、体重をかけておろしていること。背が全く届いていない。身長137センチ、体重37キロだそうです。

     アクションゲーム的にはなくてもいいモーションです。そもそもスイッチを低い位置におけばいいだけ。しかし制作者は、演出に徹底的にこだわりました。

     このゲームでのノベタは、小さくかよわきもの、という描写が徹底しています。レバーが高い位置にあるということは、このお城でレバーを動かしていたのは自分よりはるかに背の高い存在なのも分かります。

    2:筋肉が育ちきっていない感があるノベタ≫

     ノベタの近接攻撃はとても大ぶり。魔法使いだから殴りは得意じゃないのがよく分かる。中でも連打コンボの最終段、大ぶりすぎてこけそうになるビジュアルはとても細かいです。避けキャンセルをすればまだましですが、死にやすいこのゲームで隙をさらすとかなりまずい。

     またタメ攻撃の中には大砲型で打ち出すものもあります。このとき反動でノベタは大きくのけぞるモーションになります。


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    Metacritic (メタクリティック) は、映画、ゲーム、テレビ番組、ミュージック・アルバムの評価のレビュー収集サイト。さまざまなウェブサイトからレビューを取得し、その評価を数値化して作品・製品ごとに Metascore (メタスコア) と呼ばれる評価の加重平均値の百分率と、それに基づく5段階の
    19キロバイト (2,222 語) - 2020年6月3日 (水) 01:58



    (出典 upload.wikimedia.org)


    レビュー集積サイトMetacriticは7月18日、ユーザーによるレビュー投稿の仕様を変更したことを明らかにした。同サイトでは、これまではゲームの発売日になるとユーザーレビューを投稿できたが、今後は発売から36時間経たないと投稿できないという。たとえば、昨日7月17日に発売されたばかりのPS4『Ghost of Tsushima』のページでは、7月18日12時(太平洋標準時)からレビュー投稿が可能になると案内している。

    Metacriticと同じくメディア企業ViacomCBSを親会社に持つGameSpotを通じて出された今回の発表によると、ユーザーレビューの投稿に36時間の“待ち時間”を設けたのは、レビューを書いてもらう前に、そのゲームをプレイしてもらう時間を確保するためだという。上の画像のように、レビュー受付前の新作ゲームのページでも、ゲームをプレイするよう促している。

    今回の仕様変更は、データをもとにしたリサーチに加え、批評家や業界の専門家の意見も取り入れた内容とのこと。また、特定のゲームにおけるユーザーの行動によって決定したものではないとも述べている。

    Metacriticでは、世界中のメディアレビューを作品ごとに集積し、それぞれの評価からメタスコアと呼ばれる数値を、満点を100点として算出している。同時に、ユーザーからのレビューおよびスコアの投稿も受け付けており、こちらは10点満点としてスコア化。業界への影響力がある著名サイトということもあり、非常に多くのユーザーを抱えている。

    一方で、Metacriticのユーザーレビュー欄は、いわゆる「レビュー爆撃」の場となることもあり問題視されてきた。レビュー爆撃とは、特定のタイトルのスコア・評価を下げることを目的に、多数のユーザーが短期間に大量のレビューを投稿すること。これが発生する原因はタイトルによってさまざまで、ゲーム内の何らかの要素への批判がきっかけになることもあれば、開発元や販売元のスタッフの個人的な言動が引き金になることもある。

    いずれにせよレビュー爆撃における投稿は、メディアレビューのようにゲーム全体を評価した内容ではないことがほとんど。わずかな言葉で不満を書き殴るだけのものも多い。そのため、明らかなレビュー爆撃が発生するたびに、Metacriticは問題のあるレビューを削除するなどの対応に追われてきた。

    なお、作品の評価を下げるレビュー爆撃が発生すると、逆に評価を持ち直させようとして、ファンが好評レビューをカウンターとして大量に投稿することもある。これはこれで、Metacriticにとっては頭の痛い問題だったかもしれない。

    今回の仕様変更により、発売日から36時間の待ち時間を設けて、ユーザーにそのゲームをプレイするよう促しているのは、発売前の情報や噂を根拠にしたレビュー投稿を防ぐことが目的だと考えられる。Metacriticは、レビュー爆撃対策だとは明言していないが、これにより一定の効果が見込めるかもしれない。

    ただ、作品への批判の原因によっては、1日半という待ち時間がさして意味をなさないことも考えられるだろう。またMetacriticでは、ユーザーが対象のゲームを所有していなくてもレビューを投稿でき、これがレビュー爆撃を生みやすい背景のひとつだという見方もある。過去には、悪意を持った個人によって作品の評価が下げられたこともあった。

    今後の状況次第では、Metacriticはさらなる対策を取るよう迫られる可能性がありそうだ。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20200718-130938/

    1 名無しさん必死だな :2020/07/18(土) 16:28:12.15 ID:m++FuEbI0.net

    レビュー集積サイトMetacriticは7月18日、ユーザーによるレビュー投稿の仕様を変更したことを明らかにした。
    同サイトでは、これまではゲームの発売日になるとユーザーレビューを投稿できたが、今後は発売から36時間経たないと投稿できないという。

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20200718-130938/


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